第2回木造計画.設備
問題一覧
1
FF式温風暖房は、ファンにより強制的に給排気を行い、室内の空気を燃焼に用いない方式である。
〇
2
FF式温風暖房は、室内空気を燃焼に用いるので、室内空気が汚れやすい。
✕
3
FF式暖房機は、室内空気を燃焼に用いる方式である
✕
4
FF式暖房機を用いる場合は、燃焼のための換気設備を別に設ける必要はない。
〇
5
インバータ型のルームエアコンは、圧縮機の回転数が一定で、間欠運転により能力を制して、室温をコントロールする方式である。
✕
6
インバータ型のルームエアコンは、圧縮機の回転数の制御によって能力を可変して室温をコントロールする方式である。
〇
7
ウインド型のルームエアコンには、冷却塔が必要である。
✕
8
クーリングタワーは、一酸化炭素中毒の防止に有効である。
✕
9
サーキュレーターは、室内の空気を強制的に循環させる機器として用いられる。
〇
10
サーキュレーターは、第三種換気方式として使用される機器であり、換気効率に優れている。
✕
11
サーキュレータは、天井近くの暖気を床面に吹きおろし、室内の上下温度分布を改善するものである。
〇
12
タスク・アンビエント空調は、人の居住域に限定して適温にコントロールするので、一般に、省エネルギーを図ることができる。
〇
13
パネルヒーターなどの放熱器は、一般に、窓面の下に設置したほうがコールドドラフトの防止に有効である。
〇
14
パネルヒーターやファンコイルユニット等の放熱器には、一般に、加湿機能がないので、暖房時の加湿は 別途行う必要がある。
〇
15
ヒートポンプ式のルームエアコンは、冷媒を熱媒とした冷暖房機器である。
〇
16
ファンコイルユニットは、一般に、加湿機能がないので、暖房時の加湿は別途行う必要がある。
〇
17
ファンコイルユニット方式は、ファンと冷温水コイルにより構成されたユニットが、中央熱源設備からの冷温水の供給を受けて空調を行う方式で、個別制が可能である。
〇
18
ファンコイルユニット方式は、各ゾーンに分散配置されたファンコイルユニットに、熱源機から冷温水を供給して空調を行う方式である。
〇
19
マルチパッケージ型空調機方式は、一つの室外ユニットからの冷媒配管系に複数台の室内ユニットを接続するものである。
〇
20
ルームエアコンには、ウインド型とセパレート型があり、振動・騒音対策の観点から、一般に、ウインド型が用いられる。
✕
21
ルームエアコンには、一般に、冷暖房及び除湿の機能がある。
〇
22
ルームエアコンは、一般に、空気熱源ヒートポンプ方式によるものが多い。
〇
23
温水式床暖房の熱源機は、給湯機と兼用することがある。
〇
24
温水暖房に用いる膨張タンクは、温度上昇に伴う膨張水を逃がすとともに、水の補給・空気抜きなどの目的にも用いられる。
〇
25
温水暖房は、放熱器によって温水の熱を放出して室内を暖める方式である。
〇
26
温風暖房方式は、一般に、床暖房方式に比べて、室内の上下温度差が大きい。
〇
27
開放式のガス暖房機器は、屋内の空気を燃焼に使い、燃焼廃ガスを屋内に排出するものである。
〇
28
局所式暖房設備は、広い室内空間を適当な温度・湿度に維持することが困難であるため、比較的小規模な建築物や室で用いられる。
〇
29
空気調和とは、室内空気の温度、湿度、清浄度等を使用目的に適した状態に同時に調整することをいう。
〇
30
空気調和負荷には、ガラス窓からの日射熱負荷、外壁等からの貫流熱負荷、照明・人体等からの室内発熱負荷、導入外気負荷等がある。
〇
第1回木造計画1
第1回木造計画1
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施構造総演習6
ユウキ · 13問 · 1年前施構造総演習6
施構造総演習6
13問 • 1年前問題一覧
1
FF式温風暖房は、ファンにより強制的に給排気を行い、室内の空気を燃焼に用いない方式である。
〇
2
FF式温風暖房は、室内空気を燃焼に用いるので、室内空気が汚れやすい。
✕
3
FF式暖房機は、室内空気を燃焼に用いる方式である
✕
4
FF式暖房機を用いる場合は、燃焼のための換気設備を別に設ける必要はない。
〇
5
インバータ型のルームエアコンは、圧縮機の回転数が一定で、間欠運転により能力を制して、室温をコントロールする方式である。
✕
6
インバータ型のルームエアコンは、圧縮機の回転数の制御によって能力を可変して室温をコントロールする方式である。
〇
7
ウインド型のルームエアコンには、冷却塔が必要である。
✕
8
クーリングタワーは、一酸化炭素中毒の防止に有効である。
✕
9
サーキュレーターは、室内の空気を強制的に循環させる機器として用いられる。
〇
10
サーキュレーターは、第三種換気方式として使用される機器であり、換気効率に優れている。
✕
11
サーキュレータは、天井近くの暖気を床面に吹きおろし、室内の上下温度分布を改善するものである。
〇
12
タスク・アンビエント空調は、人の居住域に限定して適温にコントロールするので、一般に、省エネルギーを図ることができる。
〇
13
パネルヒーターなどの放熱器は、一般に、窓面の下に設置したほうがコールドドラフトの防止に有効である。
〇
14
パネルヒーターやファンコイルユニット等の放熱器には、一般に、加湿機能がないので、暖房時の加湿は 別途行う必要がある。
〇
15
ヒートポンプ式のルームエアコンは、冷媒を熱媒とした冷暖房機器である。
〇
16
ファンコイルユニットは、一般に、加湿機能がないので、暖房時の加湿は別途行う必要がある。
〇
17
ファンコイルユニット方式は、ファンと冷温水コイルにより構成されたユニットが、中央熱源設備からの冷温水の供給を受けて空調を行う方式で、個別制が可能である。
〇
18
ファンコイルユニット方式は、各ゾーンに分散配置されたファンコイルユニットに、熱源機から冷温水を供給して空調を行う方式である。
〇
19
マルチパッケージ型空調機方式は、一つの室外ユニットからの冷媒配管系に複数台の室内ユニットを接続するものである。
〇
20
ルームエアコンには、ウインド型とセパレート型があり、振動・騒音対策の観点から、一般に、ウインド型が用いられる。
✕
21
ルームエアコンには、一般に、冷暖房及び除湿の機能がある。
〇
22
ルームエアコンは、一般に、空気熱源ヒートポンプ方式によるものが多い。
〇
23
温水式床暖房の熱源機は、給湯機と兼用することがある。
〇
24
温水暖房に用いる膨張タンクは、温度上昇に伴う膨張水を逃がすとともに、水の補給・空気抜きなどの目的にも用いられる。
〇
25
温水暖房は、放熱器によって温水の熱を放出して室内を暖める方式である。
〇
26
温風暖房方式は、一般に、床暖房方式に比べて、室内の上下温度差が大きい。
〇
27
開放式のガス暖房機器は、屋内の空気を燃焼に使い、燃焼廃ガスを屋内に排出するものである。
〇
28
局所式暖房設備は、広い室内空間を適当な温度・湿度に維持することが困難であるため、比較的小規模な建築物や室で用いられる。
〇
29
空気調和とは、室内空気の温度、湿度、清浄度等を使用目的に適した状態に同時に調整することをいう。
〇
30
空気調和負荷には、ガラス窓からの日射熱負荷、外壁等からの貫流熱負荷、照明・人体等からの室内発熱負荷、導入外気負荷等がある。
〇