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運動療法総論Ⅱ No.1
60問 • 8ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    臨床上、筋は単に強い力を発揮すればよい人体の組織である。

  • 2

    ミオシンはアクチンよりも太いフィラメントである。

  • 3

    腱は筋収縮により腱が引っ張られた場合、元の長さのままである。

  • 4

    筋収縮の速さは( )の方が遅い。

    羽状筋

  • 5

    筋肥大の変化が観察されやすいのは( )である。

    平行筋

  • 6

    typeⅠ線維は、収縮速度が遅い。

    ️⭕️

  • 7

    typeⅡ線維は、疲労しやすい。

    ️⭕️

  • 8

    typeⅡ線維は、収縮速度が遅い。

  • 9

    typeⅠ線維は、疲労しにくい。

    ️⭕️

  • 10

    筋の長さ - 張力曲線について、( )は筋の長さが長いほど弱くなる。

    自動張力

  • 11

    筋の長さ‐張力曲線について、自動張力は筋の長さが短いほど弱くなる。

    ️⭕️

  • 12

    遠心性収縮は、静止性収縮よりも張力が弱い。

  • 13

    求心性収縮は、静止性収縮よりも張力が弱い。

    ️⭕️

  • 14

    身体動作の大半を占めている収縮様式は、( )収縮である。

    遠心性

  • 15

    筋収縮様式の分類について、求心性収縮は関節運動の方向の分類に含まれる。

    ️⭕️

  • 16

    筋収縮様式の分類について、等運動性収縮は関節運動の方向の分類に含まれる。

  • 17

    パテラ・セッティングは、英語表記で( )contraction である。

    isometric

  • 18

    椅子から立ち上がる時の膝関節伸筋は( )収縮である。

    等張性

  • 19

    スクワットを保持しているときの膝関節伸筋は、( )収縮である。

    等尺性

  • 20

    肘関節屈筋が収縮しても肘関節が伸展していく現象は、英語表記で( )contraction である。

    eccentric

  • 21

    歩行初期接地時に膝関節が軽度屈曲する現象は、英語表記で膝関節伸展筋の( )contraction である

    eccentric

  • 22

    筋の3大機能の1つに運動調整能がある。

  • 23

    テーブルの上のコップを取るという上肢のリーチ動作は、筋の( )の例である。

    協調能

  • 24

    筋力増強トレーニングの計画を立てる際に重要な原則には、( )の要素がある。

    強さ

  • 25

    筋力増強トレーニングの計画を立てる際に重要な原則には、( )の要素がある。

    持続時間

  • 26

    筋力増強トレーニングの計画を立てる際に重要な原則には、( )の要素がある。

    期間

  • 27

    通常の負荷よりも強い刺激を筋肉に与えることで、筋力が向上する。これを過負荷の原則という。

    ️⭕️

  • 28

    鍛えたい筋肉に適したトレーニングを行うことで、効果的に筋力を増強できる。これを過負荷の原則という。

  • 29

    筋力増強には、年齢が影響する。

    ️⭕️

  • 30

    筋力増強には、精神心理的な面は影響しない。

  • 31

    筋力増強の初期段階では、運動単位の発射頻度の増加が生じている。

    ️⭕️

  • 32

    筋力増強の過程において筋原線維の肥大が顕著となった後に、神経系の因子の効果が現れる。

  • 33

    筋力増強による筋肥大には typeⅠ線維よりも typeⅡ 線維の影響が大きいとされる。

    ️⭕️

  • 34

    等尺性収縮の筋力増強では、最大発揮できる筋力(MVC)の 60~70%以上で行うことが推奨されている。

  • 35

    等尺性筋力増強運動の欠点は、血圧が上昇しやすい点である。

    ️⭕️

  • 36

    等尺性筋力増強運動の利点は、簡単に行えるため継続性が得られやすい点である。

  • 37

    等張性筋力増強運動は、1RM の負荷重量で運動するときは 1 回だけ関節運動を反復すればよい。

    ️⭕️

  • 38

    等張性筋力増強運動は、1RM の 70%に相当する負荷重量では、12〜15 回反復運動すればよい。

    ️⭕️

  • 39

    等張性筋力増強運動法の利点は、運動をしているという実感を得られる点が大きい。

    ️⭕️

  • 40

    等運動性筋力増強運動法を行うには、セラピストの徒手で実施可能である。

  • 41

    等運動性筋力増強運動法の特徴は、負荷量があらゆる関節角度で最大となる点である。

    ️⭕️

  • 42

    等運動性筋力増強運動法は、求心性収縮のみで実施可能なトレーニング方法である。

  • 43

    等運動性筋力増強運動法での角速度は、60〜180°/秒は( )である。

    中速

  • 44

    等運動性筋力増強運動の特徴は、多くの関節のトレーニングが可能な点である。

  • 45

    拘縮について、関節は 3 日間動かさないと軟部組織に変化が起こり始める。

    ️⭕️

  • 46

    拘縮について、不動 1 カ月半ば以内では筋が拘縮の責任病巣であり、それ以降は関節包などの関節構成体が影響するとされる。

  • 47

    60 歳代以上の高齢者で制限を生じやすい関節運動は、体幹回旋である。

    ️⭕️

  • 48

    呼吸器疾患では肩関節の可動性が低下していることが多い。

    ️⭕️

  • 49

    関節可動域運動について、回復期以降では関節包内運動の回復に対する治療が重要となる。

    ️⭕️

  • 50

    関節可動性が改善しない場合は、物理療法との併用やセルフエクササイズによる介入量の増加を検討 すべきである。

    ️⭕️

  • 51

    下図(膝関節の運動)の b は、等速性収縮の例である。

  • 52

    下図(膝関節の運動)の c は、等速性収縮の例である。

    ️⭕️

  • 53

    下図(肘関節の運動)の b は、遠心性収縮の例である。

  • 54

    下図(肘関節の運動)の c は、求心性収縮の例である。

  • 55

    下図の a は膝関節伸展運動での(1.OKC /2.CKC)の例である。

    CKC

  • 56

    下図の d は膝関節伸展運動での(1.OKC /2.CKC)の例である。

    CKC

  • 57

    急性期の脳卒中片麻痺例で弛緩性の麻痺や亜脱臼を呈した場合などでは、インピンジメントなど肩関節 周囲筋の損傷を生じる可能性があるため、全可動域の 1/2 程度の ROM 運動に留める。

    ️⭕️

  • 58

    脳卒中片麻痺で上肢の痙縮が強い場合に、多くのケースで屈曲運動が制限因子となる。

  • 59

    膝関節の構造は顆状関節であり、厳密には内旋運動と外旋運動も生じている。

    ️⭕️

  • 60

    脳卒中片麻痺例の足関節底屈運動は下肢の運動のなかで最も ROM 制限を生じやすい運動方向である

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  • 1

    臨床上、筋は単に強い力を発揮すればよい人体の組織である。

  • 2

    ミオシンはアクチンよりも太いフィラメントである。

  • 3

    腱は筋収縮により腱が引っ張られた場合、元の長さのままである。

  • 4

    筋収縮の速さは( )の方が遅い。

    羽状筋

  • 5

    筋肥大の変化が観察されやすいのは( )である。

    平行筋

  • 6

    typeⅠ線維は、収縮速度が遅い。

    ️⭕️

  • 7

    typeⅡ線維は、疲労しやすい。

    ️⭕️

  • 8

    typeⅡ線維は、収縮速度が遅い。

  • 9

    typeⅠ線維は、疲労しにくい。

    ️⭕️

  • 10

    筋の長さ - 張力曲線について、( )は筋の長さが長いほど弱くなる。

    自動張力

  • 11

    筋の長さ‐張力曲線について、自動張力は筋の長さが短いほど弱くなる。

    ️⭕️

  • 12

    遠心性収縮は、静止性収縮よりも張力が弱い。

  • 13

    求心性収縮は、静止性収縮よりも張力が弱い。

    ️⭕️

  • 14

    身体動作の大半を占めている収縮様式は、( )収縮である。

    遠心性

  • 15

    筋収縮様式の分類について、求心性収縮は関節運動の方向の分類に含まれる。

    ️⭕️

  • 16

    筋収縮様式の分類について、等運動性収縮は関節運動の方向の分類に含まれる。

  • 17

    パテラ・セッティングは、英語表記で( )contraction である。

    isometric

  • 18

    椅子から立ち上がる時の膝関節伸筋は( )収縮である。

    等張性

  • 19

    スクワットを保持しているときの膝関節伸筋は、( )収縮である。

    等尺性

  • 20

    肘関節屈筋が収縮しても肘関節が伸展していく現象は、英語表記で( )contraction である。

    eccentric

  • 21

    歩行初期接地時に膝関節が軽度屈曲する現象は、英語表記で膝関節伸展筋の( )contraction である

    eccentric

  • 22

    筋の3大機能の1つに運動調整能がある。

  • 23

    テーブルの上のコップを取るという上肢のリーチ動作は、筋の( )の例である。

    協調能

  • 24

    筋力増強トレーニングの計画を立てる際に重要な原則には、( )の要素がある。

    強さ

  • 25

    筋力増強トレーニングの計画を立てる際に重要な原則には、( )の要素がある。

    持続時間

  • 26

    筋力増強トレーニングの計画を立てる際に重要な原則には、( )の要素がある。

    期間

  • 27

    通常の負荷よりも強い刺激を筋肉に与えることで、筋力が向上する。これを過負荷の原則という。

    ️⭕️

  • 28

    鍛えたい筋肉に適したトレーニングを行うことで、効果的に筋力を増強できる。これを過負荷の原則という。

  • 29

    筋力増強には、年齢が影響する。

    ️⭕️

  • 30

    筋力増強には、精神心理的な面は影響しない。

  • 31

    筋力増強の初期段階では、運動単位の発射頻度の増加が生じている。

    ️⭕️

  • 32

    筋力増強の過程において筋原線維の肥大が顕著となった後に、神経系の因子の効果が現れる。

  • 33

    筋力増強による筋肥大には typeⅠ線維よりも typeⅡ 線維の影響が大きいとされる。

    ️⭕️

  • 34

    等尺性収縮の筋力増強では、最大発揮できる筋力(MVC)の 60~70%以上で行うことが推奨されている。

  • 35

    等尺性筋力増強運動の欠点は、血圧が上昇しやすい点である。

    ️⭕️

  • 36

    等尺性筋力増強運動の利点は、簡単に行えるため継続性が得られやすい点である。

  • 37

    等張性筋力増強運動は、1RM の負荷重量で運動するときは 1 回だけ関節運動を反復すればよい。

    ️⭕️

  • 38

    等張性筋力増強運動は、1RM の 70%に相当する負荷重量では、12〜15 回反復運動すればよい。

    ️⭕️

  • 39

    等張性筋力増強運動法の利点は、運動をしているという実感を得られる点が大きい。

    ️⭕️

  • 40

    等運動性筋力増強運動法を行うには、セラピストの徒手で実施可能である。

  • 41

    等運動性筋力増強運動法の特徴は、負荷量があらゆる関節角度で最大となる点である。

    ️⭕️

  • 42

    等運動性筋力増強運動法は、求心性収縮のみで実施可能なトレーニング方法である。

  • 43

    等運動性筋力増強運動法での角速度は、60〜180°/秒は( )である。

    中速

  • 44

    等運動性筋力増強運動の特徴は、多くの関節のトレーニングが可能な点である。

  • 45

    拘縮について、関節は 3 日間動かさないと軟部組織に変化が起こり始める。

    ️⭕️

  • 46

    拘縮について、不動 1 カ月半ば以内では筋が拘縮の責任病巣であり、それ以降は関節包などの関節構成体が影響するとされる。

  • 47

    60 歳代以上の高齢者で制限を生じやすい関節運動は、体幹回旋である。

    ️⭕️

  • 48

    呼吸器疾患では肩関節の可動性が低下していることが多い。

    ️⭕️

  • 49

    関節可動域運動について、回復期以降では関節包内運動の回復に対する治療が重要となる。

    ️⭕️

  • 50

    関節可動性が改善しない場合は、物理療法との併用やセルフエクササイズによる介入量の増加を検討 すべきである。

    ️⭕️

  • 51

    下図(膝関節の運動)の b は、等速性収縮の例である。

  • 52

    下図(膝関節の運動)の c は、等速性収縮の例である。

    ️⭕️

  • 53

    下図(肘関節の運動)の b は、遠心性収縮の例である。

  • 54

    下図(肘関節の運動)の c は、求心性収縮の例である。

  • 55

    下図の a は膝関節伸展運動での(1.OKC /2.CKC)の例である。

    CKC

  • 56

    下図の d は膝関節伸展運動での(1.OKC /2.CKC)の例である。

    CKC

  • 57

    急性期の脳卒中片麻痺例で弛緩性の麻痺や亜脱臼を呈した場合などでは、インピンジメントなど肩関節 周囲筋の損傷を生じる可能性があるため、全可動域の 1/2 程度の ROM 運動に留める。

    ️⭕️

  • 58

    脳卒中片麻痺で上肢の痙縮が強い場合に、多くのケースで屈曲運動が制限因子となる。

  • 59

    膝関節の構造は顆状関節であり、厳密には内旋運動と外旋運動も生じている。

    ️⭕️

  • 60

    脳卒中片麻痺例の足関節底屈運動は下肢の運動のなかで最も ROM 制限を生じやすい運動方向である