ログイン

海外②
100問 • 9ヶ月前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    トーレ・ヴェラスカは、高層の集合住宅である

  • 2

    ロメオとジュリエットは、高層集合住宅である

  • 3

    ハーレンジードルンクは、斜面地に階段状に計画された低層の連続住宅である

  • 4

    ハーレンジードルンクは、市街地に建つ商業施設を複合した高層集合住宅である

    ×

  • 5

    シーランチコンドミニアムは、10戸の週末用住居群を海の眺望を考慮して、敷地の勾配に沿って中庭を囲むように配置した低層集合住宅である

  • 6

    アビタ67は、複数住棟の共用の庭をもち、各戸の専用庭及び住棟の雁行配置により住戸の独立性を高めた低層集合住宅である

    ×

  • 7

    バイカー再開発は、住民の意見を積極的に取り入れたもので、既存のコミュニティー施設を残し、地区の周囲に壁状の高層住棟を配置し、その内側に庭付きの低層集合住宅配置した計画である

  • 8

    デッサウのバウハウス校舎は、宿舎兼アトリエ、工房、、付属工業学校という三つの機能をそれぞれ独立したブロックにしたことが特徴である

  • 9

    ストックホルム市立図書館は、円筒と直方体が組み合わされた外観を持ち、巨大な円筒の内部には、壁に沿って書架があり、中央にサービスデスクが設けられている

  • 10

    フランス国立図書館は、緑豊かな中庭をもつロの字型の基壇部と、その四隅に配置されたL字型の高層タワーから構成されている

  • 11

    フランス国立図書館は、大きな三つのゾーンからなり、前庭から入る中央ゾーンは、傾斜屋根により高い天井高を有し、中央にガラス張りの積層式書架形式のライブラリーである

    ×

  • 12

    デンマーク王立図書館は、既存の王立図書館に対し、道路を挟んだ運河側に黒色のガラス張りに新館が増築され、メインエントランスは新館に設けられている

  • 13

    シアトル中央図書館は、外観全体が格子状の鉄骨とガラスで構成され、室内空間に外光を導いている

  • 14

    ベルリン自由大学図書館は、傾斜した巨大な円盤状の屋根構造をもち、外壁には世界各地・各時代の文字が彫り込まれている

    ×

  • 15

    近年の日本では、近代の建築造を近代化遺産として保存する動きがあるが、イギリスのアイアンブリッジ峡谷博物館は。複数の産業・土木遺構を現地で再生して展示し、環境教育の場としている

  • 16

    グッゲンハイム美術館は、フランクロイドライトによって設計された美術館で、吹き抜けに面した螺旋状の展示空間が特徴である

  • 17

    アスペン美術館は、建物の中央部にアトリウムがあり、アトリウムに面した螺旋状のスロープによって、最上階から地上階まで連続した空間となるように計画されている

    ×

  • 18

    バックミンスターフラーによる「ジオデジックドーム」は、地球上の都市域が連担し地球全体が都市のネットワークによって覆われているという世界都市を示す概念の提案である

    ×

  • 19

    キンベル美術館は、フランクロイドライトの設計したモダニズムの建築である

    ×

  • 20

    ロサンゼルス現代美術館は、赤砂岩の外壁をもつ基壇部があり、その基壇部の上にピラミッド形のトップライトなどが配置されている

  • 21

    アラブ世界研究所は、図書館、博物館、展示室などからなる複合施設であり、南北二つの棟がスリット状の通路及び正方形の中庭を挟んで対峙する構成となっている

  • 22

    ビルバオグッゲンハイム美術館は、彫塑的な形態であり、三層にわたる展示空間が中央アトリウムを囲うように配置されている

  • 23

    フォートワース現代美術館は、平行に並べられた長方形の室によって展示室が構成され、その展示室には日差しへの配慮から深い庇が掛けられている

  • 24

    ニューヨーク近代美術館は、敷地の北側と南側に通り抜けが可能なエントランスホールがあり、中庭と連続する空間となっている

  • 25

    シドニーオペラハウスは、国際コンペによって選ばれたヨーンウツソンが設計したオペラハウスで、円弧もシェル群によるシンボリックな造形が特徴である

  • 26

    ウィーン郵便貯金局は、ぜツェッシオンに参加したオットーヴァグナーが設計した建築である

  • 27

    アドルフロースは、「必要様式」という考え方を提示し、機能主義・合理主義の設計理論の先駆者とされており、代表作に「ウィーン郵便貯金局」がある

    ×

  • 28

    ウィーン郵便貯金局は、機械生産による低品質な製品を否定し、工業化社会における芸術性えお中世的な手工芸に求めたアーツアンドクラフツ運動を背景としている

    ×

  • 29

    アインシュタイン塔は、エーリッヒメンデルゾーン設計した表現主義の建築である

  • 30

    パイミオのサンアトリウムは、アルヴァアアルトによって設計された結核患者が療養するための病院で、合理的で明快なゾーニングと風土に根ざしたヒューマンデザインが特徴である

  • 31

    クライスラービルは、頂部は6重になったアーチ状の尖塔を頂き、EVロビーの金属細工んなどのアールデコの装飾性をもつ建築である

  • 32

    ジョンソンワックスビルの2層吹き抜けの執務スペースでは、天井付近が広がった樹木状の柱や柱頭まわりの天窓、ハイサイドライトによって、内部に自然を再現している

  • 33

    ケネディ空港TWAターミナルは、ルイスカーンによって設計されたプレキャストコンクリートのシェル構造によるターミナルで、コンクリートの可塑性を生かしたドラマティックな空間が特徴である

    ×

  • 34

    ジョンFケネディ国際空港 TWAターミナルビルは、長さ約105mの屋根は、4本のY字柱脚に支えられた4枚の鉄筋コンクリート造によるシェルで構成されている

  • 35

    フォード財団本部ビルは、ビル内部に豊かな植栽が施されたアトリウムをもち、各フロアの執務スペースは、アトリウムをL字型に囲むように配置されている

  • 36

    香港上海銀行本店は、吊橋の工法を応用した構造の採用により、各階は、2列のマスト状の組柱の間が開放的な無柱空間となっている

  • 37

    ロイズオブロンドンは、機械設備、エレベーター、便所、階段等のサービス機能をもったシャフトを、建築物の外周部に独立して配置している

  • 38

    ヴェローナのカステルヴァッキオ美術館は、歴史的建造物であった市庁舎を美術館へ再生させたもの

    ×

  • 39

    カステルヴェッキオ美術館は、14世紀に建設された歴史的建造物である城を、美術館等として保存・再生させたものである

  • 40

    パリのオルセー美術館は、駅舎の大空間を生かして、印象派の作品を中心とする美術館にしたものである

  • 41

    フランソワミッテランらが主導したパリの都市計画である「グランプロジェ」においては、フランス革命200年を記念して、ルーブル美術館の大改修やオルセー駅舎の美術館への転用など、拠点整備による都市の再生を進めた

  • 42

    トリノのリンゴット工場開発は、巨大な自動車工場を、見本市会場、音楽ホール、ホテル、事務所等(会議場等)からなる多機能建築物にしたものである

  • 43

    リンゴット工場再開発は、巨大な自動車工場を、大学と研究所に転用したものである

    ×

  • 44

    リンゴット工場再開発計画は、20世紀初頭に建設された巨大な自動車工場を、現代美術館として保存・再生させたものである

    ×

  • 45

    ロンドンのテイトモダンは、煉瓦造の証券取引所を、美術館にしたものである

    ×

  • 46

    テイトモダンは、第二次世界大戦後の復興時に建設された煉瓦造の火力発電所を、エントランスホールを兼ねた5層吹抜けの巨大な展示空間をもつ美術館に転用したものである

  • 47

    ジェミニレジデンスは、港湾施設として使用されていたサイロを改修し、集合住宅へ再生させたものである

  • 48

    ハイラインは、1980年に廃道となった高速道路を、路面上は緑道、高架下は大規模なショッピングモール再生させたものである

    ×

  • 49

    ハイラインは、廃線になった貨物専用の高架線跡を再利用し、緑豊かな展望公園へと再生させたものである

  • 50

    ハイラインは、建築物の高密化と老朽化に伴いスラム化した市街地において、建築物を減築し、病院を図書館へ改築するなどの文化施設の整備により都市再生が行われた

    ×

  • 51

    広場の造形(カミロジッテ)は、都市計画の芸術的側面を重視し、古代、中世、ルネサンスのヨーロッパ都市における広場の造形を分析・評価した

  • 52

    広場の造形(カミロジッテ)は、ヨーロッパ各地の歴史的な広場を分析することで、中世の街並みに起源をもつ自然発生的な都市空間の構成を再評価し、そのスケール感や空間感覚学ぶことの重要性を主張した

  • 53

    トニーガルニエは工業都市構想が提案された

  • 54

    鉄筋コンクリートの採用と都市機能の分離という考え方に特徴をこつ「工業都市」構想は、トニーガルニエによって描かれた

  • 55

    T.ガルニエによる「工業都市」は、住居地域を緑地帯によって工業地域から分離させたものであり、生活と労働の両面に対応した近代性を備える都市の提案である

  • 56

    Eハワードによって「田園都市」の考え方が提唱された

  • 57

    明日の田園都市(エベネザーハワード)は、農村と都市の結合体としての田園都市が構想され、その経営方法についても論じた

  • 58

    ル・コルビュジェの「パリのヴォワザン計画」においては、一部歴史的建造物を保存しつつ、古い街区や建築物を大規模に取り壊し、幹線道路等を整備した上で、超高層ビルに建て替える提案をした

  • 59

    ル・コルビュジェによる「輝く都市」は、地表面を開放し、空中に持ち上げた高層建築と道路の機能区分の明瞭さが特徴的な都市の再開発計画の提案である

  • 60

    CIAMは、近代における合理的な住宅、都市・社会環境の設計をめざして設立された国際的な設計事務所である

    ×

  • 61

    CIAMは、1992年から始まった国際的な会議で、地球環境の保全のために、エネルギー消費の少ない住宅や都市環境の設計を目指す建築家によって提唱されたものである

    ×

  • 62

    インドのパンジャブ州都であるチャンディガールは、格子状に分割した区域と7段階に機能分けした道路網からなる計画案に基づいている

  • 63

    チャンディガールは、ル・コルビュジェの都市計画理念に基づく、格子状に分割した区域と7段階に機能分けした道路網からなる都市である

  • 64

    近隣住区は、学校、店舗、公園等の日常生活に必要なコミュニティ施設を備え、一般に、小学校が成立する程度の人口を単位としたものである

  • 65

    パトリックゲデスは進化する都市を発表した

  • 66

    レッチワースは、パトリックゲデスの「保存的外科手術」という概念のもと、都市の歴史性を保存しながら再開発が行われた

    ×

  • 67

    都市の文化は、Cアレクザンダーの著書

    ×

  • 68

    都市の文化(ルイスマンフォード)は、パスやランドーマーク等、都市のイメージを形成する五つの要素が抽出した

    ×

  • 69

    都市のイメージは、ケビンリンチの著書である

  • 70

    ケヴィンリンチは、著書「都市のイメージ」において都市空間から抽出されるイメージを構成する要素として、移動路、境界、地区、結節点、目印の五つの提示した

  • 71

    ケヴィンリンチは、「都市のイメージ」において、ラスベガス都市景観多様な空間要素を記号論的な視点から分析した

    ×

  • 72

    ジェインジェイコブスは、「アメリカ大都市の死と生」において、都市の街路や地区に多様性を生みだす四つの条件を示した。

  • 73

    ジェインジェイコブスは、著書「アメリカ大都市の死と生」において、頻繁に使われている街路は安全とな傾向にあり、街路には常に住民、通行人、店員などの多数の目を置く必要があるとしている

  • 74

    ブキャナンレポートは、日本をはじめとする諸外国にも取り入れられた住宅供給政策に関する報告書である

    ×

  • 75

    ゴードンカレンは、著書「都市の景観」において、都市の景観の価値を、歩行者によって体験されるシークエンスの中に見出そうとしている

  • 76

    街並みの美学は、街並みは風土と人間の関わりの中で成立するとし、日本、そして西洋や世界各地の都市や街並みなどを比較検討している

  • 77

    見えがくれする都市は芦原義信の著書であり、日本の建築空間や都市空間の美しさをつくる潜在的な秩序を、美学的及び幾何学的な観点から考察した

    ×

  • 78

    丹下健三研究所による「東京計画1960」は、求心・放射型の都市構造の閉鎖性を否定し、都市軸の概念を導入することによって開放的な線形発展を可能にするという都市構造の提案である

  • 79

    丹下健三の「東京計画1969」においては、人口の過剰集中による諸問題に対し、東京湾を全面的に埋立て、放射状の都市構造をつくりだす提案をした

    ×

  • 80

    丹下健三研究所による「東京計画1960」では、これまでの求心・放射型の都市構造の閉鎖性に対して、東京湾に造成した人口地盤に向かって都市の中枢機能の拡大を可能とする都市構造が提案された

  • 81

    クリストファーアレグザンダーは、著書「パタンランゲージ」において、都市空間における人々の行動がツリー構造で説明できることを示した

    ×

  • 82

    形合成に関するノート(クリストファーアレグザンダー)は、デザインという問題を、合理的、かつ、数学的な理論を用いて、定式化して解くことを提案した

  • 83

    クリストファーアレグザンダーは、「パタンランゲージ」において、過去の事例から導きだされた都市や建築を形作るための基本的な原則を示した

  • 84

    ロバートヴェンチェリーは、著書「ラスベガス」において、ラスベガスの都市景観の多様な空間要素を記号論的な視点から分析した

  • 85

    都市の建築は、歴史上の建築を例に、曖昧さや複雑さのある建築の魅力を伝え、不整合性を持つ多様な建築表現の有効性を示し、単純化・抽象化されすぎた近代建築が建築の唯一の解でないことを主張した

    ×

  • 86

    都市の建築はアルドロッシの著書である

  • 87

    オスカーニューマンは、物理的・象徴的障壁と見通しのよさをもち、住民たちがそこを「自分たちの場所」と感じているような環境をディフェンシブルスペース(まもりやすい空間)と定義した

  • 88

    ブルーイットアイゴーは、1950年代建設された低所得者向けの集合住宅群であり、開放的な低層住宅とすることにより、犯罪発生率の低下を実現した事例である

    ×

  • 89

    コーリンロウらは、著書「コラージュ・シティ」において、理想都市は歴史のコラージュによって描かれるとして、都市・建築歴史的な事例を、図と地の関係などで論じている

  • 90

    レムコールハースは、錯乱のニューヨークにおいて、主としてマンハッタン超高層建築物が作り出した「過密の文化」に着目し、マンハッタンニズムと定義した

  • 91

    オースマンによるパリ改造計画によって、現在のパリ中心部の街並みは形成された

  • 92

    オースマンのパリ改造計画では、大通りに面した建築物は一定の統一感を持たせることが要求され、ビルの高さや間隔等もコントロールの対象となった

  • 93

    フランスの首都であるパリは、城壁を取り除いた跡に環状のブールヴァール造り、それに放射状の幹線を追加して、交通の利便性の向上と都市景観の形成を図る計画案に基づいている

  • 94

    アメリカの首都であるワシントンD.Cは、ポトマック川から国会議事堂に至る軸に象徴的な役割をもたせ、格子状街路に放射状街路を組み合わせた計画案に基づいている

  • 95

    ウィーン環状道路はO.ヴァグナーによって計画された

    ×

  • 96

    オーストラリアの首都であるキャンベラは、三つの都市機能(中央官庁街、市政庁、業務商業機能)を三角形の頂点に相当する位置に配置して都心部を構成し、その外側を郊外住宅地とする計画案に基づいている

  • 97

    ブラジルの首都であるブラジリアは、ジェット機形の平面形状をもち、機体の胴体に相当する部分を政治的中枢地域、翼に相当する部分を住居地域とする計画案に基づいている

  • 98

    ブラジルの首都であるブラジリアは、ジェット機形の平面形状をもち、機体の胴体に相当する部分を住居地域、翼に相当する部分を政治的中枢地域とする計画案に基づいている

    ×

  • 99

    ロンドンのドックランズ再開発計画は、港湾機能の低下によって衰退したテムズ川沿いの旧港湾地区に複合機能を持たせたプロジェクトである

  • 100

    ドックランズ再開発計画は、大規模な区画の整理によって街区を撤去し、中央部を遊歩道とする広場をつくり出したプロジェクトである

    ×

  • 環境・設備 (模試②)

    環境・設備 (模試②)

    ユーザ名非公開 · 24問 · 1ヶ月前

    環境・設備 (模試②)

    環境・設備 (模試②)

    24問 • 1ヶ月前
    ユーザ名非公開

    環境・設備 (模試②)

    環境・設備 (模試②)

    ユーザ名非公開 · 24問 · 1ヶ月前

    環境・設備 (模試②)

    環境・設備 (模試②)

    24問 • 1ヶ月前
    ユーザ名非公開

    計画事例

    計画事例

    ユーザ名非公開 · 100問 · 1ヶ月前

    計画事例

    計画事例

    100問 • 1ヶ月前
    ユーザ名非公開

    一級建築士 構造

    一級建築士 構造

    ユーザ名非公開 · 20問 · 1ヶ月前

    一級建築士 構造

    一級建築士 構造

    20問 • 1ヶ月前
    ユーザ名非公開

    法規

    法規

    ユーザ名非公開 · 34問 · 4ヶ月前

    法規

    法規

    34問 • 4ヶ月前
    ユーザ名非公開

    建築計画概論 1年前期

    建築計画概論 1年前期

    舘野穂香 · 66問 · 6ヶ月前

    建築計画概論 1年前期

    建築計画概論 1年前期

    66問 • 6ヶ月前
    舘野穂香

    施工 鉄骨造

    施工 鉄骨造

    ユーザ名非公開 · 50問 · 6ヶ月前

    施工 鉄骨造

    施工 鉄骨造

    50問 • 6ヶ月前
    ユーザ名非公開

    R1学科_1

    R1学科_1

    a · 36問 · 7ヶ月前

    R1学科_1

    R1学科_1

    36問 • 7ヶ月前
    a

    造作

    造作

    ユーザ名非公開 · 29問 · 7ヶ月前

    造作

    造作

    29問 • 7ヶ月前
    ユーザ名非公開

    3 非木造在来構法住宅

    3 非木造在来構法住宅

    ユーザ名非公開 · 10問 · 8ヶ月前

    3 非木造在来構法住宅

    3 非木造在来構法住宅

    10問 • 8ヶ月前
    ユーザ名非公開

    05 合板の分類等

    05 合板の分類等

    ユーザ名非公開 · 13問 · 8ヶ月前

    05 合板の分類等

    05 合板の分類等

    13問 • 8ヶ月前
    ユーザ名非公開

    施工1

    施工1

    いちごタルト · 100問 · 8ヶ月前

    施工1

    施工1

    100問 • 8ヶ月前
    いちごタルト

    SEC.01 都市計画法

    SEC.01 都市計画法

    マイ · 21問 · 9ヶ月前

    SEC.01 都市計画法

    SEC.01 都市計画法

    21問 • 9ヶ月前
    マイ

    バリアフリー法 ☆ 5/2、8 88%,5/18 88%

    バリアフリー法 ☆ 5/2、8 88%,5/18 88%

    nobu yossio · 17問 · 10ヶ月前

    バリアフリー法 ☆ 5/2、8 88%,5/18 88%

    バリアフリー法 ☆ 5/2、8 88%,5/18 88%

    17問 • 10ヶ月前
    nobu yossio

    3.日照・日影・日射

    3.日照・日影・日射

    ryohei hamashima · 13問 · 10ヶ月前

    3.日照・日影・日射

    3.日照・日影・日射

    13問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    bim

    bim

    ユーザ名非公開 · 103回閲覧 · 117問 · 11ヶ月前

    bim

    bim

    103回閲覧 • 117問 • 11ヶ月前
    ユーザ名非公開

    近現代建築史 言葉→人物

    近現代建築史 言葉→人物

    ユーザ名非公開 · 31問 · 11ヶ月前

    近現代建築史 言葉→人物

    近現代建築史 言葉→人物

    31問 • 11ヶ月前
    ユーザ名非公開

    用語の定義

    用語の定義

    岩本 厚 · 21問 · 1年前

    用語の定義

    用語の定義

    21問 • 1年前
    岩本 厚

    2024.7 建築

    2024.7 建築

    まーぼまーぼ · 36問 · 1年前

    2024.7 建築

    2024.7 建築

    36問 • 1年前
    まーぼまーぼ

    近代建築史 中間

    近代建築史 中間

    ユーザ名非公開 · 39問 · 1年前

    近代建築史 中間

    近代建築史 中間

    39問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    トーレ・ヴェラスカは、高層の集合住宅である

  • 2

    ロメオとジュリエットは、高層集合住宅である

  • 3

    ハーレンジードルンクは、斜面地に階段状に計画された低層の連続住宅である

  • 4

    ハーレンジードルンクは、市街地に建つ商業施設を複合した高層集合住宅である

    ×

  • 5

    シーランチコンドミニアムは、10戸の週末用住居群を海の眺望を考慮して、敷地の勾配に沿って中庭を囲むように配置した低層集合住宅である

  • 6

    アビタ67は、複数住棟の共用の庭をもち、各戸の専用庭及び住棟の雁行配置により住戸の独立性を高めた低層集合住宅である

    ×

  • 7

    バイカー再開発は、住民の意見を積極的に取り入れたもので、既存のコミュニティー施設を残し、地区の周囲に壁状の高層住棟を配置し、その内側に庭付きの低層集合住宅配置した計画である

  • 8

    デッサウのバウハウス校舎は、宿舎兼アトリエ、工房、、付属工業学校という三つの機能をそれぞれ独立したブロックにしたことが特徴である

  • 9

    ストックホルム市立図書館は、円筒と直方体が組み合わされた外観を持ち、巨大な円筒の内部には、壁に沿って書架があり、中央にサービスデスクが設けられている

  • 10

    フランス国立図書館は、緑豊かな中庭をもつロの字型の基壇部と、その四隅に配置されたL字型の高層タワーから構成されている

  • 11

    フランス国立図書館は、大きな三つのゾーンからなり、前庭から入る中央ゾーンは、傾斜屋根により高い天井高を有し、中央にガラス張りの積層式書架形式のライブラリーである

    ×

  • 12

    デンマーク王立図書館は、既存の王立図書館に対し、道路を挟んだ運河側に黒色のガラス張りに新館が増築され、メインエントランスは新館に設けられている

  • 13

    シアトル中央図書館は、外観全体が格子状の鉄骨とガラスで構成され、室内空間に外光を導いている

  • 14

    ベルリン自由大学図書館は、傾斜した巨大な円盤状の屋根構造をもち、外壁には世界各地・各時代の文字が彫り込まれている

    ×

  • 15

    近年の日本では、近代の建築造を近代化遺産として保存する動きがあるが、イギリスのアイアンブリッジ峡谷博物館は。複数の産業・土木遺構を現地で再生して展示し、環境教育の場としている

  • 16

    グッゲンハイム美術館は、フランクロイドライトによって設計された美術館で、吹き抜けに面した螺旋状の展示空間が特徴である

  • 17

    アスペン美術館は、建物の中央部にアトリウムがあり、アトリウムに面した螺旋状のスロープによって、最上階から地上階まで連続した空間となるように計画されている

    ×

  • 18

    バックミンスターフラーによる「ジオデジックドーム」は、地球上の都市域が連担し地球全体が都市のネットワークによって覆われているという世界都市を示す概念の提案である

    ×

  • 19

    キンベル美術館は、フランクロイドライトの設計したモダニズムの建築である

    ×

  • 20

    ロサンゼルス現代美術館は、赤砂岩の外壁をもつ基壇部があり、その基壇部の上にピラミッド形のトップライトなどが配置されている

  • 21

    アラブ世界研究所は、図書館、博物館、展示室などからなる複合施設であり、南北二つの棟がスリット状の通路及び正方形の中庭を挟んで対峙する構成となっている

  • 22

    ビルバオグッゲンハイム美術館は、彫塑的な形態であり、三層にわたる展示空間が中央アトリウムを囲うように配置されている

  • 23

    フォートワース現代美術館は、平行に並べられた長方形の室によって展示室が構成され、その展示室には日差しへの配慮から深い庇が掛けられている

  • 24

    ニューヨーク近代美術館は、敷地の北側と南側に通り抜けが可能なエントランスホールがあり、中庭と連続する空間となっている

  • 25

    シドニーオペラハウスは、国際コンペによって選ばれたヨーンウツソンが設計したオペラハウスで、円弧もシェル群によるシンボリックな造形が特徴である

  • 26

    ウィーン郵便貯金局は、ぜツェッシオンに参加したオットーヴァグナーが設計した建築である

  • 27

    アドルフロースは、「必要様式」という考え方を提示し、機能主義・合理主義の設計理論の先駆者とされており、代表作に「ウィーン郵便貯金局」がある

    ×

  • 28

    ウィーン郵便貯金局は、機械生産による低品質な製品を否定し、工業化社会における芸術性えお中世的な手工芸に求めたアーツアンドクラフツ運動を背景としている

    ×

  • 29

    アインシュタイン塔は、エーリッヒメンデルゾーン設計した表現主義の建築である

  • 30

    パイミオのサンアトリウムは、アルヴァアアルトによって設計された結核患者が療養するための病院で、合理的で明快なゾーニングと風土に根ざしたヒューマンデザインが特徴である

  • 31

    クライスラービルは、頂部は6重になったアーチ状の尖塔を頂き、EVロビーの金属細工んなどのアールデコの装飾性をもつ建築である

  • 32

    ジョンソンワックスビルの2層吹き抜けの執務スペースでは、天井付近が広がった樹木状の柱や柱頭まわりの天窓、ハイサイドライトによって、内部に自然を再現している

  • 33

    ケネディ空港TWAターミナルは、ルイスカーンによって設計されたプレキャストコンクリートのシェル構造によるターミナルで、コンクリートの可塑性を生かしたドラマティックな空間が特徴である

    ×

  • 34

    ジョンFケネディ国際空港 TWAターミナルビルは、長さ約105mの屋根は、4本のY字柱脚に支えられた4枚の鉄筋コンクリート造によるシェルで構成されている

  • 35

    フォード財団本部ビルは、ビル内部に豊かな植栽が施されたアトリウムをもち、各フロアの執務スペースは、アトリウムをL字型に囲むように配置されている

  • 36

    香港上海銀行本店は、吊橋の工法を応用した構造の採用により、各階は、2列のマスト状の組柱の間が開放的な無柱空間となっている

  • 37

    ロイズオブロンドンは、機械設備、エレベーター、便所、階段等のサービス機能をもったシャフトを、建築物の外周部に独立して配置している

  • 38

    ヴェローナのカステルヴァッキオ美術館は、歴史的建造物であった市庁舎を美術館へ再生させたもの

    ×

  • 39

    カステルヴェッキオ美術館は、14世紀に建設された歴史的建造物である城を、美術館等として保存・再生させたものである

  • 40

    パリのオルセー美術館は、駅舎の大空間を生かして、印象派の作品を中心とする美術館にしたものである

  • 41

    フランソワミッテランらが主導したパリの都市計画である「グランプロジェ」においては、フランス革命200年を記念して、ルーブル美術館の大改修やオルセー駅舎の美術館への転用など、拠点整備による都市の再生を進めた

  • 42

    トリノのリンゴット工場開発は、巨大な自動車工場を、見本市会場、音楽ホール、ホテル、事務所等(会議場等)からなる多機能建築物にしたものである

  • 43

    リンゴット工場再開発は、巨大な自動車工場を、大学と研究所に転用したものである

    ×

  • 44

    リンゴット工場再開発計画は、20世紀初頭に建設された巨大な自動車工場を、現代美術館として保存・再生させたものである

    ×

  • 45

    ロンドンのテイトモダンは、煉瓦造の証券取引所を、美術館にしたものである

    ×

  • 46

    テイトモダンは、第二次世界大戦後の復興時に建設された煉瓦造の火力発電所を、エントランスホールを兼ねた5層吹抜けの巨大な展示空間をもつ美術館に転用したものである

  • 47

    ジェミニレジデンスは、港湾施設として使用されていたサイロを改修し、集合住宅へ再生させたものである

  • 48

    ハイラインは、1980年に廃道となった高速道路を、路面上は緑道、高架下は大規模なショッピングモール再生させたものである

    ×

  • 49

    ハイラインは、廃線になった貨物専用の高架線跡を再利用し、緑豊かな展望公園へと再生させたものである

  • 50

    ハイラインは、建築物の高密化と老朽化に伴いスラム化した市街地において、建築物を減築し、病院を図書館へ改築するなどの文化施設の整備により都市再生が行われた

    ×

  • 51

    広場の造形(カミロジッテ)は、都市計画の芸術的側面を重視し、古代、中世、ルネサンスのヨーロッパ都市における広場の造形を分析・評価した

  • 52

    広場の造形(カミロジッテ)は、ヨーロッパ各地の歴史的な広場を分析することで、中世の街並みに起源をもつ自然発生的な都市空間の構成を再評価し、そのスケール感や空間感覚学ぶことの重要性を主張した

  • 53

    トニーガルニエは工業都市構想が提案された

  • 54

    鉄筋コンクリートの採用と都市機能の分離という考え方に特徴をこつ「工業都市」構想は、トニーガルニエによって描かれた

  • 55

    T.ガルニエによる「工業都市」は、住居地域を緑地帯によって工業地域から分離させたものであり、生活と労働の両面に対応した近代性を備える都市の提案である

  • 56

    Eハワードによって「田園都市」の考え方が提唱された

  • 57

    明日の田園都市(エベネザーハワード)は、農村と都市の結合体としての田園都市が構想され、その経営方法についても論じた

  • 58

    ル・コルビュジェの「パリのヴォワザン計画」においては、一部歴史的建造物を保存しつつ、古い街区や建築物を大規模に取り壊し、幹線道路等を整備した上で、超高層ビルに建て替える提案をした

  • 59

    ル・コルビュジェによる「輝く都市」は、地表面を開放し、空中に持ち上げた高層建築と道路の機能区分の明瞭さが特徴的な都市の再開発計画の提案である

  • 60

    CIAMは、近代における合理的な住宅、都市・社会環境の設計をめざして設立された国際的な設計事務所である

    ×

  • 61

    CIAMは、1992年から始まった国際的な会議で、地球環境の保全のために、エネルギー消費の少ない住宅や都市環境の設計を目指す建築家によって提唱されたものである

    ×

  • 62

    インドのパンジャブ州都であるチャンディガールは、格子状に分割した区域と7段階に機能分けした道路網からなる計画案に基づいている

  • 63

    チャンディガールは、ル・コルビュジェの都市計画理念に基づく、格子状に分割した区域と7段階に機能分けした道路網からなる都市である

  • 64

    近隣住区は、学校、店舗、公園等の日常生活に必要なコミュニティ施設を備え、一般に、小学校が成立する程度の人口を単位としたものである

  • 65

    パトリックゲデスは進化する都市を発表した

  • 66

    レッチワースは、パトリックゲデスの「保存的外科手術」という概念のもと、都市の歴史性を保存しながら再開発が行われた

    ×

  • 67

    都市の文化は、Cアレクザンダーの著書

    ×

  • 68

    都市の文化(ルイスマンフォード)は、パスやランドーマーク等、都市のイメージを形成する五つの要素が抽出した

    ×

  • 69

    都市のイメージは、ケビンリンチの著書である

  • 70

    ケヴィンリンチは、著書「都市のイメージ」において都市空間から抽出されるイメージを構成する要素として、移動路、境界、地区、結節点、目印の五つの提示した

  • 71

    ケヴィンリンチは、「都市のイメージ」において、ラスベガス都市景観多様な空間要素を記号論的な視点から分析した

    ×

  • 72

    ジェインジェイコブスは、「アメリカ大都市の死と生」において、都市の街路や地区に多様性を生みだす四つの条件を示した。

  • 73

    ジェインジェイコブスは、著書「アメリカ大都市の死と生」において、頻繁に使われている街路は安全とな傾向にあり、街路には常に住民、通行人、店員などの多数の目を置く必要があるとしている

  • 74

    ブキャナンレポートは、日本をはじめとする諸外国にも取り入れられた住宅供給政策に関する報告書である

    ×

  • 75

    ゴードンカレンは、著書「都市の景観」において、都市の景観の価値を、歩行者によって体験されるシークエンスの中に見出そうとしている

  • 76

    街並みの美学は、街並みは風土と人間の関わりの中で成立するとし、日本、そして西洋や世界各地の都市や街並みなどを比較検討している

  • 77

    見えがくれする都市は芦原義信の著書であり、日本の建築空間や都市空間の美しさをつくる潜在的な秩序を、美学的及び幾何学的な観点から考察した

    ×

  • 78

    丹下健三研究所による「東京計画1960」は、求心・放射型の都市構造の閉鎖性を否定し、都市軸の概念を導入することによって開放的な線形発展を可能にするという都市構造の提案である

  • 79

    丹下健三の「東京計画1969」においては、人口の過剰集中による諸問題に対し、東京湾を全面的に埋立て、放射状の都市構造をつくりだす提案をした

    ×

  • 80

    丹下健三研究所による「東京計画1960」では、これまでの求心・放射型の都市構造の閉鎖性に対して、東京湾に造成した人口地盤に向かって都市の中枢機能の拡大を可能とする都市構造が提案された

  • 81

    クリストファーアレグザンダーは、著書「パタンランゲージ」において、都市空間における人々の行動がツリー構造で説明できることを示した

    ×

  • 82

    形合成に関するノート(クリストファーアレグザンダー)は、デザインという問題を、合理的、かつ、数学的な理論を用いて、定式化して解くことを提案した

  • 83

    クリストファーアレグザンダーは、「パタンランゲージ」において、過去の事例から導きだされた都市や建築を形作るための基本的な原則を示した

  • 84

    ロバートヴェンチェリーは、著書「ラスベガス」において、ラスベガスの都市景観の多様な空間要素を記号論的な視点から分析した

  • 85

    都市の建築は、歴史上の建築を例に、曖昧さや複雑さのある建築の魅力を伝え、不整合性を持つ多様な建築表現の有効性を示し、単純化・抽象化されすぎた近代建築が建築の唯一の解でないことを主張した

    ×

  • 86

    都市の建築はアルドロッシの著書である

  • 87

    オスカーニューマンは、物理的・象徴的障壁と見通しのよさをもち、住民たちがそこを「自分たちの場所」と感じているような環境をディフェンシブルスペース(まもりやすい空間)と定義した

  • 88

    ブルーイットアイゴーは、1950年代建設された低所得者向けの集合住宅群であり、開放的な低層住宅とすることにより、犯罪発生率の低下を実現した事例である

    ×

  • 89

    コーリンロウらは、著書「コラージュ・シティ」において、理想都市は歴史のコラージュによって描かれるとして、都市・建築歴史的な事例を、図と地の関係などで論じている

  • 90

    レムコールハースは、錯乱のニューヨークにおいて、主としてマンハッタン超高層建築物が作り出した「過密の文化」に着目し、マンハッタンニズムと定義した

  • 91

    オースマンによるパリ改造計画によって、現在のパリ中心部の街並みは形成された

  • 92

    オースマンのパリ改造計画では、大通りに面した建築物は一定の統一感を持たせることが要求され、ビルの高さや間隔等もコントロールの対象となった

  • 93

    フランスの首都であるパリは、城壁を取り除いた跡に環状のブールヴァール造り、それに放射状の幹線を追加して、交通の利便性の向上と都市景観の形成を図る計画案に基づいている

  • 94

    アメリカの首都であるワシントンD.Cは、ポトマック川から国会議事堂に至る軸に象徴的な役割をもたせ、格子状街路に放射状街路を組み合わせた計画案に基づいている

  • 95

    ウィーン環状道路はO.ヴァグナーによって計画された

    ×

  • 96

    オーストラリアの首都であるキャンベラは、三つの都市機能(中央官庁街、市政庁、業務商業機能)を三角形の頂点に相当する位置に配置して都心部を構成し、その外側を郊外住宅地とする計画案に基づいている

  • 97

    ブラジルの首都であるブラジリアは、ジェット機形の平面形状をもち、機体の胴体に相当する部分を政治的中枢地域、翼に相当する部分を住居地域とする計画案に基づいている

  • 98

    ブラジルの首都であるブラジリアは、ジェット機形の平面形状をもち、機体の胴体に相当する部分を住居地域、翼に相当する部分を政治的中枢地域とする計画案に基づいている

    ×

  • 99

    ロンドンのドックランズ再開発計画は、港湾機能の低下によって衰退したテムズ川沿いの旧港湾地区に複合機能を持たせたプロジェクトである

  • 100

    ドックランズ再開発計画は、大規模な区画の整理によって街区を撤去し、中央部を遊歩道とする広場をつくり出したプロジェクトである

    ×