解剖生理学Ⅱ(一部)
問題一覧
1
僧帽筋
2
下腿背部
3
排尿筋
4
外腹斜筋
5
僧帽筋
6
腹横筋
7
⚪︎
8
⚪︎
9
×
10
⚪︎
11
×
12
⚪︎
13
⚪︎
14
×
15
×
16
×
17
×
18
×
19
×
20
⚪︎
21
×
22
×
23
⚪︎
24
×
25
⚪︎
26
×
27
×
28
×
29
⚪︎
30
⚪︎
31
骨
32
姿勢
33
表情, 咀嚼
34
横隔, 肋間
35
深腓骨
36
三角
37
アキレス腱
38
食道裂孔
39
鼠経管
40
尺骨
41
紡錘状筋
42
半羽状筋
43
羽状筋
44
二頭筋
45
多腹筋
46
鋸筋
47
二腹筋
48
筋膜
49
腱
50
起始
51
付着
52
筋複
53
協同
54
拮抗
55
二頭
56
三頭
57
胸鎖乳突筋
58
上腕二頭筋
59
縫工筋
60
腓腹筋
61
ヒラメ筋
62
僧帽筋
63
大胸筋
64
前鋸筋
65
腹直筋
66
大腿四頭筋
67
三角筋
68
上腕三頭筋
69
大殿筋
70
腹直筋は、前腹壁を縦に走る。, 外腹斜筋は、腹部で最も表側にある。
71
三角筋は肩甲骨と鎖骨に起始し、上腕骨に停止する。, 上腕三頭筋は上腕部に存在し、前腕の伸展に関与する。
72
胸鎖乳突筋は、頭の屈曲と旋回に働く。, 外腹斜筋は吸息筋、内腹斜筋は呼吸筋である。
73
腹直筋の中間腱を腱画という。, 固有背筋には脊柱起立筋、板状筋が含まれる。
74
三角筋は上腕骨の外転に働く。, 下腿三頭筋は、腓腹筋とヒラメ筋からなる。
75
食道裂孔は筋に囲まれている。, 筋肉の動きは、一般に起始分類に比較して停止部の方が大きい。
76
胸鎖乳突筋ば胸骨に起始し、乳様突起に停止する。, 大胸筋は肩関節の屈曲、内転に働く。
77
筋収縮の引き金となるカルシウムイオンは、細胞外から流入する。, アクチンとミオシンの相互作用は、カルモジュリン(calmodulin)にカルシウムイオンが結合することで開始される。
78
骨格筋の横行小管の脱分極は、筋小胞体の終末層に情報を伝え、Ca2+を放出させる。, 骨格筋細胞内に放出されたCa2+は、筋小胞体膜にあるCa2+ポンプによって再び筋小胞体に取り込まれる。
79
平滑筋のなかには、持続的収縮や自律的収縮を起こすものがある。, 骨格筋の筋小胞体はよく発達しているが、平滑筋の筋小胞体の発達は悪い。
80
体液中の電解質の組成は、いずれの筋の興奮性にも影響する。, 1本の筋線維の収縮は、いずれの筋においても、all-or-noneの法則に従う。
81
運動神経の活動電位の立ち上がり相は、カルシウムイオンの細胞内への流入による。, 活動電位の発生がないと、平滑筋は収縮しない。
82
運動, 随意
83
随意筋の骨格筋は横紋筋であるが、不随意筋の心筋は平滑筋である。
84
骨格筋が収縮するさいには、ミオシンやアクチンと呼ばれる筋たんぱくが短縮している。, 骨格筋の収縮の引き金となるカルシウムイオンは、細胞外から流入する。
85
骨格筋が収縮する際には、ミオシンやアクチンが短縮する。, 骨格筋の収縮の引き金となるカルシウムイオンは、すべて細胞外から流入する。
86
骨格筋の神経筋接合部ではノルアドレナリンが放出される。
87
アセチルコリン
88
両方向性に伝達する。
89
心筋は通常強縮を起こす。
90
筋線維はグリコーゲンを含む。, ミオシン頭部は ATPase 活性をもつ。
91
骨格筋、心筋および平滑筋の収縮はいずれも、細胞内 Ca2+濃度変化によって制御される。, 神経筋接合部における伝達物質は、アセチルコリンである。
92
平滑筋の活動電位は、L型 Ca2+チャネルに対する遮断薬で抑制できる。
93
チューブリンは、微小管を構成するタンパク質である。, 微小管は、細胞内小器官の動きに関与する。
94
筋収縮の後で活動電位が発生する。
95
骨格筋の筋小胞体は、Ca2+を放出又は取り込んで、筋原線維の収縮・地緩を制御する。, 骨格筋の横行小管の脱分極は、筋小胞体の終末槽に情報を伝え、Ca2+を放出させる。
96
骨格筋の筋小胞体は、Ca2+を放出又は取り込んで、筋原線維の収縮・地緩を制御する。, 平滑筋の活動電位は、L型 Caチャネルに対する遮断薬で制御できる。
97
平滑筋のなかには、持続的収縮や律動的収縮を起こすものがある。, 骨格筋の筋小胞体はよく発達しているが、平滑筋の筋小胞体の発達は悪い。
98
平滑筋の筋小胞体は、骨格筋に比較して発達が悪い。, Ca2+-CaM複合体とミオシン軽鎖キナーゼの解離により、筋弛緩が起こる。
99
α運動神経が興奮すると、錘外筋線維(骨格筋)が収縮する。, γ線維が興奮すると、Ia線維が興奮し情報が脊髄へ伝えられる。
100
平滑筋は、細胞内のcAMP 濃度が上昇すると弛緩する。, クレアチンリン酸は、骨格筋において ATPの供給源となる。
解剖Ⅲ大橋
解剖Ⅲ大橋
羽賀天 · 63問 · 2年前解剖Ⅲ大橋
解剖Ⅲ大橋
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解剖Ⅲ(水野)
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解剖Ⅲ(水野)
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薬理学総論 薬物
20問 • 2年前薬理学総論 薬物
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解剖Ⅲ血液
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基礎生化学浜上酵素分類
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病態
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薬物療法学Ⅰ
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薬物療法学Ⅰ
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薬物療法学 国試
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薬物療法学 国試
31問 • 2年前£
£
羽賀天 · 68問 · 2年前£
£
68問 • 2年前薬物療法学 薬
薬物療法学 薬
羽賀天 · 24問 · 2年前薬物療法学 薬
薬物療法学 薬
24問 • 2年前β
β
羽賀天 · 8問 · 2年前β
β
8問 • 2年前問題一覧
1
僧帽筋
2
下腿背部
3
排尿筋
4
外腹斜筋
5
僧帽筋
6
腹横筋
7
⚪︎
8
⚪︎
9
×
10
⚪︎
11
×
12
⚪︎
13
⚪︎
14
×
15
×
16
×
17
×
18
×
19
×
20
⚪︎
21
×
22
×
23
⚪︎
24
×
25
⚪︎
26
×
27
×
28
×
29
⚪︎
30
⚪︎
31
骨
32
姿勢
33
表情, 咀嚼
34
横隔, 肋間
35
深腓骨
36
三角
37
アキレス腱
38
食道裂孔
39
鼠経管
40
尺骨
41
紡錘状筋
42
半羽状筋
43
羽状筋
44
二頭筋
45
多腹筋
46
鋸筋
47
二腹筋
48
筋膜
49
腱
50
起始
51
付着
52
筋複
53
協同
54
拮抗
55
二頭
56
三頭
57
胸鎖乳突筋
58
上腕二頭筋
59
縫工筋
60
腓腹筋
61
ヒラメ筋
62
僧帽筋
63
大胸筋
64
前鋸筋
65
腹直筋
66
大腿四頭筋
67
三角筋
68
上腕三頭筋
69
大殿筋
70
腹直筋は、前腹壁を縦に走る。, 外腹斜筋は、腹部で最も表側にある。
71
三角筋は肩甲骨と鎖骨に起始し、上腕骨に停止する。, 上腕三頭筋は上腕部に存在し、前腕の伸展に関与する。
72
胸鎖乳突筋は、頭の屈曲と旋回に働く。, 外腹斜筋は吸息筋、内腹斜筋は呼吸筋である。
73
腹直筋の中間腱を腱画という。, 固有背筋には脊柱起立筋、板状筋が含まれる。
74
三角筋は上腕骨の外転に働く。, 下腿三頭筋は、腓腹筋とヒラメ筋からなる。
75
食道裂孔は筋に囲まれている。, 筋肉の動きは、一般に起始分類に比較して停止部の方が大きい。
76
胸鎖乳突筋ば胸骨に起始し、乳様突起に停止する。, 大胸筋は肩関節の屈曲、内転に働く。
77
筋収縮の引き金となるカルシウムイオンは、細胞外から流入する。, アクチンとミオシンの相互作用は、カルモジュリン(calmodulin)にカルシウムイオンが結合することで開始される。
78
骨格筋の横行小管の脱分極は、筋小胞体の終末層に情報を伝え、Ca2+を放出させる。, 骨格筋細胞内に放出されたCa2+は、筋小胞体膜にあるCa2+ポンプによって再び筋小胞体に取り込まれる。
79
平滑筋のなかには、持続的収縮や自律的収縮を起こすものがある。, 骨格筋の筋小胞体はよく発達しているが、平滑筋の筋小胞体の発達は悪い。
80
体液中の電解質の組成は、いずれの筋の興奮性にも影響する。, 1本の筋線維の収縮は、いずれの筋においても、all-or-noneの法則に従う。
81
運動神経の活動電位の立ち上がり相は、カルシウムイオンの細胞内への流入による。, 活動電位の発生がないと、平滑筋は収縮しない。
82
運動, 随意
83
随意筋の骨格筋は横紋筋であるが、不随意筋の心筋は平滑筋である。
84
骨格筋が収縮するさいには、ミオシンやアクチンと呼ばれる筋たんぱくが短縮している。, 骨格筋の収縮の引き金となるカルシウムイオンは、細胞外から流入する。
85
骨格筋が収縮する際には、ミオシンやアクチンが短縮する。, 骨格筋の収縮の引き金となるカルシウムイオンは、すべて細胞外から流入する。
86
骨格筋の神経筋接合部ではノルアドレナリンが放出される。
87
アセチルコリン
88
両方向性に伝達する。
89
心筋は通常強縮を起こす。
90
筋線維はグリコーゲンを含む。, ミオシン頭部は ATPase 活性をもつ。
91
骨格筋、心筋および平滑筋の収縮はいずれも、細胞内 Ca2+濃度変化によって制御される。, 神経筋接合部における伝達物質は、アセチルコリンである。
92
平滑筋の活動電位は、L型 Ca2+チャネルに対する遮断薬で抑制できる。
93
チューブリンは、微小管を構成するタンパク質である。, 微小管は、細胞内小器官の動きに関与する。
94
筋収縮の後で活動電位が発生する。
95
骨格筋の筋小胞体は、Ca2+を放出又は取り込んで、筋原線維の収縮・地緩を制御する。, 骨格筋の横行小管の脱分極は、筋小胞体の終末槽に情報を伝え、Ca2+を放出させる。
96
骨格筋の筋小胞体は、Ca2+を放出又は取り込んで、筋原線維の収縮・地緩を制御する。, 平滑筋の活動電位は、L型 Caチャネルに対する遮断薬で制御できる。
97
平滑筋のなかには、持続的収縮や律動的収縮を起こすものがある。, 骨格筋の筋小胞体はよく発達しているが、平滑筋の筋小胞体の発達は悪い。
98
平滑筋の筋小胞体は、骨格筋に比較して発達が悪い。, Ca2+-CaM複合体とミオシン軽鎖キナーゼの解離により、筋弛緩が起こる。
99
α運動神経が興奮すると、錘外筋線維(骨格筋)が収縮する。, γ線維が興奮すると、Ia線維が興奮し情報が脊髄へ伝えられる。
100
平滑筋は、細胞内のcAMP 濃度が上昇すると弛緩する。, クレアチンリン酸は、骨格筋において ATPの供給源となる。