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8.型枠工事
16問 • 10ヶ月前
  • ryohei hamashima
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    問題一覧

  • 1

    型枠材料として、ウレタン系の樹脂で表面処理をしたコンクリート型枠用合板を使用すると、一般に、コンクリート表面の硬化不良を防止する効果がある。

  • 2

    地中ばりのせき板には、施工の省力化及び工期の短縮を図るため、合板の代わりに特殊リブラス(鋼製ネット)を使用するラス型枠工法を採用した。

  • 3

    垂直な独立柱の型枠は、コラムクランプを用いて、柱の型枠を四方から水平に締付けて組み立てた。

  • 4

    型枠の構造計算において、地震による荷重は通常考慮する必要はないが、風圧による荷重は、地域、季節等によって考慮する必要がある。

  • 5

    型枠支保工の計画に当たって、コンクリートの打込みをポンプ工法により行うので、打込み時の積載荷重として、1.5kN/㎡を採用して、構造計算を行った。

  • 6

    型枠の強度及び剛性の計算は、コンクリートの打込み時の振動衝撃を考慮したコンクリート施工時の鉛直荷重、水平荷重及びコンクリートの側圧について行う。

  • 7

    型枠支保工に用いる鋼材の許容圧縮応力の値は、当該鋼材の「降伏強さの値」又は「引張強さの値の3/4」のうち、いずれか小さい値の4/5の値とした。

    ×

  • 8

    壁型枠に設ける配管用のスリーブのうち、開口補強が不要であり、かつ、スリーブの径が200mm以下のものは、紙チューブとすることができる。

  • 9

    型枠支保工の計画において、階高の大きい場所にはバイブサポートを3本継いで用いることにした。

    ×

  • 10

    組立て鋼柱を支柱として用いる場合、その高さが4mを超えるときは、高さ4m以内ごとに水平つなぎを二方向に設け、かつ、水平つなぎの変化を防止する。

  • 11

    「せき板と最外側鉄筋とのあき」、「バーサポート及びスペーサーの材質と配置」及び「埋込金物の位置」の監理者の検査はについては、型枠の組立てがすべて終了した段階で行った。

    ×

  • 12

    コンクリートに使用するセメントを普通ポルトランドセメントから高炉セメントB種に変更したので、コンクリートの材齢によるせき板の最小存置期間を、普通ポルトランドセメントの場合の最小存置期間より長くした。

  • 13

    計画供用期間の級が標準の場合、普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートにおいて、せき板の存置期間の平均気温が12℃の場合、材齢が4日に達すれば、圧接強度試験を行わずに柱及び壁のせき板を取り外すことができる。

    ×

  • 14

    計画供用期間の級が標準の場合、基礎、はり側、柱及び壁のせき板の存置期間は、コンクリートの圧縮強度が5N/㎟以上に達したことが確認されるまでとした。

  • 15

    床スラブ下及びはり下の支保工は、コンクリートの圧縮強度が設計基準強度に達する以前においても、コンクリートの圧縮強度が12N/㎟以上であり、かつ、計算によりその安全が確認されれば、取り出すことができる。

  • 16

    庇の支保工は、コンクリートの圧縮強度が12/N㎟以上であれば、コンクリートの圧縮強度が設計基準に達する前に取り出すことができる。

    ×

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    品確法 ☆ 5/3 80%,5/11 100%,5/18 100%

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  • 1

    型枠材料として、ウレタン系の樹脂で表面処理をしたコンクリート型枠用合板を使用すると、一般に、コンクリート表面の硬化不良を防止する効果がある。

  • 2

    地中ばりのせき板には、施工の省力化及び工期の短縮を図るため、合板の代わりに特殊リブラス(鋼製ネット)を使用するラス型枠工法を採用した。

  • 3

    垂直な独立柱の型枠は、コラムクランプを用いて、柱の型枠を四方から水平に締付けて組み立てた。

  • 4

    型枠の構造計算において、地震による荷重は通常考慮する必要はないが、風圧による荷重は、地域、季節等によって考慮する必要がある。

  • 5

    型枠支保工の計画に当たって、コンクリートの打込みをポンプ工法により行うので、打込み時の積載荷重として、1.5kN/㎡を採用して、構造計算を行った。

  • 6

    型枠の強度及び剛性の計算は、コンクリートの打込み時の振動衝撃を考慮したコンクリート施工時の鉛直荷重、水平荷重及びコンクリートの側圧について行う。

  • 7

    型枠支保工に用いる鋼材の許容圧縮応力の値は、当該鋼材の「降伏強さの値」又は「引張強さの値の3/4」のうち、いずれか小さい値の4/5の値とした。

    ×

  • 8

    壁型枠に設ける配管用のスリーブのうち、開口補強が不要であり、かつ、スリーブの径が200mm以下のものは、紙チューブとすることができる。

  • 9

    型枠支保工の計画において、階高の大きい場所にはバイブサポートを3本継いで用いることにした。

    ×

  • 10

    組立て鋼柱を支柱として用いる場合、その高さが4mを超えるときは、高さ4m以内ごとに水平つなぎを二方向に設け、かつ、水平つなぎの変化を防止する。

  • 11

    「せき板と最外側鉄筋とのあき」、「バーサポート及びスペーサーの材質と配置」及び「埋込金物の位置」の監理者の検査はについては、型枠の組立てがすべて終了した段階で行った。

    ×

  • 12

    コンクリートに使用するセメントを普通ポルトランドセメントから高炉セメントB種に変更したので、コンクリートの材齢によるせき板の最小存置期間を、普通ポルトランドセメントの場合の最小存置期間より長くした。

  • 13

    計画供用期間の級が標準の場合、普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートにおいて、せき板の存置期間の平均気温が12℃の場合、材齢が4日に達すれば、圧接強度試験を行わずに柱及び壁のせき板を取り外すことができる。

    ×

  • 14

    計画供用期間の級が標準の場合、基礎、はり側、柱及び壁のせき板の存置期間は、コンクリートの圧縮強度が5N/㎟以上に達したことが確認されるまでとした。

  • 15

    床スラブ下及びはり下の支保工は、コンクリートの圧縮強度が設計基準強度に達する以前においても、コンクリートの圧縮強度が12N/㎟以上であり、かつ、計算によりその安全が確認されれば、取り出すことができる。

  • 16

    庇の支保工は、コンクリートの圧縮強度が12/N㎟以上であれば、コンクリートの圧縮強度が設計基準に達する前に取り出すことができる。

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