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病態治療論Ⅳ 13・14回目

病態治療論Ⅳ 13・14回目
11問 • 1年前
  • YUZU
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    問題一覧

  • 1

    免疫系の細胞とその機能の組み合わせで正しいのはどれか。1つ選べ。

    マクロファージー抗原提示

  • 2

    Aくんは5歳で気管支喘息と診断され,抗アレルギー薬の服用と副腎皮質ステロイドの吸入をしている。アレルゲンはハウスダストである。Aくんは小学校3年性までは年に数回の中発作を起こし入院治療していた。その後は月に1回の外来通院で症状はコントロールされ,入院することはなかった。小学6年生の冬に学校で中発作を起こし、学校に迎えに来た母親と共に救急外来を受診した。

    座位になることを好む

  • 3

    食物アレルギーについて正しいのはどれか

    アレルゲンの食品を少量ずつ毎日摂取することが治療の主流になっている

  • 4

    造影剤を投与していたところ,患者が体の痒みを訴え,蕁麻疹が出現した。観察する項目で優先度が低いのはどれか

    蕁麻疹の範囲

  • 5

    人免疫不全ウイルス感染症について適切なのはどれか

    適切な対応によって母子感染率を下げることができる, 性行為の際には必ずコンドームを使用するよう指導する

  • 6

    HIV陽性者への生活指導で正しいのはどれか

    申請によって身体障害者手帳を利用できる

  • 7

    関節リウマチで療養している人への日常生活指導で適切なのはどれか

    水道の蛇口をレバー式にする

  • 8

    関節リウマチ患者への生活指導で適切なのはどれか

    カバンは肩にかける

  • 9

    全身性エリトマトーデスで生命予後に最も影響するのはどれか

    ループス腎炎

  • 10

    副腎皮質ステロイドの副作用はどれか

    高血圧

  • 11

    副腎皮質ステロイド内服中患者への指導で謝っているのはどれか

    体調が悪い時は,ステロイドの内服を中止して数日様子を見ましょう

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    アレルゲンの食品を少量ずつ毎日摂取することが治療の主流になっている

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    蕁麻疹の範囲

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    適切な対応によって母子感染率を下げることができる, 性行為の際には必ずコンドームを使用するよう指導する

  • 6

    HIV陽性者への生活指導で正しいのはどれか

    申請によって身体障害者手帳を利用できる

  • 7

    関節リウマチで療養している人への日常生活指導で適切なのはどれか

    水道の蛇口をレバー式にする

  • 8

    関節リウマチ患者への生活指導で適切なのはどれか

    カバンは肩にかける

  • 9

    全身性エリトマトーデスで生命予後に最も影響するのはどれか

    ループス腎炎

  • 10

    副腎皮質ステロイドの副作用はどれか

    高血圧

  • 11

    副腎皮質ステロイド内服中患者への指導で謝っているのはどれか

    体調が悪い時は,ステロイドの内服を中止して数日様子を見ましょう