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語句のたしなみ 8回 B

語句のたしなみ 8回 B
42問 • 2年前
  • 市川千恵
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    問題一覧

  • 1

    家では態度が大きいが、外では弱々しくなる性質。 な弟は外では弱く、家では威張る。

    内弁慶

  • 2

    物事を別の視点から確実なものにする。 自分の仮説を( )ため、実験を何度も繰り返す。

    裏打ちする

  • 3

    声を詰まらせるような泣き方。 ペットのウサギが逃げ( )をもらして、悲しがる。

    嗚咽

  • 4

    人に物事などで先を越される。 人に( )のは嫌なので、まず積極的に行動する。

    後れをとる

  • 5

    物事の全体的な意味や内容。 私には、飛行機が飛ぶと言う物理的な( )は理解不能だ。

    概念

  • 6

    一つでニつ以上の機能を併せ持つ。 狭い家なので、こたつは勉強机の役割も( )。

    兼ねる

  • 7

    何かに対する考え。 固定( )を捨てないと発明はできない。

    概念

  • 8

    本物そっくりである。 ( )の餌を使い、魚を釣る。

    擬似

  • 9

    一定の基準を満たす評価。 ( )点をもらい、無事に次の課題にとりかかれる。

    及第

  • 10

    ある物事を入念に詳しく調べる。 1番良い器を選ぶため、十分に( )。

    吟味する

  • 11

    怒りに満ちた荒々しい、顔つきや態度。 伊万里焼の皿を割ったら、すごい( )で怒鳴られた。

    剣幕

  • 12

    不自由しない。 人材が豊富なので、代役には( )。

    事欠かない

  • 13

    十分に間に合う。 これだけお金があれば、当面の生活には( )。

    事足りる

  • 14

    何かをそれとなくほのめかす。 東京からの転勤を( )している。

    示唆

  • 15

    とてつもなく難しいこと。 九回ツーアウトから三点差を逆転するのは、( )だ。

    至難のわざ

  • 16

    自分の能力に自信と誇りを感じる心。 陶芸にかけては自分が一番だという( )がある。

    自負心

  • 17

    正常な心や意識ですることではない。 この険しい山道をサンダルで、歩こうなんて( )。

    正気の沙汰ではない

  • 18

    やむを得ずしなければならない。 母が入院したので、年長の私が家事を( )。

    せざるをえない

  • 19

    他人を油断させ、自分が先にやる。 ライバルを( )ため、先に新商品を発売する。

    出し抜く

  • 20

    簡単に要点をまとめること。 一日にあった出来事を( )にまとめて話す。

    端的

  • 21

    嫌味のない、いたずらっぽさ。 ( )を出し、同窓会でかつての制服を着てみる。

    茶目っ気

  • 22

    物事をよく観察し、本質を見抜く。 彼女の( )力はすさまじく、違和感を逃さない。

    洞察

  • 23

    不意。突然。 隣の人が( )に立ち上がったので驚いた。

    唐突

  • 24

    他の事は、とりあえず後回しにして。 ( )、まず最初に代表者を決めて。

    何はさておき

  • 25

    生計を立てるための職業。 私の家は代々漁を( )としている。

    生業

  • 26

    人の考えなどに反対する様。 ( )なことばかり言っていては、周りから嫌われるよ。

    否定的

  • 27

    観念する代わりに、大きな態度をとる。 自分は悪くないと( )。

    開き直る

  • 28

    雰囲気や性質、行動などが普通と異なっている。 彼女の衣装はいつも( )。そのためとても目立つ。

    風変わりだ

  • 29

    悪いことが起こりそうで危険な感じがする。 最近犯罪が増え、世の中は( )。

    物騒だ

  • 30

    世の中の全てに当てはまること。 生きるために水が不可欠なのは、人類の( )原理である。

    普遍

  • 31

    普段。 ( )とは違い、彼には今落ち着きがない。

    平生

  • 32

    注目するべき特徴がない。 何の( )お菓子だが、幼い日を思い出させる。

    変哲もない

  • 33

    したことの見返りとしてもらうお金や物。 お手伝いの( )としてお小遣いをもらう。

    報酬

  • 34

    思い立ち最初に事を始めた人物。 この会社の( )は、まだ20代の若者だと言う。

    発起人

  • 35

    あてもなく、ぼんやりとした様。 ゆり椅子に座り、( )と海を眺めて過ごす休日のひと時。

    漫然

  • 36

    はっきりとしていて、明らかなさま。 質問に対する先生の回答は、いつも( )。

    明瞭だ

  • 37

    物事が集まって、込み合う様。 秋には、おいしいものが( )だ。

    目白押し

  • 38

    猛烈な勢いで威力を働かせる。 インフルエンザが( )季節がやってきた。

    猛威をふるう

  • 39

    何とか形だけを取り繕うこと。 コンビニの募金箱に( )五百円玉一枚を入れる。

    申し訳程度に

  • 40

    与えられた役目が実力に比べて軽いこと。 賞をとった僕にとって脇役しかできないのは( )だ。

    役不足

  • 41

    将来。 3歳で掛け算をマスターした我が子の( )が楽しみだ。

    行く末

  • 42

    人として、して良いことと悪いことの基準。 ( )に基づくと、他者を傷つけてはならない。

    倫理

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    家では態度が大きいが、外では弱々しくなる性質。 な弟は外では弱く、家では威張る。

    内弁慶

  • 2

    物事を別の視点から確実なものにする。 自分の仮説を( )ため、実験を何度も繰り返す。

    裏打ちする

  • 3

    声を詰まらせるような泣き方。 ペットのウサギが逃げ( )をもらして、悲しがる。

    嗚咽

  • 4

    人に物事などで先を越される。 人に( )のは嫌なので、まず積極的に行動する。

    後れをとる

  • 5

    物事の全体的な意味や内容。 私には、飛行機が飛ぶと言う物理的な( )は理解不能だ。

    概念

  • 6

    一つでニつ以上の機能を併せ持つ。 狭い家なので、こたつは勉強机の役割も( )。

    兼ねる

  • 7

    何かに対する考え。 固定( )を捨てないと発明はできない。

    概念

  • 8

    本物そっくりである。 ( )の餌を使い、魚を釣る。

    擬似

  • 9

    一定の基準を満たす評価。 ( )点をもらい、無事に次の課題にとりかかれる。

    及第

  • 10

    ある物事を入念に詳しく調べる。 1番良い器を選ぶため、十分に( )。

    吟味する

  • 11

    怒りに満ちた荒々しい、顔つきや態度。 伊万里焼の皿を割ったら、すごい( )で怒鳴られた。

    剣幕

  • 12

    不自由しない。 人材が豊富なので、代役には( )。

    事欠かない

  • 13

    十分に間に合う。 これだけお金があれば、当面の生活には( )。

    事足りる

  • 14

    何かをそれとなくほのめかす。 東京からの転勤を( )している。

    示唆

  • 15

    とてつもなく難しいこと。 九回ツーアウトから三点差を逆転するのは、( )だ。

    至難のわざ

  • 16

    自分の能力に自信と誇りを感じる心。 陶芸にかけては自分が一番だという( )がある。

    自負心

  • 17

    正常な心や意識ですることではない。 この険しい山道をサンダルで、歩こうなんて( )。

    正気の沙汰ではない

  • 18

    やむを得ずしなければならない。 母が入院したので、年長の私が家事を( )。

    せざるをえない

  • 19

    他人を油断させ、自分が先にやる。 ライバルを( )ため、先に新商品を発売する。

    出し抜く

  • 20

    簡単に要点をまとめること。 一日にあった出来事を( )にまとめて話す。

    端的

  • 21

    嫌味のない、いたずらっぽさ。 ( )を出し、同窓会でかつての制服を着てみる。

    茶目っ気

  • 22

    物事をよく観察し、本質を見抜く。 彼女の( )力はすさまじく、違和感を逃さない。

    洞察

  • 23

    不意。突然。 隣の人が( )に立ち上がったので驚いた。

    唐突

  • 24

    他の事は、とりあえず後回しにして。 ( )、まず最初に代表者を決めて。

    何はさておき

  • 25

    生計を立てるための職業。 私の家は代々漁を( )としている。

    生業

  • 26

    人の考えなどに反対する様。 ( )なことばかり言っていては、周りから嫌われるよ。

    否定的

  • 27

    観念する代わりに、大きな態度をとる。 自分は悪くないと( )。

    開き直る

  • 28

    雰囲気や性質、行動などが普通と異なっている。 彼女の衣装はいつも( )。そのためとても目立つ。

    風変わりだ

  • 29

    悪いことが起こりそうで危険な感じがする。 最近犯罪が増え、世の中は( )。

    物騒だ

  • 30

    世の中の全てに当てはまること。 生きるために水が不可欠なのは、人類の( )原理である。

    普遍

  • 31

    普段。 ( )とは違い、彼には今落ち着きがない。

    平生

  • 32

    注目するべき特徴がない。 何の( )お菓子だが、幼い日を思い出させる。

    変哲もない

  • 33

    したことの見返りとしてもらうお金や物。 お手伝いの( )としてお小遣いをもらう。

    報酬

  • 34

    思い立ち最初に事を始めた人物。 この会社の( )は、まだ20代の若者だと言う。

    発起人

  • 35

    あてもなく、ぼんやりとした様。 ゆり椅子に座り、( )と海を眺めて過ごす休日のひと時。

    漫然

  • 36

    はっきりとしていて、明らかなさま。 質問に対する先生の回答は、いつも( )。

    明瞭だ

  • 37

    物事が集まって、込み合う様。 秋には、おいしいものが( )だ。

    目白押し

  • 38

    猛烈な勢いで威力を働かせる。 インフルエンザが( )季節がやってきた。

    猛威をふるう

  • 39

    何とか形だけを取り繕うこと。 コンビニの募金箱に( )五百円玉一枚を入れる。

    申し訳程度に

  • 40

    与えられた役目が実力に比べて軽いこと。 賞をとった僕にとって脇役しかできないのは( )だ。

    役不足

  • 41

    将来。 3歳で掛け算をマスターした我が子の( )が楽しみだ。

    行く末

  • 42

    人として、して良いことと悪いことの基準。 ( )に基づくと、他者を傷つけてはならない。

    倫理