施構造総演習5

施構造総演習5
15問 • 1年前
  • ユウキ
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    問題一覧

  • 1

    抱き束---床組

  • 2

    根がらみ貫----真壁

    ‪✕‬

  • 3

    地盤の長期許容応力度(地耐力)が20kN/m2であったので、底盤の厚さ20cmの鉄筋コンクリート造のべた基礎とした。

  • 4

    地盤の長期許容応力度(地耐力)が25 kN/m2であったので、底盤の幅70cmの鉄筋コンクリート造の布基礎とした。

    ‪✕‬

  • 5

    2階の耐力壁の直下に1階の耐力壁がなかったので、2階の床組を補強した。

  • 6

    大壁造の耐力壁として構造用合板(910mm✕1,820mm)を縦張りする場合、その継手には胴つなぎ(受材)を設けず、突合せ接合とした。

    ‪✕‬

  • 7

    与次郎組は、2本の斜材と小屋梁によって三角形の骨組を構成する。

    ‪✕‬

  • 8

    床根太相互及び床根太と側根太との間隔は、65cmとした。

  • 9

    せっこうボード張り耐力壁の場合、せっこうボードの取付けに、CN50釘を用いた

    ‪✕‬

  • 10

    片面に同じボードを2枚重ねて釘打ちした耐力壁の倍率を、そのボードを一枚で用いたときの耐力壁の倍率を2倍とした。

    ‪✕‬

  • 11

    日本産業規格(JIS)において、繊維板は、原料となる繊維の長さによって、インシュレーションボード、MDF 及びハードボードに区分される。

    ‪✕‬

  • 12

    OSB (構造用パネル)は、木材の切削片を配向させた層を互いに直交するように積層接着したボードである。

  • 13

    スランプ値とは、フレッシュコンクリートのワーカビリティーの判定の目安となるものであり、その値が大きいほど流動性が大きい。

    ‪〇

  • 14

    合わせガラスは、2枚の板ガラスを一定の間隔にし、その中に空気層を設けて密閉したもので、音や熱を遮断する目的で用いられる。

    ‪✕‬

  • 15

    塗装ステンレス剛板は、耐食性に優れているので、音や熱を遮断する目的で用いられる。

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  • 1

    抱き束---床組

  • 2

    根がらみ貫----真壁

    ‪✕‬

  • 3

    地盤の長期許容応力度(地耐力)が20kN/m2であったので、底盤の厚さ20cmの鉄筋コンクリート造のべた基礎とした。

  • 4

    地盤の長期許容応力度(地耐力)が25 kN/m2であったので、底盤の幅70cmの鉄筋コンクリート造の布基礎とした。

    ‪✕‬

  • 5

    2階の耐力壁の直下に1階の耐力壁がなかったので、2階の床組を補強した。

  • 6

    大壁造の耐力壁として構造用合板(910mm✕1,820mm)を縦張りする場合、その継手には胴つなぎ(受材)を設けず、突合せ接合とした。

    ‪✕‬

  • 7

    与次郎組は、2本の斜材と小屋梁によって三角形の骨組を構成する。

    ‪✕‬

  • 8

    床根太相互及び床根太と側根太との間隔は、65cmとした。

  • 9

    せっこうボード張り耐力壁の場合、せっこうボードの取付けに、CN50釘を用いた

    ‪✕‬

  • 10

    片面に同じボードを2枚重ねて釘打ちした耐力壁の倍率を、そのボードを一枚で用いたときの耐力壁の倍率を2倍とした。

    ‪✕‬

  • 11

    日本産業規格(JIS)において、繊維板は、原料となる繊維の長さによって、インシュレーションボード、MDF 及びハードボードに区分される。

    ‪✕‬

  • 12

    OSB (構造用パネル)は、木材の切削片を配向させた層を互いに直交するように積層接着したボードである。

  • 13

    スランプ値とは、フレッシュコンクリートのワーカビリティーの判定の目安となるものであり、その値が大きいほど流動性が大きい。

    ‪〇

  • 14

    合わせガラスは、2枚の板ガラスを一定の間隔にし、その中に空気層を設けて密閉したもので、音や熱を遮断する目的で用いられる。

    ‪✕‬

  • 15

    塗装ステンレス剛板は、耐食性に優れているので、音や熱を遮断する目的で用いられる。