施構造総演習3

施構造総演習3
22問 • 1年前
  • ユウキ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    建築物に作用する設計用地震力の大きさには、地域差がない。

    ‪✕‬

  • 2

    根がらみ貫----真壁

    ‪✕‬

  • 3

    抱きづか----床組

  • 4

    添え柱は、大きな荷重を受ける小屋梁等を支える柱を補強するために設ける。

    ‪〇

  • 5

    洋小屋組は、和小屋に比べて、屋根にむくりやそりを付けることが容易である。

    ‪✕‬

  • 6

    風圧力によって和小屋組が倒れるのを防ぐために、小屋ばり方向に小屋づかを連結するように小屋筋かいを入れる。

  • 7

    床根太相互及び床根太と側根太との間隔を90cmとした。

    ‪✕‬

  • 8

    間口に比べて背の高い建築物は、水平力を受けた場合に転倒しやすい傾向にあるので、隅柱と土台を十分に緊結する。

  • 9

    建築物の外周に接して吹抜けを設ける場合は、胴差の幅を小さくする。

    ‪‪✕‬

  • 10

    針葉樹は、広葉樹に比べて、乾燥に伴うくるいが大きい。

    ‪✕‬

  • 11

    木材の基準強度は、区分及び等級が同じ場合、すぎよりもひのきのほうが大きい。

  • 12

    木材の繊維方向のせん断強度は、繊維方向の圧縮の圧縮強度に比べて大きい。

    ‪✕‬

  • 13

    セメントに対する水の量が多くなると、強度が低下する。

  • 14

    床下の防湿措置として、床下の地面全面に厚さ65mmのコンクリートを打設した。

    ‪〇

  • 15

    布基礎の立上がり部分の補強筋として、D10の鉄筋を縦に450mm間隔で配置した。

    ‪✕‬

  • 16

    木表は、逆目が起きにくく、仕上げ面の光沢がよい。

  • 17

    げんのう----あさり

    ‪✕‬

  • 18

    のみ----かつら

  • 19

    柱と戸のたて枠との取り付けに、平かすがいを使用した。

  • 20

    大壁造において、柱と土台を緊結するために、山形プレートを構造用合板の上から釘打ちした。

    ‪✕‬

  • 21

    胴差は、床面から600mmで取り付けた。

    ‪✕‬

  • 22

    給水管に漏水があったので、コーキング材により修理した。

    ‪✕‬

  • 第1回木造計画1

    第1回木造計画1

    ユウキ · 100問 · 1年前

    第1回木造計画1

    第1回木造計画1

    100問 • 1年前
    ユウキ

    第1回木造計画2

    第1回木造計画2

    ユウキ · 31問 · 1年前

    第1回木造計画2

    第1回木造計画2

    31問 • 1年前
    ユウキ

    第2回木造計画.設備

    第2回木造計画.設備

    ユウキ · 30問 · 1年前

    第2回木造計画.設備

    第2回木造計画.設備

    30問 • 1年前
    ユウキ

    第2回木造計画(和室等)

    第2回木造計画(和室等)

    ユウキ · 20問 · 1年前

    第2回木造計画(和室等)

    第2回木造計画(和室等)

    20問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習1

    施構造総復習1

    ユウキ · 30問 · 1年前

    施構造総復習1

    施構造総復習1

    30問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総演習1

    施構造総演習1

    ユウキ · 36問 · 1年前

    施構造総演習1

    施構造総演習1

    36問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習2

    施構造総復習2

    ユウキ · 29問 · 1年前

    施構造総復習2

    施構造総復習2

    29問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習3

    施構造総復習3

    ユウキ · 30問 · 1年前

    施構造総復習3

    施構造総復習3

    30問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習4

    施構造総復習4

    ユウキ · 28問 · 1年前

    施構造総復習4

    施構造総復習4

    28問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総演習5

    施構造総演習5

    ユウキ · 15問 · 1年前

    施構造総演習5

    施構造総演習5

    15問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習5

    施構造総復習5

    ユウキ · 21問 · 1年前

    施構造総復習5

    施構造総復習5

    21問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習6

    施構造総復習6

    ユウキ · 10問 · 1年前

    施構造総復習6

    施構造総復習6

    10問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総演習6

    施構造総演習6

    ユウキ · 13問 · 1年前

    施構造総演習6

    施構造総演習6

    13問 • 1年前
    ユウキ

    問題一覧

  • 1

    建築物に作用する設計用地震力の大きさには、地域差がない。

    ‪✕‬

  • 2

    根がらみ貫----真壁

    ‪✕‬

  • 3

    抱きづか----床組

  • 4

    添え柱は、大きな荷重を受ける小屋梁等を支える柱を補強するために設ける。

    ‪〇

  • 5

    洋小屋組は、和小屋に比べて、屋根にむくりやそりを付けることが容易である。

    ‪✕‬

  • 6

    風圧力によって和小屋組が倒れるのを防ぐために、小屋ばり方向に小屋づかを連結するように小屋筋かいを入れる。

  • 7

    床根太相互及び床根太と側根太との間隔を90cmとした。

    ‪✕‬

  • 8

    間口に比べて背の高い建築物は、水平力を受けた場合に転倒しやすい傾向にあるので、隅柱と土台を十分に緊結する。

  • 9

    建築物の外周に接して吹抜けを設ける場合は、胴差の幅を小さくする。

    ‪‪✕‬

  • 10

    針葉樹は、広葉樹に比べて、乾燥に伴うくるいが大きい。

    ‪✕‬

  • 11

    木材の基準強度は、区分及び等級が同じ場合、すぎよりもひのきのほうが大きい。

  • 12

    木材の繊維方向のせん断強度は、繊維方向の圧縮の圧縮強度に比べて大きい。

    ‪✕‬

  • 13

    セメントに対する水の量が多くなると、強度が低下する。

  • 14

    床下の防湿措置として、床下の地面全面に厚さ65mmのコンクリートを打設した。

    ‪〇

  • 15

    布基礎の立上がり部分の補強筋として、D10の鉄筋を縦に450mm間隔で配置した。

    ‪✕‬

  • 16

    木表は、逆目が起きにくく、仕上げ面の光沢がよい。

  • 17

    げんのう----あさり

    ‪✕‬

  • 18

    のみ----かつら

  • 19

    柱と戸のたて枠との取り付けに、平かすがいを使用した。

  • 20

    大壁造において、柱と土台を緊結するために、山形プレートを構造用合板の上から釘打ちした。

    ‪✕‬

  • 21

    胴差は、床面から600mmで取り付けた。

    ‪✕‬

  • 22

    給水管に漏水があったので、コーキング材により修理した。

    ‪✕‬