第2回木造計画(和室等)

第2回木造計画(和室等)
20問 • 1年前
  • ユウキ
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    問題一覧

  • 1

    床框を省き床板の木目を見せて、その下に踏み込み床を入れ面を高くした。

    ‪✕‬

  • 2

    床框を用いず、座敷と同じ高さに地板を入れた形式を蹴込み床という。

    ‪✕‬

  • 3

    左側に床の間を配置し、その右側が床脇、床の間と通路の間が書院となるものを本勝手という。

  • 4

    南東からの光の取り入れを重視し、南に面する床の間は右側になり、左側が床脇となることを逆勝手という。

  • 5

    床より1段高い床畳や床板などを収めるために横に入れた化粧材を本床という。

    ‪✕‬

  • 6

    床の間の垂れ壁の下端にかけ渡した横材を長押という。

    ‪✕‬

  • 7

    海老束は、違い棚などで上下の棚板を繋ぐものとして使われる。

  • 8

    天袋は上部の通り棚に戸をつけたもの。

  • 9

    地袋は下部の棚に戸をつけたもの。

  • 10

    床の間に光を入れるため、あるいは空間的な広がりを持たせるため、床の間と床脇の壁の下部に狆潜りを設けた。

  • 11

    掛軸の移動を可能にするため、床の間の天井回り縁の下端に取り付ける部材を無双四分一という。

  • 12

    違い棚の端部につけて、物が落ちないようにするための部材を、筆返しである。

  • 13

    富士火灯

  • 14

    蕨(わらび)火灯

  • 15

    丸火灯

  • 16

    富士火灯

    ‪✕‬

  • 17

    挟間(さま)火灯

  • 18

    見て覚えれ

    翠ジンソーダ

  • 19

    付書院を簡略化し縁に張り出さずに壁面に収めた形式を平書院という。

  • 20

    正式で格式の高い形を「草」といい、それを少しだけくだけさせ、軽快さを出したのが「行」、さらにもっとくだけさせ簡素化したものを「真」という構えがある。

    ‪✕‬

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  • 1

    床框を省き床板の木目を見せて、その下に踏み込み床を入れ面を高くした。

    ‪✕‬

  • 2

    床框を用いず、座敷と同じ高さに地板を入れた形式を蹴込み床という。

    ‪✕‬

  • 3

    左側に床の間を配置し、その右側が床脇、床の間と通路の間が書院となるものを本勝手という。

  • 4

    南東からの光の取り入れを重視し、南に面する床の間は右側になり、左側が床脇となることを逆勝手という。

  • 5

    床より1段高い床畳や床板などを収めるために横に入れた化粧材を本床という。

    ‪✕‬

  • 6

    床の間の垂れ壁の下端にかけ渡した横材を長押という。

    ‪✕‬

  • 7

    海老束は、違い棚などで上下の棚板を繋ぐものとして使われる。

  • 8

    天袋は上部の通り棚に戸をつけたもの。

  • 9

    地袋は下部の棚に戸をつけたもの。

  • 10

    床の間に光を入れるため、あるいは空間的な広がりを持たせるため、床の間と床脇の壁の下部に狆潜りを設けた。

  • 11

    掛軸の移動を可能にするため、床の間の天井回り縁の下端に取り付ける部材を無双四分一という。

  • 12

    違い棚の端部につけて、物が落ちないようにするための部材を、筆返しである。

  • 13

    富士火灯

  • 14

    蕨(わらび)火灯

  • 15

    丸火灯

  • 16

    富士火灯

    ‪✕‬

  • 17

    挟間(さま)火灯

  • 18

    見て覚えれ

    翠ジンソーダ

  • 19

    付書院を簡略化し縁に張り出さずに壁面に収めた形式を平書院という。

  • 20

    正式で格式の高い形を「草」といい、それを少しだけくだけさせ、軽快さを出したのが「行」、さらにもっとくだけさせ簡素化したものを「真」という構えがある。

    ‪✕‬