施構造総復習3

施構造総復習3
30問 • 1年前
  • ユウキ
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    問題一覧

  • 1

    木ずり----外壁

  • 2

    地盤が凍結するおそれのない地域であったので、布基礎の根入れ深さを24cmとした。

  • 3

    断面寸法が1.5cm✕3cmの木材を受材として、N75 釘を30cm間隔で軸組に打ち付け、その受材に厚さ 9mmの構造用合板を所定の方法によって張り付けた壁を、耐力壁とした。

    ‪✕‬

  • 4

    断面寸法が9cm×9cmの木材の筋かいの端部を、径12mmのボルトを用いて、所定の方法によって軸組に緊結した。

  • 5

    断面寸法が3cm✕15cmの木材を落とし込み板として、柱と柱の間に所定の方法で接合して水平に積み上げた壁を、耐力壁とした

  • 6

    断面寸法が4.5cm✕9cmの木材の筋かいの端部を、筋かいプレート(BP-2)を用いて、軸組に緊結した。

  • 7

    垂木小屋組(垂木構造)における屋根荷重は、棟木・母屋・小屋束を通じて小屋梁に伝達される。

    ‪✕‬

  • 8

    屋根勾配が小さくなると、陸梁に作用する力は大きくなる

    ‪‪〇

  • 9

    枠組壁工法において、屋外に面する部分で、かつ、隅角部の両端部分にある耐力壁のたて枠を、直下の床の枠組に金物で緊結した。

  • 10

    丸太組構法とした建築物の2階部分において、断面積が150cm2の丸太材を使用し、丸太材相互の上下に接する部分の幅を 5cmとした。

    ‪✕‬

  • 11

    丸太組構法において、耐力壁の端部及び開口部周辺を通しボルトにより補強した。

  • 12

    スパン 3.64m、梁間隔 1.82mの床梁として用いる製材(べいまつ)の断面寸法を、 幅 120mm✕せい330mmとした。

  • 13

    木材の曲げ強さは、一般に、曲げ弾性係数が高いものほど大きい。

  • 14

    根太に張る床下地材として構造用合板を用いると、根太に使用する木材の曲げに対する基準強度を割り増しすることができる。

  • 15

    ドロマイトプラスターは、水硬性の左官材料である。

    ‪✕‬

  • 16

    折りたたみ式脚立は、脚と水平面との角度を75度として使用した。

  • 17

    砕石地業----ソイルコンパクター

  • 18

    梁は、背を上端にして使用した。

  • 19

    床・壁・天井の見付け・見え掛り部分を、木表側にした。

  • 20

    施行順序 筋かい→筋かい金物→間柱

  • 21

    施行順序 建方→筋かい→縦入れ直し

    ‪✕‬

  • 22

    根太----ラワン

    ‪✕‬

  • 23

    火打梁----べいまつ

    ‪〇

  • 24

    アスファルトルーフィングを用いた下葺きにおいて、1階屋根と2階外壁との取合い部分は、下材を雨押え上端より 50mm 立ち上げた。

    ‪〇

  • 25

    屋根の下葺きにおいて、アスファルトルーフィングは水上側から水下側に向かって張り進め、その重ね幅を 100mmとした。

    ‪✕‬

  • 26

    下葺材に用いるアスファルトルーフィングが破損したので、破損した部分の上側部の下材の下端から、新しい下葺材を差し込み補修した。

  • 27

    日本産業規格(JIS)によるアスファルトルーフィング940を、下葺きに用いた。

  • 28

    モルタルに用いる砂は、中塗り用は荒目のもの、上塗り用は細目のものとした。

    ‪〇

  • 29

    せっこうボードを木製壁下地に釘打ちする場合、釘の長さは、そのボードの厚さの2倍とした。

    ‪✕‬

  • 30

    プレナー----鉄筋の切断

    ‪✕‬

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    問題一覧

  • 1

    木ずり----外壁

  • 2

    地盤が凍結するおそれのない地域であったので、布基礎の根入れ深さを24cmとした。

  • 3

    断面寸法が1.5cm✕3cmの木材を受材として、N75 釘を30cm間隔で軸組に打ち付け、その受材に厚さ 9mmの構造用合板を所定の方法によって張り付けた壁を、耐力壁とした。

    ‪✕‬

  • 4

    断面寸法が9cm×9cmの木材の筋かいの端部を、径12mmのボルトを用いて、所定の方法によって軸組に緊結した。

  • 5

    断面寸法が3cm✕15cmの木材を落とし込み板として、柱と柱の間に所定の方法で接合して水平に積み上げた壁を、耐力壁とした

  • 6

    断面寸法が4.5cm✕9cmの木材の筋かいの端部を、筋かいプレート(BP-2)を用いて、軸組に緊結した。

  • 7

    垂木小屋組(垂木構造)における屋根荷重は、棟木・母屋・小屋束を通じて小屋梁に伝達される。

    ‪✕‬

  • 8

    屋根勾配が小さくなると、陸梁に作用する力は大きくなる

    ‪‪〇

  • 9

    枠組壁工法において、屋外に面する部分で、かつ、隅角部の両端部分にある耐力壁のたて枠を、直下の床の枠組に金物で緊結した。

  • 10

    丸太組構法とした建築物の2階部分において、断面積が150cm2の丸太材を使用し、丸太材相互の上下に接する部分の幅を 5cmとした。

    ‪✕‬

  • 11

    丸太組構法において、耐力壁の端部及び開口部周辺を通しボルトにより補強した。

  • 12

    スパン 3.64m、梁間隔 1.82mの床梁として用いる製材(べいまつ)の断面寸法を、 幅 120mm✕せい330mmとした。

  • 13

    木材の曲げ強さは、一般に、曲げ弾性係数が高いものほど大きい。

  • 14

    根太に張る床下地材として構造用合板を用いると、根太に使用する木材の曲げに対する基準強度を割り増しすることができる。

  • 15

    ドロマイトプラスターは、水硬性の左官材料である。

    ‪✕‬

  • 16

    折りたたみ式脚立は、脚と水平面との角度を75度として使用した。

  • 17

    砕石地業----ソイルコンパクター

  • 18

    梁は、背を上端にして使用した。

  • 19

    床・壁・天井の見付け・見え掛り部分を、木表側にした。

  • 20

    施行順序 筋かい→筋かい金物→間柱

  • 21

    施行順序 建方→筋かい→縦入れ直し

    ‪✕‬

  • 22

    根太----ラワン

    ‪✕‬

  • 23

    火打梁----べいまつ

    ‪〇

  • 24

    アスファルトルーフィングを用いた下葺きにおいて、1階屋根と2階外壁との取合い部分は、下材を雨押え上端より 50mm 立ち上げた。

    ‪〇

  • 25

    屋根の下葺きにおいて、アスファルトルーフィングは水上側から水下側に向かって張り進め、その重ね幅を 100mmとした。

    ‪✕‬

  • 26

    下葺材に用いるアスファルトルーフィングが破損したので、破損した部分の上側部の下材の下端から、新しい下葺材を差し込み補修した。

  • 27

    日本産業規格(JIS)によるアスファルトルーフィング940を、下葺きに用いた。

  • 28

    モルタルに用いる砂は、中塗り用は荒目のもの、上塗り用は細目のものとした。

    ‪〇

  • 29

    せっこうボードを木製壁下地に釘打ちする場合、釘の長さは、そのボードの厚さの2倍とした。

    ‪✕‬

  • 30

    プレナー----鉄筋の切断

    ‪✕‬