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インド 1
21問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    前6世紀頃にガンジス川流域の(1)国が有力となり、コーサラ国を滅ぼした。

    マガダ

  • 2

    バラモン教への批判から、前7世紀頃、内面的な思索を重視する(1)哲学が現れた。 輪廻転生の考え方があり、そこから解脱することが模索された。

    ウパニシャッド

  • 3

    前6~5世紀頃、(1)(ブッダ)は仏教を開いた。八正道の実践による輪廻転生からの解脱を説いた。 また、(2)はジャイナ教を開いた。苦行と不殺生の実践による解脱を説いた。 どちらもバラモンの権威やヴァルナ制を否定した。

    ガウタマ=シッダールタ, ヴァルダマーナ

  • 4

    前4世紀頃、アレクサンドロス大王が西北インドに進出したことによってインド統一の気運が高まった。 (1)がマガダ国のナンダ朝を倒して(2)を開いた。都は(3)に置かれた。 前3世紀の(4)のときに最盛期を迎えた。 領土はインド南端以外の大部分に及んだ。

    チャンドラグプタ, マウリヤ朝, パータリプトラ, アショーカ王

  • 5

    アショーカ王は征服活動で多くの犠牲者を出したことに反省したことから、仏教に帰依し、その保護に務めた。アショーカ王は仏典の収集や編纂(1)を行った。(2)(法・道徳)に基づく政治を理想とし、各地に仏塔(3)を建てた。また、南方の島(4)に布教した

    仏典結集, ダルマ, ストゥーパ, セイロン島

  • 6

    前1世紀ごろにイラン系の人々が(1)を建国した。都は(2)に置かれた。2世紀半ばの(3)の時代に最盛期を迎えた。漢とローマを結び、東西貿易で繁栄した。

    クシャーナ朝, プルシャプラ, カニシカ王

  • 7

    修行によって自己の救済を目指す仏教(1)

    上座部仏教

  • 8

    菩薩信仰を中心に万人の救済を目指す仏教(1) (1)は(2)が大成した。

    大乗仏教, ナーガールジュナ

  • 9

    ヘレニズムの影響を受けた、仏教美術

    ガンダーラ美術

  • 10

    前1世紀頃にデカン高原で(1)は、海上貿易で繁栄した。タミル語が使用された。

    サータヴァーハナ朝

  • 11

    1世紀頃にギリシア系商人によって書かれた季節風貿易を記したなどを案内記

    エリュトゥラー海案内記

  • 12

    4世紀初め、北インドで(1)が建国された。都は(2)に置かれた。第3代の王(3)の時代に最盛期を迎えた。北インドの大半を支配した。

    グプタ朝, パータリプトラ, チャンドラグプタ2世

  • 13

    グプタ朝の時代には、バラモン教と民間信仰が融合した(1)が社会に定着した。また、バラモンの影響力が回復し、(2)が公用語として用いられた。

    ヒンドゥー教, サンスクリット語

  • 14

    詩人の(1)がサンスクリット文学の傑作「シャクンタラー」を書いた。

    カーリダーサ

  • 15

    二大叙事詩

    マハーバーラタ, ラーマーヤナ

  • 16

    4つのヴァルナごとの義務や生活規範を定めた(1)が作られた。 また、(2)の概念やインド数字、十進法などが生み出された。

    マヌ法典, ゼロ

  • 17

    グプタ朝は地方勢力の台頭や(1)の侵入で弱体化し、6世紀に滅亡した。

    エフタル

  • 18

    ガンダーラ美術の影響から抜け、純インド的な(1)が完成した。 5世紀頃に(2)が創建され、仏教競技の研究が盛んに行われた。 また、(1)の代表として壁画が残る(3)がある

    グプタ様式, ナーランダー僧院, アジャンター石窟寺院

  • 19

    7世紀初め、(1)王が北インドを統一し、(2)を都に(3)を建国した。

    ハルシャ=ヴァルダナ, カナウジ, ヴァルダナ朝

  • 20

    ヴァルダナ朝時代に(1)がインドを訪れ、大唐西域記を記した。 また、7世紀後半に(2)がインドを訪れ、南海寄帰内法伝を記した。

    玄奘, 義浄

  • 21

    ハルシャ王の死後、北インドでは(1)と総称されるヒンドゥー諸勢力の抗争が続いた。

    ラージプート

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  • 1

    前6世紀頃にガンジス川流域の(1)国が有力となり、コーサラ国を滅ぼした。

    マガダ

  • 2

    バラモン教への批判から、前7世紀頃、内面的な思索を重視する(1)哲学が現れた。 輪廻転生の考え方があり、そこから解脱することが模索された。

    ウパニシャッド

  • 3

    前6~5世紀頃、(1)(ブッダ)は仏教を開いた。八正道の実践による輪廻転生からの解脱を説いた。 また、(2)はジャイナ教を開いた。苦行と不殺生の実践による解脱を説いた。 どちらもバラモンの権威やヴァルナ制を否定した。

    ガウタマ=シッダールタ, ヴァルダマーナ

  • 4

    前4世紀頃、アレクサンドロス大王が西北インドに進出したことによってインド統一の気運が高まった。 (1)がマガダ国のナンダ朝を倒して(2)を開いた。都は(3)に置かれた。 前3世紀の(4)のときに最盛期を迎えた。 領土はインド南端以外の大部分に及んだ。

    チャンドラグプタ, マウリヤ朝, パータリプトラ, アショーカ王

  • 5

    アショーカ王は征服活動で多くの犠牲者を出したことに反省したことから、仏教に帰依し、その保護に務めた。アショーカ王は仏典の収集や編纂(1)を行った。(2)(法・道徳)に基づく政治を理想とし、各地に仏塔(3)を建てた。また、南方の島(4)に布教した

    仏典結集, ダルマ, ストゥーパ, セイロン島

  • 6

    前1世紀ごろにイラン系の人々が(1)を建国した。都は(2)に置かれた。2世紀半ばの(3)の時代に最盛期を迎えた。漢とローマを結び、東西貿易で繁栄した。

    クシャーナ朝, プルシャプラ, カニシカ王

  • 7

    修行によって自己の救済を目指す仏教(1)

    上座部仏教

  • 8

    菩薩信仰を中心に万人の救済を目指す仏教(1) (1)は(2)が大成した。

    大乗仏教, ナーガールジュナ

  • 9

    ヘレニズムの影響を受けた、仏教美術

    ガンダーラ美術

  • 10

    前1世紀頃にデカン高原で(1)は、海上貿易で繁栄した。タミル語が使用された。

    サータヴァーハナ朝

  • 11

    1世紀頃にギリシア系商人によって書かれた季節風貿易を記したなどを案内記

    エリュトゥラー海案内記

  • 12

    4世紀初め、北インドで(1)が建国された。都は(2)に置かれた。第3代の王(3)の時代に最盛期を迎えた。北インドの大半を支配した。

    グプタ朝, パータリプトラ, チャンドラグプタ2世

  • 13

    グプタ朝の時代には、バラモン教と民間信仰が融合した(1)が社会に定着した。また、バラモンの影響力が回復し、(2)が公用語として用いられた。

    ヒンドゥー教, サンスクリット語

  • 14

    詩人の(1)がサンスクリット文学の傑作「シャクンタラー」を書いた。

    カーリダーサ

  • 15

    二大叙事詩

    マハーバーラタ, ラーマーヤナ

  • 16

    4つのヴァルナごとの義務や生活規範を定めた(1)が作られた。 また、(2)の概念やインド数字、十進法などが生み出された。

    マヌ法典, ゼロ

  • 17

    グプタ朝は地方勢力の台頭や(1)の侵入で弱体化し、6世紀に滅亡した。

    エフタル

  • 18

    ガンダーラ美術の影響から抜け、純インド的な(1)が完成した。 5世紀頃に(2)が創建され、仏教競技の研究が盛んに行われた。 また、(1)の代表として壁画が残る(3)がある

    グプタ様式, ナーランダー僧院, アジャンター石窟寺院

  • 19

    7世紀初め、(1)王が北インドを統一し、(2)を都に(3)を建国した。

    ハルシャ=ヴァルダナ, カナウジ, ヴァルダナ朝

  • 20

    ヴァルダナ朝時代に(1)がインドを訪れ、大唐西域記を記した。 また、7世紀後半に(2)がインドを訪れ、南海寄帰内法伝を記した。

    玄奘, 義浄

  • 21

    ハルシャ王の死後、北インドでは(1)と総称されるヒンドゥー諸勢力の抗争が続いた。

    ラージプート