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造作
29問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    ・下地は、①(3つ)のないものとする ・下地材の含水率は、②%以下 ・下地材は、③mm以内の間隔で配置され、堅固に組み込まれていること ・下地材料のその他仕様については、④(2つ)に準ずるもの

    1 直線的であり、かつ、ねじれ、そり 2 20% 3 450mm 4 JAS・JIS品

  • 2

    間柱は、上下それぞれを①釘又は②釘を③本以上で斜め打ちとする。 間柱の断面寸法⤵︎ ︎ ・ノボパン、構造用合板下地④ ・耐力壁の継手部、防火サッシ下地⑤

    1 N65 2 N75 3 3本以上 4 30×105mm 5 45×105mm

  • 3

    窓枠は、間柱に対して①釘②本斜め打ち 窓枠受けは、間柱に対して③釘④本打ちとする。 下地材に45×105の場合留め付けの釘は⑤釘を使用

    1 N75 2 2本 3 N65 4 4本 5 N90

  • 4

    ・上枠の両面防水テープの両端部は、縦枠の両面防水テープから①mm程度貼り伸ばす ・両面防水テープは、上枠・縦枠から②mm程度クリアランスを設けて貼る。 ・シーラー突起部・フィン不連続部分は入念に圧着し「③」がないようにする。 ・両面防水テープどうしの接着部分は、縦枠側の両面防水テープの接着面のみ ・「④」をはがし、テープ同士を密着させる。※防水紙を張る直前にはがす

    1 25mm 2 5mm 3 しわ 4 はく離紙

  • 5

    窓周りパッキン材 上部・下部・左右の部材と寸法の詳細を答えよ

    上部 上枠20+合板9 下部 下枠20+石膏ボード15+合板4 左右 縦枠20

  • 6

    ・腰壁(手すり)の束は、①mm以内の間隔で設置する。 ・頭つなぎは連続させ、継手を設ける場合は②で設ける ・4間を超える場合▶︎束の柱脚に③を設置

    1 900mm 2 束上 3 ライトコーナー

  • 7

    ①mm材を配に沿ってカットし、バルコニー面の勾配下地を加工していく。 カットした勾配下地を②mm間隔で配置し、N75釘斜め打ちにて@③mm以内の間隔で留め付けていく。 直交方向の下地も、④mm間隔で留め付ける

    1 45×105 2 303mm 3 150mm 4 455mm

  • 8

    勾配下地に対して、合板12mmを①釘にて②mm以内の間隔で留め付ける。 その上から③12mmを同様の手順で留め付ける。 上記の留め付ける時の注意点④

    1 N50 2 150mm 3 不燃認定板 4 合板と不燃認定板の継目は重ならないようにすること。

  • 9

    床見切りの施行前の注意点2つ答えよ

    ・床合板に段差がないか確認 ・親子ドアの場合、フランス落としの受けが付くため、ドアの反対の位置に取り付ける。

  • 10

    名称

    1ハンガー金具 2ホールドバー

  • 11

    野縁組みの注意点

    吊木は必ず梁に固定し、根太や垂木・下地材などから吊り下げないこと。

  • 12

    [小屋裏収納はしごの注意点] ・設計時にあらかじめ、甲乙梁90m角を有効①mm(芯一芯②mm)の間隔となるように計画すること。 長手方向は、45✕105mmにて有効③mmの間隔となるよう現場で加工し組むこと。 ・ベニヤ下地が暴れないように、必ず④に絡ませて四方補強とすること。 ・準耐火構造のため表面(立上り面)は⑤にて被覆すること。 ・開閉蓋は12mmベニヤを施工した上に、クロス仕上げとすること。

    1 1271mm 2 1361mm 3 712mm 4 天井野縁 5 石膏ボード

  • 13

    軒裏天井下地 ・野縁間隔:①mm以下 ・野縁サイズ 軒の出500mm以下の時▶︎②mm以上 軒の出500~1000mm以下の時▶︎③以上

    1 606mm 2 30×30mm 3 30×35mm

  • 14

    ルーフバルコニーの床裏に使用する断熱材は、①厚②mmとする ルーフバルコニー床下と最上階天井の断熱材が取り合う部分の施行注意点は③

    1 ネオマフォーム 2 50mm 3 途切れず連続するように断熱材を立ち上げて施行する

  • 15

    ・防湿フィルムの上部は①(2つ)に、下部はボード受け下地に、それぞれ②mm以上かかるように留め付け、③で挟み込む。

    1 桁・梁等 2 30 3 石膏ボード

  • 16

    天井の断熱材 野縁の上にグラスウール断熱材①を隙間なく敷き詰める。 最上階以外の天井には、グラスウール断熱材②を天井全面に施行する。

    1 14K90mm 2 10K50mm

  • 17

    名称

    1 セラカバーS t=20mm 2フジエアダクトM t=20mm 3 ガスコンセント 4 鋼製BOX

  • 18

    石膏ボード注意点 ボード周辺部は端部から①程度内側で留め付ける。 ビス留めは、指定のビスを用い、頭が平ら、もしくは②mm程度へこむようになるまで十分に留め付ける。 重ね張りを行う場合、上張りと下張りのジョイントが③にならないようにする。 継目などの位置は正しく、いずれも④のないように取付ける。 ボードは⑤(3つ)が生じないよう施工する。 ボード継ぎ目の隙間は⑥mm以下とする。

    1 10mm 2 1mm 3 同位置 4 不陸・目違い 5 割れ・欠け・欠け込み 6 3mm

  • 19

    サッシまわりの石膏ボードの納まりは、張り方によって①と②に分けられる

    1横継ぎ目納め 2旗状納め

  • 20

    ボード幅 80mm未満▶︎①施行 80~200mm▶︎②施行

    1 1列施行@150mm以内 2 2列施行@150mm以内 2列施行@100mm以内 千鳥打ち

  • 21

    階段基準 ・蹴上①mm以下 踏面②mm以上 ・原則③廻りおよび④廻りは禁止 ・階段手すり高さ 段鼻⑤mmとする

    1 220mm 2 225mm 3 4段 4 7段 5 +800mm

  • 22

    ・手摺取付高さは、段板(鼻先)①mm(芯)とし、ささらなりを基本とすること。 ・手摺のジョイント部分には「②」を使用し、エンド部分には「③」を使用す ・ジョイント部材・エンド部材から④mmの位置には「ブラケット(横用)」を取り付けること。

    1 +800 2 フレキシブルジョイント 3 エンドブラケット 4 60mm

  • 23

    名称

    1 サイズを表す記号 2 製品連番 3 デザイン記号 4 色記号 5 D 6 T 7 P

  • 24

    建具枠 縦枠下端は①mmカットし、フロアとドア本体のクリアランスを②mmとする (シート見切りを使用する場合、クリアランスは③mmとする)

    1 12mm 2 10mm 3 7mm

  • 25

    建具枠の取り付け注意点

    上枠が割れる恐れがあるためインパクト式ドライバーを、使用しないこと。

  • 26

    ※ビス間隔は①mm以下とし、等間隔に留め付けること ※受桟は、取付ける向きを間違えないように注意すること。 ※受桟の割れ防止のため、必ず下穴(φ②程度)を空け、端部は③mm以上空けてビス固定すること。 幅を間口に合わせてカットし、受桟の上に設置する。固定は、受桟に対して@④mm以内の間隔でビス留め付ける

    1 450mm 2 φ3mm 3 50mm 4 200mm

  • 27

    ・クローゼットは、奥行寸法を①mm以上、扉高さは②タイプ、枕棚高さはFL③を標準とする。 ・枕棚+ハンガーパイプを計画する場合の、クローゼット奥行の有効法は④mm以上とする。 ・扉高さをハイドア(2,200)にする場合、枕棚高さはFL⑤とする。 ・階段上収納の場合、パイプの高さはH⑥とする。

    1 900 2 7尺 3 +1700 4 600 5 +1700 6 1900

  • 28

    ・トイレの奥行が①mm以上ある場合は、D=②mmのカウンターを設置する。(D法はカウンター先端) カウンター下の壁は、カウンターより③mm下がった位置とする。 ・吊戸棚を設置する場合は、下端高さをFL④mmまたは⑤とする。 ・吊戸棚を設置しない場合でも、⑥には下地を施工する。

    1 1575mm 2 250mm 3 15mm 4 +1600 5 窓上合わせ 6 左右背面壁

  • 29

    巾木の入隅部の禁止事項

    木口から30mm以内に接着剤塗布、およびタッカー等の打ち込み禁止

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    問題一覧

  • 1

    ・下地は、①(3つ)のないものとする ・下地材の含水率は、②%以下 ・下地材は、③mm以内の間隔で配置され、堅固に組み込まれていること ・下地材料のその他仕様については、④(2つ)に準ずるもの

    1 直線的であり、かつ、ねじれ、そり 2 20% 3 450mm 4 JAS・JIS品

  • 2

    間柱は、上下それぞれを①釘又は②釘を③本以上で斜め打ちとする。 間柱の断面寸法⤵︎ ︎ ・ノボパン、構造用合板下地④ ・耐力壁の継手部、防火サッシ下地⑤

    1 N65 2 N75 3 3本以上 4 30×105mm 5 45×105mm

  • 3

    窓枠は、間柱に対して①釘②本斜め打ち 窓枠受けは、間柱に対して③釘④本打ちとする。 下地材に45×105の場合留め付けの釘は⑤釘を使用

    1 N75 2 2本 3 N65 4 4本 5 N90

  • 4

    ・上枠の両面防水テープの両端部は、縦枠の両面防水テープから①mm程度貼り伸ばす ・両面防水テープは、上枠・縦枠から②mm程度クリアランスを設けて貼る。 ・シーラー突起部・フィン不連続部分は入念に圧着し「③」がないようにする。 ・両面防水テープどうしの接着部分は、縦枠側の両面防水テープの接着面のみ ・「④」をはがし、テープ同士を密着させる。※防水紙を張る直前にはがす

    1 25mm 2 5mm 3 しわ 4 はく離紙

  • 5

    窓周りパッキン材 上部・下部・左右の部材と寸法の詳細を答えよ

    上部 上枠20+合板9 下部 下枠20+石膏ボード15+合板4 左右 縦枠20

  • 6

    ・腰壁(手すり)の束は、①mm以内の間隔で設置する。 ・頭つなぎは連続させ、継手を設ける場合は②で設ける ・4間を超える場合▶︎束の柱脚に③を設置

    1 900mm 2 束上 3 ライトコーナー

  • 7

    ①mm材を配に沿ってカットし、バルコニー面の勾配下地を加工していく。 カットした勾配下地を②mm間隔で配置し、N75釘斜め打ちにて@③mm以内の間隔で留め付けていく。 直交方向の下地も、④mm間隔で留め付ける

    1 45×105 2 303mm 3 150mm 4 455mm

  • 8

    勾配下地に対して、合板12mmを①釘にて②mm以内の間隔で留め付ける。 その上から③12mmを同様の手順で留め付ける。 上記の留め付ける時の注意点④

    1 N50 2 150mm 3 不燃認定板 4 合板と不燃認定板の継目は重ならないようにすること。

  • 9

    床見切りの施行前の注意点2つ答えよ

    ・床合板に段差がないか確認 ・親子ドアの場合、フランス落としの受けが付くため、ドアの反対の位置に取り付ける。

  • 10

    名称

    1ハンガー金具 2ホールドバー

  • 11

    野縁組みの注意点

    吊木は必ず梁に固定し、根太や垂木・下地材などから吊り下げないこと。

  • 12

    [小屋裏収納はしごの注意点] ・設計時にあらかじめ、甲乙梁90m角を有効①mm(芯一芯②mm)の間隔となるように計画すること。 長手方向は、45✕105mmにて有効③mmの間隔となるよう現場で加工し組むこと。 ・ベニヤ下地が暴れないように、必ず④に絡ませて四方補強とすること。 ・準耐火構造のため表面(立上り面)は⑤にて被覆すること。 ・開閉蓋は12mmベニヤを施工した上に、クロス仕上げとすること。

    1 1271mm 2 1361mm 3 712mm 4 天井野縁 5 石膏ボード

  • 13

    軒裏天井下地 ・野縁間隔:①mm以下 ・野縁サイズ 軒の出500mm以下の時▶︎②mm以上 軒の出500~1000mm以下の時▶︎③以上

    1 606mm 2 30×30mm 3 30×35mm

  • 14

    ルーフバルコニーの床裏に使用する断熱材は、①厚②mmとする ルーフバルコニー床下と最上階天井の断熱材が取り合う部分の施行注意点は③

    1 ネオマフォーム 2 50mm 3 途切れず連続するように断熱材を立ち上げて施行する

  • 15

    ・防湿フィルムの上部は①(2つ)に、下部はボード受け下地に、それぞれ②mm以上かかるように留め付け、③で挟み込む。

    1 桁・梁等 2 30 3 石膏ボード

  • 16

    天井の断熱材 野縁の上にグラスウール断熱材①を隙間なく敷き詰める。 最上階以外の天井には、グラスウール断熱材②を天井全面に施行する。

    1 14K90mm 2 10K50mm

  • 17

    名称

    1 セラカバーS t=20mm 2フジエアダクトM t=20mm 3 ガスコンセント 4 鋼製BOX

  • 18

    石膏ボード注意点 ボード周辺部は端部から①程度内側で留め付ける。 ビス留めは、指定のビスを用い、頭が平ら、もしくは②mm程度へこむようになるまで十分に留め付ける。 重ね張りを行う場合、上張りと下張りのジョイントが③にならないようにする。 継目などの位置は正しく、いずれも④のないように取付ける。 ボードは⑤(3つ)が生じないよう施工する。 ボード継ぎ目の隙間は⑥mm以下とする。

    1 10mm 2 1mm 3 同位置 4 不陸・目違い 5 割れ・欠け・欠け込み 6 3mm

  • 19

    サッシまわりの石膏ボードの納まりは、張り方によって①と②に分けられる

    1横継ぎ目納め 2旗状納め

  • 20

    ボード幅 80mm未満▶︎①施行 80~200mm▶︎②施行

    1 1列施行@150mm以内 2 2列施行@150mm以内 2列施行@100mm以内 千鳥打ち

  • 21

    階段基準 ・蹴上①mm以下 踏面②mm以上 ・原則③廻りおよび④廻りは禁止 ・階段手すり高さ 段鼻⑤mmとする

    1 220mm 2 225mm 3 4段 4 7段 5 +800mm

  • 22

    ・手摺取付高さは、段板(鼻先)①mm(芯)とし、ささらなりを基本とすること。 ・手摺のジョイント部分には「②」を使用し、エンド部分には「③」を使用す ・ジョイント部材・エンド部材から④mmの位置には「ブラケット(横用)」を取り付けること。

    1 +800 2 フレキシブルジョイント 3 エンドブラケット 4 60mm

  • 23

    名称

    1 サイズを表す記号 2 製品連番 3 デザイン記号 4 色記号 5 D 6 T 7 P

  • 24

    建具枠 縦枠下端は①mmカットし、フロアとドア本体のクリアランスを②mmとする (シート見切りを使用する場合、クリアランスは③mmとする)

    1 12mm 2 10mm 3 7mm

  • 25

    建具枠の取り付け注意点

    上枠が割れる恐れがあるためインパクト式ドライバーを、使用しないこと。

  • 26

    ※ビス間隔は①mm以下とし、等間隔に留め付けること ※受桟は、取付ける向きを間違えないように注意すること。 ※受桟の割れ防止のため、必ず下穴(φ②程度)を空け、端部は③mm以上空けてビス固定すること。 幅を間口に合わせてカットし、受桟の上に設置する。固定は、受桟に対して@④mm以内の間隔でビス留め付ける

    1 450mm 2 φ3mm 3 50mm 4 200mm

  • 27

    ・クローゼットは、奥行寸法を①mm以上、扉高さは②タイプ、枕棚高さはFL③を標準とする。 ・枕棚+ハンガーパイプを計画する場合の、クローゼット奥行の有効法は④mm以上とする。 ・扉高さをハイドア(2,200)にする場合、枕棚高さはFL⑤とする。 ・階段上収納の場合、パイプの高さはH⑥とする。

    1 900 2 7尺 3 +1700 4 600 5 +1700 6 1900

  • 28

    ・トイレの奥行が①mm以上ある場合は、D=②mmのカウンターを設置する。(D法はカウンター先端) カウンター下の壁は、カウンターより③mm下がった位置とする。 ・吊戸棚を設置する場合は、下端高さをFL④mmまたは⑤とする。 ・吊戸棚を設置しない場合でも、⑥には下地を施工する。

    1 1575mm 2 250mm 3 15mm 4 +1600 5 窓上合わせ 6 左右背面壁

  • 29

    巾木の入隅部の禁止事項

    木口から30mm以内に接着剤塗布、およびタッカー等の打ち込み禁止