施構造総復習5
問題一覧
1
飛ばり----洋小屋
✕
2
木負----和小屋
〇
3
柱の無い位置で小屋ばりを受ける軒げたは、せいを大きくするより、幅を大きくするほうが、たわみを防ぐ効果が大きい。
✕
4
内法高さ2.1mの小屋裏物置の水平投影面積が、2階の床面積の1/10であったので、必要壁量の計算における床面積に算入しなかった。
〇
5
スパン5m、はり間隔2mの床ばりとして用いる製材の断面を、幅15cmせい21cmとした。
✕
6
構造用製材の接合には、太め鉄丸釘(CN釘)を用いた。
〇
7
2階床荷重(組み床)
床板→根太→小ばり→胴差→ 2階大ばり→1階柱
✕
8
屋根荷重(洋小屋組)
野地板→たる木→もや→合掌 →陸ばり→敷桁
〇
9
木材の繊維方向の曲げ強度は、繊維方向の圧縮力よりも小さい。
✕
10
木造の強度は、繊維方向に比べて、繊維に直角方向のほうが小さい。
〇
11
中質繊維板(MDF)は、内装材や床材として使用されている。
〇
12
吹込み用グラスウールは、施行現場で発泡させて使用する断熱材である。
✕
13
ステンレス鋼は、クロムやニッケルを含む特殊鋼であり、錆にくい。
〇
14
竿縁天井の竿縁の間隔は、1間の1/6程度とする。
✕
15
軒----広小舞
〇
16
柱----ちりじゃくり
〇
17
土台----ねじ組
✕
18
たてどいの受金物の取付け間隔は、1800mmとした。
✕
19
ラス下地セメントモルタル塗りの下塗り材に、すさを混ぜた。
〇
20
接着剤張りにおいて、接着剤の1回の塗付け面積を3m2以内とした。
〇
21
柱の表面仕上げの切削に、ルーターを使用した。
✕
第1回木造計画1
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ユウキ · 13問 · 1年前施構造総演習6
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13問 • 1年前問題一覧
1
飛ばり----洋小屋
✕
2
木負----和小屋
〇
3
柱の無い位置で小屋ばりを受ける軒げたは、せいを大きくするより、幅を大きくするほうが、たわみを防ぐ効果が大きい。
✕
4
内法高さ2.1mの小屋裏物置の水平投影面積が、2階の床面積の1/10であったので、必要壁量の計算における床面積に算入しなかった。
〇
5
スパン5m、はり間隔2mの床ばりとして用いる製材の断面を、幅15cmせい21cmとした。
✕
6
構造用製材の接合には、太め鉄丸釘(CN釘)を用いた。
〇
7
2階床荷重(組み床)
床板→根太→小ばり→胴差→ 2階大ばり→1階柱
✕
8
屋根荷重(洋小屋組)
野地板→たる木→もや→合掌 →陸ばり→敷桁
〇
9
木材の繊維方向の曲げ強度は、繊維方向の圧縮力よりも小さい。
✕
10
木造の強度は、繊維方向に比べて、繊維に直角方向のほうが小さい。
〇
11
中質繊維板(MDF)は、内装材や床材として使用されている。
〇
12
吹込み用グラスウールは、施行現場で発泡させて使用する断熱材である。
✕
13
ステンレス鋼は、クロムやニッケルを含む特殊鋼であり、錆にくい。
〇
14
竿縁天井の竿縁の間隔は、1間の1/6程度とする。
✕
15
軒----広小舞
〇
16
柱----ちりじゃくり
〇
17
土台----ねじ組
✕
18
たてどいの受金物の取付け間隔は、1800mmとした。
✕
19
ラス下地セメントモルタル塗りの下塗り材に、すさを混ぜた。
〇
20
接着剤張りにおいて、接着剤の1回の塗付け面積を3m2以内とした。
〇
21
柱の表面仕上げの切削に、ルーターを使用した。
✕