4.1 超音波探触子と探触子ケーブル
問題一覧
1
ビーム中心軸の偏り角は RB-HS で測定可能である。
2
[1]2Q20N, [2]5Z10×10A70
3
一探触子法では, 探触子は送信及び受信探触子として使用する。
4
探触子は,周波数,振動子寸法,振動子数,音場の集束の有無で分類する。
5
振動子にダンパを貼り付けるのは, 超音波パルス送信後の超音波振動子の振動を抑制して分解能を良くするためである。
6
探触子には, 圧電効果をもつ振動子が組み込まれている。
7
5Z20N に示す「20」は,振動子の公称直径を表す。
8
5Q19N
9
[1]ジルコンチタン酸鉛, [2]水晶, [3]圧電, [4]電気的振動, [5]機械的振動
10
[1]水晶, [2]1.18
11
[1]前面板, [2]ダンパ, [3]振動子, [4]接栓
12
B5K20N に示す 「B」 は, 広帯域探触子を表す。
13
c
14
5Z10 × 10A70 に示す 「10 × 10」は, 振動子寸法を表す。
15
5Z10 × 10A70 は, 斜角探触子の表示である。
16
炭素鋼に対する公称屈折角を表示している。
17
探触子の接触面の偏摩耗は, 屈折角の変化の原因となる。
18
STB 屈折角とは, STB-A1 又は STB-A3形系を用いて測定した屈折角のことである。
19
入射点は,探傷開始前に測定しなければならない。
20
斜角探触子の STB 屈折角は、 探傷開始前に測定しなければならない。
21
接近限界長さが短いほど探傷不能領域は小さい。
22
大きく読む。
23
[1]接触面, [2]STB-A1, [3]入射, [4]屈折
24
[1]a, [2]b, [3]d, [4]c, [5]a
25
[1]振動子, [2]くさび, [3]吸音材
26
[1]接栓, [2]振動子, [3]くさび, [4]音響隔離面
27
二振動子垂直探触子は,厚さ16mm 程度の厚鋼板の探傷に使用される。
28
レモ,G, M とは,接栓の種類を表している。
29
探触子ケーブルは,同軸ケーブルが使用できる。
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1
ビーム中心軸の偏り角は RB-HS で測定可能である。
2
[1]2Q20N, [2]5Z10×10A70
3
一探触子法では, 探触子は送信及び受信探触子として使用する。
4
探触子は,周波数,振動子寸法,振動子数,音場の集束の有無で分類する。
5
振動子にダンパを貼り付けるのは, 超音波パルス送信後の超音波振動子の振動を抑制して分解能を良くするためである。
6
探触子には, 圧電効果をもつ振動子が組み込まれている。
7
5Z20N に示す「20」は,振動子の公称直径を表す。
8
5Q19N
9
[1]ジルコンチタン酸鉛, [2]水晶, [3]圧電, [4]電気的振動, [5]機械的振動
10
[1]水晶, [2]1.18
11
[1]前面板, [2]ダンパ, [3]振動子, [4]接栓
12
B5K20N に示す 「B」 は, 広帯域探触子を表す。
13
c
14
5Z10 × 10A70 に示す 「10 × 10」は, 振動子寸法を表す。
15
5Z10 × 10A70 は, 斜角探触子の表示である。
16
炭素鋼に対する公称屈折角を表示している。
17
探触子の接触面の偏摩耗は, 屈折角の変化の原因となる。
18
STB 屈折角とは, STB-A1 又は STB-A3形系を用いて測定した屈折角のことである。
19
入射点は,探傷開始前に測定しなければならない。
20
斜角探触子の STB 屈折角は、 探傷開始前に測定しなければならない。
21
接近限界長さが短いほど探傷不能領域は小さい。
22
大きく読む。
23
[1]接触面, [2]STB-A1, [3]入射, [4]屈折
24
[1]a, [2]b, [3]d, [4]c, [5]a
25
[1]振動子, [2]くさび, [3]吸音材
26
[1]接栓, [2]振動子, [3]くさび, [4]音響隔離面
27
二振動子垂直探触子は,厚さ16mm 程度の厚鋼板の探傷に使用される。
28
レモ,G, M とは,接栓の種類を表している。
29
探触子ケーブルは,同軸ケーブルが使用できる。