施構造総復習6

施構造総復習6
10問 • 1年前
  • ユウキ
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    問題一覧

  • 1

    胴差の幅は、一般に、柱の小径と同じにする

  • 2

    母屋の断面寸法を決める場合には、小屋ばりの間隔を考慮する。

  • 3

    木材の乾燥収縮率は、接線方向よりも半径方向の方が大きい。

    ‪✕‬

  • 4

    木造の吸収速度は、柾目面よりも板目面の方が早い。

  • 5

    あて材は、くるいが少なく、構造材に適している。

    ‪✕‬

  • 6

    辺材は、心材に比べて色が淡い。

  • 7

    野地板は、棟側から張った。

    ‪✕‬

  • 8

    天井下地の野縁は、両面かんな掛けとし、目違いや不陸のないように組み上げた。

    ‪〇

  • 9

    有機質接着剤張りにおいては、下地を十分に湿潤な状態にしてから行った。

    ‪✕‬

  • 10

    台所、浴室のタイルを接着剤張りとした。

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    胴差の幅は、一般に、柱の小径と同じにする

  • 2

    母屋の断面寸法を決める場合には、小屋ばりの間隔を考慮する。

  • 3

    木材の乾燥収縮率は、接線方向よりも半径方向の方が大きい。

    ‪✕‬

  • 4

    木造の吸収速度は、柾目面よりも板目面の方が早い。

  • 5

    あて材は、くるいが少なく、構造材に適している。

    ‪✕‬

  • 6

    辺材は、心材に比べて色が淡い。

  • 7

    野地板は、棟側から張った。

    ‪✕‬

  • 8

    天井下地の野縁は、両面かんな掛けとし、目違いや不陸のないように組み上げた。

    ‪〇

  • 9

    有機質接着剤張りにおいては、下地を十分に湿潤な状態にしてから行った。

    ‪✕‬

  • 10

    台所、浴室のタイルを接着剤張りとした。