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問題一覧
1
初期評価と全身観察を合わせて2分で終了することを目標とする。
YES
2
同乗者の死亡した事故は高リスク受傷機転ではない。
NO
3
車から放り出されても高リスク受傷機転に該当しない。
NO
4
初期評価と全身観察で異常を認めなくても高リスク受傷機転であればロード&ゴーを考慮する
YES
5
感染防護具は出血の情報がなくても必要である。
YES
6
外表上の観察から大量出血を認めても、傷病者接触前に止血の指示を行わない。
NO
7
初期評価は30秒以内で行うことを目標とする。
NO
8
外傷傷病者を振り向かせないように接触する。
YES
9
呼びかけて反応を確認してから頭部を保持する。
NO
10
気道確保が困難でも初期評価は中断しない
NO
11
呼吸が異常に速い場合は補助換気の適応である。
YES
12
初期評価の循環に関する観察項目に皮膚の状態は含まれない。
NO
13
初期評価の循環に関する観察項目に脈拍の触知は含まれない。
NO
14
初期評価の循環に関する観察項目に血圧測定は含まれない。
YES
15
皮膚所見は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。
YES
16
頻脈は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。
YES
17
出血性ショックを早く知る指標に血圧がある。
NO
18
緊張性気胸は、現場で行える処置が限られるため、医療機関への可及的早期の搬送が求められる。
YES
19
緊張性気胸に対して3辺テーピング法で処置を行う。
NO
20
開放性気胸の処置は現場で行わない。
NO
21
フレイルチェストの処置は現場で行う。
YES
22
恥骨部の触診で疼痛を認めたら腸骨稜の触診は行わない。
YES
23
両側の大腿骨骨折はロード&ゴーの適応である。
YES
24
高リスク受傷機転は脊椎運動制限(SMR)の適応である。
YES
25
ファーストコールでは現場で収集した情報をすべて報告する。
NO
26
医療機関への第一報に用いるMISTの「T」は疼痛部位である。
NO
27
車内に収容後の活動に脈拍数の計測がある。
YES
28
傷病者の病歴や内服薬の聴取は車内に収容するまで行わない。
NO
29
外傷傷病者の用手的気道確保は頭部後屈法が第一選択である。
NO
30
意識を消失しても頸椎をニュートラル位にすれば気道が確保される。
NO
31
ヘルメットを着けている傷病者は、ニュートラル位にしてから、ヘルメットを脱がす
YES
32
眼鏡やサングラスはヘルメットを脱がせてから外す。
NO
33
頸椎カラーは傷病者の鼻-顎先-臍を結ぶ線が一直線になるように固定する。
YES
34
気道確保が不十分な場合は頸椎カラーを緩める。
YES
35
ログロールは、傷病者の身体を脊柱軸にひねりや屈曲を加えずに回転させる動作である
YES
36
ログロールでは傷病者の身体が45度になるまで横向きにする。
NO
37
ログロールは胸部保持者の合図で開始する。
NO
38
頸椎のニュートラル位とは頸椎が生理的な状態にある位置である。
YES
39
全身固定を行う場合、頭部を最後に固定する。
YES
40
全身固定を行った場合には、呼吸抑制や嘔吐による気道閉塞に注意する。
YES
41
小児では背部にタオルなどを用いて、頸椎をニュートラル位にする。
YES
42
体表面からの出血では止血点圧迫法が第一選択である。
NO
43
直接圧迫止血時にガーゼが血液でひどく濡れても交換しない。
NO
44
開放性気胸の開放創は密閉しない。
YES
45
脱出した腸管は腹腔内に戻さない。
YES
46
腹腔内から脱出した腸管はラップ材等を用いて乾燥を予防する。
YES
47
腸管脱出の処置は車内収容前に必ず行う。
NO
48
腹部の穿通性異物は抜去する。
NO
49
ショックを伴う骨盤骨折が疑われる場合、骨盤固定具の使用を考慮する。
YES
50
ロード&ゴーと判断した場合、現場では骨折肢の固定は行わない。
YES
臨床推論
臨床推論
井原めぐみ · 100問 · 2年前臨床推論
臨床推論
100問 • 2年前臨床推論2
臨床推論2
井原めぐみ · 76問 · 2年前臨床推論2
臨床推論2
76問 • 2年前フィジカル
フィジカル
井原めぐみ · 100問 · 2年前フィジカル
フィジカル
100問 • 2年前フィジカル2
フィジカル2
井原めぐみ · 95問 · 2年前フィジカル2
フィジカル2
95問 • 2年前臨床薬理学
臨床薬理学
井原めぐみ · 100問 · 2年前臨床薬理学
臨床薬理学
100問 • 2年前臨床薬理学❷
臨床薬理学❷
井原めぐみ · 75問 · 2年前臨床薬理学❷
臨床薬理学❷
75問 • 2年前臨床病態概論
臨床病態概論
井原めぐみ · 100問 · 2年前臨床病態概論
臨床病態概論
100問 • 2年前臨床病態概論
臨床病態概論
井原めぐみ · 70問 · 2年前臨床病態概論
臨床病態概論
70問 • 2年前呼吸器
呼吸器
井原めぐみ · 100問 · 1年前呼吸器
呼吸器
100問 • 1年前呼吸器②
呼吸器②
井原めぐみ · 5問 · 1年前呼吸器②
呼吸器②
5問 • 1年前気管チューブ
気管チューブ
井原めぐみ · 45問 · 1年前気管チューブ
気管チューブ
45問 • 1年前昇進試験
昇進試験
井原めぐみ · 69問 · 1年前昇進試験
昇進試験
69問 • 1年前問題一覧
1
初期評価と全身観察を合わせて2分で終了することを目標とする。
YES
2
同乗者の死亡した事故は高リスク受傷機転ではない。
NO
3
車から放り出されても高リスク受傷機転に該当しない。
NO
4
初期評価と全身観察で異常を認めなくても高リスク受傷機転であればロード&ゴーを考慮する
YES
5
感染防護具は出血の情報がなくても必要である。
YES
6
外表上の観察から大量出血を認めても、傷病者接触前に止血の指示を行わない。
NO
7
初期評価は30秒以内で行うことを目標とする。
NO
8
外傷傷病者を振り向かせないように接触する。
YES
9
呼びかけて反応を確認してから頭部を保持する。
NO
10
気道確保が困難でも初期評価は中断しない
NO
11
呼吸が異常に速い場合は補助換気の適応である。
YES
12
初期評価の循環に関する観察項目に皮膚の状態は含まれない。
NO
13
初期評価の循環に関する観察項目に脈拍の触知は含まれない。
NO
14
初期評価の循環に関する観察項目に血圧測定は含まれない。
YES
15
皮膚所見は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。
YES
16
頻脈は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。
YES
17
出血性ショックを早く知る指標に血圧がある。
NO
18
緊張性気胸は、現場で行える処置が限られるため、医療機関への可及的早期の搬送が求められる。
YES
19
緊張性気胸に対して3辺テーピング法で処置を行う。
NO
20
開放性気胸の処置は現場で行わない。
NO
21
フレイルチェストの処置は現場で行う。
YES
22
恥骨部の触診で疼痛を認めたら腸骨稜の触診は行わない。
YES
23
両側の大腿骨骨折はロード&ゴーの適応である。
YES
24
高リスク受傷機転は脊椎運動制限(SMR)の適応である。
YES
25
ファーストコールでは現場で収集した情報をすべて報告する。
NO
26
医療機関への第一報に用いるMISTの「T」は疼痛部位である。
NO
27
車内に収容後の活動に脈拍数の計測がある。
YES
28
傷病者の病歴や内服薬の聴取は車内に収容するまで行わない。
NO
29
外傷傷病者の用手的気道確保は頭部後屈法が第一選択である。
NO
30
意識を消失しても頸椎をニュートラル位にすれば気道が確保される。
NO
31
ヘルメットを着けている傷病者は、ニュートラル位にしてから、ヘルメットを脱がす
YES
32
眼鏡やサングラスはヘルメットを脱がせてから外す。
NO
33
頸椎カラーは傷病者の鼻-顎先-臍を結ぶ線が一直線になるように固定する。
YES
34
気道確保が不十分な場合は頸椎カラーを緩める。
YES
35
ログロールは、傷病者の身体を脊柱軸にひねりや屈曲を加えずに回転させる動作である
YES
36
ログロールでは傷病者の身体が45度になるまで横向きにする。
NO
37
ログロールは胸部保持者の合図で開始する。
NO
38
頸椎のニュートラル位とは頸椎が生理的な状態にある位置である。
YES
39
全身固定を行う場合、頭部を最後に固定する。
YES
40
全身固定を行った場合には、呼吸抑制や嘔吐による気道閉塞に注意する。
YES
41
小児では背部にタオルなどを用いて、頸椎をニュートラル位にする。
YES
42
体表面からの出血では止血点圧迫法が第一選択である。
NO
43
直接圧迫止血時にガーゼが血液でひどく濡れても交換しない。
NO
44
開放性気胸の開放創は密閉しない。
YES
45
脱出した腸管は腹腔内に戻さない。
YES
46
腹腔内から脱出した腸管はラップ材等を用いて乾燥を予防する。
YES
47
腸管脱出の処置は車内収容前に必ず行う。
NO
48
腹部の穿通性異物は抜去する。
NO
49
ショックを伴う骨盤骨折が疑われる場合、骨盤固定具の使用を考慮する。
YES
50
ロード&ゴーと判断した場合、現場では骨折肢の固定は行わない。
YES