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jptec

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50問 • 1年前
  • 井原めぐみ
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    問題一覧

  • 1

    初期評価と全身観察を合わせて2分で終了することを目標とする。

    YES

  • 2

    同乗者の死亡した事故は高リスク受傷機転ではない。

    NO

  • 3

    車から放り出されても高リスク受傷機転に該当しない。

    NO

  • 4

    初期評価と全身観察で異常を認めなくても高リスク受傷機転であればロード&ゴーを考慮する

    YES

  • 5

    感染防護具は出血の情報がなくても必要である。

    YES

  • 6

    外表上の観察から大量出血を認めても、傷病者接触前に止血の指示を行わない。

    NO

  • 7

    初期評価は30秒以内で行うことを目標とする。

    NO

  • 8

    外傷傷病者を振り向かせないように接触する。

    YES

  • 9

    呼びかけて反応を確認してから頭部を保持する。

    NO

  • 10

    気道確保が困難でも初期評価は中断しない

    NO

  • 11

    呼吸が異常に速い場合は補助換気の適応である。

    YES

  • 12

    初期評価の循環に関する観察項目に皮膚の状態は含まれない。

    NO

  • 13

    初期評価の循環に関する観察項目に脈拍の触知は含まれない。

    NO

  • 14

    初期評価の循環に関する観察項目に血圧測定は含まれない。

    YES

  • 15

    皮膚所見は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。

    YES

  • 16

    頻脈は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。

    YES

  • 17

    出血性ショックを早く知る指標に血圧がある。

    NO

  • 18

    緊張性気胸は、現場で行える処置が限られるため、医療機関への可及的早期の搬送が求められる。

    YES

  • 19

    緊張性気胸に対して3辺テーピング法で処置を行う。

    NO

  • 20

    開放性気胸の処置は現場で行わない。

    NO

  • 21

    フレイルチェストの処置は現場で行う。

    YES

  • 22

    恥骨部の触診で疼痛を認めたら腸骨稜の触診は行わない。

    YES

  • 23

    両側の大腿骨骨折はロード&ゴーの適応である。

    YES

  • 24

    高リスク受傷機転は脊椎運動制限(SMR)の適応である。

    YES

  • 25

    ファーストコールでは現場で収集した情報をすべて報告する。

    NO

  • 26

    医療機関への第一報に用いるMISTの「T」は疼痛部位である。

    NO

  • 27

    車内に収容後の活動に脈拍数の計測がある。

    YES

  • 28

    傷病者の病歴や内服薬の聴取は車内に収容するまで行わない。

    NO

  • 29

    外傷傷病者の用手的気道確保は頭部後屈法が第一選択である。

    NO

  • 30

    意識を消失しても頸椎をニュートラル位にすれば気道が確保される。

    NO

  • 31

    ヘルメットを着けている傷病者は、ニュートラル位にしてから、ヘルメットを脱がす

    YES

  • 32

    眼鏡やサングラスはヘルメットを脱がせてから外す。

    NO

  • 33

    頸椎カラーは傷病者の鼻-顎先-臍を結ぶ線が一直線になるように固定する。

    YES

  • 34

    気道確保が不十分な場合は頸椎カラーを緩める。

    YES

  • 35

    ログロールは、傷病者の身体を脊柱軸にひねりや屈曲を加えずに回転させる動作である

    YES

  • 36

    ログロールでは傷病者の身体が45度になるまで横向きにする。

    NO

  • 37

    ログロールは胸部保持者の合図で開始する。

    NO

  • 38

    頸椎のニュートラル位とは頸椎が生理的な状態にある位置である。

    YES

  • 39

    全身固定を行う場合、頭部を最後に固定する。

    YES

  • 40

    全身固定を行った場合には、呼吸抑制や嘔吐による気道閉塞に注意する。

    YES

  • 41

    小児では背部にタオルなどを用いて、頸椎をニュートラル位にする。

    YES

  • 42

    体表面からの出血では止血点圧迫法が第一選択である。

    NO

  • 43

    直接圧迫止血時にガーゼが血液でひどく濡れても交換しない。

    NO

  • 44

    開放性気胸の開放創は密閉しない。

    YES

  • 45

    脱出した腸管は腹腔内に戻さない。

    YES

  • 46

    腹腔内から脱出した腸管はラップ材等を用いて乾燥を予防する。

    YES

  • 47

    腸管脱出の処置は車内収容前に必ず行う。

    NO

  • 48

    腹部の穿通性異物は抜去する。

    NO

  • 49

    ショックを伴う骨盤骨折が疑われる場合、骨盤固定具の使用を考慮する。

    YES

  • 50

    ロード&ゴーと判断した場合、現場では骨折肢の固定は行わない。

    YES

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    問題一覧

  • 1

    初期評価と全身観察を合わせて2分で終了することを目標とする。

    YES

  • 2

    同乗者の死亡した事故は高リスク受傷機転ではない。

    NO

  • 3

    車から放り出されても高リスク受傷機転に該当しない。

    NO

  • 4

    初期評価と全身観察で異常を認めなくても高リスク受傷機転であればロード&ゴーを考慮する

    YES

  • 5

    感染防護具は出血の情報がなくても必要である。

    YES

  • 6

    外表上の観察から大量出血を認めても、傷病者接触前に止血の指示を行わない。

    NO

  • 7

    初期評価は30秒以内で行うことを目標とする。

    NO

  • 8

    外傷傷病者を振り向かせないように接触する。

    YES

  • 9

    呼びかけて反応を確認してから頭部を保持する。

    NO

  • 10

    気道確保が困難でも初期評価は中断しない

    NO

  • 11

    呼吸が異常に速い場合は補助換気の適応である。

    YES

  • 12

    初期評価の循環に関する観察項目に皮膚の状態は含まれない。

    NO

  • 13

    初期評価の循環に関する観察項目に脈拍の触知は含まれない。

    NO

  • 14

    初期評価の循環に関する観察項目に血圧測定は含まれない。

    YES

  • 15

    皮膚所見は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。

    YES

  • 16

    頻脈は出血性ショックを血圧低下より早く知る指標になる。

    YES

  • 17

    出血性ショックを早く知る指標に血圧がある。

    NO

  • 18

    緊張性気胸は、現場で行える処置が限られるため、医療機関への可及的早期の搬送が求められる。

    YES

  • 19

    緊張性気胸に対して3辺テーピング法で処置を行う。

    NO

  • 20

    開放性気胸の処置は現場で行わない。

    NO

  • 21

    フレイルチェストの処置は現場で行う。

    YES

  • 22

    恥骨部の触診で疼痛を認めたら腸骨稜の触診は行わない。

    YES

  • 23

    両側の大腿骨骨折はロード&ゴーの適応である。

    YES

  • 24

    高リスク受傷機転は脊椎運動制限(SMR)の適応である。

    YES

  • 25

    ファーストコールでは現場で収集した情報をすべて報告する。

    NO

  • 26

    医療機関への第一報に用いるMISTの「T」は疼痛部位である。

    NO

  • 27

    車内に収容後の活動に脈拍数の計測がある。

    YES

  • 28

    傷病者の病歴や内服薬の聴取は車内に収容するまで行わない。

    NO

  • 29

    外傷傷病者の用手的気道確保は頭部後屈法が第一選択である。

    NO

  • 30

    意識を消失しても頸椎をニュートラル位にすれば気道が確保される。

    NO

  • 31

    ヘルメットを着けている傷病者は、ニュートラル位にしてから、ヘルメットを脱がす

    YES

  • 32

    眼鏡やサングラスはヘルメットを脱がせてから外す。

    NO

  • 33

    頸椎カラーは傷病者の鼻-顎先-臍を結ぶ線が一直線になるように固定する。

    YES

  • 34

    気道確保が不十分な場合は頸椎カラーを緩める。

    YES

  • 35

    ログロールは、傷病者の身体を脊柱軸にひねりや屈曲を加えずに回転させる動作である

    YES

  • 36

    ログロールでは傷病者の身体が45度になるまで横向きにする。

    NO

  • 37

    ログロールは胸部保持者の合図で開始する。

    NO

  • 38

    頸椎のニュートラル位とは頸椎が生理的な状態にある位置である。

    YES

  • 39

    全身固定を行う場合、頭部を最後に固定する。

    YES

  • 40

    全身固定を行った場合には、呼吸抑制や嘔吐による気道閉塞に注意する。

    YES

  • 41

    小児では背部にタオルなどを用いて、頸椎をニュートラル位にする。

    YES

  • 42

    体表面からの出血では止血点圧迫法が第一選択である。

    NO

  • 43

    直接圧迫止血時にガーゼが血液でひどく濡れても交換しない。

    NO

  • 44

    開放性気胸の開放創は密閉しない。

    YES

  • 45

    脱出した腸管は腹腔内に戻さない。

    YES

  • 46

    腹腔内から脱出した腸管はラップ材等を用いて乾燥を予防する。

    YES

  • 47

    腸管脱出の処置は車内収容前に必ず行う。

    NO

  • 48

    腹部の穿通性異物は抜去する。

    NO

  • 49

    ショックを伴う骨盤骨折が疑われる場合、骨盤固定具の使用を考慮する。

    YES

  • 50

    ロード&ゴーと判断した場合、現場では骨折肢の固定は行わない。

    YES