1級土木施工管理技士試験 第一次検定 令和7年度(2025年)

一般財団法人 全国建設研修センター「令和7年度 1級土木施工管理技術検定 第一次検定」より作成。試験問題A(午前・必須+選択問題)と試験問題B(午後・必須問題)の全101問を収録しています。 出典: https://www.jctc.jp/mondai/

1級土木施工管理技士試験 第一次検定 令和7年度(2025年)
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一般財団法人 全国建設研修センター「令和7年度 1級土木施工管理技術検定 第一次検定」より作成。試験問題A(午前・必須+選択問題)と試験問題B(午後・必須問題)の全101問を収録しています。 出典: https://www.jctc.jp/mondai/
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    問題一覧

  • 1

    【問題A No.1】下図の土の構成を表した模式図の記号を用いて、「湿潤密度ρt」と「間隙率n」を求める式の次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    ρt=m/V, n=(Vv/V)×100

  • 2

    【問題A No.2】下図のコンシステンシー限界に関する下記の文章中の(イ)(ロ)(ハ)に当てはまる語句の次の組合せのうち、適当なものはどれか。 ・土が塑性状から液状に移るときの境界の含水比を、(イ)という。 ・土が塑性状から半固体状に移るときの境界の含水比を、(ロ)という。 ・土の含水比を、ある量以下に減じてもその体積が減少しない状態の含水比を、収縮限界という。 ・(イ)と(ロ)の含水比の幅を、(ハ)という。

    液性限界・塑性限界・塑性指数

  • 3

    【問題A No.3】下図の単純梁に集中荷重Pが作用した場合の曲げモーメント図として、適当なものは次の図のうちどれか。ただし、梁の自重は考慮しないものとする。

    (2)

  • 4

    【問題A No.4】下図は引張力と引張応力との関係を表しているが、(ア)のように直径Dの部材の両端に軸に沿って離れ合う向きの一対の外力Pが作用しているとき、(イ)のように部材の軸に沿って引張力が生じることとなる。この場合(ウ)のように断面に生じる、引張応力σtを表す次の式のうち、正しいものはどれか。

    σt = 4P/(πD²)

  • 5

    【問題A No.5】下図の内径Dの管路内を水深D/2で流れる流量Qを求める次の式のうち、適当なものはどれか。ただし、nは粗度係数、Iは動水勾配を表す。

    Q = (1/n)×(πD²/8)×(D/4)^(2/3)×I^(1/2)

  • 6

    【問題A No.6】土の原位置試験の結果の利用に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    砂置換による土の密度試験は、土工の出来形管理基準に用いる土の密度を求めるために行うものである。

  • 7

    【問題A No.7】道路盛土等の材料として現場発生土を使用する場合の、留意点に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    高含水比の材料は、できるだけ厚く敷き均して急速に脱水を促進させた後、ばっ気乾燥を行うか、処理材を混合調整し使用する。

  • 8

    【問題A No.8】TS(トータルステーション)・GNSS(全球測位衛星システム)を用いた盛土の情報化施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    現場密度試験は、試験施工と同様の品質で所定の含水比の範囲が保たれる盛土材料を使用し、所定のまき出し厚・締固め回数等で施工できたことを確認できる場合であっても、規格値を満足しているか確認するため必ず実施する。

  • 9

    【問題A No.9】土工における土量の変化率に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    土量の変化率Lは、土の運搬計画を立てるときに用いられ、地山の土量とほぐした土量の体積比を測定して求める。

  • 10

    【問題A No.10】軟弱地盤対策工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    サンドコンパクションパイル工法は、地盤内に鋼管を貫入して管内に砂等を投入し、振動により締め固めた砂杭を地中に造成する工法で、液状化防止及び水平抵抗の増大等を図る工法である。

  • 11

    【問題A No.11】コンクリート用細骨材の品質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    異なる種類の細骨材を混合して用いる場合の吸水率については、混合後の試料で吸水率を測定し規定に適合すればよい。

  • 12

    【問題A No.12】コンクリート用骨材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    砂は、材料分離に対する抵抗性を持たせるため、粘土塊量が2.0%以上のものを用いなければならない。

  • 13

    【問題A No.13】コンクリート用混和材料に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    高性能AE減水剤を用いると、コンクリート温度や使用材料等の諸条件の変化に対して、ワーカビリティー等が影響を受けにくい傾向がある。

  • 14

    【問題A No.14】寒中コンクリート及び暑中コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    寒中コンクリートは、保温養生や給熱養生終了後に急に寒気にさらすと、表面にブリーディングが生じるおそれがあるので、適当な方法で保護し表面の急冷を防止する。

  • 15

    【問題A No.15】コンクリートの打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    勾配のある部位にコンクリートを打ち込む場合、低い位置から順に打ち上げる。

  • 16

    【問題A No.16】鉄筋の加工・組立に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鉄筋を保持するために用いるスペーサの数は必要最小限とし、1m²当たり1個以下を目安に配置する。

  • 17

    【問題A No.17】道路橋で用いられる基礎形式の種類とその特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    摩擦杭基礎は、長期的な鉛直変位について十分検討を行い、周面摩擦力と基礎底面の支持により所要の支持力が得られるように根入れ深さを確保する必要がある。

  • 18

    【問題A No.18】鋼管杭の現場溶接の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    現場溶接継手は、所要の強度、剛性及び形状を有すると共に、施工性にも配慮した構造とするため、一般に半自動溶接法によることが多い。

  • 19

    【問題A No.19】場所打ち杭工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    リバース工法では、安定液のように粘性のあるものを使用しないため、泥水循環時において粗粒子の沈降が期待でき、一次孔底処理により泥水中のスライムはほとんど処理できる。

  • 20

    【問題A No.20】各種土留め工の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    自立式土留めは、主として掘削側の地盤の抵抗により土留め壁を支持する工法で、支保工がないため土留め壁の変形は小さく、軟弱地盤や深い掘削に適用できる。

  • 21

    【問題A No.21】鋼道路橋の架設上の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ベント工法では、橋桁の載荷位置をベント等の重心位置から偏心させないことを基本とし、ベント等の転倒に対する安全照査は、載荷位置を偏心させない場合は省略できる。

  • 22

    【問題A No.22】鋼道路橋の溶接施工上の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    溶接を行う部分は、溶接に有害な黒皮、錆、塗料、油等の除去を行えば、溶接線近傍はあらためて乾燥させなくてよい。

  • 23

    【問題A No.23】鋼橋に用いる耐候性鋼材に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    耐候性鋼材を用いた箱桁や鋼製橋脚等の内面は、閉鎖された空間であり結露が生じやすいため、普通鋼材と同様に内面用塗装仕様とする。

  • 24

    【問題A No.24】アルカリシリカ反応が生じたコンクリート構造物の補修・補強に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    アルカリシリカ反応の補修・補強の時には、できるだけ水分を供給し構造物を湿潤に保つ対策を講じるとよい。

  • 25

    【問題A No.25】下図に示す(1)〜(4)のコンクリート構造物のひび割れのうち、コンクリートの沈下やブリーディングにより施工後の比較的早い時期に発生すると考えられるものは、次のうちどれか。

    (2)

  • 26

    【問題A No.26】河川堤防の盛土施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    嵩上げや拡幅に用いる堤体材料は、表腹付けには既設堤防より透水性の大きい材料を、裏腹付けには既設堤防より透水性の小さい材料を使用するのが原則である。

  • 27

    【問題A No.27】河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    河床が低下傾向の河川において、復旧護岸の基礎を埋め戻す際は、可能な限り粒径の大きい材料で寄石すること等により、粗度を小さくして護岸近傍の流速を低減する等の工夫を行う。

  • 28

    【問題A No.28】堤防を開削する場合の仮締切工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    掘削底面付近が砂質地盤の場合にはヒービングの検討を行う必要があり、仮締切に対し安定数を用いて検討し、その所要の安定数以下になるように施工する。

  • 29

    【問題A No.29】砂防堰堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    砂礫基礎の仕上げ面付近にある大転石は、その1/2以上が地下にもぐっていると予想される場合は取り除く必要はないので存置する。

  • 30

    【問題A No.30】地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    排土工は、排土による応力除荷に伴う吸水膨潤による強度劣化の範囲を斜面表層部に限定するため、原則として、地すべり全域に渡って、斜面に平行に切土を行うものとする。

  • 31

    【問題A No.31】急傾斜地崩壊防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    現場打ちコンクリート枠工は、切土法面の安定勾配が取れない場合や湧水をともなう場合等に用いられ、桁の構造は一般に鉄筋コンクリートである。

  • 32

    【問題A No.32】道路のアスファルト舗装における路床の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    路床の置換え工法では、軟弱な原地盤を所定の深さまで掘削し、置換え土と掘削面が付着するよう掘削面を十分にかきほぐしながら施工する。

  • 33

    【問題A No.33】道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    セメント安定処理路盤は、敷き均した路盤材料は速やかに表面を整え、セメントの硬化が始まる前までに締固めを完了することが重要である。

  • 34

    【問題A No.34】道路のアスファルト舗装における基層・表層の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    寒冷期に加熱アスファルト混合物を舗設すると、混合物温度の低下が早く、所定の締固め度を得られにくいため、混合物の運搬中の保温方法を改善するとよい。

  • 35

    【問題A No.35】道路のアスファルト舗装の各種補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    オーバーレイ工法は、施工に先立ち既設アスファルト舗装の破損箇所を状況に応じて補修しておく必要があり、破損の原因が路床路盤の欠陥による場合は局部的に打ち換える。

  • 36

    【問題A No.36】道路の排水性舗装に用いるポーラスアスファルト混合物の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    プライムコートは、補修工事等で既設舗装を施工の基盤とする場合は、浸透水による剥離への対策を検討する必要があり、下層の防水処理としての役割が期待されている。

  • 37

    【問題A No.37】道路のセットフォーム工法による普通コンクリート舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    初期養生は、コンクリート版の表面仕上げに引き続き行い、後期養生ができるようになるまでの間、コンクリート表面の乾燥を速めるために行う。

  • 38

    【問題A No.38】ダムの基礎処理として行うグラウチングに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ダムの基礎グラウチングの施工方法であるステージ注入工法は、標高の上位から下位に向かって削孔とセメントミルク注入を交互に行っていく工法である。

  • 39

    【問題A No.39】ダムのコンクリートの打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    柱状ブロック工法におけるコンクリートのリフト高は、一般的にコンクリート熱放散、打設工程、打継面の処理等を考慮して0.3〜0.5mを標準としている。

  • 40

    【問題A No.40】トンネルの山岳工法における掘削工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    補助ベンチ付き全断面工法は、全断面工法では施工が困難となる地山において、ベンチを付けて切羽の安定を図るものである。

  • 41

    【問題A No.41】トンネルの山岳工法における覆工コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    覆工コンクリートの打込みは、原則として内空変位の収束前に行うことから、覆工の施工時期を判断するために変位計測の結果を利用する必要がある。

  • 42

    【問題A No.42】海岸堤防の根固工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    捨石根固工は、一般には表層に所要の質量のものを三個並び以上とし、内部に向かって次第に大きな石を設置する。

  • 43

    【問題A No.43】消波工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    消波工は、消波効果を高めるために表面粗度を小さくすることが必要である。

  • 44

    【問題A No.44】ケーソンの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ケーソンの据付けは、ケーソンを据付場所まで曳航し、所定の位置上にあることを確かめてから注水を開始し、注水を開始したら中断することなく一気に着底させる。

  • 45

    【問題A No.45】港湾における浚渫工事のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    土質調査は、海底土砂の硬さや強さ、また、その締まり具合や粒の粗さを調査するために、一般的に粒度分析、比重試験、標準貫入試験を実施する。

  • 46

    【問題A No.46】鉄道のコンクリート路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリート路盤の施工は、盛土自身の沈下等による路盤や軌道の変状を極力少なくするために、盛土施工後、速やかに実施することを基本とする。

  • 47

    【問題A No.47】鉄道の軌道における維持管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    スラブ軌道は、プレキャストコンクリートスラブを高架橋等の堅固な路盤に据え付けたもので、保守作業の軽減を図ることができ、敷設後の敷設位置の修正も容易である。

  • 48

    【問題A No.48】鉄道(在来線)の営業線及びこれに近接して工事を施工する場合の保安対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    列車の振動や風圧等によって、不安定、危険な状態になるおそれのある工事は、列車の接近時から通過するまでの間、工事用機械を止める等、安全に配慮して施工を継続する。

  • 49

    【問題A No.49】シールド工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    シールドにローリングが発生した場合は、一部のジャッキを使用せずシールドに偏心力を与えることによって、シールドに逆の回転モーメントを与え、修正するのが一般的である。

  • 50

    【問題A No.50】鋼構造物塗装の施工管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    塗装作業場所が屋内で、温度、湿度が調整されている場合は、屋外の気象条件に関係なく塗装を行うことができる。

  • 51

    【問題A No.51】上水道の配水管の埋設位置及び深さに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    配水管は、維持管理の容易性への配慮から、原則として公道に布設するもので、この場合は労働基準監督署との協議により配置を決定する。

  • 52

    【問題A No.52】下水道管渠の更生工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    形成工法は、既設管渠内に硬質塩化ビニル樹脂材等をかん合し、その樹脂パイプと既設管渠との間隙にモルタル等の充填材を注入することで更生管渠を構築する。

  • 53

    【問題A No.53】下水道工事における小口径管推進工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    圧入方式は、誘導管推進の途中で中断時間をおくと、土質によっては推進管が締め付けられ推進不可能となる場合があるため、推進中に中断せず一気に到達させる必要がある。

  • 54

    【問題A No.54】下水道における、薬液注入工事の施工管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    薬液注入工事における25m以上の大深度の削孔では、ダブルパッカー工法のパーカッションドリルによる削孔よりも、二重管ストレーナー工法の方が削孔の精度は低い。

  • 55

    【問題A No.55】労働基準法に定めている労働契約に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    使用者は、労働契約の不履行について違約金を定め、又は損害賠償額を予定する契約をする必要がある。

  • 56

    【問題A No.56】労働時間、休憩及び休日に関する次の記述のうち、労働基準法令上、誤っているものはどれか。

    坑内労働の労働時間は、労働者が坑口に入った時刻から坑口を出た時刻までの時間のうち、休憩時間を除いた時間を労働時間とみなす。

  • 57

    【問題A No.57】事業者が統括安全衛生責任者に統括管理させなければならない事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    店社安全衛生管理者の指揮を行うこと。

  • 58

    【問題A No.58】高さが5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業における危険を防止するために、事業者又はコンクリート造の工作物の解体等作業主任者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    コンクリート造の工作物の解体等作業主任者は、器具、工具等を上げ、又は下ろすときは、つり綱、つり袋等を労働者に使用させなければならない。

  • 59

    【問題A No.59】主任技術者及び監理技術者の職務等に関する次の記述のうち、建設業法令上、誤っているものはどれか。

    監理技術者は、当該監理技術者の行うべき職務を補佐する者として、当該建設工事に関し建設業法の規定で定める者を当該工事現場に専任で置くときは、当該工事現場については、専任の必要は無い。

  • 60

    【問題A No.60】建設工事の請負契約に関する次の記述のうち、建設業法令上、誤っているものはどれか。

    建設工事の注文者は、請負契約の方法を競争入札に付する場合にあっては、工事内容等についてできる限り具体的な内容を契約直前までに提示しなければならない。

  • 61

    【問題A No.61】特殊な車両の通行時の許可等に関する次の記述のうち、道路法令上、誤っているものはどれか。

    特殊な車両を通行させようとする者は、通行する道路の道路管理者が複数となる場合には、通行するそれぞれの道路管理者に通行許可の申請を行わなければならない。

  • 62

    【問題A No.62】河川管理者以外の者が、河川区域内(高規格堤防特別区域を除く)で工事を行う場合の手続きに関する次の記述のうち、河川法令上、誤っているものはどれか。

    河川区域内に設置されている取水施設の機能維持のために取水口付近に堆積した土砂を撤去する場合は、河川管理者の許可を受ける必要がある。

  • 63

    【問題A No.63】工事現場に仮設の現場事務所を設置する場合、建築基準法令上、仮設建築物の制限の緩和が適用されないものは、次の記述のうちどれか。

    居室には換気のための窓その他の開口部を設け、その換気に有効な部分の面積は、その居室の床面積に対して、原則として、20分の1以上としなければならない。

  • 64

    【問題A No.64】騒音規制法令上、特定建設作業における環境省令で定める基準に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    特定建設作業の全部又は一部に係る作業の期間が、当該特定建設作業の場所において、原則として連続して6日を超えて行われる特定建設作業に伴って騒音が発生するものでないこと。

  • 65

    【問題A No.65】振動規制法令上、特定建設作業に伴う建設工事を施工しようとする者が行う、市町村長への届け出に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    指定地域内において特定建設作業を施工する者が行う市町村長への実施の届け出は、災害その他非常の事態の発生により特定建設作業を緊急に行う必要がある場合は、工事完成後に完了届を提出すれば足りる。

  • 66

    【問題A No.66】港則法令上、港長の許可又は届け出に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    特定港内において竹木材を船舶から水上に卸そうとする者は、港長の許可を受けなければならない。

  • 67

    【問題B No.1】TS(トータルステーション)を用いて行う測量に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    TSでの鉛直角観測は、1視準2読定、望遠鏡正及び反の観測を2対回とする。

  • 68

    【問題B No.2】公共工事標準請負契約約款上、工事の施工に当たり受注者が監督員に通知し、その確認を請求しなければならない事項に該当しないものは、次の記述のうちどれか。

    設計図書の表示が明確でないこと。

  • 69

    【問題B No.3】下図は、逆T型擁壁の配筋図を示したものである。かかと版の引張鉄筋に該当する鉄筋番号は、次のうちどれか。

    ② D 22

  • 70

    【問題B No.4】建設機械の最近の動向に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    マシンコントロール(MC)は、建設機械の位置と設計データとの差分をモニタ等に表示して、操作するオペレータに案内するシステムである。

  • 71

    【問題B No.5】建設工事における施工計画立案に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    設計図書に明示された品質の規格を満足するには、労務、材料、機械等を組合せた経済的な施工が必要で、労務については作成した労務調達計画を施工計画書に記載しなければならない。

  • 72

    【問題B No.6】下図のネットワーク式工程表に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。ただし、図中のA〜Kは作業内容を、数字は作業日数を示す。

    工事開始⓪から工事完了⑨までの必要日数(工期)は29日である。

  • 73

    【問題B No.7】特定元方事業者が、その労働者及び関係請負人の労働者の作業が同一の場所において行われることによって生ずる労働災害を防止するために講ずべき措置等に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    特定元方事業者は、すべての関係請負人が参加する協議組織を設置し、関係請負人に会議の運営を行うよう指導しなければならない。

  • 74

    【問題B No.8】建設工事現場における保護具使用に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    ボール盤、面取り盤等の回転する刃物に、労働者の手が巻き込まれるおそれのある作業の場合は、手袋を使用させなければならない。

  • 75

    【問題B No.9】建設工事の労働災害防止対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    足場通路等からの墜落防止措置として、高さ2m以上の作業床設置が困難な箇所で、フルハーネス型の墜落制止用器具を用いて行う作業は、技能講習を受けたものが行うこと。

  • 76

    【問題B No.10】型枠支保工の組立や安全作業等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    型枠支保工は支柱の沈下、滑動を防止するため、必要に応じ敷砂・敷板の使用、コンクリート基礎の打設、根がらみの取付け等の措置を行うこと。

  • 77

    【問題B No.11】土工工事における明り掘削の作業に当たり事業者が遵守しなければならない事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    運搬機械、掘削機械及び積込機械については、あらかじめ、運行の経路並びにこれらの機械の土石の積卸し場所への出入りの方法を定めて、これを地山の掘削作業主任者に知らせなければならない。

  • 78

    【問題B No.12】建設工事における墜落災害の防止において、事業者が講じなければならない措置に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、作業の高さの基準として正しいものはどれか。

    高さ2m以上の箇所で作業を行う場合、強風、大雨等の悪天候のため、危険が予想されるときは、当該作業を行わせてはならない。

  • 79

    【問題B No.13】コンクリート構造物の解体作業に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    転倒方式による取壊しでは、解体する主構造部に複数本のワイヤを堅固に取り付け、引きワイヤで加力する際は、複数回の荷重で徐々に転倒させなければならない。

  • 80

    【問題B No.14】道路のアスファルト舗装の品質管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    表層、基層の締固め度の管理は、通常、切取りコアの密度を測定して行うが、コア採取の頻度は工程の初期は少なめに、それ以降は多くする。

  • 81

    【問題B No.15】道路舗装の品質管理における「測定対象」、「品質特性」及び「試験の方法」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    アスファルト混合物 - すべり抵抗値 - 針入度試験

  • 82

    【問題B No.16】レディーミクストコンクリートの受入れ検査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    単位水量を推定する試験として、電磁誘導法を用いた。

  • 83

    【問題B No.17】建設工事に伴う水質汚濁対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    濁水は、切土面や盛土面の表流水として発生することが多いことから、他の条件が許す限りできるだけ切土面や盛土面の面積が大きくなるよう計画する。

  • 84

    【問題B No.18】建設工事における近接施工での周辺環境対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    既製杭の施工本数が多い場合には、杭打ちの順序を工夫し、できるだけ既設構造物から遠い地点から杭を打設する。

  • 85

    【問題B No.19】資源の有効な利用の促進に関する法律に基づく、建設発生土の有効利用に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    建設工事事業者は、適切な施工方法の選択、資材置場の確保及び施工機械の選定に配慮し、再生資源が発生した場合、当該工事現場から全て搬出するものとする。

  • 86

    【問題B No.20】コンクリート又は鉄筋コンクリート工作物の解体工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ワイヤーソーは、切断解体しようとする部材にダイヤモンドビーズを取り付けたワイヤーを環状に巻き付け、潤滑油をかけながら高速回転させてコンクリートを切断するものである。

  • 87

    【問題B No.21】仮設工事計画立案の留意事項に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・仮設工事の材料は(イ)を使用して可能な限り規格を統一し、また主要な部材については他工事(ロ)計画にする。 ・仮設工事計画では、取扱いが容易でできるだけユニット化を心がけると共に、(ハ)を考慮し、省力化が図れるものとする。 ・仮設工事計画では現場のイメージアップに配慮した計画とすると共に、宿舎、厚生施設は可能な限り、(ニ)。

    市販品・にも転用できる・作業員不足・充実させる

  • 88

    【問題B No.22】工事の施工に伴う関係機関への届出に関する下記の①〜④の記述のうち、届出先として適当なものの数は次のうちどれか。 ① 騒音規制法に係る指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者は、都道府県知事に当該特定建設作業の開始の7日前までに届け出なければならない。 ② 吊り足場、又は張出し足場の組立てから解体までの期間が60日以上となる場合は、労働基準監督署長に計画を届け出なければならない。 ③ ガス溶接作業において圧縮アセチレンガスを40kg以上貯蔵し、又は取り扱う者は、その旨をあらかじめ市町村長に届け出なければならない。 ④ 型枠支保工の支柱の高さが3.5m以上のコンクリート構造物の工事現場の場合は、警察署長に計画を届け出なければならない。

    1つ

  • 89

    【問題B No.23】公共工事における施工体制台帳に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・施工体制台帳には、建設工事の名称、内容及び工期、許可を受けて営む建設業の種類、(イ)の加入状況等を記載しなければならない。 ・元請業者は、施工体制台帳と合わせて施工の分担関係を表示した(ロ)を作成し、工事関係者や公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 ・施工体制台帳を作成する建設工事の下請負人は、その請け負った工事を他の建設業を営む者に請け負わせたときは、再下請負通知書を(ハ)に提出しなければならない。 ・発注者から直接工事を請け負った建設業者は、施工するために下請契約を締結する場合には、下請金額(ニ)、施工体制台帳を作成しなければならない。

    健康保険・施工体系図・元請業者・にかかわらず

  • 90

    【問題B No.24】工事の原価管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 原価管理は、最も経済的な施工計画を立て、これに基づいた実行予算の作成時点から始まって、「P-D-C-A」の管理サイクルを循環させることが基本になる。 ② 施工担当者は、常に工事の原価を把握し、発生原価と実行予算の対比・評価を踏まえて、施工過程での品質・工程・安全等の管理を行うことが必要である。 ③ 原価管理を有効に実施するには、過度に細かい管理レベルを設定すると、大本を見失うことになるので、重点管理対象工種と管理精度を適切に設定しておくことが重要である。 ④ 原価管理の目的は、発生原価と実行予算を比較して差異を見出し、これを分析・検討して適時適切な措置をとり、発生原価を実行予算よりも高めに設定することが含まれる。

    ①②③

  • 91

    【問題B No.25】ネットワーク式工程表作成上の留意点と特徴に関する下記の①〜④の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 ① 工事を独立した作業(アクティビティ)に分類し、これら各作業を施工順序に従って矢線(アロー)の形で、左から右に向けて結び、工事全体を網状の矢線図(ネットワーク)で表す。 ② 作業と作業の結合点及びその作業の開始、終了を示すものとしてマル(○)をつけイベントと呼び、○の中には正整数を記入し、これをイベント番号という。 ③ ネットワーク手法には、日程、配員、費用の計画を行うPERT系と、時間を費用との関連で捉えて工期短縮と費用の増加の関係を見ながら、最適な工期と費用を設定するCPMがある。 ④ ダミーとは所要時間を持たない擬似作業で、アクティビティ相互の関係を示すために使われるものである。

    4つ

  • 92

    【問題B No.26】一般的な建設工事において、工事の工程管理を行う上で、品質・工程・原価に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・一般的に工程と原価の関係は、施工を速めると単位数量当たりの原価はだんだん安くなり、さらに施工を速めると原価は(イ)なる。 ・原価と品質の関係は、品質の悪いものは原価が安くできるが、良いものは原価が(ロ)なる。 ・一般的に品質と工程の関係は、品質の良いものは時間がかかり、施工を速めて突貫作業をすると品質は(ハ)。 ・品質・工程・原価の関係は、それぞれ(ニ)性質があることから、これらの調整を図りながら計画し、工期を守り、品質を保つように管理することが大切である。

    逆に高く・高く・悪くなる・相反する

  • 93

    【問題B No.27】工程管理を行う上で、工程管理曲線(バナナ曲線)に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 実施工程曲線がバナナ曲線の上方限界を超えたときには、工程が進み過ぎているので、必要以上に大型機械を入れている等、不経済となっていないかを検討する必要がある。 ② 実施工程曲線がバナナ曲線の下方限界を下回るときには、どうしても工程が遅れることになり、突貫工事が不可避となるので施工計画を根本的に再検討する必要がある。 ③ 予定工程曲線が限度内に進行を維持しながらも、下方限界に近づいたときには、直ちに対策をとる必要がある。 ④ 予定工程曲線が許容限界内にあるときは、S形工程曲線の中期における正常工程部分を、許容限界曲線に平行な理想工程曲線よりできるだけ緩勾配となるよう、合理的に工程を調整する必要がある。

    ①②③④

  • 94

    【問題B No.28】車両系建設機械の災害防止のために事業者が講じるべき措置に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法令上、正しいものの数は次のうちどれか。 ① 路肩、傾斜地等、車両系建設機械の転倒又は転落により運転者に危険が生ずるおそれのある場所においては、転倒時保護構造を有し、かつ、シートベルトを備えたもの以外の車両系建設機械を使用しないように努めなければならない。 ② 車両系建設機械の運転者が運転位置から離れるときは、バケット、ジッパー等の作業装置を空中で停止させたまま原動機を止め、かつ、走行ブレーキをかける等、逸走を防止する措置を講じなければならない。 ③ 岩石の落下等により労働者に危険が生ずるおそれのある場所で、ブルドーザ、トラクターショベル、パワーショベル及び解体用機械等を使用するときは、当該機械に堅固なヘッドガードを備えなければならない。 ④ 車両系建設機械を用いて作業を行うときは、当該車両系建設機械の転落、地山の崩壊等による労働者の危険を防止するため、あらかじめ、当該作業に係る場所について地形、地質の状態等を調査し、その結果を記録しておかなければならない。

    2つ

  • 95

    【問題B No.29】移動式クレーンの安全確保措置に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、クレーン等安全規則上、正しいものは次のうちどれか。 ・移動式クレーンの運転者及び玉掛けをする者が当該移動式クレーンの(イ)荷重を常時知ることができるよう、表示その他の措置を講じなければならない。 ・作業の性質上やむを得ない場合又は安全な作業の遂行上必要な場合、移動式クレーンのつり具に専用のとう乗設備を設けて労働者を乗せること(ロ)。 ・クレーン機能付き油圧ショベルを小型移動式クレーンとして使用する場合、車両系建設機械の運転技能講習を修了している者は、クレーン作業の運転者として従事すること(ハ)。 ・移動式クレーンを用いて作業を行うときは、その日の作業を開始する前に、巻過防止装置、過負荷警報装置その他の警報装置、(ニ)について点検を行わなければならない。

    定格・ができる・はできない・ブレーキ、クラッチ及びコントローラーの機能

  • 96

    【問題B No.30】埋設物ならびに架空線に近接して行う工事の安全管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 発注者又は施工者は、試掘等によって埋設物を確認した場合においては、その位置や周辺地質の状況等の情報を労働基準監督署及び埋設物の管理者に報告しなければならない。 ② 明り掘削で露出したガス管のつり防護等の作業には、作業を指揮する者を指名し、その者の直接指揮のもと当該作業を行わなければならない。 ③ 架空線等上空施設に近接して工事を行う場合は、必要に応じてその管理者に施工方法の確認や立会いを求める。 ④ 架空線の近接箇所で建設機械のブーム操作やダンプトラックのダンプアップを行う場合は、防護カバーや看板の設置、立入禁止区域の設定を行う。

    ②③④

  • 97

    【問題B No.31】酸素欠乏症等のおそれのある工事を行う場合、事業者が行うべき措置に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、酸素欠乏症等防止規則上、正しいものの数は次のうちどれか。 ① 酸素欠乏危険作業に労働者を従事させる場合で、爆発、酸化等を防止するため換気することができない場合又は作業の性質上換気することが著しく困難な場合は、同時に就業する労働者の人数と同数以上の空気呼吸器等を備え、労働者に使用させなければならない。 ② 酸素欠乏危険作業に労働者を従事させるときは、労働者を、当該作業を行う場所に入場させ、及び退場させるときに、保護具を点検しなければならない。 ③ 酸素欠乏危険場所又はこれに隣接する場所で作業を行うときは、酸素欠乏危険作業に従事する労働者以外の労働者が当該酸素欠乏危険場所に立ち入ることを禁止し、かつ、その旨を見やすい箇所に表示しなければならない。 ④ 第二種酸素欠乏危険作業に労働者を従事させるときは、その日の作業を開始する前に、空気中の酸素及び硫化水素の濃度を測定しなければならない。

    4つ

  • 98

    【問題B No.32】土木工事の品質管理図の特徴に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 管理図とは、工程が安定な状況にあるかどうか調べるため、又は工程を安定な状態に保持するために用いる図である。 ② 測定データには、長さ・重さ・強度・スランプ等のように連続量として測定される計数値と、不良品の個数・事故の回数等のように数えられる計量値がある。 ③ 品質に関する測定データをグラフにプロットし、一対の管理限界線と比較した場合、プロットした点がこの管理限界線の中にあれば工程は安定な状態と判断する。 ④ コンクリート強度の品質管理を行う場合、強度、ばらつき、試験誤差の管理を行うためにはρ管理図を用いるとよい。

    ①③

  • 99

    【問題B No.33】情報化施工におけるTS(トータルステーション)・GNSS(全球測位衛星システム)を用いた盛土の締固め管理に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理システムの適用可否の確認のうち、無線通信障害の有無の事前調査については、(イ)調査を行うことが望ましい。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理技術では、密度比と回数の相関に基づいて管理を行うことから土質が日々大きく変わる材料(ロ)。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理システムの精度・機能等について確認した結果は、本施工(ハ)監督職員に提出する。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理技術では、現場密度試験の実施(ニ)、写真撮影はまき出し厚の写真と締固め状況の写真が必要である。

    作業と同時刻時間帯での・には適さない・を実施する前に・は省略されており

  • 100

    【問題B No.34】鉄筋のガス圧接に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 ① 鉄筋の種類がSD345のものとSD490のものを圧接して良い。 ② 手動ガス圧接の場合、鉄筋の径がD29のものとD32のものを圧接して良い。 ③ 圧接しようとする鉄筋両端部は、鉄筋冷間直角切断機で切断し、圧接作業直前に、両側の圧接端面が直角かつ平滑であることを確認する。 ④ 手動ガス圧接継手の超音波探傷検査では、圧接面の欠陥からの反射波の強さを捉えて内部欠陥を検査する。

    3つ

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    一級建築士試験 令和7年(2025年) 学科III(法規)

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    一級建築士試験 令和7年(2025年) 学科IV・V(構造・施工)

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    基本情報技術者試験 令和7年度(2025年) 科目B 公開問題

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    社会保険労務士試験 第57回 選択式 令和7年度(2025年)

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    社会保険労務士試験 第57回 択一式 令和7年度(2025年)

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    賃貸不動産経営管理士試験 第13回 令和7年度(2025年)

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    高圧ガス製造保安責任者試験 乙種化学 令和7年度(2025年)

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    国内旅行業務取扱管理者試験 令和7年度(2025年) 出題例

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    高圧ガス製造保安責任者試験 乙種機械 令和7年度(2025年)

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    高圧ガス製造保安責任者試験 丙種化学(液石) 令和7年度(2025年)

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    高圧ガス製造保安責任者試験 丙種化学(特別) 令和7年度(2025年)

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    高圧ガス製造保安責任者試験 甲種化学 令和7年度(2025年)

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    高圧ガス製造保安責任者試験 甲種機械 令和7年度(2025年)

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    基本情報技術者試験 令和6年度(2024年) 科目A 公開問題

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    基本情報技術者試験 令和6年度(2024年) 科目B 公開問題

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    1級建築施工管理技士試験 第一次検定 令和7年度(2025年)

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    二級建築士試験 令和7年(2025年) 学科I・II(建築計画・建築法規)

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    二級建築士試験 令和7年(2025年) 学科III・IV(建築構造・建築施工)

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    2級建築施工管理技士試験 第一次検定 令和7年度前期(2025年)

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    2級建築施工管理技士試験 第一次検定 令和7年度後期(2025年)

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    介護福祉士国家試験 第36回(2024年1月)

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    基本情報技術者試験 令和5年度(2023年) 科目A 公開問題

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    基本情報技術者試験 令和5年度(2023年) 科目B 公開問題

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    宅地建物取引士試験 令和2年度(2020年)12月実施

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    宅地建物取引士試験 令和2年度(2020年)10月実施

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    応用情報技術者試験 令和7年度(2025年)秋期 午前

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    理学療法士国家試験 第60回 午前(2025年2月)

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    理学療法士国家試験 第60回 午後(2025年2月)

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    理学療法士国家試験 第59回 午前(2024年2月)

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    理学療法士国家試験 第59回 午後(2024年2月)

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    第一種衛生管理者試験 令和8年4月公表問題

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    中小企業診断士 1次試験 経営法務 令和7年度(2025年)

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    中小企業診断士 1次試験 企業経営理論 令和7年度(2025年)

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    中小企業診断士 1次試験 経営情報システム 令和7年度(2025年)

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    中小企業診断士 1次試験 運営管理 令和7年度(2025年)

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    中小企業診断士 1次試験 中小企業経営・中小企業政策 令和7年度(2025年)

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    中小企業診断士 1次試験 財務・会計 令和7年度(2025年)

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    看護師国家試験 第113回 午前(2024年2月)

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    看護師国家試験 第113回 午後(2024年2月)

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    中小企業診断士 1次試験 経済学・経済政策 令和7年度(2025年)

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    中小企業診断士 1次試験 経済学・経済政策 令和7年度(2025年)

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    看護師国家試験 第112回 午前(2023年2月)

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    看護師国家試験 第112回 午後(2023年2月)

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    看護師国家試験 第111回 午前(2022年2月)

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    FP技能検定2級 学科試験 2025年1月

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    FP技能検定2級 学科試験 2025年1月

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    FP技能検定2級 実技試験(資産設計提案業務) 2025年1月

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    ITパスポート試験 令和6年度(2024年) 公開問題

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    介護福祉士国家試験 第38回(2026年1月)

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    ITパスポート試験 令和5年度(2023年) 公開問題

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    ITパスポート試験 令和8年度(2026年) 公開問題

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    ITパスポート試験 令和8年度(2026年) 公開問題

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    100問 • 4日前
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    一級建築士試験 令和6年(2024年) 学科I・II(計画・環境設備)

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    一級建築士試験 令和6年(2024年) 学科I・II(計画・環境設備)

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    40問 • 4日前
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    一級建築士試験 令和6年(2024年) 学科III(法規)

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    一級建築士試験 令和6年(2024年) 学科III(法規)

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    一級建築士試験 令和6年(2024年) 学科IV・V(構造・施工)

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    ユーザ名非公開 · 55問 · 4日前

    一級建築士試験 令和6年(2024年) 学科IV・V(構造・施工)

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    登録販売者試験 令和7年度(2025年) 東京都

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    120問 • 4日前
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    運行管理者試験 令和6年度(2024年) 貨物 出題例

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    ユーザ名非公開 · 41問 · 4日前

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    41問 • 4日前
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    社会福祉士国家試験 第38回(2026年2月)

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    129問 • 4日前
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    登録販売者試験 令和7年度(2025年) 関西広域連合

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    120問 • 4日前
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    第三種電気主任技術者試験 令和7年度上期(2025年8月) 理論

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    ユーザ名非公開 · 22問 · 4日前

    第三種電気主任技術者試験 令和7年度上期(2025年8月) 理論

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    22問 • 4日前
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    第三種電気主任技術者試験 令和7年度上期(2025年8月) 電力

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    第三種電気主任技術者試験 令和7年度上期(2025年8月) 電力

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    20問 • 3日前
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    第三種電気主任技術者試験 令和7年度上期(2025年8月) 機械

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    22問 • 3日前
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    理学療法士国家試験 第58回 午前(2023年2月)

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    99問 • 3日前
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    理学療法士国家試験 第58回 午後(2023年2月)

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    99問 • 3日前
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    第三種電気主任技術者試験 令和7年度上期(2025年8月) 法規

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    ユーザ名非公開 · 16問 · 3日前

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    16問 • 3日前
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    登録販売者試験 令和7年度(2025年) 北海道・東北ブロック

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    登録販売者試験 令和7年度(2025年) 北海道・東北ブロック

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    120問 • 3日前
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    管理業務主任者試験 令和7年度(2025年)

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    ユーザ名非公開 · 50問 · 3日前

    管理業務主任者試験 令和7年度(2025年)

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    50問 • 3日前
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    情報セキュリティマネジメント試験 令和7年度(2025年) 公開問題(科目A・B)

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    ユーザ名非公開 · 15問 · 3日前

    情報セキュリティマネジメント試験 令和7年度(2025年) 公開問題(科目A・B)

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    15問 • 3日前
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    登録販売者試験 令和7年度(2025年) 北陸・東海ブロック

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    登録販売者試験 令和7年度(2025年) 北陸・東海ブロック

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    120問 • 3日前
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    国家公務員一般職試験(大卒程度) 令和7年度(2025年) 行政 基礎能力試験

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    ユーザ名非公開 · 20問 · 3日前

    国家公務員一般職試験(大卒程度) 令和7年度(2025年) 行政 基礎能力試験

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    20問 • 3日前
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    問題一覧

  • 1

    【問題A No.1】下図の土の構成を表した模式図の記号を用いて、「湿潤密度ρt」と「間隙率n」を求める式の次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    ρt=m/V, n=(Vv/V)×100

  • 2

    【問題A No.2】下図のコンシステンシー限界に関する下記の文章中の(イ)(ロ)(ハ)に当てはまる語句の次の組合せのうち、適当なものはどれか。 ・土が塑性状から液状に移るときの境界の含水比を、(イ)という。 ・土が塑性状から半固体状に移るときの境界の含水比を、(ロ)という。 ・土の含水比を、ある量以下に減じてもその体積が減少しない状態の含水比を、収縮限界という。 ・(イ)と(ロ)の含水比の幅を、(ハ)という。

    液性限界・塑性限界・塑性指数

  • 3

    【問題A No.3】下図の単純梁に集中荷重Pが作用した場合の曲げモーメント図として、適当なものは次の図のうちどれか。ただし、梁の自重は考慮しないものとする。

    (2)

  • 4

    【問題A No.4】下図は引張力と引張応力との関係を表しているが、(ア)のように直径Dの部材の両端に軸に沿って離れ合う向きの一対の外力Pが作用しているとき、(イ)のように部材の軸に沿って引張力が生じることとなる。この場合(ウ)のように断面に生じる、引張応力σtを表す次の式のうち、正しいものはどれか。

    σt = 4P/(πD²)

  • 5

    【問題A No.5】下図の内径Dの管路内を水深D/2で流れる流量Qを求める次の式のうち、適当なものはどれか。ただし、nは粗度係数、Iは動水勾配を表す。

    Q = (1/n)×(πD²/8)×(D/4)^(2/3)×I^(1/2)

  • 6

    【問題A No.6】土の原位置試験の結果の利用に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    砂置換による土の密度試験は、土工の出来形管理基準に用いる土の密度を求めるために行うものである。

  • 7

    【問題A No.7】道路盛土等の材料として現場発生土を使用する場合の、留意点に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    高含水比の材料は、できるだけ厚く敷き均して急速に脱水を促進させた後、ばっ気乾燥を行うか、処理材を混合調整し使用する。

  • 8

    【問題A No.8】TS(トータルステーション)・GNSS(全球測位衛星システム)を用いた盛土の情報化施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    現場密度試験は、試験施工と同様の品質で所定の含水比の範囲が保たれる盛土材料を使用し、所定のまき出し厚・締固め回数等で施工できたことを確認できる場合であっても、規格値を満足しているか確認するため必ず実施する。

  • 9

    【問題A No.9】土工における土量の変化率に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    土量の変化率Lは、土の運搬計画を立てるときに用いられ、地山の土量とほぐした土量の体積比を測定して求める。

  • 10

    【問題A No.10】軟弱地盤対策工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    サンドコンパクションパイル工法は、地盤内に鋼管を貫入して管内に砂等を投入し、振動により締め固めた砂杭を地中に造成する工法で、液状化防止及び水平抵抗の増大等を図る工法である。

  • 11

    【問題A No.11】コンクリート用細骨材の品質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    異なる種類の細骨材を混合して用いる場合の吸水率については、混合後の試料で吸水率を測定し規定に適合すればよい。

  • 12

    【問題A No.12】コンクリート用骨材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    砂は、材料分離に対する抵抗性を持たせるため、粘土塊量が2.0%以上のものを用いなければならない。

  • 13

    【問題A No.13】コンクリート用混和材料に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    高性能AE減水剤を用いると、コンクリート温度や使用材料等の諸条件の変化に対して、ワーカビリティー等が影響を受けにくい傾向がある。

  • 14

    【問題A No.14】寒中コンクリート及び暑中コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    寒中コンクリートは、保温養生や給熱養生終了後に急に寒気にさらすと、表面にブリーディングが生じるおそれがあるので、適当な方法で保護し表面の急冷を防止する。

  • 15

    【問題A No.15】コンクリートの打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    勾配のある部位にコンクリートを打ち込む場合、低い位置から順に打ち上げる。

  • 16

    【問題A No.16】鉄筋の加工・組立に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鉄筋を保持するために用いるスペーサの数は必要最小限とし、1m²当たり1個以下を目安に配置する。

  • 17

    【問題A No.17】道路橋で用いられる基礎形式の種類とその特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    摩擦杭基礎は、長期的な鉛直変位について十分検討を行い、周面摩擦力と基礎底面の支持により所要の支持力が得られるように根入れ深さを確保する必要がある。

  • 18

    【問題A No.18】鋼管杭の現場溶接の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    現場溶接継手は、所要の強度、剛性及び形状を有すると共に、施工性にも配慮した構造とするため、一般に半自動溶接法によることが多い。

  • 19

    【問題A No.19】場所打ち杭工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    リバース工法では、安定液のように粘性のあるものを使用しないため、泥水循環時において粗粒子の沈降が期待でき、一次孔底処理により泥水中のスライムはほとんど処理できる。

  • 20

    【問題A No.20】各種土留め工の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    自立式土留めは、主として掘削側の地盤の抵抗により土留め壁を支持する工法で、支保工がないため土留め壁の変形は小さく、軟弱地盤や深い掘削に適用できる。

  • 21

    【問題A No.21】鋼道路橋の架設上の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ベント工法では、橋桁の載荷位置をベント等の重心位置から偏心させないことを基本とし、ベント等の転倒に対する安全照査は、載荷位置を偏心させない場合は省略できる。

  • 22

    【問題A No.22】鋼道路橋の溶接施工上の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    溶接を行う部分は、溶接に有害な黒皮、錆、塗料、油等の除去を行えば、溶接線近傍はあらためて乾燥させなくてよい。

  • 23

    【問題A No.23】鋼橋に用いる耐候性鋼材に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    耐候性鋼材を用いた箱桁や鋼製橋脚等の内面は、閉鎖された空間であり結露が生じやすいため、普通鋼材と同様に内面用塗装仕様とする。

  • 24

    【問題A No.24】アルカリシリカ反応が生じたコンクリート構造物の補修・補強に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    アルカリシリカ反応の補修・補強の時には、できるだけ水分を供給し構造物を湿潤に保つ対策を講じるとよい。

  • 25

    【問題A No.25】下図に示す(1)〜(4)のコンクリート構造物のひび割れのうち、コンクリートの沈下やブリーディングにより施工後の比較的早い時期に発生すると考えられるものは、次のうちどれか。

    (2)

  • 26

    【問題A No.26】河川堤防の盛土施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    嵩上げや拡幅に用いる堤体材料は、表腹付けには既設堤防より透水性の大きい材料を、裏腹付けには既設堤防より透水性の小さい材料を使用するのが原則である。

  • 27

    【問題A No.27】河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    河床が低下傾向の河川において、復旧護岸の基礎を埋め戻す際は、可能な限り粒径の大きい材料で寄石すること等により、粗度を小さくして護岸近傍の流速を低減する等の工夫を行う。

  • 28

    【問題A No.28】堤防を開削する場合の仮締切工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    掘削底面付近が砂質地盤の場合にはヒービングの検討を行う必要があり、仮締切に対し安定数を用いて検討し、その所要の安定数以下になるように施工する。

  • 29

    【問題A No.29】砂防堰堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    砂礫基礎の仕上げ面付近にある大転石は、その1/2以上が地下にもぐっていると予想される場合は取り除く必要はないので存置する。

  • 30

    【問題A No.30】地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    排土工は、排土による応力除荷に伴う吸水膨潤による強度劣化の範囲を斜面表層部に限定するため、原則として、地すべり全域に渡って、斜面に平行に切土を行うものとする。

  • 31

    【問題A No.31】急傾斜地崩壊防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    現場打ちコンクリート枠工は、切土法面の安定勾配が取れない場合や湧水をともなう場合等に用いられ、桁の構造は一般に鉄筋コンクリートである。

  • 32

    【問題A No.32】道路のアスファルト舗装における路床の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    路床の置換え工法では、軟弱な原地盤を所定の深さまで掘削し、置換え土と掘削面が付着するよう掘削面を十分にかきほぐしながら施工する。

  • 33

    【問題A No.33】道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    セメント安定処理路盤は、敷き均した路盤材料は速やかに表面を整え、セメントの硬化が始まる前までに締固めを完了することが重要である。

  • 34

    【問題A No.34】道路のアスファルト舗装における基層・表層の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    寒冷期に加熱アスファルト混合物を舗設すると、混合物温度の低下が早く、所定の締固め度を得られにくいため、混合物の運搬中の保温方法を改善するとよい。

  • 35

    【問題A No.35】道路のアスファルト舗装の各種補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    オーバーレイ工法は、施工に先立ち既設アスファルト舗装の破損箇所を状況に応じて補修しておく必要があり、破損の原因が路床路盤の欠陥による場合は局部的に打ち換える。

  • 36

    【問題A No.36】道路の排水性舗装に用いるポーラスアスファルト混合物の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    プライムコートは、補修工事等で既設舗装を施工の基盤とする場合は、浸透水による剥離への対策を検討する必要があり、下層の防水処理としての役割が期待されている。

  • 37

    【問題A No.37】道路のセットフォーム工法による普通コンクリート舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    初期養生は、コンクリート版の表面仕上げに引き続き行い、後期養生ができるようになるまでの間、コンクリート表面の乾燥を速めるために行う。

  • 38

    【問題A No.38】ダムの基礎処理として行うグラウチングに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ダムの基礎グラウチングの施工方法であるステージ注入工法は、標高の上位から下位に向かって削孔とセメントミルク注入を交互に行っていく工法である。

  • 39

    【問題A No.39】ダムのコンクリートの打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    柱状ブロック工法におけるコンクリートのリフト高は、一般的にコンクリート熱放散、打設工程、打継面の処理等を考慮して0.3〜0.5mを標準としている。

  • 40

    【問題A No.40】トンネルの山岳工法における掘削工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    補助ベンチ付き全断面工法は、全断面工法では施工が困難となる地山において、ベンチを付けて切羽の安定を図るものである。

  • 41

    【問題A No.41】トンネルの山岳工法における覆工コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    覆工コンクリートの打込みは、原則として内空変位の収束前に行うことから、覆工の施工時期を判断するために変位計測の結果を利用する必要がある。

  • 42

    【問題A No.42】海岸堤防の根固工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    捨石根固工は、一般には表層に所要の質量のものを三個並び以上とし、内部に向かって次第に大きな石を設置する。

  • 43

    【問題A No.43】消波工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    消波工は、消波効果を高めるために表面粗度を小さくすることが必要である。

  • 44

    【問題A No.44】ケーソンの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ケーソンの据付けは、ケーソンを据付場所まで曳航し、所定の位置上にあることを確かめてから注水を開始し、注水を開始したら中断することなく一気に着底させる。

  • 45

    【問題A No.45】港湾における浚渫工事のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    土質調査は、海底土砂の硬さや強さ、また、その締まり具合や粒の粗さを調査するために、一般的に粒度分析、比重試験、標準貫入試験を実施する。

  • 46

    【問題A No.46】鉄道のコンクリート路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリート路盤の施工は、盛土自身の沈下等による路盤や軌道の変状を極力少なくするために、盛土施工後、速やかに実施することを基本とする。

  • 47

    【問題A No.47】鉄道の軌道における維持管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    スラブ軌道は、プレキャストコンクリートスラブを高架橋等の堅固な路盤に据え付けたもので、保守作業の軽減を図ることができ、敷設後の敷設位置の修正も容易である。

  • 48

    【問題A No.48】鉄道(在来線)の営業線及びこれに近接して工事を施工する場合の保安対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    列車の振動や風圧等によって、不安定、危険な状態になるおそれのある工事は、列車の接近時から通過するまでの間、工事用機械を止める等、安全に配慮して施工を継続する。

  • 49

    【問題A No.49】シールド工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    シールドにローリングが発生した場合は、一部のジャッキを使用せずシールドに偏心力を与えることによって、シールドに逆の回転モーメントを与え、修正するのが一般的である。

  • 50

    【問題A No.50】鋼構造物塗装の施工管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    塗装作業場所が屋内で、温度、湿度が調整されている場合は、屋外の気象条件に関係なく塗装を行うことができる。

  • 51

    【問題A No.51】上水道の配水管の埋設位置及び深さに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    配水管は、維持管理の容易性への配慮から、原則として公道に布設するもので、この場合は労働基準監督署との協議により配置を決定する。

  • 52

    【問題A No.52】下水道管渠の更生工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    形成工法は、既設管渠内に硬質塩化ビニル樹脂材等をかん合し、その樹脂パイプと既設管渠との間隙にモルタル等の充填材を注入することで更生管渠を構築する。

  • 53

    【問題A No.53】下水道工事における小口径管推進工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    圧入方式は、誘導管推進の途中で中断時間をおくと、土質によっては推進管が締め付けられ推進不可能となる場合があるため、推進中に中断せず一気に到達させる必要がある。

  • 54

    【問題A No.54】下水道における、薬液注入工事の施工管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    薬液注入工事における25m以上の大深度の削孔では、ダブルパッカー工法のパーカッションドリルによる削孔よりも、二重管ストレーナー工法の方が削孔の精度は低い。

  • 55

    【問題A No.55】労働基準法に定めている労働契約に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    使用者は、労働契約の不履行について違約金を定め、又は損害賠償額を予定する契約をする必要がある。

  • 56

    【問題A No.56】労働時間、休憩及び休日に関する次の記述のうち、労働基準法令上、誤っているものはどれか。

    坑内労働の労働時間は、労働者が坑口に入った時刻から坑口を出た時刻までの時間のうち、休憩時間を除いた時間を労働時間とみなす。

  • 57

    【問題A No.57】事業者が統括安全衛生責任者に統括管理させなければならない事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    店社安全衛生管理者の指揮を行うこと。

  • 58

    【問題A No.58】高さが5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業における危険を防止するために、事業者又はコンクリート造の工作物の解体等作業主任者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    コンクリート造の工作物の解体等作業主任者は、器具、工具等を上げ、又は下ろすときは、つり綱、つり袋等を労働者に使用させなければならない。

  • 59

    【問題A No.59】主任技術者及び監理技術者の職務等に関する次の記述のうち、建設業法令上、誤っているものはどれか。

    監理技術者は、当該監理技術者の行うべき職務を補佐する者として、当該建設工事に関し建設業法の規定で定める者を当該工事現場に専任で置くときは、当該工事現場については、専任の必要は無い。

  • 60

    【問題A No.60】建設工事の請負契約に関する次の記述のうち、建設業法令上、誤っているものはどれか。

    建設工事の注文者は、請負契約の方法を競争入札に付する場合にあっては、工事内容等についてできる限り具体的な内容を契約直前までに提示しなければならない。

  • 61

    【問題A No.61】特殊な車両の通行時の許可等に関する次の記述のうち、道路法令上、誤っているものはどれか。

    特殊な車両を通行させようとする者は、通行する道路の道路管理者が複数となる場合には、通行するそれぞれの道路管理者に通行許可の申請を行わなければならない。

  • 62

    【問題A No.62】河川管理者以外の者が、河川区域内(高規格堤防特別区域を除く)で工事を行う場合の手続きに関する次の記述のうち、河川法令上、誤っているものはどれか。

    河川区域内に設置されている取水施設の機能維持のために取水口付近に堆積した土砂を撤去する場合は、河川管理者の許可を受ける必要がある。

  • 63

    【問題A No.63】工事現場に仮設の現場事務所を設置する場合、建築基準法令上、仮設建築物の制限の緩和が適用されないものは、次の記述のうちどれか。

    居室には換気のための窓その他の開口部を設け、その換気に有効な部分の面積は、その居室の床面積に対して、原則として、20分の1以上としなければならない。

  • 64

    【問題A No.64】騒音規制法令上、特定建設作業における環境省令で定める基準に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    特定建設作業の全部又は一部に係る作業の期間が、当該特定建設作業の場所において、原則として連続して6日を超えて行われる特定建設作業に伴って騒音が発生するものでないこと。

  • 65

    【問題A No.65】振動規制法令上、特定建設作業に伴う建設工事を施工しようとする者が行う、市町村長への届け出に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    指定地域内において特定建設作業を施工する者が行う市町村長への実施の届け出は、災害その他非常の事態の発生により特定建設作業を緊急に行う必要がある場合は、工事完成後に完了届を提出すれば足りる。

  • 66

    【問題A No.66】港則法令上、港長の許可又は届け出に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    特定港内において竹木材を船舶から水上に卸そうとする者は、港長の許可を受けなければならない。

  • 67

    【問題B No.1】TS(トータルステーション)を用いて行う測量に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    TSでの鉛直角観測は、1視準2読定、望遠鏡正及び反の観測を2対回とする。

  • 68

    【問題B No.2】公共工事標準請負契約約款上、工事の施工に当たり受注者が監督員に通知し、その確認を請求しなければならない事項に該当しないものは、次の記述のうちどれか。

    設計図書の表示が明確でないこと。

  • 69

    【問題B No.3】下図は、逆T型擁壁の配筋図を示したものである。かかと版の引張鉄筋に該当する鉄筋番号は、次のうちどれか。

    ② D 22

  • 70

    【問題B No.4】建設機械の最近の動向に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    マシンコントロール(MC)は、建設機械の位置と設計データとの差分をモニタ等に表示して、操作するオペレータに案内するシステムである。

  • 71

    【問題B No.5】建設工事における施工計画立案に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    設計図書に明示された品質の規格を満足するには、労務、材料、機械等を組合せた経済的な施工が必要で、労務については作成した労務調達計画を施工計画書に記載しなければならない。

  • 72

    【問題B No.6】下図のネットワーク式工程表に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。ただし、図中のA〜Kは作業内容を、数字は作業日数を示す。

    工事開始⓪から工事完了⑨までの必要日数(工期)は29日である。

  • 73

    【問題B No.7】特定元方事業者が、その労働者及び関係請負人の労働者の作業が同一の場所において行われることによって生ずる労働災害を防止するために講ずべき措置等に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    特定元方事業者は、すべての関係請負人が参加する協議組織を設置し、関係請負人に会議の運営を行うよう指導しなければならない。

  • 74

    【問題B No.8】建設工事現場における保護具使用に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    ボール盤、面取り盤等の回転する刃物に、労働者の手が巻き込まれるおそれのある作業の場合は、手袋を使用させなければならない。

  • 75

    【問題B No.9】建設工事の労働災害防止対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    足場通路等からの墜落防止措置として、高さ2m以上の作業床設置が困難な箇所で、フルハーネス型の墜落制止用器具を用いて行う作業は、技能講習を受けたものが行うこと。

  • 76

    【問題B No.10】型枠支保工の組立や安全作業等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    型枠支保工は支柱の沈下、滑動を防止するため、必要に応じ敷砂・敷板の使用、コンクリート基礎の打設、根がらみの取付け等の措置を行うこと。

  • 77

    【問題B No.11】土工工事における明り掘削の作業に当たり事業者が遵守しなければならない事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、誤っているものはどれか。

    運搬機械、掘削機械及び積込機械については、あらかじめ、運行の経路並びにこれらの機械の土石の積卸し場所への出入りの方法を定めて、これを地山の掘削作業主任者に知らせなければならない。

  • 78

    【問題B No.12】建設工事における墜落災害の防止において、事業者が講じなければならない措置に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、作業の高さの基準として正しいものはどれか。

    高さ2m以上の箇所で作業を行う場合、強風、大雨等の悪天候のため、危険が予想されるときは、当該作業を行わせてはならない。

  • 79

    【問題B No.13】コンクリート構造物の解体作業に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    転倒方式による取壊しでは、解体する主構造部に複数本のワイヤを堅固に取り付け、引きワイヤで加力する際は、複数回の荷重で徐々に転倒させなければならない。

  • 80

    【問題B No.14】道路のアスファルト舗装の品質管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    表層、基層の締固め度の管理は、通常、切取りコアの密度を測定して行うが、コア採取の頻度は工程の初期は少なめに、それ以降は多くする。

  • 81

    【問題B No.15】道路舗装の品質管理における「測定対象」、「品質特性」及び「試験の方法」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    アスファルト混合物 - すべり抵抗値 - 針入度試験

  • 82

    【問題B No.16】レディーミクストコンクリートの受入れ検査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    単位水量を推定する試験として、電磁誘導法を用いた。

  • 83

    【問題B No.17】建設工事に伴う水質汚濁対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    濁水は、切土面や盛土面の表流水として発生することが多いことから、他の条件が許す限りできるだけ切土面や盛土面の面積が大きくなるよう計画する。

  • 84

    【問題B No.18】建設工事における近接施工での周辺環境対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    既製杭の施工本数が多い場合には、杭打ちの順序を工夫し、できるだけ既設構造物から遠い地点から杭を打設する。

  • 85

    【問題B No.19】資源の有効な利用の促進に関する法律に基づく、建設発生土の有効利用に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    建設工事事業者は、適切な施工方法の選択、資材置場の確保及び施工機械の選定に配慮し、再生資源が発生した場合、当該工事現場から全て搬出するものとする。

  • 86

    【問題B No.20】コンクリート又は鉄筋コンクリート工作物の解体工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ワイヤーソーは、切断解体しようとする部材にダイヤモンドビーズを取り付けたワイヤーを環状に巻き付け、潤滑油をかけながら高速回転させてコンクリートを切断するものである。

  • 87

    【問題B No.21】仮設工事計画立案の留意事項に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・仮設工事の材料は(イ)を使用して可能な限り規格を統一し、また主要な部材については他工事(ロ)計画にする。 ・仮設工事計画では、取扱いが容易でできるだけユニット化を心がけると共に、(ハ)を考慮し、省力化が図れるものとする。 ・仮設工事計画では現場のイメージアップに配慮した計画とすると共に、宿舎、厚生施設は可能な限り、(ニ)。

    市販品・にも転用できる・作業員不足・充実させる

  • 88

    【問題B No.22】工事の施工に伴う関係機関への届出に関する下記の①〜④の記述のうち、届出先として適当なものの数は次のうちどれか。 ① 騒音規制法に係る指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者は、都道府県知事に当該特定建設作業の開始の7日前までに届け出なければならない。 ② 吊り足場、又は張出し足場の組立てから解体までの期間が60日以上となる場合は、労働基準監督署長に計画を届け出なければならない。 ③ ガス溶接作業において圧縮アセチレンガスを40kg以上貯蔵し、又は取り扱う者は、その旨をあらかじめ市町村長に届け出なければならない。 ④ 型枠支保工の支柱の高さが3.5m以上のコンクリート構造物の工事現場の場合は、警察署長に計画を届け出なければならない。

    1つ

  • 89

    【問題B No.23】公共工事における施工体制台帳に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・施工体制台帳には、建設工事の名称、内容及び工期、許可を受けて営む建設業の種類、(イ)の加入状況等を記載しなければならない。 ・元請業者は、施工体制台帳と合わせて施工の分担関係を表示した(ロ)を作成し、工事関係者や公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 ・施工体制台帳を作成する建設工事の下請負人は、その請け負った工事を他の建設業を営む者に請け負わせたときは、再下請負通知書を(ハ)に提出しなければならない。 ・発注者から直接工事を請け負った建設業者は、施工するために下請契約を締結する場合には、下請金額(ニ)、施工体制台帳を作成しなければならない。

    健康保険・施工体系図・元請業者・にかかわらず

  • 90

    【問題B No.24】工事の原価管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 原価管理は、最も経済的な施工計画を立て、これに基づいた実行予算の作成時点から始まって、「P-D-C-A」の管理サイクルを循環させることが基本になる。 ② 施工担当者は、常に工事の原価を把握し、発生原価と実行予算の対比・評価を踏まえて、施工過程での品質・工程・安全等の管理を行うことが必要である。 ③ 原価管理を有効に実施するには、過度に細かい管理レベルを設定すると、大本を見失うことになるので、重点管理対象工種と管理精度を適切に設定しておくことが重要である。 ④ 原価管理の目的は、発生原価と実行予算を比較して差異を見出し、これを分析・検討して適時適切な措置をとり、発生原価を実行予算よりも高めに設定することが含まれる。

    ①②③

  • 91

    【問題B No.25】ネットワーク式工程表作成上の留意点と特徴に関する下記の①〜④の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 ① 工事を独立した作業(アクティビティ)に分類し、これら各作業を施工順序に従って矢線(アロー)の形で、左から右に向けて結び、工事全体を網状の矢線図(ネットワーク)で表す。 ② 作業と作業の結合点及びその作業の開始、終了を示すものとしてマル(○)をつけイベントと呼び、○の中には正整数を記入し、これをイベント番号という。 ③ ネットワーク手法には、日程、配員、費用の計画を行うPERT系と、時間を費用との関連で捉えて工期短縮と費用の増加の関係を見ながら、最適な工期と費用を設定するCPMがある。 ④ ダミーとは所要時間を持たない擬似作業で、アクティビティ相互の関係を示すために使われるものである。

    4つ

  • 92

    【問題B No.26】一般的な建設工事において、工事の工程管理を行う上で、品質・工程・原価に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・一般的に工程と原価の関係は、施工を速めると単位数量当たりの原価はだんだん安くなり、さらに施工を速めると原価は(イ)なる。 ・原価と品質の関係は、品質の悪いものは原価が安くできるが、良いものは原価が(ロ)なる。 ・一般的に品質と工程の関係は、品質の良いものは時間がかかり、施工を速めて突貫作業をすると品質は(ハ)。 ・品質・工程・原価の関係は、それぞれ(ニ)性質があることから、これらの調整を図りながら計画し、工期を守り、品質を保つように管理することが大切である。

    逆に高く・高く・悪くなる・相反する

  • 93

    【問題B No.27】工程管理を行う上で、工程管理曲線(バナナ曲線)に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 実施工程曲線がバナナ曲線の上方限界を超えたときには、工程が進み過ぎているので、必要以上に大型機械を入れている等、不経済となっていないかを検討する必要がある。 ② 実施工程曲線がバナナ曲線の下方限界を下回るときには、どうしても工程が遅れることになり、突貫工事が不可避となるので施工計画を根本的に再検討する必要がある。 ③ 予定工程曲線が限度内に進行を維持しながらも、下方限界に近づいたときには、直ちに対策をとる必要がある。 ④ 予定工程曲線が許容限界内にあるときは、S形工程曲線の中期における正常工程部分を、許容限界曲線に平行な理想工程曲線よりできるだけ緩勾配となるよう、合理的に工程を調整する必要がある。

    ①②③④

  • 94

    【問題B No.28】車両系建設機械の災害防止のために事業者が講じるべき措置に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法令上、正しいものの数は次のうちどれか。 ① 路肩、傾斜地等、車両系建設機械の転倒又は転落により運転者に危険が生ずるおそれのある場所においては、転倒時保護構造を有し、かつ、シートベルトを備えたもの以外の車両系建設機械を使用しないように努めなければならない。 ② 車両系建設機械の運転者が運転位置から離れるときは、バケット、ジッパー等の作業装置を空中で停止させたまま原動機を止め、かつ、走行ブレーキをかける等、逸走を防止する措置を講じなければならない。 ③ 岩石の落下等により労働者に危険が生ずるおそれのある場所で、ブルドーザ、トラクターショベル、パワーショベル及び解体用機械等を使用するときは、当該機械に堅固なヘッドガードを備えなければならない。 ④ 車両系建設機械を用いて作業を行うときは、当該車両系建設機械の転落、地山の崩壊等による労働者の危険を防止するため、あらかじめ、当該作業に係る場所について地形、地質の状態等を調査し、その結果を記録しておかなければならない。

    2つ

  • 95

    【問題B No.29】移動式クレーンの安全確保措置に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、クレーン等安全規則上、正しいものは次のうちどれか。 ・移動式クレーンの運転者及び玉掛けをする者が当該移動式クレーンの(イ)荷重を常時知ることができるよう、表示その他の措置を講じなければならない。 ・作業の性質上やむを得ない場合又は安全な作業の遂行上必要な場合、移動式クレーンのつり具に専用のとう乗設備を設けて労働者を乗せること(ロ)。 ・クレーン機能付き油圧ショベルを小型移動式クレーンとして使用する場合、車両系建設機械の運転技能講習を修了している者は、クレーン作業の運転者として従事すること(ハ)。 ・移動式クレーンを用いて作業を行うときは、その日の作業を開始する前に、巻過防止装置、過負荷警報装置その他の警報装置、(ニ)について点検を行わなければならない。

    定格・ができる・はできない・ブレーキ、クラッチ及びコントローラーの機能

  • 96

    【問題B No.30】埋設物ならびに架空線に近接して行う工事の安全管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 発注者又は施工者は、試掘等によって埋設物を確認した場合においては、その位置や周辺地質の状況等の情報を労働基準監督署及び埋設物の管理者に報告しなければならない。 ② 明り掘削で露出したガス管のつり防護等の作業には、作業を指揮する者を指名し、その者の直接指揮のもと当該作業を行わなければならない。 ③ 架空線等上空施設に近接して工事を行う場合は、必要に応じてその管理者に施工方法の確認や立会いを求める。 ④ 架空線の近接箇所で建設機械のブーム操作やダンプトラックのダンプアップを行う場合は、防護カバーや看板の設置、立入禁止区域の設定を行う。

    ②③④

  • 97

    【問題B No.31】酸素欠乏症等のおそれのある工事を行う場合、事業者が行うべき措置に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、酸素欠乏症等防止規則上、正しいものの数は次のうちどれか。 ① 酸素欠乏危険作業に労働者を従事させる場合で、爆発、酸化等を防止するため換気することができない場合又は作業の性質上換気することが著しく困難な場合は、同時に就業する労働者の人数と同数以上の空気呼吸器等を備え、労働者に使用させなければならない。 ② 酸素欠乏危険作業に労働者を従事させるときは、労働者を、当該作業を行う場所に入場させ、及び退場させるときに、保護具を点検しなければならない。 ③ 酸素欠乏危険場所又はこれに隣接する場所で作業を行うときは、酸素欠乏危険作業に従事する労働者以外の労働者が当該酸素欠乏危険場所に立ち入ることを禁止し、かつ、その旨を見やすい箇所に表示しなければならない。 ④ 第二種酸素欠乏危険作業に労働者を従事させるときは、その日の作業を開始する前に、空気中の酸素及び硫化水素の濃度を測定しなければならない。

    4つ

  • 98

    【問題B No.32】土木工事の品質管理図の特徴に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。 ① 管理図とは、工程が安定な状況にあるかどうか調べるため、又は工程を安定な状態に保持するために用いる図である。 ② 測定データには、長さ・重さ・強度・スランプ等のように連続量として測定される計数値と、不良品の個数・事故の回数等のように数えられる計量値がある。 ③ 品質に関する測定データをグラフにプロットし、一対の管理限界線と比較した場合、プロットした点がこの管理限界線の中にあれば工程は安定な状態と判断する。 ④ コンクリート強度の品質管理を行う場合、強度、ばらつき、試験誤差の管理を行うためにはρ管理図を用いるとよい。

    ①③

  • 99

    【問題B No.33】情報化施工におけるTS(トータルステーション)・GNSS(全球測位衛星システム)を用いた盛土の締固め管理に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理システムの適用可否の確認のうち、無線通信障害の有無の事前調査については、(イ)調査を行うことが望ましい。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理技術では、密度比と回数の相関に基づいて管理を行うことから土質が日々大きく変わる材料(ロ)。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理システムの精度・機能等について確認した結果は、本施工(ハ)監督職員に提出する。 ・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理技術では、現場密度試験の実施(ニ)、写真撮影はまき出し厚の写真と締固め状況の写真が必要である。

    作業と同時刻時間帯での・には適さない・を実施する前に・は省略されており

  • 100

    【問題B No.34】鉄筋のガス圧接に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 ① 鉄筋の種類がSD345のものとSD490のものを圧接して良い。 ② 手動ガス圧接の場合、鉄筋の径がD29のものとD32のものを圧接して良い。 ③ 圧接しようとする鉄筋両端部は、鉄筋冷間直角切断機で切断し、圧接作業直前に、両側の圧接端面が直角かつ平滑であることを確認する。 ④ 手動ガス圧接継手の超音波探傷検査では、圧接面の欠陥からの反射波の強さを捉えて内部欠陥を検査する。

    3つ