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後期期末倫理

後期期末倫理
70問 • 2年前
  • 腰高陽斗
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    問題一覧

  • 1

    この世の真理について①だから苦しい byぶった

    無知

  • 2

    仏陀 この世界の真理 人間も含めて、あらゆる現象は変化し続けること

    諸行無常

  • 3

    仏陀 この世界の真理 全ては因縁によって生じる相互依存的な関係に結ばれた存在であり、いかなる存在もそれ自体として独立に存在することは無いこと

    諸法無我

  • 4

    仏陀 すべては縁あって起こること

    縁起説

  • 5

    仏陀 無常・無我を悟った時、人は所有欲や自我の執着から解放され、煩悩の消えた静かで安らぎの境地(①)へと解脱できる

    涅槃寂静

  • 6

    仏陀 この世の真理を解き明かす、4つの理法のこと

    四法印

  • 7

    仏陀 四法印とは、①②③④

    一切皆苦, 諸行無常, 諸法無我, 涅槃寂静

  • 8

    仏陀の弟子と言われる5人の修行者に教えが、簡単にまとめられた説法を2つ言いなさい

    四諦, 八正道

  • 9

    仏陀 四諦 ①、生存は、苦悩であると言う真理 ②、苦しみの原因は煩悩にある真理 ③、煩悩がなくなり、苦悩の消えた涅槃が理想の境地であると言う真理 ④正しい修行法が八正道である真理

    苦諦, 集諦, 滅諦, 道諦

  • 10

    仏陀 八正道とは、①の具体的な実践方法である

    中道

  • 11

    仏陀 八正道 ①、正しい見解 ②、正しい思惟 ③、正しい言葉 ④、正しい行為 ⑤、正しい生活 ⑥、正しい努力 ⑦、正しい想念 ⑧、正しい精神統一

    正見, 正思, 正語, 正業, 正命, 正精進, 正念, 正定

  • 12

    仏陀の教え すべては、①に影響し合い、単独では存在し得ない=②の心の大切さ

    互い, 慈悲

  • 13

    仏陀 慈の意味 他者に①や②を与えるいつくしみ =③

    利益, 安楽, 与楽

  • 14

    仏陀 悲の意味 他者の悲しみ、①に思いを寄せて、他者を②こと =③

    苦しみ, 慰める, 抜苦

  • 15

    仏陀 慈悲の注がれる相手である。他者。 =① =生きとし生けるものすべて、一切 =②

    衆生, 一切衆生

  • 16

    仏陀 仏教では、生あるものに差別を認めない ユダヤ・キリスト教の「①中心的」な教えとは異なる

    人間

  • 17

    部派仏教 B.C.3マウリヤ朝の①王の頃 ブッダの教えの解釈をめぐって分裂 仏陀の教えをあくまで固持しようとする 保守的な② 仏陀の教えを柔軟に解釈しようとする 進歩的な③

    アショーカ, 上座部, 大衆部

  • 18

    保守的な上座部= ①仏教 進歩的な大衆部=②仏教

    小乗, 大乗

  • 19

    大乗仏教 仏陀の①の精神を強調 ←他者に利益をもたらす②の重視  「利他」による③の実現 菩薩=④を持つ者の解釈をめぐって対立 菩薩の道は⑤に開かれた

    慈悲, 利他, 自利, 仏陀となる資格, 万人

  • 20

    小乗仏教 出家者は「事故の階段に熱心な余り、他者の救済を軽視」するように見られ、大乗仏教から①という聖者を理想として、ひたすらに理理を目指す、それまでの仏教を②と呼んだ。 「菩薩の道は③のみの道、人は、修行によって菩薩ではなく①となるのだ」

    阿羅漢, 小乗, 仏陀

  • 21

    小乗仏教(上座部系)B.C.3〜4①           B.C.3〜8②へ これを③仏教と言う 大乗仏教(大衆部系)1C、③           4C、④           6C,日本へ これを⑤仏教と言う

    スリランカ, 東南アジア, 南伝, 中国, 朝鮮, 北伝

  • 22

    孔子 中国での思想は①時代末期から②時代にかけて大きく花ひらいた

    春秋, 戦国

  • 23

    孔子 中国社会に浸透したのが、①(孔孟)と②(老荘)の思想だった。 こうした思想家、科学者たちを③と言う

    儒家, 道家, 諸子百家

  • 24

    孔子の理想 高い理想を持ち、失われた秩序の回復を目指した。①の探求 礼→人と人との間柄を律する② 仁→③を支える精神=「心の在り方」

    道, 規範, 礼

  • 25

    孔子 人とは、定義によって狭く限定できない包括的な根源的な①なので、孔子の言語録である、②で質問に応じて様々に答えている。

    愛, 論語

  • 26

    孔子 仁の個別的表現 ①、子の親に対する思い ②、近親者への自然な愛情(兄弟など) ③、自己を内省し、自らを偽らない心 ④、他者を欺かない ⑤、他者の身になって考える

    孝, 悌, 忠, 信, 恕

  • 27

    孔子 人の実現のためには、「己に克ちて礼に復る」(=①)と言う自覚的・主体的な実践が必要。理想像は毎日毎日、筋トレの実現を目指して、実践的な努力を励むもの(=②)←調和のとれた教養、偏りのない徳としての③を備えるべき

    克己復礼, 君子, 中庸

  • 28

    孔子 民衆の上に立つ指導者こそ、まず勲章を目指となり、それに基づいて、人々を治めることを第一とした(=①) 道徳心のある指導者が徳を持って政治を行うことを②と言う。

    修己治人, 徳治主義

  • 29

    孔子 君子和而不同 、小人同而不和。の意味 優れた人物は協調するが①を失わず、むやみに同情したりしない。つまらない人物をたやすく同情するが、②から親しくなる事はないと言う事

    主体性, 心

  • 30

    孔子の「仁」の教えを受け継いだ孟子は、人間の生まれながら、本性を善とみなす①を唱えた。 人間が「②」をなすのは、感覚が外部な刺激によってよく起こすからである。②の原因は、人間にではなくその③にあるのだ。

    性善説, 悪, 外

  • 31

    孟子は ①、善悪を理性的に判断する ②、悪を避け、善を行おうとする この人間観に立って③と④を論じた

    良知, 良能, 四端, 四徳

  • 32

    孟子 四端 ①の心 他人の不幸を見て見ぬふりできぬ心 ②の心 自らの不正、悪を羞じ、悪む心 ③の心 互いに譲り合う心 ④の心 善悪を見分ける心

    惻隠, 羞悪, 辞表, 是非

  • 33

    孟子 四徳 惻隠の心(拡統)→① 羞悪の心(拡統)→② 辞譲の心(拡統)→③ 是非の心(拡統)→④

    仁, 義, 礼, 智

  • 34

    孟子 四徳が体に充実してくると「何者にも動じない不動の心」である①が現れる これを備えた人が、②と言い 仁・義・礼・智に信を付け足したのが ③と言う

    浩然の気, 大丈夫, 五常

  • 35

    さらに孟子は四徳と共に①を重んじた。 父子の②(親愛)、君臣の③(礼儀) 夫婦の④(男女の区別)、長幼の⑤(兄弟間の順序)、朋友の⑥(信義)

    五倫, 親, 義, 別, 序, 信

  • 36

    孟子 基本は性善説で 仁義に基づく①政治を理想とした その反対を、権力や権謀による②政治

    王道, 覇道

  • 37

    孟子 易姓革命 天子は①を受けこにを治めるが万一その家計に不徳のものが出れば別の②が天命を受け新③を開くこと

    天命, 有徳者, 王朝

  • 38

    荀子は孟子と正反対の①を主張した 人の性は②。その善なるものは偽なり。善とは③的な人為による矯正の結果

    性悪説, 悪, 後天

  • 39

    荀子 争乱を防ぎ、世を治めるには内面的な「①」よりも、人々の行為を規制する社会規範としての「②」が特に必要というのを③という。 やがてこの思想は、弟子の韓非子に継承され、法律と刑罰によって、社会の安定を目指す④の思想にまとめられていた

    仁, 礼, 礼治主義, 法家

  • 40

    老子 思想の中心は①である ここでの道は「すべての存在の②」 「万物は道から生まれて道に帰る」と ③を批判した

    道, 根拠, 儒家

  • 41

    老子 「道は常に無為にして而も為さざるは無し」と道は万物を生み出しながら万物を①することなく、②にまかせる

    支配, あるがまま

  • 42

    老子 人間の本来の生き方は、一切の行為を捨て、道に従って、自然に身をまかせ(=①)を去り、柔和で謙虚な心を持って人に接すること(=②)であるとした

    無為自然, 柔弱謙下

  • 43

    老子 政治も治者は「道」に従い、①・②うちに人々を自然に任せることを理想とした 素朴な農村の共同体のような、わずかな人々からなる小国家を理想とした。 (=③)

    無為, 無欲, 小国寡民

  • 44

    荘子 作為のない、ありのままの世界は、 「何の①も②もないすべてが斉しい世界」=③ だから、差別を生むような人を捨て去った④を実践しようじゃないか。

    差別, 対立, 万物斉同, 無為自然

  • 45

    荘子 相対的な差別を生む①を去って、ありのままの②に従って生きる。 =自然の働きに身を任せ、天地自然と一体になることを③と言う。 この境地に生きる④と言う。

    人為, 自然, 心斎坐忘, 真人

  • 46

    ドイツの哲学者① 「純粋理性批判」、「実践理性批判」「判断力批判」の三つ合わせて②と言う

    カント, 三批判書

  • 47

    カント ① 「xしたいならyせよ」(条件付き命令) ② 「yせよ」(無条件の命令)

    仮言命法, 定言命法

  • 48

    カント 仮言命法 「盗みが発覚した時軽蔑されたくない」 定言命法 「盗みをしない」と言う①を見いだす 「盗みをすべきでない」ことを②と自分で決める。

    義務, 普遍的な人格

  • 49

    カント 定言命法こそが人間の本当の自由であり、①な人格こそがどんな物や商品と交換できない②ある存在とされている

    自律的, 尊厳

  • 50

    カント 善さや幸福を最大化する行為が正しい行為であるとする考えを①と言う。 快楽を求め、苦痛を避けると言う人間の本性が道徳の基準になると言う倫理思想を②と言う。

    功利主義, 帰結主義

  • 51

    カント 行為や生き方の正しさは、それが目指す目的の良さによって決まるのを①と言う さらにそれは②と③に分かれる

    目的論, 帰結主義, 徳倫理学

  • 52

    イギリスの哲学者① 主著「道徳及び立法の諸原理序説」 できるだけ多くの人々にできるだけ多くの快楽をもたらすのが最善の行為である このことを②と言う

    ベンサム, 最大多数の最大幸福

  • 53

    ベンサム 制裁(①)で人々に賞罰を科すことを通し、人々の動機に影響与えなくてはならない、このことを②と言う。 「③的制裁」「④的制裁」「⑤的制裁」 「⑥的制裁」の4つがある ベンサムは⑦主義

    ファンクション, 外的強制力, 自然, 法律, 道徳, 宗教, 量的功利

  • 54

    イギリスの哲学者① 主著「自由論」 快楽には質的違いがあり人間の幸福にとって重要な快楽は②な快楽だとする。 「満足した③であるよりも、不満足な④である方が良い」

    J.S.ミル, 精神的, ブタ, 人間

  • 55

    J.S.ミル 他者に危害を加え、ない限り、自由な議論を通じて、互いの個性を発展させることが①と言う経験を生むことを②と言う この経験が、結果的に社会全体に利益をもたらす。

    良心の責め, 内的強制力

  • 56

    古代ギリシャの哲学者アリストテレス 主著「①」 人間にとっての良さや幸福とは、快い状態や欲求実現といった結果ではなく、人間としての能力を発揮した優れた生き方をすること=②を持つこと ③徳と④徳 ④は③によって示され習慣を通じて身につく

    形而上学, 徳, 知性的, 倫理的

  • 57

    社会全体の快楽量最大化を目指す考えを①と言うがそのために一部の人を犠牲にして良いのかと言う考え方を②と言う。

    功利主義, 義務論

  • 58

    アメリカの哲学者① 主著「正義論」 格差や不平等を社会の不正義だと考え ②を唱える

    ロールズ, 公正としての正義

  • 59

    ロールズ 自分の状況を理解できてない①を被せられた人々の状態を想像し、各自が公正さの感覚を保つべきと唱えた そのうえで「②」の感覚を保ちつつ合理的に話し合って良い人生を実践するための必要な適正なルールを決める

    無知のベール, 公正さ

  • 60

    インドの経済学者① ②における貧困の克服に取り組む 単なる機会や富の公平な分配だけでなく人々が健康な状態で社会参加し、様々な活動ができる潜在能力(③)において平等であるべきと主張した

    セン, 発展途上国, ケイパビリティ

  • 61

    集会や討論会が行われる。ヨーロッパ広場のように誰に対しても開かれた空間を①という。 ①を作り出し、言葉や行為を通して互いの違いを表現し合い、互いに働き、新たな出来事の始まりを実践することが可能になる

    公共空間

  • 62

    アメリカの哲学者① 人間の行為を②、③、④の3つに分けた 特に活動は言葉を通して、人と人とが⑤に関わることである

    アーレント, 労働, 仕事, 活動, 相互

  • 63

    ドイツの哲学者① 公共空間を作るには、人間の②の問い直しが必要である ただ自分にとって都合よく対象を操作して利益を得る能力ではなく、互いによりよく了承し合うことを可能にする能力を③と言う

    ハーバーマス, 理性, コミニケーション的理性

  • 64

    ハーバーマス コミュニケーション的理性を主体的に発揮し、利害や価値観の異なる日々の合意形成を探し続けることを①といい、②民主主義ともいう

    討議デモクラシー, 熟議民主主義

  • 65

    日本の哲学者① 主著「倫理学」 事を個人の意識の問題としてではなく、人と人との間(②)にあるものと捉えることの重要性を解く。 倫理は、人と人との関係の変化の中で、絶えず学ばれ壊され③され続ける。

    和辻哲郎, 間柄, 創造

  • 66

    イギリスの哲学者① 主著は② 観察や実験によって得られる知識を重視することが書かれている。 「自然の法則を見つけ、自然を支配し、人類の生活を改善していくべき」これを③と言う。

    ベーコン, 経験論, 知は力なり

  • 67

    ベーコン 観察や実験によって、多くのデータを集め、少しずつ一般的な法則に近づいていくことを①と言う。観察や実験を歪める先入観や偏見を②と言いそれらを排除すべきと説いている。

    帰納法, イドラ

  • 68

    4つのイドラとは ①、②、③、④

    種族, 洞窟, 市場, 劇場

  • 69

    フランスの哲学者① 主著方法序説 経験を理解するために、理性を正しく用いることを重視することを②と言う

    デカルト, 合理論

  • 70

    誰にも疑うことのできない心理から出発し、論理的な推論を通じて、結論を導くことを①と言う。 確実な真理に至るため、すべての感覚や経験を徹底的に疑う方法のことを②と言う。このことを「③」と表現した

    演繹法, 方法的懐疑, われ思うゆえにわれあり

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    仏陀 この世界の真理 人間も含めて、あらゆる現象は変化し続けること

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    仏陀 この世界の真理 全ては因縁によって生じる相互依存的な関係に結ばれた存在であり、いかなる存在もそれ自体として独立に存在することは無いこと

    諸法無我

  • 4

    仏陀 すべては縁あって起こること

    縁起説

  • 5

    仏陀 無常・無我を悟った時、人は所有欲や自我の執着から解放され、煩悩の消えた静かで安らぎの境地(①)へと解脱できる

    涅槃寂静

  • 6

    仏陀 この世の真理を解き明かす、4つの理法のこと

    四法印

  • 7

    仏陀 四法印とは、①②③④

    一切皆苦, 諸行無常, 諸法無我, 涅槃寂静

  • 8

    仏陀の弟子と言われる5人の修行者に教えが、簡単にまとめられた説法を2つ言いなさい

    四諦, 八正道

  • 9

    仏陀 四諦 ①、生存は、苦悩であると言う真理 ②、苦しみの原因は煩悩にある真理 ③、煩悩がなくなり、苦悩の消えた涅槃が理想の境地であると言う真理 ④正しい修行法が八正道である真理

    苦諦, 集諦, 滅諦, 道諦

  • 10

    仏陀 八正道とは、①の具体的な実践方法である

    中道

  • 11

    仏陀 八正道 ①、正しい見解 ②、正しい思惟 ③、正しい言葉 ④、正しい行為 ⑤、正しい生活 ⑥、正しい努力 ⑦、正しい想念 ⑧、正しい精神統一

    正見, 正思, 正語, 正業, 正命, 正精進, 正念, 正定

  • 12

    仏陀の教え すべては、①に影響し合い、単独では存在し得ない=②の心の大切さ

    互い, 慈悲

  • 13

    仏陀 慈の意味 他者に①や②を与えるいつくしみ =③

    利益, 安楽, 与楽

  • 14

    仏陀 悲の意味 他者の悲しみ、①に思いを寄せて、他者を②こと =③

    苦しみ, 慰める, 抜苦

  • 15

    仏陀 慈悲の注がれる相手である。他者。 =① =生きとし生けるものすべて、一切 =②

    衆生, 一切衆生

  • 16

    仏陀 仏教では、生あるものに差別を認めない ユダヤ・キリスト教の「①中心的」な教えとは異なる

    人間

  • 17

    部派仏教 B.C.3マウリヤ朝の①王の頃 ブッダの教えの解釈をめぐって分裂 仏陀の教えをあくまで固持しようとする 保守的な② 仏陀の教えを柔軟に解釈しようとする 進歩的な③

    アショーカ, 上座部, 大衆部

  • 18

    保守的な上座部= ①仏教 進歩的な大衆部=②仏教

    小乗, 大乗

  • 19

    大乗仏教 仏陀の①の精神を強調 ←他者に利益をもたらす②の重視  「利他」による③の実現 菩薩=④を持つ者の解釈をめぐって対立 菩薩の道は⑤に開かれた

    慈悲, 利他, 自利, 仏陀となる資格, 万人

  • 20

    小乗仏教 出家者は「事故の階段に熱心な余り、他者の救済を軽視」するように見られ、大乗仏教から①という聖者を理想として、ひたすらに理理を目指す、それまでの仏教を②と呼んだ。 「菩薩の道は③のみの道、人は、修行によって菩薩ではなく①となるのだ」

    阿羅漢, 小乗, 仏陀

  • 21

    小乗仏教(上座部系)B.C.3〜4①           B.C.3〜8②へ これを③仏教と言う 大乗仏教(大衆部系)1C、③           4C、④           6C,日本へ これを⑤仏教と言う

    スリランカ, 東南アジア, 南伝, 中国, 朝鮮, 北伝

  • 22

    孔子 中国での思想は①時代末期から②時代にかけて大きく花ひらいた

    春秋, 戦国

  • 23

    孔子 中国社会に浸透したのが、①(孔孟)と②(老荘)の思想だった。 こうした思想家、科学者たちを③と言う

    儒家, 道家, 諸子百家

  • 24

    孔子の理想 高い理想を持ち、失われた秩序の回復を目指した。①の探求 礼→人と人との間柄を律する② 仁→③を支える精神=「心の在り方」

    道, 規範, 礼

  • 25

    孔子 人とは、定義によって狭く限定できない包括的な根源的な①なので、孔子の言語録である、②で質問に応じて様々に答えている。

    愛, 論語

  • 26

    孔子 仁の個別的表現 ①、子の親に対する思い ②、近親者への自然な愛情(兄弟など) ③、自己を内省し、自らを偽らない心 ④、他者を欺かない ⑤、他者の身になって考える

    孝, 悌, 忠, 信, 恕

  • 27

    孔子 人の実現のためには、「己に克ちて礼に復る」(=①)と言う自覚的・主体的な実践が必要。理想像は毎日毎日、筋トレの実現を目指して、実践的な努力を励むもの(=②)←調和のとれた教養、偏りのない徳としての③を備えるべき

    克己復礼, 君子, 中庸

  • 28

    孔子 民衆の上に立つ指導者こそ、まず勲章を目指となり、それに基づいて、人々を治めることを第一とした(=①) 道徳心のある指導者が徳を持って政治を行うことを②と言う。

    修己治人, 徳治主義

  • 29

    孔子 君子和而不同 、小人同而不和。の意味 優れた人物は協調するが①を失わず、むやみに同情したりしない。つまらない人物をたやすく同情するが、②から親しくなる事はないと言う事

    主体性, 心

  • 30

    孔子の「仁」の教えを受け継いだ孟子は、人間の生まれながら、本性を善とみなす①を唱えた。 人間が「②」をなすのは、感覚が外部な刺激によってよく起こすからである。②の原因は、人間にではなくその③にあるのだ。

    性善説, 悪, 外

  • 31

    孟子は ①、善悪を理性的に判断する ②、悪を避け、善を行おうとする この人間観に立って③と④を論じた

    良知, 良能, 四端, 四徳

  • 32

    孟子 四端 ①の心 他人の不幸を見て見ぬふりできぬ心 ②の心 自らの不正、悪を羞じ、悪む心 ③の心 互いに譲り合う心 ④の心 善悪を見分ける心

    惻隠, 羞悪, 辞表, 是非

  • 33

    孟子 四徳 惻隠の心(拡統)→① 羞悪の心(拡統)→② 辞譲の心(拡統)→③ 是非の心(拡統)→④

    仁, 義, 礼, 智

  • 34

    孟子 四徳が体に充実してくると「何者にも動じない不動の心」である①が現れる これを備えた人が、②と言い 仁・義・礼・智に信を付け足したのが ③と言う

    浩然の気, 大丈夫, 五常

  • 35

    さらに孟子は四徳と共に①を重んじた。 父子の②(親愛)、君臣の③(礼儀) 夫婦の④(男女の区別)、長幼の⑤(兄弟間の順序)、朋友の⑥(信義)

    五倫, 親, 義, 別, 序, 信

  • 36

    孟子 基本は性善説で 仁義に基づく①政治を理想とした その反対を、権力や権謀による②政治

    王道, 覇道

  • 37

    孟子 易姓革命 天子は①を受けこにを治めるが万一その家計に不徳のものが出れば別の②が天命を受け新③を開くこと

    天命, 有徳者, 王朝

  • 38

    荀子は孟子と正反対の①を主張した 人の性は②。その善なるものは偽なり。善とは③的な人為による矯正の結果

    性悪説, 悪, 後天

  • 39

    荀子 争乱を防ぎ、世を治めるには内面的な「①」よりも、人々の行為を規制する社会規範としての「②」が特に必要というのを③という。 やがてこの思想は、弟子の韓非子に継承され、法律と刑罰によって、社会の安定を目指す④の思想にまとめられていた

    仁, 礼, 礼治主義, 法家

  • 40

    老子 思想の中心は①である ここでの道は「すべての存在の②」 「万物は道から生まれて道に帰る」と ③を批判した

    道, 根拠, 儒家

  • 41

    老子 「道は常に無為にして而も為さざるは無し」と道は万物を生み出しながら万物を①することなく、②にまかせる

    支配, あるがまま

  • 42

    老子 人間の本来の生き方は、一切の行為を捨て、道に従って、自然に身をまかせ(=①)を去り、柔和で謙虚な心を持って人に接すること(=②)であるとした

    無為自然, 柔弱謙下

  • 43

    老子 政治も治者は「道」に従い、①・②うちに人々を自然に任せることを理想とした 素朴な農村の共同体のような、わずかな人々からなる小国家を理想とした。 (=③)

    無為, 無欲, 小国寡民

  • 44

    荘子 作為のない、ありのままの世界は、 「何の①も②もないすべてが斉しい世界」=③ だから、差別を生むような人を捨て去った④を実践しようじゃないか。

    差別, 対立, 万物斉同, 無為自然

  • 45

    荘子 相対的な差別を生む①を去って、ありのままの②に従って生きる。 =自然の働きに身を任せ、天地自然と一体になることを③と言う。 この境地に生きる④と言う。

    人為, 自然, 心斎坐忘, 真人

  • 46

    ドイツの哲学者① 「純粋理性批判」、「実践理性批判」「判断力批判」の三つ合わせて②と言う

    カント, 三批判書

  • 47

    カント ① 「xしたいならyせよ」(条件付き命令) ② 「yせよ」(無条件の命令)

    仮言命法, 定言命法

  • 48

    カント 仮言命法 「盗みが発覚した時軽蔑されたくない」 定言命法 「盗みをしない」と言う①を見いだす 「盗みをすべきでない」ことを②と自分で決める。

    義務, 普遍的な人格

  • 49

    カント 定言命法こそが人間の本当の自由であり、①な人格こそがどんな物や商品と交換できない②ある存在とされている

    自律的, 尊厳

  • 50

    カント 善さや幸福を最大化する行為が正しい行為であるとする考えを①と言う。 快楽を求め、苦痛を避けると言う人間の本性が道徳の基準になると言う倫理思想を②と言う。

    功利主義, 帰結主義

  • 51

    カント 行為や生き方の正しさは、それが目指す目的の良さによって決まるのを①と言う さらにそれは②と③に分かれる

    目的論, 帰結主義, 徳倫理学

  • 52

    イギリスの哲学者① 主著「道徳及び立法の諸原理序説」 できるだけ多くの人々にできるだけ多くの快楽をもたらすのが最善の行為である このことを②と言う

    ベンサム, 最大多数の最大幸福

  • 53

    ベンサム 制裁(①)で人々に賞罰を科すことを通し、人々の動機に影響与えなくてはならない、このことを②と言う。 「③的制裁」「④的制裁」「⑤的制裁」 「⑥的制裁」の4つがある ベンサムは⑦主義

    ファンクション, 外的強制力, 自然, 法律, 道徳, 宗教, 量的功利

  • 54

    イギリスの哲学者① 主著「自由論」 快楽には質的違いがあり人間の幸福にとって重要な快楽は②な快楽だとする。 「満足した③であるよりも、不満足な④である方が良い」

    J.S.ミル, 精神的, ブタ, 人間

  • 55

    J.S.ミル 他者に危害を加え、ない限り、自由な議論を通じて、互いの個性を発展させることが①と言う経験を生むことを②と言う この経験が、結果的に社会全体に利益をもたらす。

    良心の責め, 内的強制力

  • 56

    古代ギリシャの哲学者アリストテレス 主著「①」 人間にとっての良さや幸福とは、快い状態や欲求実現といった結果ではなく、人間としての能力を発揮した優れた生き方をすること=②を持つこと ③徳と④徳 ④は③によって示され習慣を通じて身につく

    形而上学, 徳, 知性的, 倫理的

  • 57

    社会全体の快楽量最大化を目指す考えを①と言うがそのために一部の人を犠牲にして良いのかと言う考え方を②と言う。

    功利主義, 義務論

  • 58

    アメリカの哲学者① 主著「正義論」 格差や不平等を社会の不正義だと考え ②を唱える

    ロールズ, 公正としての正義

  • 59

    ロールズ 自分の状況を理解できてない①を被せられた人々の状態を想像し、各自が公正さの感覚を保つべきと唱えた そのうえで「②」の感覚を保ちつつ合理的に話し合って良い人生を実践するための必要な適正なルールを決める

    無知のベール, 公正さ

  • 60

    インドの経済学者① ②における貧困の克服に取り組む 単なる機会や富の公平な分配だけでなく人々が健康な状態で社会参加し、様々な活動ができる潜在能力(③)において平等であるべきと主張した

    セン, 発展途上国, ケイパビリティ

  • 61

    集会や討論会が行われる。ヨーロッパ広場のように誰に対しても開かれた空間を①という。 ①を作り出し、言葉や行為を通して互いの違いを表現し合い、互いに働き、新たな出来事の始まりを実践することが可能になる

    公共空間

  • 62

    アメリカの哲学者① 人間の行為を②、③、④の3つに分けた 特に活動は言葉を通して、人と人とが⑤に関わることである

    アーレント, 労働, 仕事, 活動, 相互

  • 63

    ドイツの哲学者① 公共空間を作るには、人間の②の問い直しが必要である ただ自分にとって都合よく対象を操作して利益を得る能力ではなく、互いによりよく了承し合うことを可能にする能力を③と言う

    ハーバーマス, 理性, コミニケーション的理性

  • 64

    ハーバーマス コミュニケーション的理性を主体的に発揮し、利害や価値観の異なる日々の合意形成を探し続けることを①といい、②民主主義ともいう

    討議デモクラシー, 熟議民主主義

  • 65

    日本の哲学者① 主著「倫理学」 事を個人の意識の問題としてではなく、人と人との間(②)にあるものと捉えることの重要性を解く。 倫理は、人と人との関係の変化の中で、絶えず学ばれ壊され③され続ける。

    和辻哲郎, 間柄, 創造

  • 66

    イギリスの哲学者① 主著は② 観察や実験によって得られる知識を重視することが書かれている。 「自然の法則を見つけ、自然を支配し、人類の生活を改善していくべき」これを③と言う。

    ベーコン, 経験論, 知は力なり

  • 67

    ベーコン 観察や実験によって、多くのデータを集め、少しずつ一般的な法則に近づいていくことを①と言う。観察や実験を歪める先入観や偏見を②と言いそれらを排除すべきと説いている。

    帰納法, イドラ

  • 68

    4つのイドラとは ①、②、③、④

    種族, 洞窟, 市場, 劇場

  • 69

    フランスの哲学者① 主著方法序説 経験を理解するために、理性を正しく用いることを重視することを②と言う

    デカルト, 合理論

  • 70

    誰にも疑うことのできない心理から出発し、論理的な推論を通じて、結論を導くことを①と言う。 確実な真理に至るため、すべての感覚や経験を徹底的に疑う方法のことを②と言う。このことを「③」と表現した

    演繹法, 方法的懐疑, われ思うゆえにわれあり