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神経(高尾)

神経(高尾)
38問 • 1年前
  • 2226047杉山帆の佳
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    問題一覧

  • 1

    ★MAS ・(①)の程度を示す指標 ・(②)運動による検査 ・(③)段階で評価する

    ①痙縮 ②他動運動 ③6

  • 2

    【感覚検査】 ★NRS ・(①)の感覚の程度を数値で比較 ・(②)を10として比較

    ①麻痺側 ②非麻痺側

  • 3

    【感覚検査】 ★VAS ・(①)のスケールを見せ、当てはまる状態(位置)を示してもらう

    ①10cm

  • 4

    【姿勢・バランスの評価】 ①機能的バランス指標︰(①)(②) ・(③)項目、各(④)点、(⑤)点満点、点数が(⑥)ほど機能良好 ※(⑦)は必要なく、どの施設にもある物品で評価できる 💖注意点 ・運動障害が軽度の場合、(⑧)効果の影響をうける ・(⑨)に注意

    ①BBS ②FBS ③14 ④1-4 ⑤56 ⑥高い ⑦特別な機材 ⑧天井 ⑨転倒

  • 5

    【姿勢バランスの評価】 ❶(①) ・立位での上肢前方への最大リーチ ・(②)回計測 →最初の(③)回は練習、その後の(④)回が本測定 ・容易に検査可能 ・転倒注意 ・(⑤)と(⑥)との関連性を認める。 ★①は(⑦)cm未満で転倒のリスクが高いと判断

    ①FRT ②5 ③2 ④3 ⑤BI ⑥TUG ⑦15.3

  • 6

    【歩行の評価】 ❶10m歩行テスト ・(①)m助走路+(②)m計測路+(③)m減速路 ・(④)速度、(⑤)速度で測ることが多い ・(⑤)速度のほうが再現性が高く、(⑥)がある。 ・速度、歩数、歩幅、歩行率

    ①3 ②10 ③3 ④快適 ⑤最大 ⑥信頼性

  • 7

    【歩行の評価】 ❷timed"up and go"︰(①) 起立-歩行-方向転換-(歩行)-着座 ・(②)バランス、(③)の評価指標 ・必要物品等 椅子((④)付きが望ましい)、(⑤)の目印 ストップウォッチ、(⑥)mの直線路 ・手順 ☑立ち上がり、座り込み時の(⑦)許可 ☑方向転換は(⑧)可能 ☑(⑨)姿勢から開始 ☑(⑩)速度を指示((⑪)速度を指示することもある) ☑(⑫)から(⑬)ところまでの時間を計測 ★(⑭)秒以上で転倒リスクが高いと判定

    ①TUG ②動的 ③歩行 ④肘掛け ⑤方向転換 ⑥3 ⑦肘掛け利用 ⑧どちらからでも ⑨背もたれによりかかった ⑩快適歩行速度 ⑪最大歩行速度 ⑫開始の合図 ⑬臀部が接地する ⑭13.5

  • 8

    【脳血管障害の総合評価】 ❶National Institutes of Healtf Stroke Scale : NIHSS ・(①)項目、(②)〜(③)点、(④)ほど重症 ※(単純に合計すると(⑤)点だが重症では失調の評価ができないため、実際には③点) ・rt-PA 静注療法実施中はNIHSSで経過をみる

    ①11 ②0 ③40 ④高得点 ⑤42

  • 9

    【脳血管障害の総合評価】 ❷stroke impairment assessment set︰SIAS ・(①)分類(②)項目 ・(③〜④)点 ・(⑤)ほど良好

    ①7 ②22 ③0 ④76 ⑤高得点

  • 10

    【日常生活動作】 modified Rankin scale︰mRS ・(①)(全く症状がない)〜(②)(死亡) ・③段階

    ①0 ②6 ③7

  • 11

    得点が高いほど状態が悪いことを示す指標は?

    MAS MMT NIHSS mRS

  • 12

    得点が高いほど状態が良いことを示す指標は?

    BBS SIAS

  • 13

    【診療ガイドライン】 ・(①)を集めたもの ・患者個人の変化を示すためにも(②)な数値が必要 ・専門家による推奨度は付記されて(③)。 ・(④)と(⑤)を支援する目的

    ①論文 ②客観的 ③いる ④臨床家 ⑤患者

  • 14

    【脳卒中治療ガイドライン】 ・(①)を避ける ・(②)が勧められる ・(③)も勧められない ・(④)のもと、発症後できるだけ早期からリハビリテーションを行うことが勧められる ・軽度から中等度の上肢麻痺に対しては、(⑤)訓練など特定の動作の反復を含む訓練を行うよう勧められる。

    ①大量の飲酒 ②禁煙 ③電子タバコ ④十分な管理のもと ⑤麻痺側上肢を強制使用させる

  • 15

    大量の飲酒を避けることは推奨度なに?

    A

  • 16

    脳卒中発症後の禁煙の推奨度は?

    A

  • 17

    電子タバコも勧められない。推奨度は?

    D

  • 18

    十分な管理のもと、早期リハを行う推奨度は?

    A

  • 19

    麻痺側上肢を強制使用させる推奨度は?

    A

  • 20

    推奨度Aは?

    強い推奨

  • 21

    推奨度Bは?

    中等度の推奨

  • 22

    推奨度Cは?

    弱い推奨

  • 23

    推奨度Dは?

    利益がない

  • 24

    推奨度Eは?

    有害

  • 25

    左片麻痺 3動作揃え型歩行は?

    杖 左下肢 右下肢

  • 26

    左片麻痺 2動作揃え型歩行は?

    杖+左下肢 右下肢

  • 27

    杖を使っての階段昇降 常にどっち側が上?

    健側

  • 28

    【脳卒中急性期リハ】 ★目的※脳卒中ならではの目的 ・(①)に対する早期介入 ・臥床に伴う(②)の予防 ・(③)、(④)の拡大

    ①合併症 ②廃用症候群 ③早期離床 ④ADL

  • 29

    【脳卒中急性期リハ】 ★critical time windowの概念 ・脳機能の(①)ことが可能な時期 →脳卒中発症後(②)から(③)週以内 この時期に(④)を行う必要がある

    ①可逆性を引き出す ②2 ③3 ④効果的なリハビリテーション

  • 30

    【脳卒中急性期リハ】 効果的なリハビリテーションには(①)は絶対必要

    リスク管理

  • 31

    筋緊張の検査は?

    MAS

  • 32

    筋力検査は?

    MMT

  • 33

    感覚検査は?

    NRS VAS(10cm)

  • 34

    運動機能評価は?

    BRs Br-s

  • 35

    姿勢バランスの評価は?

    BBS FBS FRT

  • 36

    歩行の評価は?

    10m歩行テスト TUG

  • 37

    脳血管障害者の総合評価は?

    NIHSS SIAS

  • 38

    日常生活動作の評価は?

    BI FIM mRS

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    問題一覧

  • 1

    ★MAS ・(①)の程度を示す指標 ・(②)運動による検査 ・(③)段階で評価する

    ①痙縮 ②他動運動 ③6

  • 2

    【感覚検査】 ★NRS ・(①)の感覚の程度を数値で比較 ・(②)を10として比較

    ①麻痺側 ②非麻痺側

  • 3

    【感覚検査】 ★VAS ・(①)のスケールを見せ、当てはまる状態(位置)を示してもらう

    ①10cm

  • 4

    【姿勢・バランスの評価】 ①機能的バランス指標︰(①)(②) ・(③)項目、各(④)点、(⑤)点満点、点数が(⑥)ほど機能良好 ※(⑦)は必要なく、どの施設にもある物品で評価できる 💖注意点 ・運動障害が軽度の場合、(⑧)効果の影響をうける ・(⑨)に注意

    ①BBS ②FBS ③14 ④1-4 ⑤56 ⑥高い ⑦特別な機材 ⑧天井 ⑨転倒

  • 5

    【姿勢バランスの評価】 ❶(①) ・立位での上肢前方への最大リーチ ・(②)回計測 →最初の(③)回は練習、その後の(④)回が本測定 ・容易に検査可能 ・転倒注意 ・(⑤)と(⑥)との関連性を認める。 ★①は(⑦)cm未満で転倒のリスクが高いと判断

    ①FRT ②5 ③2 ④3 ⑤BI ⑥TUG ⑦15.3

  • 6

    【歩行の評価】 ❶10m歩行テスト ・(①)m助走路+(②)m計測路+(③)m減速路 ・(④)速度、(⑤)速度で測ることが多い ・(⑤)速度のほうが再現性が高く、(⑥)がある。 ・速度、歩数、歩幅、歩行率

    ①3 ②10 ③3 ④快適 ⑤最大 ⑥信頼性

  • 7

    【歩行の評価】 ❷timed"up and go"︰(①) 起立-歩行-方向転換-(歩行)-着座 ・(②)バランス、(③)の評価指標 ・必要物品等 椅子((④)付きが望ましい)、(⑤)の目印 ストップウォッチ、(⑥)mの直線路 ・手順 ☑立ち上がり、座り込み時の(⑦)許可 ☑方向転換は(⑧)可能 ☑(⑨)姿勢から開始 ☑(⑩)速度を指示((⑪)速度を指示することもある) ☑(⑫)から(⑬)ところまでの時間を計測 ★(⑭)秒以上で転倒リスクが高いと判定

    ①TUG ②動的 ③歩行 ④肘掛け ⑤方向転換 ⑥3 ⑦肘掛け利用 ⑧どちらからでも ⑨背もたれによりかかった ⑩快適歩行速度 ⑪最大歩行速度 ⑫開始の合図 ⑬臀部が接地する ⑭13.5

  • 8

    【脳血管障害の総合評価】 ❶National Institutes of Healtf Stroke Scale : NIHSS ・(①)項目、(②)〜(③)点、(④)ほど重症 ※(単純に合計すると(⑤)点だが重症では失調の評価ができないため、実際には③点) ・rt-PA 静注療法実施中はNIHSSで経過をみる

    ①11 ②0 ③40 ④高得点 ⑤42

  • 9

    【脳血管障害の総合評価】 ❷stroke impairment assessment set︰SIAS ・(①)分類(②)項目 ・(③〜④)点 ・(⑤)ほど良好

    ①7 ②22 ③0 ④76 ⑤高得点

  • 10

    【日常生活動作】 modified Rankin scale︰mRS ・(①)(全く症状がない)〜(②)(死亡) ・③段階

    ①0 ②6 ③7

  • 11

    得点が高いほど状態が悪いことを示す指標は?

    MAS MMT NIHSS mRS

  • 12

    得点が高いほど状態が良いことを示す指標は?

    BBS SIAS

  • 13

    【診療ガイドライン】 ・(①)を集めたもの ・患者個人の変化を示すためにも(②)な数値が必要 ・専門家による推奨度は付記されて(③)。 ・(④)と(⑤)を支援する目的

    ①論文 ②客観的 ③いる ④臨床家 ⑤患者

  • 14

    【脳卒中治療ガイドライン】 ・(①)を避ける ・(②)が勧められる ・(③)も勧められない ・(④)のもと、発症後できるだけ早期からリハビリテーションを行うことが勧められる ・軽度から中等度の上肢麻痺に対しては、(⑤)訓練など特定の動作の反復を含む訓練を行うよう勧められる。

    ①大量の飲酒 ②禁煙 ③電子タバコ ④十分な管理のもと ⑤麻痺側上肢を強制使用させる

  • 15

    大量の飲酒を避けることは推奨度なに?

    A

  • 16

    脳卒中発症後の禁煙の推奨度は?

    A

  • 17

    電子タバコも勧められない。推奨度は?

    D

  • 18

    十分な管理のもと、早期リハを行う推奨度は?

    A

  • 19

    麻痺側上肢を強制使用させる推奨度は?

    A

  • 20

    推奨度Aは?

    強い推奨

  • 21

    推奨度Bは?

    中等度の推奨

  • 22

    推奨度Cは?

    弱い推奨

  • 23

    推奨度Dは?

    利益がない

  • 24

    推奨度Eは?

    有害

  • 25

    左片麻痺 3動作揃え型歩行は?

    杖 左下肢 右下肢

  • 26

    左片麻痺 2動作揃え型歩行は?

    杖+左下肢 右下肢

  • 27

    杖を使っての階段昇降 常にどっち側が上?

    健側

  • 28

    【脳卒中急性期リハ】 ★目的※脳卒中ならではの目的 ・(①)に対する早期介入 ・臥床に伴う(②)の予防 ・(③)、(④)の拡大

    ①合併症 ②廃用症候群 ③早期離床 ④ADL

  • 29

    【脳卒中急性期リハ】 ★critical time windowの概念 ・脳機能の(①)ことが可能な時期 →脳卒中発症後(②)から(③)週以内 この時期に(④)を行う必要がある

    ①可逆性を引き出す ②2 ③3 ④効果的なリハビリテーション

  • 30

    【脳卒中急性期リハ】 効果的なリハビリテーションには(①)は絶対必要

    リスク管理

  • 31

    筋緊張の検査は?

    MAS

  • 32

    筋力検査は?

    MMT

  • 33

    感覚検査は?

    NRS VAS(10cm)

  • 34

    運動機能評価は?

    BRs Br-s

  • 35

    姿勢バランスの評価は?

    BBS FBS FRT

  • 36

    歩行の評価は?

    10m歩行テスト TUG

  • 37

    脳血管障害者の総合評価は?

    NIHSS SIAS

  • 38

    日常生活動作の評価は?

    BI FIM mRS