母性看護方法論

母性看護方法論
27問 • 3年前
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    問題一覧

  • 1

    子宮底長の計測 ・(  )を(    )状態で、メジャーの先端 (ゼロ)を(         )に当てる。 メジャーを子宮壁の警曲に沿わせて、 (        )から子宮底の(   )の距離を計測する。

    両膝, 伸ばした, 恥骨結合上縁中央部, 恥骨結合上縁中央部, 最高点

  • 2

    腹部の健康診査の順番 1) (      )を実施する 2) (        )を実施する。 3) (           )を実施する。 4)(     )を実施する。

    腹囲測定, 子宮底測定, レオポルド触診法, 胎児心拍聴取

  • 3

    15, 2〜3

  • 4

    腹囲が1m以上の場合、(   )(    )(  )を疑う。

    多胎妊娠, 羊水過多症, 肥満

  • 5

    腹囲の計測・メシャーがベッド面と(  )になるようにして臍を通り、両膝を(  )させた状態で、(  )時にメモリを判読する

    垂直, 伸展, 呼気

  • 6

    5〜20, 水様性, 半透明, 粘稠性強, 1030, 50〜70, 65〜70

  • 7

    妊婦・産婦・褥婦・新生児に起こる変化は生理的なものであ り、(  )ではない。

    病気

  • 8

    病気ではないが変化が激しいため、(  )に移行しやすい。

    異常

  • 9

    心理的変化(妊産褥婦) • 妊娠・出産を機に生活が変化し、(  )変化も大きい。 • (   )の変化に伴い不安・(     )な状態となる。 • (  、 、 、 )が混在する

    心理的, ホルモン動態, ストレスフル, 期待, 不安, 喜び, 希望

  • 10

    予め褥婦には進行性変化と退行性変化の観察を行うことを告げ、(  )を済ませるように伝えてお

    排尿

  • 11

    乳房の(  )、(  )をみる やさしく両手で包みこむように触診し、( )(  )( )の有無( )の有無、部位の確認を行う。触診しながら乳房全体をみて、( )がないか、部分的な(  )などないか視診する

    熱感, 緊満感, 熱感, 緊満感, 疼痛, 硬結, 変形

  • 12

    乳輪の最外輸部に利き手の母指と示指を置き、軽く外側に開きながら乳房基底部に向かって押し下げたのち母指と示指を合わせるような形で圧迫する。その際、(  ・  )の硬さ、 (   )、(    )状態、(   )の色、乳汁の(  )状態を観察する。

    乳頭, 乳輪, 伸展性, 乳管開通, 乳汁, 分泌

  • 13

    乳頭の伸展性 「良好」→(  )cm 「やや良好」→(  )cm 「やや不良」→(     )しない。

    1〜2, 0.5〜1, ほぼ伸展

  • 14

    乳頭の硬さ 「良好」→(  )様 「やや良好」→(   様・  )様 「やや不良」→(   または    )様

    耳たぶ, 口唇, 小指球, 鼻翼, 耳介上部

  • 15

    乳頭に圧を加え、分泌が認めらた乳管の本数を数え、◎本と記録する。 分泌が確認できない場合は、0本または「     」と評価し記録する

    未開通

  • 16

    分泌状態 ・にじむ程度→「   」 ・乳頭頂からポタポタ流れる場合→「   」 ・射出する場合→「   」

    圧乳, 流乳, 射乳

  • 17

    退行性変化 褥婦に仰臥位で( )を(   )もらい掛物で下半身を覆う。 褥婦の(  )に配慮しながら、腹部を露出する

    膝, 立てて, 羞恥心

  • 18

    悪露の観察 ○量の観察 ・多量:大ナプキン、中ナプキンの表面( )以上の海染 ・中等量:中ナプキンの表面約( )以下の汚染 ・少量:中ナプキンの表面( )以下この汚染、または小ナプキンの表面( )以下の汚染

    1/2, 1/3, 1/10, 1/2

  • 19

    ○子宮底の高さ: ・子宮底が臍より上の位置にある場合は、「   ○ 」 ・臍と恥骨結合間の中央より上に位置する場合は「   ○ 」 ・臍と恥骨結合間の中央に位置する場合は、「      」 ・臍と恥骨結合の中央より下に位置する場合は「        」とする

    臍上、横指, 臍下、横指, 臍恥中央, 恥骨結合上○横指

  • 20

    子宮収縮 ・子宮底の(  )、(  )、(  )の状態から総合的に評価する

    高さ, 硬度, 悪露

  • 21

    おしりふきで前から後ろに向かって、カを入れずに清拭する。 (注) おしりふきは、ひと拭き毎に面を変えて拭く。 *女児は(  ・ )が不潔にならないよう、前方から後方に向かって拭く。 *男児は( )の裏に便が付着しやすいので拭き残しがないように気をつける。

    尿道口, 膣口, 陰嚢

  • 22

    体動や啼泣により値が変動しやすい項目から測定する。 (  →  →  )

    視診, 聴診, 触診

  • 23

    新生児の胸部を落出し、心尖部に聴診器の(           )を当てる。

    膜型チェストピース

  • 24

    皮膚の黄染・新生児(      )・(   )の有無・部位を視診にて観察する。

    中毒性紅斑, 落屑等

  • 25

    横の観察を行う。 (1) おむつのテープをはがし、臍が見える程度におむつを下ろす。 (2) 臍の(    )を観察する。 (3)臍の根本の(  )・(   )・(  )の有無を観察する。

    乾燥状態, 出血, 滲出液, 悪臭

  • 26

    健康とは言い切れないが良い方向へ向かっ ている。(   )の途中であり正常な状態に 戻ろうとしている

    回復過程

  • 27

    新生児 • 全身状態:胎内での発育状態・出生時の状態・臍の状態 等 • 呼吸・循環動態 • 栄養状態 • 代謝(生理的黄疸)     ↓ 「         」 •愛着形成・生活環境 等

    胎児生活適応状態

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  • 1

    子宮底長の計測 ・(  )を(    )状態で、メジャーの先端 (ゼロ)を(         )に当てる。 メジャーを子宮壁の警曲に沿わせて、 (        )から子宮底の(   )の距離を計測する。

    両膝, 伸ばした, 恥骨結合上縁中央部, 恥骨結合上縁中央部, 最高点

  • 2

    腹部の健康診査の順番 1) (      )を実施する 2) (        )を実施する。 3) (           )を実施する。 4)(     )を実施する。

    腹囲測定, 子宮底測定, レオポルド触診法, 胎児心拍聴取

  • 3

    15, 2〜3

  • 4

    腹囲が1m以上の場合、(   )(    )(  )を疑う。

    多胎妊娠, 羊水過多症, 肥満

  • 5

    腹囲の計測・メシャーがベッド面と(  )になるようにして臍を通り、両膝を(  )させた状態で、(  )時にメモリを判読する

    垂直, 伸展, 呼気

  • 6

    5〜20, 水様性, 半透明, 粘稠性強, 1030, 50〜70, 65〜70

  • 7

    妊婦・産婦・褥婦・新生児に起こる変化は生理的なものであ り、(  )ではない。

    病気

  • 8

    病気ではないが変化が激しいため、(  )に移行しやすい。

    異常

  • 9

    心理的変化(妊産褥婦) • 妊娠・出産を機に生活が変化し、(  )変化も大きい。 • (   )の変化に伴い不安・(     )な状態となる。 • (  、 、 、 )が混在する

    心理的, ホルモン動態, ストレスフル, 期待, 不安, 喜び, 希望

  • 10

    予め褥婦には進行性変化と退行性変化の観察を行うことを告げ、(  )を済ませるように伝えてお

    排尿

  • 11

    乳房の(  )、(  )をみる やさしく両手で包みこむように触診し、( )(  )( )の有無( )の有無、部位の確認を行う。触診しながら乳房全体をみて、( )がないか、部分的な(  )などないか視診する

    熱感, 緊満感, 熱感, 緊満感, 疼痛, 硬結, 変形

  • 12

    乳輪の最外輸部に利き手の母指と示指を置き、軽く外側に開きながら乳房基底部に向かって押し下げたのち母指と示指を合わせるような形で圧迫する。その際、(  ・  )の硬さ、 (   )、(    )状態、(   )の色、乳汁の(  )状態を観察する。

    乳頭, 乳輪, 伸展性, 乳管開通, 乳汁, 分泌

  • 13

    乳頭の伸展性 「良好」→(  )cm 「やや良好」→(  )cm 「やや不良」→(     )しない。

    1〜2, 0.5〜1, ほぼ伸展

  • 14

    乳頭の硬さ 「良好」→(  )様 「やや良好」→(   様・  )様 「やや不良」→(   または    )様

    耳たぶ, 口唇, 小指球, 鼻翼, 耳介上部

  • 15

    乳頭に圧を加え、分泌が認めらた乳管の本数を数え、◎本と記録する。 分泌が確認できない場合は、0本または「     」と評価し記録する

    未開通

  • 16

    分泌状態 ・にじむ程度→「   」 ・乳頭頂からポタポタ流れる場合→「   」 ・射出する場合→「   」

    圧乳, 流乳, 射乳

  • 17

    退行性変化 褥婦に仰臥位で( )を(   )もらい掛物で下半身を覆う。 褥婦の(  )に配慮しながら、腹部を露出する

    膝, 立てて, 羞恥心

  • 18

    悪露の観察 ○量の観察 ・多量:大ナプキン、中ナプキンの表面( )以上の海染 ・中等量:中ナプキンの表面約( )以下の汚染 ・少量:中ナプキンの表面( )以下この汚染、または小ナプキンの表面( )以下の汚染

    1/2, 1/3, 1/10, 1/2

  • 19

    ○子宮底の高さ: ・子宮底が臍より上の位置にある場合は、「   ○ 」 ・臍と恥骨結合間の中央より上に位置する場合は「   ○ 」 ・臍と恥骨結合間の中央に位置する場合は、「      」 ・臍と恥骨結合の中央より下に位置する場合は「        」とする

    臍上、横指, 臍下、横指, 臍恥中央, 恥骨結合上○横指

  • 20

    子宮収縮 ・子宮底の(  )、(  )、(  )の状態から総合的に評価する

    高さ, 硬度, 悪露

  • 21

    おしりふきで前から後ろに向かって、カを入れずに清拭する。 (注) おしりふきは、ひと拭き毎に面を変えて拭く。 *女児は(  ・ )が不潔にならないよう、前方から後方に向かって拭く。 *男児は( )の裏に便が付着しやすいので拭き残しがないように気をつける。

    尿道口, 膣口, 陰嚢

  • 22

    体動や啼泣により値が変動しやすい項目から測定する。 (  →  →  )

    視診, 聴診, 触診

  • 23

    新生児の胸部を落出し、心尖部に聴診器の(           )を当てる。

    膜型チェストピース

  • 24

    皮膚の黄染・新生児(      )・(   )の有無・部位を視診にて観察する。

    中毒性紅斑, 落屑等

  • 25

    横の観察を行う。 (1) おむつのテープをはがし、臍が見える程度におむつを下ろす。 (2) 臍の(    )を観察する。 (3)臍の根本の(  )・(   )・(  )の有無を観察する。

    乾燥状態, 出血, 滲出液, 悪臭

  • 26

    健康とは言い切れないが良い方向へ向かっ ている。(   )の途中であり正常な状態に 戻ろうとしている

    回復過程

  • 27

    新生児 • 全身状態:胎内での発育状態・出生時の状態・臍の状態 等 • 呼吸・循環動態 • 栄養状態 • 代謝(生理的黄疸)     ↓ 「         」 •愛着形成・生活環境 等

    胎児生活適応状態