施構造総演習6

施構造総演習6
13問 • 1年前
  • ユウキ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    凍結のおそれのない地域であったので、布基礎の根入れ深さを12cmとした。

    ‪✕‬

  • 2

    引張力を受ける柱の心から30cmの位置に、アンカーボルトを設置した。

    ‪✕‬

  • 3

    床梁の横振れを小さくするためには、梁のせいを大きくするよりも、材幅を大きくするほうが効果的である。

  • 4

    敷地が軟弱地盤であったので、建築物に配置する耐力壁の量を1.5倍とした。

  • 5

    スパン3.64m、梁間隔1.82mの床梁として用いる製材の断面寸法を、幅120mm×せい150mmとした。

    ‪✕‬

  • 6

    接合金物の腐食による強度低下を防止するために、溶融亜鉛めっき処理を施した鋼材を設けた。

  • 7

    構造用パネルは、木材の小片を接着し、板状に成型した面材量である。

  • 8

    水盛り----矢板

    ‪✕‬

  • 9

    たもは、耐久性があるので、土台に使用される。

    ‪✕‬

  • 10

    化粧ストレートの葺板は、1枚ごとに専用釘を用いて垂木に直接留め付けた。

    ‪✕‬

  • 11

    油性ステイン合成樹脂ワニス塗りは、合成樹脂ワニスを塗った後、油性ステイン塗りを行った。

    ‪✕‬

  • 12

    壁紙張りの下地となるせっこうボードの継手を突付けとした。

  • 13

    換気用ダクトは、住戸内から住戸外に向かって先下がり勾配となるように取り付けた。

  • 第1回木造計画1

    第1回木造計画1

    ユウキ · 100問 · 1年前

    第1回木造計画1

    第1回木造計画1

    100問 • 1年前
    ユウキ

    第1回木造計画2

    第1回木造計画2

    ユウキ · 31問 · 1年前

    第1回木造計画2

    第1回木造計画2

    31問 • 1年前
    ユウキ

    第2回木造計画.設備

    第2回木造計画.設備

    ユウキ · 30問 · 1年前

    第2回木造計画.設備

    第2回木造計画.設備

    30問 • 1年前
    ユウキ

    第2回木造計画(和室等)

    第2回木造計画(和室等)

    ユウキ · 20問 · 1年前

    第2回木造計画(和室等)

    第2回木造計画(和室等)

    20問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習1

    施構造総復習1

    ユウキ · 30問 · 1年前

    施構造総復習1

    施構造総復習1

    30問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総演習1

    施構造総演習1

    ユウキ · 36問 · 1年前

    施構造総演習1

    施構造総演習1

    36問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習2

    施構造総復習2

    ユウキ · 29問 · 1年前

    施構造総復習2

    施構造総復習2

    29問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習3

    施構造総復習3

    ユウキ · 30問 · 1年前

    施構造総復習3

    施構造総復習3

    30問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総演習3

    施構造総演習3

    ユウキ · 22問 · 1年前

    施構造総演習3

    施構造総演習3

    22問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習4

    施構造総復習4

    ユウキ · 28問 · 1年前

    施構造総復習4

    施構造総復習4

    28問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総演習5

    施構造総演習5

    ユウキ · 15問 · 1年前

    施構造総演習5

    施構造総演習5

    15問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習5

    施構造総復習5

    ユウキ · 21問 · 1年前

    施構造総復習5

    施構造総復習5

    21問 • 1年前
    ユウキ

    施構造総復習6

    施構造総復習6

    ユウキ · 10問 · 1年前

    施構造総復習6

    施構造総復習6

    10問 • 1年前
    ユウキ

    問題一覧

  • 1

    凍結のおそれのない地域であったので、布基礎の根入れ深さを12cmとした。

    ‪✕‬

  • 2

    引張力を受ける柱の心から30cmの位置に、アンカーボルトを設置した。

    ‪✕‬

  • 3

    床梁の横振れを小さくするためには、梁のせいを大きくするよりも、材幅を大きくするほうが効果的である。

  • 4

    敷地が軟弱地盤であったので、建築物に配置する耐力壁の量を1.5倍とした。

  • 5

    スパン3.64m、梁間隔1.82mの床梁として用いる製材の断面寸法を、幅120mm×せい150mmとした。

    ‪✕‬

  • 6

    接合金物の腐食による強度低下を防止するために、溶融亜鉛めっき処理を施した鋼材を設けた。

  • 7

    構造用パネルは、木材の小片を接着し、板状に成型した面材量である。

  • 8

    水盛り----矢板

    ‪✕‬

  • 9

    たもは、耐久性があるので、土台に使用される。

    ‪✕‬

  • 10

    化粧ストレートの葺板は、1枚ごとに専用釘を用いて垂木に直接留め付けた。

    ‪✕‬

  • 11

    油性ステイン合成樹脂ワニス塗りは、合成樹脂ワニスを塗った後、油性ステイン塗りを行った。

    ‪✕‬

  • 12

    壁紙張りの下地となるせっこうボードの継手を突付けとした。

  • 13

    換気用ダクトは、住戸内から住戸外に向かって先下がり勾配となるように取り付けた。