薬品物理学②
問題一覧
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液体のみ存在する
16
相Mは、液相である, 成分Aと成分Bでは、前者の方が沸点が低い
17
温度T1、Bの組成が0.35の条件下で生じる気相の成分の組成は0.2である, 温度T1、Bの組成が、0.2の条件下で生じる液相の成分の組成は0.7である, 温度T1、Bの組成が、0.5の条件下で生じる液相の成分の組成は0.7である
18
沸点測定法及び上流試験法
19
bc
20
圧力が高くなると沸点が上昇する, 固体と液体が共存する状態では、圧力をかけると固体から液体へと変化する
21
分留によって2成分をわけられるのはaである
22
曲線ABC及び曲線CDEは沸騰曲線である
23
温度T1で気相が現れる, 温度T2では、液相中の成分Bのモル分率はxより大きい
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組成Xmの溶液について蒸留を繰り返すと純Aが得られる, 組成Xnの溶液について蒸留を繰り返すとBのモル分率が1の物質が得られる
45
温度T1、Bの組成が0.5の条件下で生じる気相と液体の成分の割合は2:3である
46
領域Ⅲでは、固相Bと溶液ABが共存している
47
混合溶液, スルファチアゾールとスルファニルアミドの分子化合物の物体
48
領域ア内の任意の点で生じている固体は、全て純水からなる, 点Bでは、液相、固体の水、固体の塩化ナトリウム二水和物の三相が平衡状態にある
49
アセトン-クロロホルム1:1混合溶液のアセトンの活量係数は1より小さい, 図のA、B、C、Dで示されたそれぞれの領域で、ラウールの法則が近似的に成り立っているのはA、Dである
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表面張力低下
80
凝固点
81
溶質の粒子の数に比例する
82
沸点上昇は溶質の質量モル濃度に比例する
薬品分析学③
薬品分析学③
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薬品分析学③
13問 • 2年前薬品物理化学③
薬品物理化学③
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救命救助
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救命救助
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救命救助
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救命救助
68問 • 2年前細胞生物学
細胞生物学
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細胞生物学
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細胞生物学
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細胞生物学
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細胞生物学
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細胞生物学
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薬品分析学②
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薬品分析学②
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薬品物理化学Ⅱ
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薬品物理化学Ⅱ
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薬品物理化学Ⅱ
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薬品物理化学Ⅱ
28問 • 1年前薬品分析学Ⅱ
薬品分析学Ⅱ
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薬品分析学Ⅱ
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薬品分析学Ⅱ
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衛生Ⅰ(竹澤範囲)
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衛生Ⅰ(竹澤範囲)
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動態
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動態
53問 • 1年前放射本試
放射本試
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放射本試
8問 • 1年前問題一覧
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液体のみ存在する
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相Mは、液相である, 成分Aと成分Bでは、前者の方が沸点が低い
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温度T1、Bの組成が0.35の条件下で生じる気相の成分の組成は0.2である, 温度T1、Bの組成が、0.2の条件下で生じる液相の成分の組成は0.7である, 温度T1、Bの組成が、0.5の条件下で生じる液相の成分の組成は0.7である
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沸点測定法及び上流試験法
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圧力が高くなると沸点が上昇する, 固体と液体が共存する状態では、圧力をかけると固体から液体へと変化する
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分留によって2成分をわけられるのはaである
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曲線ABC及び曲線CDEは沸騰曲線である
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温度T1で気相が現れる, 温度T2では、液相中の成分Bのモル分率はxより大きい
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組成Xmの溶液について蒸留を繰り返すと純Aが得られる, 組成Xnの溶液について蒸留を繰り返すとBのモル分率が1の物質が得られる
45
温度T1、Bの組成が0.5の条件下で生じる気相と液体の成分の割合は2:3である
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領域Ⅲでは、固相Bと溶液ABが共存している
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混合溶液, スルファチアゾールとスルファニルアミドの分子化合物の物体
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領域ア内の任意の点で生じている固体は、全て純水からなる, 点Bでは、液相、固体の水、固体の塩化ナトリウム二水和物の三相が平衡状態にある
49
アセトン-クロロホルム1:1混合溶液のアセトンの活量係数は1より小さい, 図のA、B、C、Dで示されたそれぞれの領域で、ラウールの法則が近似的に成り立っているのはA、Dである
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溶質の粒子の数に比例する
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沸点上昇は溶質の質量モル濃度に比例する