施構造総復習5

施構造総復習5
21問 • 1年前
  • ユウキ
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    問題一覧

  • 1

    飛ばり----洋小屋

    ‪✕‬

  • 2

    木負----和小屋

  • 3

    柱の無い位置で小屋ばりを受ける軒げたは、せいを大きくするより、幅を大きくするほうが、たわみを防ぐ効果が大きい。

    ‪✕‬

  • 4

    内法高さ2.1mの小屋裏物置の水平投影面積が、2階の床面積の1/10であったので、必要壁量の計算における床面積に算入しなかった。

  • 5

    スパン5m、はり間隔2mの床ばりとして用いる製材の断面を、幅15cmせい21cmとした。

    ‪✕‬

  • 6

    構造用製材の接合には、太め鉄丸釘(CN釘)を用いた。

  • 7

    2階床荷重(組み床) 床板→根太→小ばり→胴差→ 2階大ばり→1階柱

    ‪✕‬

  • 8

    屋根荷重(洋小屋組) 野地板→たる木→もや→合掌 →陸ばり→敷桁

  • 9

    木材の繊維方向の曲げ強度は、繊維方向の圧縮力よりも小さい。

    ‪‪✕‬

  • 10

    木造の強度は、繊維方向に比べて、繊維に直角方向のほうが小さい。

    ‪〇

  • 11

    中質繊維板(MDF)は、内装材や床材として使用されている。

  • 12

    吹込み用グラスウールは、施行現場で発泡させて使用する断熱材である。

    ‪✕‬

  • 13

    ステンレス鋼は、クロムやニッケルを含む特殊鋼であり、錆にくい。

  • 14

    竿縁天井の竿縁の間隔は、1間の1/6程度とする。

    ‪✕‬

  • 15

    軒----広小舞

  • 16

    柱----ちりじゃくり

  • 17

    土台----ねじ組

    ‪✕‬

  • 18

    たてどいの受金物の取付け間隔は、1800mmとした。

    ‪✕‬

  • 19

    ラス下地セメントモルタル塗りの下塗り材に、すさを混ぜた。

  • 20

    接着剤張りにおいて、接着剤の1回の塗付け面積を3m2以内とした。

  • 21

    柱の表面仕上げの切削に、ルーターを使用した。

    ‪✕‬

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  • 1

    飛ばり----洋小屋

    ‪✕‬

  • 2

    木負----和小屋

  • 3

    柱の無い位置で小屋ばりを受ける軒げたは、せいを大きくするより、幅を大きくするほうが、たわみを防ぐ効果が大きい。

    ‪✕‬

  • 4

    内法高さ2.1mの小屋裏物置の水平投影面積が、2階の床面積の1/10であったので、必要壁量の計算における床面積に算入しなかった。

  • 5

    スパン5m、はり間隔2mの床ばりとして用いる製材の断面を、幅15cmせい21cmとした。

    ‪✕‬

  • 6

    構造用製材の接合には、太め鉄丸釘(CN釘)を用いた。

  • 7

    2階床荷重(組み床) 床板→根太→小ばり→胴差→ 2階大ばり→1階柱

    ‪✕‬

  • 8

    屋根荷重(洋小屋組) 野地板→たる木→もや→合掌 →陸ばり→敷桁

  • 9

    木材の繊維方向の曲げ強度は、繊維方向の圧縮力よりも小さい。

    ‪‪✕‬

  • 10

    木造の強度は、繊維方向に比べて、繊維に直角方向のほうが小さい。

    ‪〇

  • 11

    中質繊維板(MDF)は、内装材や床材として使用されている。

  • 12

    吹込み用グラスウールは、施行現場で発泡させて使用する断熱材である。

    ‪✕‬

  • 13

    ステンレス鋼は、クロムやニッケルを含む特殊鋼であり、錆にくい。

  • 14

    竿縁天井の竿縁の間隔は、1間の1/6程度とする。

    ‪✕‬

  • 15

    軒----広小舞

  • 16

    柱----ちりじゃくり

  • 17

    土台----ねじ組

    ‪✕‬

  • 18

    たてどいの受金物の取付け間隔は、1800mmとした。

    ‪✕‬

  • 19

    ラス下地セメントモルタル塗りの下塗り材に、すさを混ぜた。

  • 20

    接着剤張りにおいて、接着剤の1回の塗付け面積を3m2以内とした。

  • 21

    柱の表面仕上げの切削に、ルーターを使用した。

    ‪✕‬