進級試験2 基礎

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35問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    十二指腸の分泌腺は、( )性の粘液を分泌し胃液を( )する。

    アルカリ、中和

  • 2

    胃・十二指腸の機能は、食物の( )(胃液と胃・十二指腸壁運動)と( )の体内侵入の防御(胃酸の分泌)である。

    消化作用、有害物質

  • 3

    小腸の機能は( )と( )で、小腸管内の消化は( )からの消化酵素と胆汁中の ( )とで行われる。

    消化、吸収、膵液、胆汁酸

  • 4

    小腸・大腸の機能 炭水化物→( )→( )

    オリゴ糖二糖類、単糖類

  • 5

    小腸・大腸の機能 蛋白質→( )、( )

    ペプチド、アミノ酸

  • 6

    小腸・大腸の機能 中性脂肪→( )、( )   (リパーゼ)

    遊離脂肪酸、モノグリセド

  • 7

    小腸・大腸の機能 中性脂肪→( )を形成し吸収される。    (胆汁酸塩)

    複合ミセル

  • 8

    小腸・大腸の機能 消化器官内では約( )~( )mL/日の水分が消化液として分泌される。

    5000、8000

  • 9

    小腸・大腸の機能 食物や飲料水として摂取された水分を含めての水分吸収は、( )で95%、( )で4%となり、残り1%は( )に排泄される。

    小腸、大腸、糞便中

  • 10

    小腸・大腸には乳酸を発生させる( )、( )が存在し、( )や( )の発育を阻止している。

    腸球菌、乳酸桿菌、雑菌、病原菌

  • 11

    小腸・大腸の機能 ビタミン( )、ビタミン( )は回腸で ( )により合成吸収される。

    K2、B12、大腸菌

  • 12

    小腸・大腸の機能 ビリルビンは腸内細菌により還元され ( )となり約1%が( )され、胆汁塩酸は腸内細菌により分解され( )となり、( )される( )。

    ウロビリノーゲン、再吸収、胆汁酸、再吸収、肝腸循環

  • 13

    小腸・大腸の機能 ( )は( )により還元されウロビリノーゲンとなり約1%が再吸収され、( )は ( )により分解され胆汁酸となり、再吸収される(肝腸循環)。

    ビリルビン、腸内細菌、胆汁酸塩、腸内細菌

  • 14

    上肢・下肢について 上肢を体幹に結ぶうえで重要な上肢帯の骨格(( )と( ))と、外観上の上肢に含まれる( )に大別される。

    鎖骨、肩甲骨、自由上肢骨

  • 15

    上肢・下肢について 自由上肢骨は、体幹に近い側( )、から上腕の骨( )、前腕の骨( )( )、 ( )の骨に分けられる。

    近位、上腕骨、橈骨、尺骨、手

  • 16

    上肢・下肢について 上肢帯を支え運動の基点となるのは( )である。

    肩関節

  • 17

    肩関節の運動範囲は広く、( )・( )(上肢を側方に上げ下げする運動:三角筋、棘上筋、大胸筋、広背筋、大円筋)、( )(三角筋、大胸筋)、( )(三角筋、広背筋)、( )・( )(大円筋、肩甲下筋、小円筋、棘上筋)に分けられる。

    外転、内転、前方挙上、後方挙上、内旋、外旋

  • 18

    上腕には、屈折として( )と( )、伸筋の( )が存在する。

    上腕二頭筋、上腕筋、上腕三頭筋

  • 19

    上腕には、( )として上腕二頭筋と上腕筋、( )の上腕三頭筋が存在する。

    屈筋、伸筋

  • 20

    前腕の屈筋と伸筋は、主として( )や ( )を動かすのに使われる。

    手首、指

  • 21

    前腕の( )と( )は、主として手首や指を動かすのに使われる。

    屈筋、伸筋

  • 22

    下肢は、それを支える( )とそこから伸びている( )からなる。

    下肢帯、自由下肢

  • 23

    下肢帯の主たる部分は( )を形成している。

    骨盤

  • 24

    下肢 腸骨、恥骨、坐骨の3つが1つの( )を形成し、左右の( )と( )が合わさって骨盤を形成している。

    寛骨、寛骨、仙骨

  • 25

    下肢 ( )、( )、( )の3つが1つの寛骨を形成し、左右の寛骨と仙骨が合わさって ( )を形成している。

    腸骨、恥骨、坐骨、骨盤

  • 26

    下肢 大腿部は( )が、下腿は( )と( )からなる。

    大腿骨、脛骨、腓骨

  • 27

    下肢 寛骨臼に大腿骨頭が入りこんだ部分を ( )という。

    股関節

  • 28

    下肢 ( )に( )が入りこんだ部分を股関節という。

    寛骨臼、大腿骨頭

  • 29

    股関節を動かすのは、主として( )近くの筋肉であり、後方に伸展するのは ( )である。

    表層、大臀筋

  • 30

    膝関節は、( )と( )の間で作られ、主な機能は( )である。

    大腿骨下端、脛骨上端、屈伸

  • 31

    ( )は、大腿骨下端と脛骨上端の間で作られ、主な機能は屈伸である。

    膝関節

  • 32

    膝関節は、( )が最も重要な役割を果たしている。

    大腿四頭筋

  • 33

    下腿では、( )が主として足首の運動に関与している。

    下腿三頭筋

  • 34

    下腿では、下腿三頭筋が主として( )の運動に関与している。

    足首

  • 35

    脊髄は、上から頚髄、胸髄、腰髄、仙髄と分かれており、それぞれ担当する部分からの( )を受け、また、( )が出ていく。

    感覚入力、運動末梢神経

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  • 1

    十二指腸の分泌腺は、( )性の粘液を分泌し胃液を( )する。

    アルカリ、中和

  • 2

    胃・十二指腸の機能は、食物の( )(胃液と胃・十二指腸壁運動)と( )の体内侵入の防御(胃酸の分泌)である。

    消化作用、有害物質

  • 3

    小腸の機能は( )と( )で、小腸管内の消化は( )からの消化酵素と胆汁中の ( )とで行われる。

    消化、吸収、膵液、胆汁酸

  • 4

    小腸・大腸の機能 炭水化物→( )→( )

    オリゴ糖二糖類、単糖類

  • 5

    小腸・大腸の機能 蛋白質→( )、( )

    ペプチド、アミノ酸

  • 6

    小腸・大腸の機能 中性脂肪→( )、( )   (リパーゼ)

    遊離脂肪酸、モノグリセド

  • 7

    小腸・大腸の機能 中性脂肪→( )を形成し吸収される。    (胆汁酸塩)

    複合ミセル

  • 8

    小腸・大腸の機能 消化器官内では約( )~( )mL/日の水分が消化液として分泌される。

    5000、8000

  • 9

    小腸・大腸の機能 食物や飲料水として摂取された水分を含めての水分吸収は、( )で95%、( )で4%となり、残り1%は( )に排泄される。

    小腸、大腸、糞便中

  • 10

    小腸・大腸には乳酸を発生させる( )、( )が存在し、( )や( )の発育を阻止している。

    腸球菌、乳酸桿菌、雑菌、病原菌

  • 11

    小腸・大腸の機能 ビタミン( )、ビタミン( )は回腸で ( )により合成吸収される。

    K2、B12、大腸菌

  • 12

    小腸・大腸の機能 ビリルビンは腸内細菌により還元され ( )となり約1%が( )され、胆汁塩酸は腸内細菌により分解され( )となり、( )される( )。

    ウロビリノーゲン、再吸収、胆汁酸、再吸収、肝腸循環

  • 13

    小腸・大腸の機能 ( )は( )により還元されウロビリノーゲンとなり約1%が再吸収され、( )は ( )により分解され胆汁酸となり、再吸収される(肝腸循環)。

    ビリルビン、腸内細菌、胆汁酸塩、腸内細菌

  • 14

    上肢・下肢について 上肢を体幹に結ぶうえで重要な上肢帯の骨格(( )と( ))と、外観上の上肢に含まれる( )に大別される。

    鎖骨、肩甲骨、自由上肢骨

  • 15

    上肢・下肢について 自由上肢骨は、体幹に近い側( )、から上腕の骨( )、前腕の骨( )( )、 ( )の骨に分けられる。

    近位、上腕骨、橈骨、尺骨、手

  • 16

    上肢・下肢について 上肢帯を支え運動の基点となるのは( )である。

    肩関節

  • 17

    肩関節の運動範囲は広く、( )・( )(上肢を側方に上げ下げする運動:三角筋、棘上筋、大胸筋、広背筋、大円筋)、( )(三角筋、大胸筋)、( )(三角筋、広背筋)、( )・( )(大円筋、肩甲下筋、小円筋、棘上筋)に分けられる。

    外転、内転、前方挙上、後方挙上、内旋、外旋

  • 18

    上腕には、屈折として( )と( )、伸筋の( )が存在する。

    上腕二頭筋、上腕筋、上腕三頭筋

  • 19

    上腕には、( )として上腕二頭筋と上腕筋、( )の上腕三頭筋が存在する。

    屈筋、伸筋

  • 20

    前腕の屈筋と伸筋は、主として( )や ( )を動かすのに使われる。

    手首、指

  • 21

    前腕の( )と( )は、主として手首や指を動かすのに使われる。

    屈筋、伸筋

  • 22

    下肢は、それを支える( )とそこから伸びている( )からなる。

    下肢帯、自由下肢

  • 23

    下肢帯の主たる部分は( )を形成している。

    骨盤

  • 24

    下肢 腸骨、恥骨、坐骨の3つが1つの( )を形成し、左右の( )と( )が合わさって骨盤を形成している。

    寛骨、寛骨、仙骨

  • 25

    下肢 ( )、( )、( )の3つが1つの寛骨を形成し、左右の寛骨と仙骨が合わさって ( )を形成している。

    腸骨、恥骨、坐骨、骨盤

  • 26

    下肢 大腿部は( )が、下腿は( )と( )からなる。

    大腿骨、脛骨、腓骨

  • 27

    下肢 寛骨臼に大腿骨頭が入りこんだ部分を ( )という。

    股関節

  • 28

    下肢 ( )に( )が入りこんだ部分を股関節という。

    寛骨臼、大腿骨頭

  • 29

    股関節を動かすのは、主として( )近くの筋肉であり、後方に伸展するのは ( )である。

    表層、大臀筋

  • 30

    膝関節は、( )と( )の間で作られ、主な機能は( )である。

    大腿骨下端、脛骨上端、屈伸

  • 31

    ( )は、大腿骨下端と脛骨上端の間で作られ、主な機能は屈伸である。

    膝関節

  • 32

    膝関節は、( )が最も重要な役割を果たしている。

    大腿四頭筋

  • 33

    下腿では、( )が主として足首の運動に関与している。

    下腿三頭筋

  • 34

    下腿では、下腿三頭筋が主として( )の運動に関与している。

    足首

  • 35

    脊髄は、上から頚髄、胸髄、腰髄、仙髄と分かれており、それぞれ担当する部分からの( )を受け、また、( )が出ていく。

    感覚入力、運動末梢神経