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20問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    <スリーブの設置基準> ・基礎スリーブにはボイド管を使用し、被り厚さ①mmを確保できるようスリーブホルダーを用いて鉄筋に固定する。 ・隣接するスリーブどうしの中心間隔は、スリーブ径の②倍以上離す。 ・75中・100中のスリーブを設置した場合、必ず隣接区画を③以上空ける。 なお、④φのスリーブであれば隣接区画に設置可とする。 ・給水・給湯・追い焚き管および排水管は、基本⑤を通さない。 ・外径80mm以上(⑥以上)のスリーブには、スリーブ補強筋を設置する。 ・給排水設備業者・ガス業者にてスリーブ設置後、基礎業者にてスリーブ補強筋をスターラップに結束固定する。 ・縦筋はカットしない。やむを得ず縦筋をカットする場合(縦筋間隔が細かい場合等)は、被り厚さを確保してフック付き補強筋を入れる。 ・柱・アンカーボルト直下へのスリーブ設置は禁止。柱やアンカーボルトから⑦mm以上間隔をとって設置する。 ・外部立ち上がりのスリーブは、配管を通した後 内外両面からシーリングを施工する。 内部立ち上がりのスリーブは、UB取り合い部のみ内外シーリングを施工する。 ・スリーブの設置高さは、スリーブ上端が基礎上端より⑧mm以上空くように設置すること。

    1 40 2 3倍 3 一区画 4 50 5 基礎人通口 6 VU75 7 50 8 200

  • 2

    名称

    1メスアダプター 2オスアダプター 3ユニオンエルボ 4ユニオンアダプター

  • 3

    名称・寸法

    1 耐火パテ 2 シーリング 3 1000 4 2000

  • 4

    給水・給湯管の曲げ半径に制約があるため、主配管側は基礎面から①mm、ヘッダー側面は基礎面から②mm以上の離隔を確保し、設置する。

    1 700 2 250

  • 5

    PS配管の納まり 施工手順

    断熱材施行 壁石膏ボード1枚目 合板下地 架橋ポリエチレン管 PS壁下地 フカシ壁石膏ボード

  • 6

    屋内配管支持は配管メーカー指定材の①を使用する。 ・2階横走り配管の支持は②にとるか、梁間に③を入れそれに支持をとる。 ・配管が構造体に直接触れる場合には④を入れる。 ・給水・給湯管は先上がり勾配(⑤程度)をとる。

    1 サドルバンド 2 構造体 3 下地 4 1/250

  • 7

    ・①を先張りし、その上にPS下地と配管を施工する ・上記を参考に、配管本数により②を調整する。 ・PSを通す排水管は全て③を施工する。 ・排水配管と床合板との隙間には④の為にシーリング処理をすること。 (2階より上の床合板との隙間は、⑤を施工すること。) ・給水給湯配管(⑥)は通水時に伸縮がある為、必ず⑦で固定を取ること。

    1 石膏ボード 2 パイプスペース寸法 3 遮音材 4 気密確保 5 耐火パテ 6 架橋ポリエチレン管 7 単独

  • 8

    防水パンの設置位置は 巾木から①mm以上空ける

    45

  • 9

    トイレ排水は、つまり対策として厳守するものは 最終枡までの配管経路①mm以下かつ水平方向曲り②以内

    1 10mm 2 2ヶ所

  • 10

    トイレ排水エルボ部分には、 ・垂直の落とし配管接続部は① ・水平の曲り部は②を使用

    1 大曲りY 2 大曲りエルボ

  • 11

    ・引込位置は①等の位置を考慮し、②ない位置で計画すること。 ・引込幹線は③等から手の届かない位置へ取付けること。 ・④以上の引込線を施設する時は、引込位置で出来る限り⑤を取り付けのこと。

    1 雨樋 2 意匠上支障 3 バルコニー 4 CV-14sp 5 ラック

  • 12

    ・設置位置は電力積算計の①がなく②・③が容易な位置で考慮すること。 ・設置位置は景観が重視されるアプローチ見えがかり部分、④、主庭等避けるよう考慮する。 ・④・⑤の外壁面への設置は、極力避けるよう考慮すること。

    1 損傷の恐れ 2 検針 3 交換 4 玄関ポーチ 5 タイル

  • 13

    名称

    1 幹線引込 2 CD管引込 3 TV引込 4 入線カバー

  • 14

    ・分配器と同軸ケーブルの接続は、①とする。 ・分配器出力端子に接続してあるケーブルには、②を行う。 ・分配器の余剰出力端子には③を設置する。 ・原則として分配器から各テレビ端子までは④とする。 ・テレビ端子は原則として⑤とし、各部屋一口の配線を標準とする。 ・アンテナ工事はお客様工事とする。

    1 F型接栓タイプ 2 行き先表示 3 ダミー抵抗 4 分配方式 5 F型接栓端子

  • 15

    高さを答えよ スイッチ① コンセント② ACコンセント天井より③ 給気換気扇④ インターホン⑤ 床暖リモコン⑥ 火災報知器天井より⑦以上〇以内 集合パネル枕棚より⑧以上

    1 1200 2 200 3 -500 4 2000 5 1400 6 1400 7 150以上500mm以内 8 +100

  • 16

    トイレ排水(壁出し)① トイレリモコン② 紙巻器③ タオル掛け④ トイレ収納⑤ 洗濯水栓・コンセント⑥ 分電盤⑦

    1 120 2 900 3 700 4 1400 5 巾木上設置 6 1200 7 1900

  • 17

    冷蔵庫コンセント① カップボード用コンセント② 給湯器リモコン③ キッチン給気口④ 火災報知器熱感知⑤

    1 1900 2 1200 3 1400 4 800 5 400

  • 18

    EVコンセント① ガスメーター② 電気メーター③

    1 FL800 2 GL1000 3 GL1800~2200

  • 19

    【キッチンダクト注意事項】 ・事前にキッチン業者によるダクト位置の墨出しを行うこと。 ・厨房用ダクトは①を使用する。フレキ(鉄・アルミ含む)ダクトは原則として使用しないこと。 ・ダクト支持は②を使用し、レンジフード・外部フードの直近にとる。それ以外では③mm間隔で支持をとること。 ・④は、針金、亀甲網などでダクトに巻きつけること。 ・外壁貫通部にはFADMSLEEVE(フジモリ産業)を使用すること。 ・ダクトは外壁にむかって必ず⑤勾配とすること。

    1 スパイラルダクト 2 吊りバンド 3 3000 4 ロックウール 5 先下がり

  • 20

    火災報知器 ・天井の場合:壁梁から①cm以上 熱感知器は②cm以上離す ・壁付けの場合:天井から③~④cmに取り付ける。 ・エアコンなどの吹き出しから⑤m以上離す

    1 60 2 40 3 15 4 50 5 1.5

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    <スリーブの設置基準> ・基礎スリーブにはボイド管を使用し、被り厚さ①mmを確保できるようスリーブホルダーを用いて鉄筋に固定する。 ・隣接するスリーブどうしの中心間隔は、スリーブ径の②倍以上離す。 ・75中・100中のスリーブを設置した場合、必ず隣接区画を③以上空ける。 なお、④φのスリーブであれば隣接区画に設置可とする。 ・給水・給湯・追い焚き管および排水管は、基本⑤を通さない。 ・外径80mm以上(⑥以上)のスリーブには、スリーブ補強筋を設置する。 ・給排水設備業者・ガス業者にてスリーブ設置後、基礎業者にてスリーブ補強筋をスターラップに結束固定する。 ・縦筋はカットしない。やむを得ず縦筋をカットする場合(縦筋間隔が細かい場合等)は、被り厚さを確保してフック付き補強筋を入れる。 ・柱・アンカーボルト直下へのスリーブ設置は禁止。柱やアンカーボルトから⑦mm以上間隔をとって設置する。 ・外部立ち上がりのスリーブは、配管を通した後 内外両面からシーリングを施工する。 内部立ち上がりのスリーブは、UB取り合い部のみ内外シーリングを施工する。 ・スリーブの設置高さは、スリーブ上端が基礎上端より⑧mm以上空くように設置すること。

    1 40 2 3倍 3 一区画 4 50 5 基礎人通口 6 VU75 7 50 8 200

  • 2

    名称

    1メスアダプター 2オスアダプター 3ユニオンエルボ 4ユニオンアダプター

  • 3

    名称・寸法

    1 耐火パテ 2 シーリング 3 1000 4 2000

  • 4

    給水・給湯管の曲げ半径に制約があるため、主配管側は基礎面から①mm、ヘッダー側面は基礎面から②mm以上の離隔を確保し、設置する。

    1 700 2 250

  • 5

    PS配管の納まり 施工手順

    断熱材施行 壁石膏ボード1枚目 合板下地 架橋ポリエチレン管 PS壁下地 フカシ壁石膏ボード

  • 6

    屋内配管支持は配管メーカー指定材の①を使用する。 ・2階横走り配管の支持は②にとるか、梁間に③を入れそれに支持をとる。 ・配管が構造体に直接触れる場合には④を入れる。 ・給水・給湯管は先上がり勾配(⑤程度)をとる。

    1 サドルバンド 2 構造体 3 下地 4 1/250

  • 7

    ・①を先張りし、その上にPS下地と配管を施工する ・上記を参考に、配管本数により②を調整する。 ・PSを通す排水管は全て③を施工する。 ・排水配管と床合板との隙間には④の為にシーリング処理をすること。 (2階より上の床合板との隙間は、⑤を施工すること。) ・給水給湯配管(⑥)は通水時に伸縮がある為、必ず⑦で固定を取ること。

    1 石膏ボード 2 パイプスペース寸法 3 遮音材 4 気密確保 5 耐火パテ 6 架橋ポリエチレン管 7 単独

  • 8

    防水パンの設置位置は 巾木から①mm以上空ける

    45

  • 9

    トイレ排水は、つまり対策として厳守するものは 最終枡までの配管経路①mm以下かつ水平方向曲り②以内

    1 10mm 2 2ヶ所

  • 10

    トイレ排水エルボ部分には、 ・垂直の落とし配管接続部は① ・水平の曲り部は②を使用

    1 大曲りY 2 大曲りエルボ

  • 11

    ・引込位置は①等の位置を考慮し、②ない位置で計画すること。 ・引込幹線は③等から手の届かない位置へ取付けること。 ・④以上の引込線を施設する時は、引込位置で出来る限り⑤を取り付けのこと。

    1 雨樋 2 意匠上支障 3 バルコニー 4 CV-14sp 5 ラック

  • 12

    ・設置位置は電力積算計の①がなく②・③が容易な位置で考慮すること。 ・設置位置は景観が重視されるアプローチ見えがかり部分、④、主庭等避けるよう考慮する。 ・④・⑤の外壁面への設置は、極力避けるよう考慮すること。

    1 損傷の恐れ 2 検針 3 交換 4 玄関ポーチ 5 タイル

  • 13

    名称

    1 幹線引込 2 CD管引込 3 TV引込 4 入線カバー

  • 14

    ・分配器と同軸ケーブルの接続は、①とする。 ・分配器出力端子に接続してあるケーブルには、②を行う。 ・分配器の余剰出力端子には③を設置する。 ・原則として分配器から各テレビ端子までは④とする。 ・テレビ端子は原則として⑤とし、各部屋一口の配線を標準とする。 ・アンテナ工事はお客様工事とする。

    1 F型接栓タイプ 2 行き先表示 3 ダミー抵抗 4 分配方式 5 F型接栓端子

  • 15

    高さを答えよ スイッチ① コンセント② ACコンセント天井より③ 給気換気扇④ インターホン⑤ 床暖リモコン⑥ 火災報知器天井より⑦以上〇以内 集合パネル枕棚より⑧以上

    1 1200 2 200 3 -500 4 2000 5 1400 6 1400 7 150以上500mm以内 8 +100

  • 16

    トイレ排水(壁出し)① トイレリモコン② 紙巻器③ タオル掛け④ トイレ収納⑤ 洗濯水栓・コンセント⑥ 分電盤⑦

    1 120 2 900 3 700 4 1400 5 巾木上設置 6 1200 7 1900

  • 17

    冷蔵庫コンセント① カップボード用コンセント② 給湯器リモコン③ キッチン給気口④ 火災報知器熱感知⑤

    1 1900 2 1200 3 1400 4 800 5 400

  • 18

    EVコンセント① ガスメーター② 電気メーター③

    1 FL800 2 GL1000 3 GL1800~2200

  • 19

    【キッチンダクト注意事項】 ・事前にキッチン業者によるダクト位置の墨出しを行うこと。 ・厨房用ダクトは①を使用する。フレキ(鉄・アルミ含む)ダクトは原則として使用しないこと。 ・ダクト支持は②を使用し、レンジフード・外部フードの直近にとる。それ以外では③mm間隔で支持をとること。 ・④は、針金、亀甲網などでダクトに巻きつけること。 ・外壁貫通部にはFADMSLEEVE(フジモリ産業)を使用すること。 ・ダクトは外壁にむかって必ず⑤勾配とすること。

    1 スパイラルダクト 2 吊りバンド 3 3000 4 ロックウール 5 先下がり

  • 20

    火災報知器 ・天井の場合:壁梁から①cm以上 熱感知器は②cm以上離す ・壁付けの場合:天井から③~④cmに取り付ける。 ・エアコンなどの吹き出しから⑤m以上離す

    1 60 2 40 3 15 4 50 5 1.5