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高齢者【松島】

高齢者【松島】
47問 • 1年前
  • 2226047杉山帆の佳
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    問題一覧

  • 1

    評価とは?

    計測結果に意味づけて帰結すること=結果・考察

  • 2

    測定とは?

    計器を用いて対象物を図ること=手段・手法

  • 3

    特別な機器が必要な測定値は?

    乳酸菌 筋パワー 酸素摂取量 反応時間

  • 4

    第一号保険者の年齢は?

    65歳以上

  • 5

    第二号保険者の年齢は?

    40歳以上65歳未満

  • 6

    天井効果とは?

    測定値がそれ以上伸びないこと

  • 7

    床効果とは?

    測定値がそれ以上落ちないこと

  • 8

    文部科学省の新体力テストの項目に含まれるものは?

    6分間歩行 閉眼片足立ち 10m障害物歩行 + 日常生活動作テスト(12項目)による実施項目の選択(スクリーニング)

  • 9

    運動器不安定症の診断基準には、閉眼片足立ち(①)秒未満である。

    15

  • 10

    日常生活自立度 ランクJは?

    屋内・屋外歩行共に自立

  • 11

    日常生活自立度 ランクAは?

    屋内歩行は自立 屋外歩行は介助

  • 12

    日常生活自立度 ランクBは?

    屋内歩行は介助(座位保持可) 屋外歩行は介助

  • 13

    日常生活自立度 ランクCは?

    屋内屋外歩行共に介助

  • 14

    日本の高齢者の転倒発生率は?

    13.7〜19.4%

  • 15

    転倒の発生場所屋外と屋内ではどっちのほうが多いか。

    屋内

  • 16

    転倒の内的要因とは?

    身体機能 薬剤

  • 17

    転倒の外的要因とは?

    床面/履物 障害物 照明 ベッド/階段 風呂 歩行補助具

  • 18

    臨床現場で最も簡易的に行える測定値は?

    距離、時間、心拍数、回数、重量など…

  • 19

    観察法は… ・(①)による評価方法である。 ・(②)にも実施可能。 ・聴取者の判断に(③)。 ・制定者間の誤差が(④)。 ・時間が(⑤)

    ①実際の事象・現象 ②聴取できない患者にも ③左右される ④大きい ⑤かかる

  • 20

    質問式は… ・聴取者の判断に(①)。 ・制定者間の誤差が(②)。 ・(③)では実施が難しい。 ・時間が(④)。

    ①左右される ②小さい ③重症認知症 ④かからない

  • 21

    転倒リスクの評価において観察法に含まれるものはなんですか。

    FR(T) POMA FBS TUG 重心移動 片足起立 Tandem歩行 5m歩行

  • 22

    転倒発生場所の屋内で多い場所は?

    寝室・台所→15-20% 居室→13-17%

  • 23

    地域在住高齢者の転倒発生時の動作として一番多いのは?

    歩行 階段昇降 立ち座り その他

  • 24

    施設入所高齢者の転倒発生時の動作として一番多いのは?

    歩行 立ち座り 立位 その他

  • 25

    Functional reachテスト(FR)は(①)cm未満となると転倒リスクが高まる

    25

  • 26

    Functional Blance scale(FBS)に含まれない項目は?

    歩行

  • 27

    健常高齢者のTime up goテストの測定値は(①)秒以下である

    13.5

  • 28

    Functional Blance scaleにおいて(①)点未満となると転倒のリスクが上昇する。

    45

  • 29

    POMAは(①)点が満点である。 そのうちバランスが(②)点満点、歩行が(③)点満点である。

    ①28 ②16 ③12

  • 30

    我が国で最も普及している知能検査は?

    長谷川式簡易知能スケール(HDS-R)

  • 31

    MMSEとHDS-Rに相関は認められるか。

    認められる。

  • 32

    長谷川式簡易知能スケール(HDS-R) ・HDS-Rに図形描写は(①) ・HDS-Rで(②)点以下だと認知症疑い ★MMSEで(③)点以下だと認知症疑い

    ①含まれない ②20 ③23

  • 33

    Zung-selh-rating depression scale (SDS)は、(①)を調査するものである。

    抑うつ状態

  • 34

    Fall efficacy scale (FES)とはなんですか?

    転倒自己効力感尺度

  • 35

    Fall eficacy scale(FES)に公共の乗り物は含まれるか?

    含まれない

  • 36

    Modihied fall efficacy scale(MFES)は、何項目から構成されているか。① また何点満点か。②

    ①14 ②140

  • 37

    MFESの場合、得点が(①)ほど転倒のリスクも高くなる。

    高い

  • 38

    MFESは点数が(①)ほど転倒のリスクが高い FESは点数が(②)ほど転倒のリスクが高い

    ①低い ②高い

  • 39

    BIは何を評価するか

    基本的日常生活活動

  • 40

    老研式活動能力指標は、なにを評価するか。

    手段的日常生活活動

  • 41

    BIの項目で4段階評価するのは何か。

    車椅子移乗・歩行

  • 42

    BIは何項目何点満点か。

    10項目100点満点

  • 43

    BIに公共の乗り物を利用する項目はあるか。

    ない

  • 44

    【Marse et al.アセスメントツール】 ・対象→(①) ・(②)点満点 ・転倒リスク>(③)点

    ①入院・入所の高齢者 ②125 ③45

  • 45

    【Okochiらのアセスメントツール】 ・対象→(①) ・(②)点満点 ・転倒リスク>(③)点

    ①地域在住高齢者 ②13 ③6

  • 46

    【鈴木の転倒アセスメントツール】 ・(①)項目 ・転倒リスク≧(②)項目 ※過去(③)年間の転倒歴

    ①15 ②5 ③1

  • 47

    質問紙法は?

    Marse et al.アセスメントツール Okochiらのアセスメントツール 鈴木の転倒アセスメントツール

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    問題一覧

  • 1

    評価とは?

    計測結果に意味づけて帰結すること=結果・考察

  • 2

    測定とは?

    計器を用いて対象物を図ること=手段・手法

  • 3

    特別な機器が必要な測定値は?

    乳酸菌 筋パワー 酸素摂取量 反応時間

  • 4

    第一号保険者の年齢は?

    65歳以上

  • 5

    第二号保険者の年齢は?

    40歳以上65歳未満

  • 6

    天井効果とは?

    測定値がそれ以上伸びないこと

  • 7

    床効果とは?

    測定値がそれ以上落ちないこと

  • 8

    文部科学省の新体力テストの項目に含まれるものは?

    6分間歩行 閉眼片足立ち 10m障害物歩行 + 日常生活動作テスト(12項目)による実施項目の選択(スクリーニング)

  • 9

    運動器不安定症の診断基準には、閉眼片足立ち(①)秒未満である。

    15

  • 10

    日常生活自立度 ランクJは?

    屋内・屋外歩行共に自立

  • 11

    日常生活自立度 ランクAは?

    屋内歩行は自立 屋外歩行は介助

  • 12

    日常生活自立度 ランクBは?

    屋内歩行は介助(座位保持可) 屋外歩行は介助

  • 13

    日常生活自立度 ランクCは?

    屋内屋外歩行共に介助

  • 14

    日本の高齢者の転倒発生率は?

    13.7〜19.4%

  • 15

    転倒の発生場所屋外と屋内ではどっちのほうが多いか。

    屋内

  • 16

    転倒の内的要因とは?

    身体機能 薬剤

  • 17

    転倒の外的要因とは?

    床面/履物 障害物 照明 ベッド/階段 風呂 歩行補助具

  • 18

    臨床現場で最も簡易的に行える測定値は?

    距離、時間、心拍数、回数、重量など…

  • 19

    観察法は… ・(①)による評価方法である。 ・(②)にも実施可能。 ・聴取者の判断に(③)。 ・制定者間の誤差が(④)。 ・時間が(⑤)

    ①実際の事象・現象 ②聴取できない患者にも ③左右される ④大きい ⑤かかる

  • 20

    質問式は… ・聴取者の判断に(①)。 ・制定者間の誤差が(②)。 ・(③)では実施が難しい。 ・時間が(④)。

    ①左右される ②小さい ③重症認知症 ④かからない

  • 21

    転倒リスクの評価において観察法に含まれるものはなんですか。

    FR(T) POMA FBS TUG 重心移動 片足起立 Tandem歩行 5m歩行

  • 22

    転倒発生場所の屋内で多い場所は?

    寝室・台所→15-20% 居室→13-17%

  • 23

    地域在住高齢者の転倒発生時の動作として一番多いのは?

    歩行 階段昇降 立ち座り その他

  • 24

    施設入所高齢者の転倒発生時の動作として一番多いのは?

    歩行 立ち座り 立位 その他

  • 25

    Functional reachテスト(FR)は(①)cm未満となると転倒リスクが高まる

    25

  • 26

    Functional Blance scale(FBS)に含まれない項目は?

    歩行

  • 27

    健常高齢者のTime up goテストの測定値は(①)秒以下である

    13.5

  • 28

    Functional Blance scaleにおいて(①)点未満となると転倒のリスクが上昇する。

    45

  • 29

    POMAは(①)点が満点である。 そのうちバランスが(②)点満点、歩行が(③)点満点である。

    ①28 ②16 ③12

  • 30

    我が国で最も普及している知能検査は?

    長谷川式簡易知能スケール(HDS-R)

  • 31

    MMSEとHDS-Rに相関は認められるか。

    認められる。

  • 32

    長谷川式簡易知能スケール(HDS-R) ・HDS-Rに図形描写は(①) ・HDS-Rで(②)点以下だと認知症疑い ★MMSEで(③)点以下だと認知症疑い

    ①含まれない ②20 ③23

  • 33

    Zung-selh-rating depression scale (SDS)は、(①)を調査するものである。

    抑うつ状態

  • 34

    Fall efficacy scale (FES)とはなんですか?

    転倒自己効力感尺度

  • 35

    Fall eficacy scale(FES)に公共の乗り物は含まれるか?

    含まれない

  • 36

    Modihied fall efficacy scale(MFES)は、何項目から構成されているか。① また何点満点か。②

    ①14 ②140

  • 37

    MFESの場合、得点が(①)ほど転倒のリスクも高くなる。

    高い

  • 38

    MFESは点数が(①)ほど転倒のリスクが高い FESは点数が(②)ほど転倒のリスクが高い

    ①低い ②高い

  • 39

    BIは何を評価するか

    基本的日常生活活動

  • 40

    老研式活動能力指標は、なにを評価するか。

    手段的日常生活活動

  • 41

    BIの項目で4段階評価するのは何か。

    車椅子移乗・歩行

  • 42

    BIは何項目何点満点か。

    10項目100点満点

  • 43

    BIに公共の乗り物を利用する項目はあるか。

    ない

  • 44

    【Marse et al.アセスメントツール】 ・対象→(①) ・(②)点満点 ・転倒リスク>(③)点

    ①入院・入所の高齢者 ②125 ③45

  • 45

    【Okochiらのアセスメントツール】 ・対象→(①) ・(②)点満点 ・転倒リスク>(③)点

    ①地域在住高齢者 ②13 ③6

  • 46

    【鈴木の転倒アセスメントツール】 ・(①)項目 ・転倒リスク≧(②)項目 ※過去(③)年間の転倒歴

    ①15 ②5 ③1

  • 47

    質問紙法は?

    Marse et al.アセスメントツール Okochiらのアセスメントツール 鈴木の転倒アセスメントツール