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日常生活動作①
100問 • 6ヶ月前
  • かな
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    問題一覧

  • 1

    ADLに対するリハビリ実施の考え方として、( )を向上させることに特徴がある。

    活動

  • 2

    ADLの特徴の重要ポイントに、「応用的な動作であること」がある。

    ️‪✕‬

  • 3

    ADLの特徴の重要ポイントに、「毎日繰り返されること」がある。

    ️○

  • 4

    ADLの特徴の重要ポイントに、「機能的動作群であること」がある。

    ‪✕‬

  • 5

    身の回りの動作 (セルフケア)には、移乗動作は含まれる。

    ‪✕‬

  • 6

    身の回りの動作(セルフケア)には、歩行が含まれる。

    ‪✕‬

  • 7

    身の回りの動作 (セルフケア)には、排泄コントロールが含まれる。

    ️○

  • 8

    認知的活動においてコミュニケーションを評価する場合、記憶は重要な要素となる

    ‪✕‬

  • 9

    BI (Barthel index)は( )を評価している。

    できる ADL

  • 10

    FIM (Functional Independence Measure)は( )を評価している。

    しているADL

  • 11

    公共交通機関の利用は( ) に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 12

    家計の管理は( ) に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 13

    階段昇降は( ) に含まれる。

    標準的ADL(SADL)

  • 14

    電話の使用は( )に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 15

    コミュニケーションは( )に含まれる。

    ADL (FIM)

  • 16

    洗濯は( )に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 17

    社会的認知は( )に含まれる。

    ADL (FIM)

  • 18

    趣味は( )に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 19

    仕事は( ) に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 20

    排尿コントロールは(  ) に含まれる。

    ADL (BI)

  • 21

    近年ではリハビリによる器官・臓器レベルの回復が望まれる。

    ‪✕‬

  • 22

    生活関連動作 (APDL) は国際生活機能分類(ICF) の参加に含まれる。

    ‪✕‬

  • 23

    国際生活機能分類 (ICF) の構成要素である個人因子に対して、環境因子が影響を与えることはない。

    ‪✕‬

  • 24

    利き手を切断し、非利き手で食事ができる場合は、ADLの( )という。

    相対的独立性

  • 25

    リハビリを実施するセラピストは、( )を目標にアプローチすることが望ましい。

    する ADL

  • 26

    「できるADL」と「しているADL」の差は、体力により生じると考えられる。

  • 27

    「できるADL」と「しているADL」の差は、気質により生じると考えられる。

    ‪✕‬

  • 28

    「できる ADL」と「しているADL」の差は、家族の理解により生じると考えられる。

  • 29

    リハビリ実施においてADLの問題を解決が、早期に回復が望める場合は、 ( )に重点をおく。

    機能回復

  • 30

    リハビリ実施においてADLの問題を解決が、リハビリに取り組める時間に余裕がない場合は、 ( )に重点をおく。

    代償

  • 31

    BIは、定性的評価である。

    ‪✕‬

  • 32

    FIMは、定量的評価である。

  • 33

    BI項目の車いす〜ベッドへの移乗は、自立で( )となる。

    15点

  • 34

    BI項目の入浴は、自立で( )となる。

    5点

  • 35

    BI項目の整容は、自立で ( )となる。

    5点

  • 36

    BI項目の歩行は、自立で ( )となる。

    15点

  • 37

    BI項目の食事では、自助具を利用して自立している場合には部分介助と判定する。

    ‪✕‬

  • 38

    BI項目の車いす〜ベッドへの移乗の評価では、起き上がり動作も移乗に関する一連の動作に含まれる。

  • 39

    BI項目の歩行距離の条件で、35mで自立の判定となる。

    ‪✕‬

  • 40

    BI項目の階段昇降では、手すりを利用して昇降可能な場合では自立と判定する。

  • 41

    BIでは、合計点数が100点である。

  • 42

    FIMでは、全評価項目が15項目である。

    ‪✕‬

  • 43

    FIMでは、評価項目のうち運動項目は13項目である。

  • 44

    FIMでは、評価項目のうち認知項目は13項目である。

    ‪✕‬

  • 45

    FIMでは、排便コントロールはセルフケアの項目に含まれる。

    ‪✕‬

  • 46

    FIMの点数基準において、6点は( )を示している。

    修正自立

  • 47

    FIMの点数基準において、4点は( )を示している。

    最小介助

  • 48

    FIMの点数基準において、70%の自立は最小介助を示している。

    ‪✕‬

  • 49

    FIMの点数基準において、20%の自立は全介助を示している。

  • 50

    老研式活動能力指標は ( )の評価指標である。

    手段的ADL

  • 51

    FIM(食事)の点数基準では、箸ではなく、フォークやスプーンを用いても自立 (7点)とする。

  • 52

    FIM (整容)の点数基準では、「手洗い」項目の自立度も評価する。

  • 53

    FIM(清拭)の点数基準では、「腹部と背中」は評価に含まれない。

    ‪✕‬

  • 54

    FIM(更衣)の点数基準では、義肢・装具などを自分自身で着脱して自立は7点とする。

    ‪✕‬

  • 55

    FIM (トイレ動作)の評価は、トイレ移乗も含んでいる。

    ‪✕‬

  • 56

    FIM(排尿・排便コントロール)の点数基準では、坐薬の挿入の介助は、週2回以下で5点である。

  • 57

    FIM(移乗: ベッド車いす) の点数基準では、すべて介助、もしくは2人で介助は1点である。

  • 58

    FIM(移乗: 浴槽)の点数基準では、浴槽をまたぐ際、片足の出し入れのみを介助して自立は3点である。

    ‪✕‬

  • 59

    FIM(移動: 歩行)の点数基準では、歩行器を使用して50m以上の移動の自立は6点である。

  • 60

    FIM(移乗: トイレや車いす)の点数基準では、病室のポータブルトイレを使用して自立は6点である。

  • 61

    FIM (コミュニケーション: 理解・表出)の点数基準では、複雑な内容の理解・表出ができれば ( )以上である。

    6点

  • 62

    FIM(社会的認知:記憶)の点数基準では、メモリーノートなどの道具を用いての自立は6点である。

  • 63

    拡大・代替コミュニケーション(AAC)には、( )がある。

    シンボル

  • 64

    拡大・代替コミュニケーション (AAC) のローテクエイドには、( )がある。

    文字盤

  • 65

    非言語的メッセージには手話がある。

    ‪✕‬

  • 66

    インターネットは、コミュニケーション用具(技術)である。

  • 67

    コミュニケーション理解には、( )がある。

    書き言葉

  • 68

    起居動作は短距離の水平方向の移動である。

    ‪✕‬

  • 69

    基本動作に影響する環境因子には、寝具が影響する。

  • 70

    基本動作能力が大きく影響するセルフケアは、排泄動作と更衣動作である。

    ‪✕‬

  • 71

    運動耐容能に食事は影響する。

  • 72

    食事には、( )が特に大切である。

    嚥下機能

  • 73

    通常の食事動作において、最低限必要な動作には食事の配膳・下膳も含まれる。

    ‪✕‬

  • 74

    食事の実施については、食欲も重要な視点である。

  • 75

    整容動作には「手洗い」は含まれない。

    ‪✕‬

  • 76

    整容動作には「化粧」が含まれる。

  • 77

    整容動作は、社会的な面からも重要な意味をもつ機能である。

  • 78

    更衣動作は、それを行う場所によって影響は受けない。

    ‪✕‬

  • 79

    上衣の更衣動作には、坐位・立位バランスや立ち上がり能力が求められる。

    ‪✕‬

  • 80

    更衣動作は季節や天候の影響を受ける。

  • 81

    更衣動作において主として衣服の形態が摩擦に影響する。

    ‪✕‬

  • 82

    排泄動作では介助されることによる ( ) に配慮する

    自尊感情の低下

  • 83

    一般的に最も自立を希望するセルフケアは、( )である。

    排泄動作

  • 84

    排泄に必要な動作に介助を要する場合に、介助量を減らすためにオムツの選択を優先する。

    ‪✕‬

  • 85

    差し込み便器は坐位でも利用できることを想定した排泄用具である。

    ‪✕‬

  • 86

    通常、入浴前後の更衣動作の難易度は、脱衣の方が容易である。

  • 87

    介助量が高い場合は清拭を選択する。

    ‪✕‬

  • 88

    入浴の際のヒートショック予防には水分管理が重要である。

    ‪✕‬

  • 89

    シャワー椅子の高さ調整は、立ち上がりやしゃがみ込み動作のしやすさ以外に浴槽の構造も参考にする。

  • 90

    入浴時には転倒、溺水の危険に留意する。

  • 91

    ( )には配膳が含まれる。

    炊事動作

  • 92

    坐位や立位で長時間の保持が必要なのは、炊事動作である。

  • 93

    家庭内での炊事は、会話しながらの作業なども ( )。

    含まれる

  • 94

    家事動作の洗濯では、階段昇降も伴う。

  • 95

    家事動作の掃除では、しゃがんだ姿勢での作業は不要である。

    ‪✕‬

  • 96

    家事動作の炊事には、金銭管理が含まれる。

    ‪✕‬

  • 97

    金銭の出納は家庭内の役割と密接に関連する。

  • 98

    医療的ケアが必要な状況では、交通機関を利用した外出機会を減らすべきである。

    ‪✕‬

  • 99

    走行中の電車内では、静的な環境内での姿勢制御が求められる。

    ‪✕‬

  • 100

    服薬に必要な動作はIADLに含まれる。

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    問題一覧

  • 1

    ADLに対するリハビリ実施の考え方として、( )を向上させることに特徴がある。

    活動

  • 2

    ADLの特徴の重要ポイントに、「応用的な動作であること」がある。

    ️‪✕‬

  • 3

    ADLの特徴の重要ポイントに、「毎日繰り返されること」がある。

    ️○

  • 4

    ADLの特徴の重要ポイントに、「機能的動作群であること」がある。

    ‪✕‬

  • 5

    身の回りの動作 (セルフケア)には、移乗動作は含まれる。

    ‪✕‬

  • 6

    身の回りの動作(セルフケア)には、歩行が含まれる。

    ‪✕‬

  • 7

    身の回りの動作 (セルフケア)には、排泄コントロールが含まれる。

    ️○

  • 8

    認知的活動においてコミュニケーションを評価する場合、記憶は重要な要素となる

    ‪✕‬

  • 9

    BI (Barthel index)は( )を評価している。

    できる ADL

  • 10

    FIM (Functional Independence Measure)は( )を評価している。

    しているADL

  • 11

    公共交通機関の利用は( ) に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 12

    家計の管理は( ) に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 13

    階段昇降は( ) に含まれる。

    標準的ADL(SADL)

  • 14

    電話の使用は( )に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 15

    コミュニケーションは( )に含まれる。

    ADL (FIM)

  • 16

    洗濯は( )に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 17

    社会的認知は( )に含まれる。

    ADL (FIM)

  • 18

    趣味は( )に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 19

    仕事は( ) に含まれる。

    生活関連動作(APDL)

  • 20

    排尿コントロールは(  ) に含まれる。

    ADL (BI)

  • 21

    近年ではリハビリによる器官・臓器レベルの回復が望まれる。

    ‪✕‬

  • 22

    生活関連動作 (APDL) は国際生活機能分類(ICF) の参加に含まれる。

    ‪✕‬

  • 23

    国際生活機能分類 (ICF) の構成要素である個人因子に対して、環境因子が影響を与えることはない。

    ‪✕‬

  • 24

    利き手を切断し、非利き手で食事ができる場合は、ADLの( )という。

    相対的独立性

  • 25

    リハビリを実施するセラピストは、( )を目標にアプローチすることが望ましい。

    する ADL

  • 26

    「できるADL」と「しているADL」の差は、体力により生じると考えられる。

  • 27

    「できるADL」と「しているADL」の差は、気質により生じると考えられる。

    ‪✕‬

  • 28

    「できる ADL」と「しているADL」の差は、家族の理解により生じると考えられる。

  • 29

    リハビリ実施においてADLの問題を解決が、早期に回復が望める場合は、 ( )に重点をおく。

    機能回復

  • 30

    リハビリ実施においてADLの問題を解決が、リハビリに取り組める時間に余裕がない場合は、 ( )に重点をおく。

    代償

  • 31

    BIは、定性的評価である。

    ‪✕‬

  • 32

    FIMは、定量的評価である。

  • 33

    BI項目の車いす〜ベッドへの移乗は、自立で( )となる。

    15点

  • 34

    BI項目の入浴は、自立で( )となる。

    5点

  • 35

    BI項目の整容は、自立で ( )となる。

    5点

  • 36

    BI項目の歩行は、自立で ( )となる。

    15点

  • 37

    BI項目の食事では、自助具を利用して自立している場合には部分介助と判定する。

    ‪✕‬

  • 38

    BI項目の車いす〜ベッドへの移乗の評価では、起き上がり動作も移乗に関する一連の動作に含まれる。

  • 39

    BI項目の歩行距離の条件で、35mで自立の判定となる。

    ‪✕‬

  • 40

    BI項目の階段昇降では、手すりを利用して昇降可能な場合では自立と判定する。

  • 41

    BIでは、合計点数が100点である。

  • 42

    FIMでは、全評価項目が15項目である。

    ‪✕‬

  • 43

    FIMでは、評価項目のうち運動項目は13項目である。

  • 44

    FIMでは、評価項目のうち認知項目は13項目である。

    ‪✕‬

  • 45

    FIMでは、排便コントロールはセルフケアの項目に含まれる。

    ‪✕‬

  • 46

    FIMの点数基準において、6点は( )を示している。

    修正自立

  • 47

    FIMの点数基準において、4点は( )を示している。

    最小介助

  • 48

    FIMの点数基準において、70%の自立は最小介助を示している。

    ‪✕‬

  • 49

    FIMの点数基準において、20%の自立は全介助を示している。

  • 50

    老研式活動能力指標は ( )の評価指標である。

    手段的ADL

  • 51

    FIM(食事)の点数基準では、箸ではなく、フォークやスプーンを用いても自立 (7点)とする。

  • 52

    FIM (整容)の点数基準では、「手洗い」項目の自立度も評価する。

  • 53

    FIM(清拭)の点数基準では、「腹部と背中」は評価に含まれない。

    ‪✕‬

  • 54

    FIM(更衣)の点数基準では、義肢・装具などを自分自身で着脱して自立は7点とする。

    ‪✕‬

  • 55

    FIM (トイレ動作)の評価は、トイレ移乗も含んでいる。

    ‪✕‬

  • 56

    FIM(排尿・排便コントロール)の点数基準では、坐薬の挿入の介助は、週2回以下で5点である。

  • 57

    FIM(移乗: ベッド車いす) の点数基準では、すべて介助、もしくは2人で介助は1点である。

  • 58

    FIM(移乗: 浴槽)の点数基準では、浴槽をまたぐ際、片足の出し入れのみを介助して自立は3点である。

    ‪✕‬

  • 59

    FIM(移動: 歩行)の点数基準では、歩行器を使用して50m以上の移動の自立は6点である。

  • 60

    FIM(移乗: トイレや車いす)の点数基準では、病室のポータブルトイレを使用して自立は6点である。

  • 61

    FIM (コミュニケーション: 理解・表出)の点数基準では、複雑な内容の理解・表出ができれば ( )以上である。

    6点

  • 62

    FIM(社会的認知:記憶)の点数基準では、メモリーノートなどの道具を用いての自立は6点である。

  • 63

    拡大・代替コミュニケーション(AAC)には、( )がある。

    シンボル

  • 64

    拡大・代替コミュニケーション (AAC) のローテクエイドには、( )がある。

    文字盤

  • 65

    非言語的メッセージには手話がある。

    ‪✕‬

  • 66

    インターネットは、コミュニケーション用具(技術)である。

  • 67

    コミュニケーション理解には、( )がある。

    書き言葉

  • 68

    起居動作は短距離の水平方向の移動である。

    ‪✕‬

  • 69

    基本動作に影響する環境因子には、寝具が影響する。

  • 70

    基本動作能力が大きく影響するセルフケアは、排泄動作と更衣動作である。

    ‪✕‬

  • 71

    運動耐容能に食事は影響する。

  • 72

    食事には、( )が特に大切である。

    嚥下機能

  • 73

    通常の食事動作において、最低限必要な動作には食事の配膳・下膳も含まれる。

    ‪✕‬

  • 74

    食事の実施については、食欲も重要な視点である。

  • 75

    整容動作には「手洗い」は含まれない。

    ‪✕‬

  • 76

    整容動作には「化粧」が含まれる。

  • 77

    整容動作は、社会的な面からも重要な意味をもつ機能である。

  • 78

    更衣動作は、それを行う場所によって影響は受けない。

    ‪✕‬

  • 79

    上衣の更衣動作には、坐位・立位バランスや立ち上がり能力が求められる。

    ‪✕‬

  • 80

    更衣動作は季節や天候の影響を受ける。

  • 81

    更衣動作において主として衣服の形態が摩擦に影響する。

    ‪✕‬

  • 82

    排泄動作では介助されることによる ( ) に配慮する

    自尊感情の低下

  • 83

    一般的に最も自立を希望するセルフケアは、( )である。

    排泄動作

  • 84

    排泄に必要な動作に介助を要する場合に、介助量を減らすためにオムツの選択を優先する。

    ‪✕‬

  • 85

    差し込み便器は坐位でも利用できることを想定した排泄用具である。

    ‪✕‬

  • 86

    通常、入浴前後の更衣動作の難易度は、脱衣の方が容易である。

  • 87

    介助量が高い場合は清拭を選択する。

    ‪✕‬

  • 88

    入浴の際のヒートショック予防には水分管理が重要である。

    ‪✕‬

  • 89

    シャワー椅子の高さ調整は、立ち上がりやしゃがみ込み動作のしやすさ以外に浴槽の構造も参考にする。

  • 90

    入浴時には転倒、溺水の危険に留意する。

  • 91

    ( )には配膳が含まれる。

    炊事動作

  • 92

    坐位や立位で長時間の保持が必要なのは、炊事動作である。

  • 93

    家庭内での炊事は、会話しながらの作業なども ( )。

    含まれる

  • 94

    家事動作の洗濯では、階段昇降も伴う。

  • 95

    家事動作の掃除では、しゃがんだ姿勢での作業は不要である。

    ‪✕‬

  • 96

    家事動作の炊事には、金銭管理が含まれる。

    ‪✕‬

  • 97

    金銭の出納は家庭内の役割と密接に関連する。

  • 98

    医療的ケアが必要な状況では、交通機関を利用した外出機会を減らすべきである。

    ‪✕‬

  • 99

    走行中の電車内では、静的な環境内での姿勢制御が求められる。

    ‪✕‬

  • 100

    服薬に必要な動作はIADLに含まれる。