解剖Ⅲ大橋
問題一覧
1
中性脂肪の分解を促進する。, GH分泌は、視床下部から分必されるGRH とソマトスタチンにより調節される。
2
乳腺を刺激して乳汁産生と分泌を促進する。, PRL分泌はドパミンにより抑制される。
3
腎臓の集合管細胞に作用する。, アクアポリン2を活性化する。
4
オキシトシン(OX)は下垂体後葉から放出される。, MSHは皮膚の色素沈着を促進する。
5
松果体から放出されるアミン型ホルモンである。, 環境の明暗サイクルに体内機能を同調させる。
6
甲状腺
7
メラトニン
8
PIH
9
糖の取り込みを促進する。
10
プロラクチンは乳汁産生と射乳を起こす。
11
バンプレシンは集合管の水チャネルを抑制する。
12
メラニン細胞刺激ホルモンは、アミン型の脂溶性ホルモンである。, 副腎皮質刺激ホルモンは、コレステロールから生成される脂溶性ホルモンである。
13
性ホルモンの受容体は細胞膜にあり、副腎皮質ホルモンの受容体は細胞内にある。, コルチコトロピンの分泌は、コルチゾルによる階層性支配をうける。
14
下垂体門脈は動脈である。, 視床下部・下垂体ホルモンは、すべてペプチド・ 蛋白質型である。
15
成長ホルモンは、肝臓に作用して、糖新生と糖放出を抑制する。, 成長ホルモンは、脂肪組織に作用して、中性脂肪の分解を抑制する。
16
ANPは、心房から分泌されるペプチドホルモンであり、抗利尿作用をもつ。, プロラクチンは、下垂体前葉から分泌される水溶性ホルモンであり、排卵を促進する。
17
バソプレシンは、集合管細胞の血管側の膜に水チャネルを発現させ、尿量を増やす。, オキシトシンは、体性感覚刺激により分込され、乳汁分泌と射乳を起こす。
18
甲状腺ぺルオキンダーゼは甲状腺ホルモン合成酵素である。, 血液中のチロキシンは、主に肝臓で脱ヨウ素化されて、トリヨードチロニンとなる。
19
あらゆる臓器に作用し、酸素消費量・基礎代謝率・熱産生を増加させる。, 心臓のβ受容体を増加させる。
20
受容体はGs タンパク質共役型である。, 血中のCa+濃度が増加すると、Ca感知受容体が刺激されて、CT 分泌が増加する。
21
骨芽細胞の RANKL発現を促進する。, ビタミンD3 活性化を促進する。
22
小腸でのCa+とリン酸の吸収を促進する。, 副甲状腺のPTH 分泌を抑制する。
23
MITと DITの縮合によりトリヨードチロニンが、DITと DIT の縮合によりチロキシンが合成される。, 甲状腺のろ胞細胞の膜は血中からI-を取り込むためのトランスポーターを持つ。
24
視床下部からのTRH分泌と下垂体前葉からのTSH分泌を促進する。, 心臓の機能を低下させる。
25
バセドウ病は先天性の甲状腺機能亢進症である。, 活性型ビタミンD3の受容体は細胞膜受容体である。
26
パラソルモンは、腎臓からのCa +の再吸収を抑制し、リン酸の再吸収を促進する。, パラソルモンは、骨芽細胞のRANKL発現を抑制する。
27
パラソルモンは、腸管からのCa+とリン酸の吸収を抑制する。, 活性型ビタミンDは、腸管からのCa +とリン酸の吸収を抑制する。
28
骨芽細胞は血液幹細胞から、破骨細胞は間葉系細胞から分化する。, 骨芽細胞の分化や活性化は、破骨細胞のシグナルにより誘導される。
29
T3はDITとDITの縮合により合成される。
30
肝臓のLDL 受容体を減少させる。
31
T3は血中コレステロールを上昇させる。
32
骨芽細胞は破骨細胞からの刺激により分化する。
33
チロキシン
34
コレステロールから合成される脂溶性ステロイドホルモンである。, 副腎皮質ホルモンの分泌は、下垂体前葉から分泌される ACTHにより調節される。
35
免疫抑制作用と抗炎症作用を持つ。, 血中の赤血球と好中球を増加させ、好酸球とリンパ球を減少させる。
36
レニンは、血中のアンジオテンシノーゲンをアンジオテンシン1に変換する。, アンジオテンシン1は、アンジオテンシン変換酵素によりアンジオテンシン2となる。
37
クッシング症候群では高血圧が見られる。, アジソン病ではアシドーシスが見られる。
38
カテコールアミンと呼ばれる水溶性ホルモンである。, 副腎髄質ホルモンの分泌は、交感神経節前線維から放出されるアセチルコリンにより増加する。
39
下垂体のACTH分泌を促進する。, 血中の好酸球とリンパ球を増加させ、赤血球と好中球を減少させる。
40
ACTH は副腎皮質の球状帯に作用して、デヒドロエピアンドロステロン分泌を促進する。, CRHは視床下部で、ACTH は下垂体前葉で合成されるタンパク質である。
41
アンジオテンシンは、副腎皮質の網状帯に作用して、アルドステロン分泌を促進する, アルドステロンは、集合管の細胞膜受容体に作用して、Na 排泄とK・H再吸収を促進する。
42
クッシング症候群では低血圧が見られる。, アジソン病では低K 血症が見られる。
43
アドレナリンのβ2作用により、肝臓ではグリコーゲンが合成される。, アドレナリンのβ3作用により、脂肪細胞では中性脂肪が合成される。
44
血圧を低下させる
45
視床下部で合成されるペプチドホルモンである。
46
ACEは、アンギオテンシンをアルドステロンに変換する。
47
A層から分泌されるホルモンは、腎臓に作用してNa や水の再吸収を促進し、体液を保持する。, B層から分泌されるホルモンには、抗炎症作用、免疫抑制作用がある。
48
コルチゾール
49
タンパク質である, アゴニスト・アンタゴニストと特異的に結合する。
50
活性化された Gs タンパクは、アデニル酸シクラーゼ(AC)を活性化する。, Gi タンパクは AC を抑制する。
51
活性化された Gq タンパクは、ホスホリパーゼ C(PLC)を活性化する。, PLC はホスファチジルイノシトールニリン酸(PIP2)をイノシトール三リン酸(IP3) とジアシルグリセロール(DG)に変換する。
52
細胞膜のNa チャネルは、Na+を細胞内から細胞外に輸送する。
53
Na +-K +ポンプは、細胞外の3Na +と細胞内の2K +を交換輸送する
54
β2受容体は酵素連結型である。, 細胞内ATPが増加すると、ATP 依存性K+チャネルが開く
55
膜のポンプは、ATPのエネルギーを用い、電気化学配に従って物質を移動させる。, Na+-K+ポンプは、細胞外の3Na+と細胞内の2K+を交換輸送する。
56
DGはPKA を賦活化する。
57
腎尿細管のGULT2は、Na+と共にグルコースを細胞内へ取り込む。
58
イオンチャネルは、特定のイオンを両方向に通過させる。
59
α1受容体はCs タンパク質共役型である。, ATP依存性K+チャネルは細胞内 ATP増加により開く。
60
細胞膜のNa+チャネルは、細胞内から細胞外へNa+を通過させる。, 小胞体膜のCa+ポンプは、小胞体内の Ca+を細胞質内へ輸送する。
61
細胞膜の共輸送体は、ATPのエネルギーを用い、ある物質と別の物質を同じ向きに運ぶ。, 細胞膜の交換輸送体は、ATPのエネルギーを用い、ある物質と別の物質を逆向きに運ぶ。
62
ATP依存性K+チャネルは細胞内ATP 増加により閉じる。, Gタンパク質αサブユニットはGTPase 活性を持つ。
63
膜のポンプは、ATPのエネルギーを用い、電気化学配に従って物質を移動させる。, 膜のイオンチャネルは、特定のイオンを電気化学配に逆らって運ぶ。
解剖生理学Ⅱ(一部)
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β
8問 • 2年前問題一覧
1
中性脂肪の分解を促進する。, GH分泌は、視床下部から分必されるGRH とソマトスタチンにより調節される。
2
乳腺を刺激して乳汁産生と分泌を促進する。, PRL分泌はドパミンにより抑制される。
3
腎臓の集合管細胞に作用する。, アクアポリン2を活性化する。
4
オキシトシン(OX)は下垂体後葉から放出される。, MSHは皮膚の色素沈着を促進する。
5
松果体から放出されるアミン型ホルモンである。, 環境の明暗サイクルに体内機能を同調させる。
6
甲状腺
7
メラトニン
8
PIH
9
糖の取り込みを促進する。
10
プロラクチンは乳汁産生と射乳を起こす。
11
バンプレシンは集合管の水チャネルを抑制する。
12
メラニン細胞刺激ホルモンは、アミン型の脂溶性ホルモンである。, 副腎皮質刺激ホルモンは、コレステロールから生成される脂溶性ホルモンである。
13
性ホルモンの受容体は細胞膜にあり、副腎皮質ホルモンの受容体は細胞内にある。, コルチコトロピンの分泌は、コルチゾルによる階層性支配をうける。
14
下垂体門脈は動脈である。, 視床下部・下垂体ホルモンは、すべてペプチド・ 蛋白質型である。
15
成長ホルモンは、肝臓に作用して、糖新生と糖放出を抑制する。, 成長ホルモンは、脂肪組織に作用して、中性脂肪の分解を抑制する。
16
ANPは、心房から分泌されるペプチドホルモンであり、抗利尿作用をもつ。, プロラクチンは、下垂体前葉から分泌される水溶性ホルモンであり、排卵を促進する。
17
バソプレシンは、集合管細胞の血管側の膜に水チャネルを発現させ、尿量を増やす。, オキシトシンは、体性感覚刺激により分込され、乳汁分泌と射乳を起こす。
18
甲状腺ぺルオキンダーゼは甲状腺ホルモン合成酵素である。, 血液中のチロキシンは、主に肝臓で脱ヨウ素化されて、トリヨードチロニンとなる。
19
あらゆる臓器に作用し、酸素消費量・基礎代謝率・熱産生を増加させる。, 心臓のβ受容体を増加させる。
20
受容体はGs タンパク質共役型である。, 血中のCa+濃度が増加すると、Ca感知受容体が刺激されて、CT 分泌が増加する。
21
骨芽細胞の RANKL発現を促進する。, ビタミンD3 活性化を促進する。
22
小腸でのCa+とリン酸の吸収を促進する。, 副甲状腺のPTH 分泌を抑制する。
23
MITと DITの縮合によりトリヨードチロニンが、DITと DIT の縮合によりチロキシンが合成される。, 甲状腺のろ胞細胞の膜は血中からI-を取り込むためのトランスポーターを持つ。
24
視床下部からのTRH分泌と下垂体前葉からのTSH分泌を促進する。, 心臓の機能を低下させる。
25
バセドウ病は先天性の甲状腺機能亢進症である。, 活性型ビタミンD3の受容体は細胞膜受容体である。
26
パラソルモンは、腎臓からのCa +の再吸収を抑制し、リン酸の再吸収を促進する。, パラソルモンは、骨芽細胞のRANKL発現を抑制する。
27
パラソルモンは、腸管からのCa+とリン酸の吸収を抑制する。, 活性型ビタミンDは、腸管からのCa +とリン酸の吸収を抑制する。
28
骨芽細胞は血液幹細胞から、破骨細胞は間葉系細胞から分化する。, 骨芽細胞の分化や活性化は、破骨細胞のシグナルにより誘導される。
29
T3はDITとDITの縮合により合成される。
30
肝臓のLDL 受容体を減少させる。
31
T3は血中コレステロールを上昇させる。
32
骨芽細胞は破骨細胞からの刺激により分化する。
33
チロキシン
34
コレステロールから合成される脂溶性ステロイドホルモンである。, 副腎皮質ホルモンの分泌は、下垂体前葉から分泌される ACTHにより調節される。
35
免疫抑制作用と抗炎症作用を持つ。, 血中の赤血球と好中球を増加させ、好酸球とリンパ球を減少させる。
36
レニンは、血中のアンジオテンシノーゲンをアンジオテンシン1に変換する。, アンジオテンシン1は、アンジオテンシン変換酵素によりアンジオテンシン2となる。
37
クッシング症候群では高血圧が見られる。, アジソン病ではアシドーシスが見られる。
38
カテコールアミンと呼ばれる水溶性ホルモンである。, 副腎髄質ホルモンの分泌は、交感神経節前線維から放出されるアセチルコリンにより増加する。
39
下垂体のACTH分泌を促進する。, 血中の好酸球とリンパ球を増加させ、赤血球と好中球を減少させる。
40
ACTH は副腎皮質の球状帯に作用して、デヒドロエピアンドロステロン分泌を促進する。, CRHは視床下部で、ACTH は下垂体前葉で合成されるタンパク質である。
41
アンジオテンシンは、副腎皮質の網状帯に作用して、アルドステロン分泌を促進する, アルドステロンは、集合管の細胞膜受容体に作用して、Na 排泄とK・H再吸収を促進する。
42
クッシング症候群では低血圧が見られる。, アジソン病では低K 血症が見られる。
43
アドレナリンのβ2作用により、肝臓ではグリコーゲンが合成される。, アドレナリンのβ3作用により、脂肪細胞では中性脂肪が合成される。
44
血圧を低下させる
45
視床下部で合成されるペプチドホルモンである。
46
ACEは、アンギオテンシンをアルドステロンに変換する。
47
A層から分泌されるホルモンは、腎臓に作用してNa や水の再吸収を促進し、体液を保持する。, B層から分泌されるホルモンには、抗炎症作用、免疫抑制作用がある。
48
コルチゾール
49
タンパク質である, アゴニスト・アンタゴニストと特異的に結合する。
50
活性化された Gs タンパクは、アデニル酸シクラーゼ(AC)を活性化する。, Gi タンパクは AC を抑制する。
51
活性化された Gq タンパクは、ホスホリパーゼ C(PLC)を活性化する。, PLC はホスファチジルイノシトールニリン酸(PIP2)をイノシトール三リン酸(IP3) とジアシルグリセロール(DG)に変換する。
52
細胞膜のNa チャネルは、Na+を細胞内から細胞外に輸送する。
53
Na +-K +ポンプは、細胞外の3Na +と細胞内の2K +を交換輸送する
54
β2受容体は酵素連結型である。, 細胞内ATPが増加すると、ATP 依存性K+チャネルが開く
55
膜のポンプは、ATPのエネルギーを用い、電気化学配に従って物質を移動させる。, Na+-K+ポンプは、細胞外の3Na+と細胞内の2K+を交換輸送する。
56
DGはPKA を賦活化する。
57
腎尿細管のGULT2は、Na+と共にグルコースを細胞内へ取り込む。
58
イオンチャネルは、特定のイオンを両方向に通過させる。
59
α1受容体はCs タンパク質共役型である。, ATP依存性K+チャネルは細胞内 ATP増加により開く。
60
細胞膜のNa+チャネルは、細胞内から細胞外へNa+を通過させる。, 小胞体膜のCa+ポンプは、小胞体内の Ca+を細胞質内へ輸送する。
61
細胞膜の共輸送体は、ATPのエネルギーを用い、ある物質と別の物質を同じ向きに運ぶ。, 細胞膜の交換輸送体は、ATPのエネルギーを用い、ある物質と別の物質を逆向きに運ぶ。
62
ATP依存性K+チャネルは細胞内ATP 増加により閉じる。, Gタンパク質αサブユニットはGTPase 活性を持つ。
63
膜のポンプは、ATPのエネルギーを用い、電気化学配に従って物質を移動させる。, 膜のイオンチャネルは、特定のイオンを電気化学配に逆らって運ぶ。