施構造総演習3
問題一覧
1
建築物に作用する設計用地震力の大きさには、地域差がない。
✕
2
根がらみ貫----真壁
✕
3
抱きづか----床組
〇
4
添え柱は、大きな荷重を受ける小屋梁等を支える柱を補強するために設ける。
〇
5
洋小屋組は、和小屋に比べて、屋根にむくりやそりを付けることが容易である。
✕
6
風圧力によって和小屋組が倒れるのを防ぐために、小屋ばり方向に小屋づかを連結するように小屋筋かいを入れる。
〇
7
床根太相互及び床根太と側根太との間隔を90cmとした。
✕
8
間口に比べて背の高い建築物は、水平力を受けた場合に転倒しやすい傾向にあるので、隅柱と土台を十分に緊結する。
〇
9
建築物の外周に接して吹抜けを設ける場合は、胴差の幅を小さくする。
✕
10
針葉樹は、広葉樹に比べて、乾燥に伴うくるいが大きい。
✕
11
木材の基準強度は、区分及び等級が同じ場合、すぎよりもひのきのほうが大きい。
〇
12
木材の繊維方向のせん断強度は、繊維方向の圧縮の圧縮強度に比べて大きい。
✕
13
セメントに対する水の量が多くなると、強度が低下する。
〇
14
床下の防湿措置として、床下の地面全面に厚さ65mmのコンクリートを打設した。
〇
15
布基礎の立上がり部分の補強筋として、D10の鉄筋を縦に450mm間隔で配置した。
✕
16
木表は、逆目が起きにくく、仕上げ面の光沢がよい。
〇
17
げんのう----あさり
✕
18
のみ----かつら
〇
19
柱と戸のたて枠との取り付けに、平かすがいを使用した。
〇
20
大壁造において、柱と土台を緊結するために、山形プレートを構造用合板の上から釘打ちした。
✕
21
胴差は、床面から600mmで取り付けた。
✕
22
給水管に漏水があったので、コーキング材により修理した。
✕
第1回木造計画1
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13問 • 1年前問題一覧
1
建築物に作用する設計用地震力の大きさには、地域差がない。
✕
2
根がらみ貫----真壁
✕
3
抱きづか----床組
〇
4
添え柱は、大きな荷重を受ける小屋梁等を支える柱を補強するために設ける。
〇
5
洋小屋組は、和小屋に比べて、屋根にむくりやそりを付けることが容易である。
✕
6
風圧力によって和小屋組が倒れるのを防ぐために、小屋ばり方向に小屋づかを連結するように小屋筋かいを入れる。
〇
7
床根太相互及び床根太と側根太との間隔を90cmとした。
✕
8
間口に比べて背の高い建築物は、水平力を受けた場合に転倒しやすい傾向にあるので、隅柱と土台を十分に緊結する。
〇
9
建築物の外周に接して吹抜けを設ける場合は、胴差の幅を小さくする。
✕
10
針葉樹は、広葉樹に比べて、乾燥に伴うくるいが大きい。
✕
11
木材の基準強度は、区分及び等級が同じ場合、すぎよりもひのきのほうが大きい。
〇
12
木材の繊維方向のせん断強度は、繊維方向の圧縮の圧縮強度に比べて大きい。
✕
13
セメントに対する水の量が多くなると、強度が低下する。
〇
14
床下の防湿措置として、床下の地面全面に厚さ65mmのコンクリートを打設した。
〇
15
布基礎の立上がり部分の補強筋として、D10の鉄筋を縦に450mm間隔で配置した。
✕
16
木表は、逆目が起きにくく、仕上げ面の光沢がよい。
〇
17
げんのう----あさり
✕
18
のみ----かつら
〇
19
柱と戸のたて枠との取り付けに、平かすがいを使用した。
〇
20
大壁造において、柱と土台を緊結するために、山形プレートを構造用合板の上から釘打ちした。
✕
21
胴差は、床面から600mmで取り付けた。
✕
22
給水管に漏水があったので、コーキング材により修理した。
✕