施構造総演習6
問題一覧
1
凍結のおそれのない地域であったので、布基礎の根入れ深さを12cmとした。
✕
2
引張力を受ける柱の心から30cmの位置に、アンカーボルトを設置した。
✕
3
床梁の横振れを小さくするためには、梁のせいを大きくするよりも、材幅を大きくするほうが効果的である。
〇
4
敷地が軟弱地盤であったので、建築物に配置する耐力壁の量を1.5倍とした。
〇
5
スパン3.64m、梁間隔1.82mの床梁として用いる製材の断面寸法を、幅120mm×せい150mmとした。
✕
6
接合金物の腐食による強度低下を防止するために、溶融亜鉛めっき処理を施した鋼材を設けた。
〇
7
構造用パネルは、木材の小片を接着し、板状に成型した面材量である。
〇
8
水盛り----矢板
✕
9
たもは、耐久性があるので、土台に使用される。
✕
10
化粧ストレートの葺板は、1枚ごとに専用釘を用いて垂木に直接留め付けた。
✕
11
油性ステイン合成樹脂ワニス塗りは、合成樹脂ワニスを塗った後、油性ステイン塗りを行った。
✕
12
壁紙張りの下地となるせっこうボードの継手を突付けとした。
〇
13
換気用ダクトは、住戸内から住戸外に向かって先下がり勾配となるように取り付けた。
〇
第1回木造計画1
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15問 • 1年前施構造総復習5
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21問 • 1年前施構造総復習6
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施構造総復習6
10問 • 1年前問題一覧
1
凍結のおそれのない地域であったので、布基礎の根入れ深さを12cmとした。
✕
2
引張力を受ける柱の心から30cmの位置に、アンカーボルトを設置した。
✕
3
床梁の横振れを小さくするためには、梁のせいを大きくするよりも、材幅を大きくするほうが効果的である。
〇
4
敷地が軟弱地盤であったので、建築物に配置する耐力壁の量を1.5倍とした。
〇
5
スパン3.64m、梁間隔1.82mの床梁として用いる製材の断面寸法を、幅120mm×せい150mmとした。
✕
6
接合金物の腐食による強度低下を防止するために、溶融亜鉛めっき処理を施した鋼材を設けた。
〇
7
構造用パネルは、木材の小片を接着し、板状に成型した面材量である。
〇
8
水盛り----矢板
✕
9
たもは、耐久性があるので、土台に使用される。
✕
10
化粧ストレートの葺板は、1枚ごとに専用釘を用いて垂木に直接留め付けた。
✕
11
油性ステイン合成樹脂ワニス塗りは、合成樹脂ワニスを塗った後、油性ステイン塗りを行った。
✕
12
壁紙張りの下地となるせっこうボードの継手を突付けとした。
〇
13
換気用ダクトは、住戸内から住戸外に向かって先下がり勾配となるように取り付けた。
〇