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からだの仕組みの理解
11問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    身体各部の名称 人体は頭頸部、【A】、【B】に大別される。

    体幹, 体肢

  • 2

    ・細胞・組織・器官・器官系 人のからだは【A】と【B】から成り立っている。組織は生命の最小単位である【B】が集まったもので、組織が集まって【A】をつくる。 【A】には心臓・肺・肝臓などがある。

    組織, 器官

  • 3

    ・細胞・組織・器官・器官系 細胞のはたらきの基本は【A】の合成である。 人のからだを構成する数十兆個の細胞には、同じ遺伝子が収納されている。

    たんぱく質

  • 4

    ・細胞・組織・器官・器官系 >脳・神経 末梢からの刺激を受け、これに対して興奮を起こす中心部を【A】といい、脳と脊髄からなる 刺激や興奮を伝導する部分を【B】といい、体性神経と自律神経からなる。

    中枢神経系, 末梢神経系

  • 5

    ・細胞・組織・器官・器官系 >脳・神経 脳神経は脳に出入りする神経で、【A】対ある 脳神経と主なはたらきは以下の通りである。 >神経系の分類 神経系  -中枢神経系   -脳   -脊髄  -末梢神経系   -体性神経   -自律神経

    12

  • 6

    ・細胞・組織・器官・器官系 >脳神経の主なはたらき 〈名称〉…〈主なはたらき〉  嗅神経…①  視神経…② 動眼神経…③ 滑車神経…④    ⑤…頭部の知覚に関係 外転神経…⑥    ⑦…顔面の表情筋の運動などに関係 内耳神経…⑧ 舌咽神経…⑨ 迷走神経…⑩  副神経…11 舌下神経…12

    嗅覚に関係, 視覚に関係, 眼球運動をおこなう顔筋に関係, 顔筋に関係, 三叉神経, 顔筋に関係*2, 顔面の表情筋の運動などに関係, 聴覚と平衡感覚に関係, 舌の知覚などに関係, 副交感神経、平滑筋の運動や腺の分泌機能調整, 胸鎖乳突筋と僧帽筋の運動に関係, 舌の動きに関係

  • 7

    >脊髄神経 脊髄神経は【A】対あり、①脳と脊髄から身体の各部へ命令を伝える役割、②身体の各部から情報を脳と脊髄へ伝える役割を担っている。 損傷により神経伝等路が遮断されると、損傷した部位より【B】の脊髄神経は機能しなくなる

    31, 下位

  • 8

    >自律神経 自律神経は、内臓・血管・腺などの不随意性器官に分布して、無意識かつ反射的に【A】に必要な多くの作用を調節する。主として、平滑筋・【B】のような不随意筋および腺分泌を支配する。

    生命維持, 心筋

  • 9

    >自律神経は、【A】と【B】に大別される。2つは、同一の器官に並行的に分布しているが、作用はほとんど正反対である。 例えば、心拍数において【A】は増加、【B】は減少のはたらきをもつ。

    交感神経, 副交感神経

  • 10

    >脳は、左右の大脳半球からなる【A】と【B】・中脳・橋・延髄・【C】に区分され、中脳・橋・延髄を【D】という。成人の脳の平均重量は約1300gで、髄膜や髄液で保護されている。 【A】…4つの大頭葉(前頭葉、後頭葉、側頭葉、頭頂葉)に分かれる。学習、記憶、思考などの高次脳機能を司る。 【B】…視床と視床下部で構成される。視床下部についている脳下垂体は、自律神経およびホルモン分泌の中枢。 【C】…【A】の後下方に位置

    大脳, 間脳, 小脳, 脳幹

  • 11

    〈部位〉…〈はたらき〉 ①…学習、記憶思考などの高次機能 ②…脳下垂体は自律神経及びホルモン分泌の中枢を担う ③…延髄は呼吸運動や唾液分泌を担う ④…随意運動調節、平衡運動や視覚との連絡

    大脳, 間脳, 脳幹, 小脳

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    身体各部の名称 人体は頭頸部、【A】、【B】に大別される。

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  • 2

    ・細胞・組織・器官・器官系 人のからだは【A】と【B】から成り立っている。組織は生命の最小単位である【B】が集まったもので、組織が集まって【A】をつくる。 【A】には心臓・肺・肝臓などがある。

    組織, 器官

  • 3

    ・細胞・組織・器官・器官系 細胞のはたらきの基本は【A】の合成である。 人のからだを構成する数十兆個の細胞には、同じ遺伝子が収納されている。

    たんぱく質

  • 4

    ・細胞・組織・器官・器官系 >脳・神経 末梢からの刺激を受け、これに対して興奮を起こす中心部を【A】といい、脳と脊髄からなる 刺激や興奮を伝導する部分を【B】といい、体性神経と自律神経からなる。

    中枢神経系, 末梢神経系

  • 5

    ・細胞・組織・器官・器官系 >脳・神経 脳神経は脳に出入りする神経で、【A】対ある 脳神経と主なはたらきは以下の通りである。 >神経系の分類 神経系  -中枢神経系   -脳   -脊髄  -末梢神経系   -体性神経   -自律神経

    12

  • 6

    ・細胞・組織・器官・器官系 >脳神経の主なはたらき 〈名称〉…〈主なはたらき〉  嗅神経…①  視神経…② 動眼神経…③ 滑車神経…④    ⑤…頭部の知覚に関係 外転神経…⑥    ⑦…顔面の表情筋の運動などに関係 内耳神経…⑧ 舌咽神経…⑨ 迷走神経…⑩  副神経…11 舌下神経…12

    嗅覚に関係, 視覚に関係, 眼球運動をおこなう顔筋に関係, 顔筋に関係, 三叉神経, 顔筋に関係*2, 顔面の表情筋の運動などに関係, 聴覚と平衡感覚に関係, 舌の知覚などに関係, 副交感神経、平滑筋の運動や腺の分泌機能調整, 胸鎖乳突筋と僧帽筋の運動に関係, 舌の動きに関係

  • 7

    >脊髄神経 脊髄神経は【A】対あり、①脳と脊髄から身体の各部へ命令を伝える役割、②身体の各部から情報を脳と脊髄へ伝える役割を担っている。 損傷により神経伝等路が遮断されると、損傷した部位より【B】の脊髄神経は機能しなくなる

    31, 下位

  • 8

    >自律神経 自律神経は、内臓・血管・腺などの不随意性器官に分布して、無意識かつ反射的に【A】に必要な多くの作用を調節する。主として、平滑筋・【B】のような不随意筋および腺分泌を支配する。

    生命維持, 心筋

  • 9

    >自律神経は、【A】と【B】に大別される。2つは、同一の器官に並行的に分布しているが、作用はほとんど正反対である。 例えば、心拍数において【A】は増加、【B】は減少のはたらきをもつ。

    交感神経, 副交感神経

  • 10

    >脳は、左右の大脳半球からなる【A】と【B】・中脳・橋・延髄・【C】に区分され、中脳・橋・延髄を【D】という。成人の脳の平均重量は約1300gで、髄膜や髄液で保護されている。 【A】…4つの大頭葉(前頭葉、後頭葉、側頭葉、頭頂葉)に分かれる。学習、記憶、思考などの高次脳機能を司る。 【B】…視床と視床下部で構成される。視床下部についている脳下垂体は、自律神経およびホルモン分泌の中枢。 【C】…【A】の後下方に位置

    大脳, 間脳, 小脳, 脳幹

  • 11

    〈部位〉…〈はたらき〉 ①…学習、記憶思考などの高次機能 ②…脳下垂体は自律神経及びホルモン分泌の中枢を担う ③…延髄は呼吸運動や唾液分泌を担う ④…随意運動調節、平衡運動や視覚との連絡

    大脳, 間脳, 脳幹, 小脳