保健医療福祉行政論

保健医療福祉行政論
32問 • 3年前
  • ひらめたまご
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    20人以上の患者を入院させる施設は?

    病院

  • 2

    19人以下の患者を入院させる施設は?

    診療所

  • 3

    病床の名称

    一般病床, 療養病床, 精神病床, 結核病床, 感染症病床

  • 4

    地域医療支援病院は何床から?

    200床

  • 5

    特定機能病院は何床から?

    400床

  • 6

    地域医療支援病院は誰が認める?

    県知事

  • 7

    特定機能病院は誰が認める?

    厚生労働大臣

  • 8

    医療計画の5疾病は?

    がん, 脳卒中, 心血管疾患, 糖尿病, 精神疾患

  • 9

    医療計画の5事業は?

    救急医療, 災害医療, へき地医療, 周産期医療, 小児医療

  • 10

    病院および診療所の病床整備を図るべき地域単位は?

    医療圏

  • 11

    自然条件、社会条件および患者の受療動向を考慮し、一体の区域として一般の入院に係る医療を提供する体制の確保を図る地域の単位は? またその数は?

    二次医療圏, 335

  • 12

    臓器移植などの「特殊な医療」を提供する地域単位は? 都道府県ごとに1圏域であり、北海道は(  )圏 計(  )医療圏

    三次医療圏, 6, 52

  • 13

    一次医療圏は医療法で規定されていないが、身近な医療を提供する圏域であり、(     )単位を指すことが多い

    市町村

  • 14

    二次医療圏で設定する病床は?

    一般病床, 療養病床

  • 15

    健康の定義?

    世界保健機関(WHO)憲章

  • 16

    日本国憲法、第25条 「すべての国民は、健康で(   )な(    )の生活を営む権利を有する

    文化的, 最低限度

  • 17

    WHO 「健康とは(   )にも(   )にも(   )にも完全に良好な状態であり、単に (  )でないとか(  )でない、ということでない」

    肉体的, 精神的, 社会的, 病気, 虚弱

  • 18

    公衆衛生の定義として(     )のものが国際的に引用されることが多い。

    ウィンスロー

  • 19

    ⚪︎ウィンスロー 公衆衛生とは病気の予防、寿命の延長、 健康の増進についての(  )であり、(    )である。それは、(      )の努力によって達成される。

    科学, 実践技術, 組織化されたコミュニティ

  • 20

    生活習慣の改善や予防接種・環境改善などによる疾病の予防(     )

    一次予防

  • 21

    早期発見・早期治療と重症化予防 (    )

    二次予防

  • 22

    再発防止とリハビリテーション (    )

    三次予防

  • 23

    1978年にソ連で開催された国際会議で発表された宣言は? またそこで掲げられた目標は? 「2000年までにすべての人々に健康を」 (       )

    アルマーアタ宣言, health for all

  • 24

    アルマーアタ宣言で統一された理念の定義 「(        )とは、地域に住む (  )や(  )が受容できるかたちで、あまねく受けうる基本的な保健ケアのことであり、 それは(  )の積極的参加とその国でまかなえる(  )で運営されるものである。

    プライマリヘルスケア, 個人, 家族, 住民, 費用

  • 25

    ヘルスプロモーションが提唱されたのは?

    オタワ憲章

  • 26

    (   )はヘルスプロモーションを 「健康的な行動や生活習慣が(  )できるように(   )かつ環境的な(    )を組み合わせることである」と定義している。

    グリーン, 実践, 教育的, サポート

  • 27

    1871年ごろ、この時期は(  )・(  )・ (  )などさまざまな急性感染症が毎年のように流行し、多くの国民が罹患する状況であった。

    コレラ, 赤痢, 天然痘

  • 28

    第二次世界大戦の終戦直後の日本は、多くの国民が (   )をしいられ、また海外からの(    )が持ち帰った(    )の大流行がしばしばおこるなど、たいへん厳しい状況におかれていた。

    困窮生活, 引き揚げ者, 急性感染症

  • 29

    戦後しばらくの間は(    )、(    )(予防接種)が公衆衛生政策の中心であった。 昭和30年代に入り、疾病構造がそれまでの感染症中心から、(  )・(    )(     )などの(   )へ転換したため、政策の力点も循環器病検診やがん検診などに移った。 また、昭和30年代後半〜40年代にかけては、水疱瘡・イタイイタイ病・四日市ぜんそくなどの(  )が社会の関心を集め、高度経済成長の負の側面としてさまざまな政策が進められていった。

    母子保健政策, 感染症政策, がん, 脳血管疾患, 虚血性心疾患, 慢性疾患, 公害病

  • 30

    1951年には、死因の第一位が(  )から(   )に交代した。

    結核, 脳血管疾患

  • 31

    (  )は戦後一貫して増加しており、(   )年以来、死因の第一位となっている。

    がん, 1981

  • 32

    現在は全ての死亡のうち、がんが約(  )% 心疾患が約(  )%、脳血管疾患が約(  )%を占めている。

    27, 15, 7

  • 小児看護(2〜7の途中)

    小児看護(2〜7の途中)

    ひらめたまご · 100問 · 3年前

    小児看護(2〜7の途中)

    小児看護(2〜7の途中)

    100問 • 3年前
    ひらめたまご

    小児看護17、19

    小児看護17、19

    ひらめたまご · 28問 · 3年前

    小児看護17、19

    小児看護17、19

    28問 • 3年前
    ひらめたまご

    小児看護15

    小児看護15

    ひらめたまご · 20問 · 3年前

    小児看護15

    小児看護15

    20問 • 3年前
    ひらめたまご

    小児看護13

    小児看護13

    ひらめたまご · 20問 · 3年前

    小児看護13

    小児看護13

    20問 • 3年前
    ひらめたまご

    小児看護11

    小児看護11

    ひらめたまご · 20問 · 3年前

    小児看護11

    小児看護11

    20問 • 3年前
    ひらめたまご

    小児看護8

    小児看護8

    ひらめたまご · 10問 · 3年前

    小児看護8

    小児看護8

    10問 • 3年前
    ひらめたまご

    老年

    老年

    ひらめたまご · 24問 · 3年前

    老年

    老年

    24問 • 3年前
    ひらめたまご

    母性看護方法論

    母性看護方法論

    ひらめたまご · 27問 · 3年前

    母性看護方法論

    母性看護方法論

    27問 • 3年前
    ひらめたまご

    病態「塚本」

    病態「塚本」

    ひらめたまご · 10問 · 3年前

    病態「塚本」

    病態「塚本」

    10問 • 3年前
    ひらめたまご

    病態

    病態

    ひらめたまご · 9問 · 3年前

    病態

    病態

    9問 • 3年前
    ひらめたまご

    小児保健

    小児保健

    ひらめたまご · 119問 · 3年前

    小児保健

    小児保健

    119問 • 3年前
    ひらめたまご

    文章

    文章

    ひらめたまご · 15問 · 3年前

    文章

    文章

    15問 • 3年前
    ひらめたまご

    呼吸器

    呼吸器

    ひらめたまご · 12問 · 3年前

    呼吸器

    呼吸器

    12問 • 3年前
    ひらめたまご

    急性期

    急性期

    ひらめたまご · 100問 · 2年前

    急性期

    急性期

    100問 • 2年前
    ひらめたまご

    テスト

    テスト

    ひらめたまご · 58問 · 1年前

    テスト

    テスト

    58問 • 1年前
    ひらめたまご

    問題一覧

  • 1

    20人以上の患者を入院させる施設は?

    病院

  • 2

    19人以下の患者を入院させる施設は?

    診療所

  • 3

    病床の名称

    一般病床, 療養病床, 精神病床, 結核病床, 感染症病床

  • 4

    地域医療支援病院は何床から?

    200床

  • 5

    特定機能病院は何床から?

    400床

  • 6

    地域医療支援病院は誰が認める?

    県知事

  • 7

    特定機能病院は誰が認める?

    厚生労働大臣

  • 8

    医療計画の5疾病は?

    がん, 脳卒中, 心血管疾患, 糖尿病, 精神疾患

  • 9

    医療計画の5事業は?

    救急医療, 災害医療, へき地医療, 周産期医療, 小児医療

  • 10

    病院および診療所の病床整備を図るべき地域単位は?

    医療圏

  • 11

    自然条件、社会条件および患者の受療動向を考慮し、一体の区域として一般の入院に係る医療を提供する体制の確保を図る地域の単位は? またその数は?

    二次医療圏, 335

  • 12

    臓器移植などの「特殊な医療」を提供する地域単位は? 都道府県ごとに1圏域であり、北海道は(  )圏 計(  )医療圏

    三次医療圏, 6, 52

  • 13

    一次医療圏は医療法で規定されていないが、身近な医療を提供する圏域であり、(     )単位を指すことが多い

    市町村

  • 14

    二次医療圏で設定する病床は?

    一般病床, 療養病床

  • 15

    健康の定義?

    世界保健機関(WHO)憲章

  • 16

    日本国憲法、第25条 「すべての国民は、健康で(   )な(    )の生活を営む権利を有する

    文化的, 最低限度

  • 17

    WHO 「健康とは(   )にも(   )にも(   )にも完全に良好な状態であり、単に (  )でないとか(  )でない、ということでない」

    肉体的, 精神的, 社会的, 病気, 虚弱

  • 18

    公衆衛生の定義として(     )のものが国際的に引用されることが多い。

    ウィンスロー

  • 19

    ⚪︎ウィンスロー 公衆衛生とは病気の予防、寿命の延長、 健康の増進についての(  )であり、(    )である。それは、(      )の努力によって達成される。

    科学, 実践技術, 組織化されたコミュニティ

  • 20

    生活習慣の改善や予防接種・環境改善などによる疾病の予防(     )

    一次予防

  • 21

    早期発見・早期治療と重症化予防 (    )

    二次予防

  • 22

    再発防止とリハビリテーション (    )

    三次予防

  • 23

    1978年にソ連で開催された国際会議で発表された宣言は? またそこで掲げられた目標は? 「2000年までにすべての人々に健康を」 (       )

    アルマーアタ宣言, health for all

  • 24

    アルマーアタ宣言で統一された理念の定義 「(        )とは、地域に住む (  )や(  )が受容できるかたちで、あまねく受けうる基本的な保健ケアのことであり、 それは(  )の積極的参加とその国でまかなえる(  )で運営されるものである。

    プライマリヘルスケア, 個人, 家族, 住民, 費用

  • 25

    ヘルスプロモーションが提唱されたのは?

    オタワ憲章

  • 26

    (   )はヘルスプロモーションを 「健康的な行動や生活習慣が(  )できるように(   )かつ環境的な(    )を組み合わせることである」と定義している。

    グリーン, 実践, 教育的, サポート

  • 27

    1871年ごろ、この時期は(  )・(  )・ (  )などさまざまな急性感染症が毎年のように流行し、多くの国民が罹患する状況であった。

    コレラ, 赤痢, 天然痘

  • 28

    第二次世界大戦の終戦直後の日本は、多くの国民が (   )をしいられ、また海外からの(    )が持ち帰った(    )の大流行がしばしばおこるなど、たいへん厳しい状況におかれていた。

    困窮生活, 引き揚げ者, 急性感染症

  • 29

    戦後しばらくの間は(    )、(    )(予防接種)が公衆衛生政策の中心であった。 昭和30年代に入り、疾病構造がそれまでの感染症中心から、(  )・(    )(     )などの(   )へ転換したため、政策の力点も循環器病検診やがん検診などに移った。 また、昭和30年代後半〜40年代にかけては、水疱瘡・イタイイタイ病・四日市ぜんそくなどの(  )が社会の関心を集め、高度経済成長の負の側面としてさまざまな政策が進められていった。

    母子保健政策, 感染症政策, がん, 脳血管疾患, 虚血性心疾患, 慢性疾患, 公害病

  • 30

    1951年には、死因の第一位が(  )から(   )に交代した。

    結核, 脳血管疾患

  • 31

    (  )は戦後一貫して増加しており、(   )年以来、死因の第一位となっている。

    がん, 1981

  • 32

    現在は全ての死亡のうち、がんが約(  )% 心疾患が約(  )%、脳血管疾患が約(  )%を占めている。

    27, 15, 7