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生化学9核酸
19問 • 1年前
  • 玉城聖也
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    問題一覧

  • 1

    遺伝情報でその情報を次世代に伝える働きを持つものを()(dna)といい、生体内でタンパク質合成に直接携わるものを()(rna)という。

    デオキシリボ核酸, リボ核酸

  • 2

    核酸 五炭糖と塩基で合成されるのは()でそこにリン酸が結合すると()となる。

    ヌクレオシド, ヌクレオチド

  • 3

    リン酸基は()つまでしか付加できない

    3

  • 4

    アデニンとグアニンは()塩基をもち、ウラシル、チミン、シトシンは()塩基をもつ。

    プリン, ピリミジン

  • 5

    3つのヌクレオチドの並びで1つのアミノ酸をコードする()

    コドン

  • 6

    開始コドンである()。別名()

    AUG, メチオニン

  • 7

    終始コドンを選べ

    UAA, UAG, UGA

  • 8

    ヌクレオチドは補酵素()、NAD.FADなどの構成成分である。

    CoA

  • 9

    DNA鎖間で向かい合う塩基はAとTが()本の水素結合。GとCが()本の水素結合で対になっている。

    2, 3

  • 10

    DNAは加熱や強アルカリで()へと変性するが()と呼ばれる冷却が起こると()に戻る。可逆性がある。

    一本鎖, アニーリング, 二本鎖

  • 11

    DNA分子の半量が変性する温度を()温度という

    DNAの融解

  • 12

    融解温度は()含硫が高いDNAが多いほど高い。水素結合が二つのため。

    GC

  • 13

    RNAの働きはDNAが持つ遺伝情報を核から細胞質に取り出して()を産出する。

    タンパク質

  • 14

    タンパク質のアミノ酸配列を写しとりその情報を核外へ運ぶRNAを()とよぶ。このRNAの合成過程はまず、5末端でギャップ構造が付与される()が起こるこれで安定化する。次に翻訳時に不要となるイントロンを除去する()が起こる。その後配列に因子が結合しRNAを切断し3末端にポリポリメラーゼが重合する。この過程を()

    mRNA, ギャッピング, スプライシング, 3スプライシング

  • 15

    ヌクレオチド75〜95個からなる比較的小さなRNAを()という。働きは対応するアミノ酸を細胞質から探し出し(翻訳) リボソームへ()する働きである。

    トランスファーRNA, 運搬

  • 16

    受精卵のミトコンドリアは全て()由来である。

    卵子

  • 17

    RNAを分解する酵素を() DNAを分解する酵素を()

    リボヌクレアーゼ, デオキシリボヌクレアーゼ

  • 18

    DNA合成時に間違えて取り込まれたヌクレオチドはDNAポリメラーゼが持つ校正機能により除去されるこれを()という。

    エキソヌクレアーゼ活性

  • 19

    DNAで損傷したところは()によって切断される。

    エンドヌクレアーゼ

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    デオキシリボ核酸, リボ核酸

  • 2

    核酸 五炭糖と塩基で合成されるのは()でそこにリン酸が結合すると()となる。

    ヌクレオシド, ヌクレオチド

  • 3

    リン酸基は()つまでしか付加できない

    3

  • 4

    アデニンとグアニンは()塩基をもち、ウラシル、チミン、シトシンは()塩基をもつ。

    プリン, ピリミジン

  • 5

    3つのヌクレオチドの並びで1つのアミノ酸をコードする()

    コドン

  • 6

    開始コドンである()。別名()

    AUG, メチオニン

  • 7

    終始コドンを選べ

    UAA, UAG, UGA

  • 8

    ヌクレオチドは補酵素()、NAD.FADなどの構成成分である。

    CoA

  • 9

    DNA鎖間で向かい合う塩基はAとTが()本の水素結合。GとCが()本の水素結合で対になっている。

    2, 3

  • 10

    DNAは加熱や強アルカリで()へと変性するが()と呼ばれる冷却が起こると()に戻る。可逆性がある。

    一本鎖, アニーリング, 二本鎖

  • 11

    DNA分子の半量が変性する温度を()温度という

    DNAの融解

  • 12

    融解温度は()含硫が高いDNAが多いほど高い。水素結合が二つのため。

    GC

  • 13

    RNAの働きはDNAが持つ遺伝情報を核から細胞質に取り出して()を産出する。

    タンパク質

  • 14

    タンパク質のアミノ酸配列を写しとりその情報を核外へ運ぶRNAを()とよぶ。このRNAの合成過程はまず、5末端でギャップ構造が付与される()が起こるこれで安定化する。次に翻訳時に不要となるイントロンを除去する()が起こる。その後配列に因子が結合しRNAを切断し3末端にポリポリメラーゼが重合する。この過程を()

    mRNA, ギャッピング, スプライシング, 3スプライシング

  • 15

    ヌクレオチド75〜95個からなる比較的小さなRNAを()という。働きは対応するアミノ酸を細胞質から探し出し(翻訳) リボソームへ()する働きである。

    トランスファーRNA, 運搬

  • 16

    受精卵のミトコンドリアは全て()由来である。

    卵子

  • 17

    RNAを分解する酵素を() DNAを分解する酵素を()

    リボヌクレアーゼ, デオキシリボヌクレアーゼ

  • 18

    DNA合成時に間違えて取り込まれたヌクレオチドはDNAポリメラーゼが持つ校正機能により除去されるこれを()という。

    エキソヌクレアーゼ活性

  • 19

    DNAで損傷したところは()によって切断される。

    エンドヌクレアーゼ