問題一覧
1
小選挙区比例代表並立制が1994年に導入される以前の、1つの選挙区から3~5名を選出する制度は何と呼ばれていたか。
中選挙区制
2
参議院議員選挙で採用されている選挙を挙げよ。
選挙区選挙、比例代表選挙
3
我が国の比例代表選挙において、当選者の政党内優先順位を政党の作成する名簿順とする制度を何というか。
拘束名簿式
4
比例代表選挙で拘束名簿式を採用しているのは、 (ア、 衆議院イ、 参議院)議員選挙である。
ア
5
比例代表選挙において、政党名または立候補者個人名への投票を認め、政党内の当選順位を個人名の得票数順とする制度を何というか。
非拘束名簿式
6
拘束名簿式は① (ア、 衆議院イ、参議院) 議員、 非拘束名簿式は② (ア、衆議院イ、参議院) 議員のそれぞれの比例代表選挙で採用されている。
ア、イ
7
我が国の選挙運動は、諸外国と比べて、 規制 (ア、 厳しいイ、緩い)。
ア
8
我が国の選挙運動において、候補者の戸別訪問は (ア、認められているイ、禁止されている)。
イ
9
二大政党制の国を2つ挙げよ。
アメリカ、イギリス
10
小党分立の国を2つ挙げよ。
フランス、ドイツ、イタリア
11
通常、連立政権となるのは、 (ア、 二大政党制 イ、小党分立) の場合である。
イ
12
通常、政権が安定するのは(ア、二大政党制 イ、小党分立)である。
ア
13
政治責任が明確になるのは、 (ア、 二大政党制 イ、 小党分立) の場合である。
ア
14
1955年に自由党と日本民主党が合併して誕生した自由民主党は、以後 1993年まで政権を維持したが、 この体制を何というか。
55年体制
15
政党と違い、政権獲得を目指さないが、自らの利益実現のため政治献金や選挙運動などを通じて政策決定に影響を与える集団は何か。
圧力団体
16
第二次世界大戦前に、 法治主義が採用されていた国を2つ挙げよ。
ドイツ、フランス
17
法の支配が発展してきた国を2つ挙げよ。
イギリス、アメリカ
18
「国王といえども神と法の下にある」というブラクトンの言葉を引用して、 法の支配の原則の本質を述べた人物は、誰か。
エドワードコーク
19
形式や手続きの適法性を重視していると考えるのは、(ア、法治主義イ、 法の支配)である。
ア
20
「悪法も法なり」として、 不適正な内容の法律に対しても服従を要求するのは、 (ア、法治主義 イ、法の支配) である。
ア
21
悪法は法にあらずとして、不適正な内容の法律には拘束力が生じないとするのは、 (ア、法治主義イ、法の支配) である。
イ
22
「リヴァイアサン」 を著した社会契約論者は、誰か。
ホッブズ
23
ホッブズは、人間の自然状態を「万人の万人に対する)」とした。
闘争
24
ホッブズは、 人民に自然権を放棄し、政治権力へ()することを求めた。
譲渡
25
ホップズの考えは、結果的に () を擁護することとなった。
絶対王政
問題一覧
1
小選挙区比例代表並立制が1994年に導入される以前の、1つの選挙区から3~5名を選出する制度は何と呼ばれていたか。
中選挙区制
2
参議院議員選挙で採用されている選挙を挙げよ。
選挙区選挙、比例代表選挙
3
我が国の比例代表選挙において、当選者の政党内優先順位を政党の作成する名簿順とする制度を何というか。
拘束名簿式
4
比例代表選挙で拘束名簿式を採用しているのは、 (ア、 衆議院イ、 参議院)議員選挙である。
ア
5
比例代表選挙において、政党名または立候補者個人名への投票を認め、政党内の当選順位を個人名の得票数順とする制度を何というか。
非拘束名簿式
6
拘束名簿式は① (ア、 衆議院イ、参議院) 議員、 非拘束名簿式は② (ア、衆議院イ、参議院) 議員のそれぞれの比例代表選挙で採用されている。
ア、イ
7
我が国の選挙運動は、諸外国と比べて、 規制 (ア、 厳しいイ、緩い)。
ア
8
我が国の選挙運動において、候補者の戸別訪問は (ア、認められているイ、禁止されている)。
イ
9
二大政党制の国を2つ挙げよ。
アメリカ、イギリス
10
小党分立の国を2つ挙げよ。
フランス、ドイツ、イタリア
11
通常、連立政権となるのは、 (ア、 二大政党制 イ、小党分立) の場合である。
イ
12
通常、政権が安定するのは(ア、二大政党制 イ、小党分立)である。
ア
13
政治責任が明確になるのは、 (ア、 二大政党制 イ、 小党分立) の場合である。
ア
14
1955年に自由党と日本民主党が合併して誕生した自由民主党は、以後 1993年まで政権を維持したが、 この体制を何というか。
55年体制
15
政党と違い、政権獲得を目指さないが、自らの利益実現のため政治献金や選挙運動などを通じて政策決定に影響を与える集団は何か。
圧力団体
16
第二次世界大戦前に、 法治主義が採用されていた国を2つ挙げよ。
ドイツ、フランス
17
法の支配が発展してきた国を2つ挙げよ。
イギリス、アメリカ
18
「国王といえども神と法の下にある」というブラクトンの言葉を引用して、 法の支配の原則の本質を述べた人物は、誰か。
エドワードコーク
19
形式や手続きの適法性を重視していると考えるのは、(ア、法治主義イ、 法の支配)である。
ア
20
「悪法も法なり」として、 不適正な内容の法律に対しても服従を要求するのは、 (ア、法治主義 イ、法の支配) である。
ア
21
悪法は法にあらずとして、不適正な内容の法律には拘束力が生じないとするのは、 (ア、法治主義イ、法の支配) である。
イ
22
「リヴァイアサン」 を著した社会契約論者は、誰か。
ホッブズ
23
ホッブズは、人間の自然状態を「万人の万人に対する)」とした。
闘争
24
ホッブズは、 人民に自然権を放棄し、政治権力へ()することを求めた。
譲渡
25
ホップズの考えは、結果的に () を擁護することとなった。
絶対王政