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応用栄養学Ⅱ テスト前
37問 • 12ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    第1回 神経性食欲不振症の診断基準に関する記述である。正しいものはどれか。すべて選べ。

    標準体重の-20%以上のやせがある, 体型へのゆがんだ認識がある

  • 2

    第5回 脂質異常症のスクリーニングについての記述である。正しいのはどれか。

    高トリグリセライド血症は、150mg/dL以上である。, トリグリセライド400mg/dL以上の場合は、Non-HDLコレステロール値を用いる, 飽和脂肪酸の過剰摂取は、LDLコレステロール血症の発症および重症化に強く影響する。

  • 3

    第5回 「不定愁訴」について簡潔に説明しなさい

    何となく体調が悪いという自覚症状を訴えるもの。検査をしても原因が出ない。環境の変化、ストレスなど様々な要因で引き起こされると考えられている。

  • 4

    第7回 日本人の食事摂取基準(2020年版)に基づいた65~74歳の栄養に関する記述である。正しいのはどれか。

    カリウムの目標量が設定されている

  • 5

    第7回 栄養スクリーニング・アセスメントツールにおいて、多くのツールに共通している栄養評価項目はなにか。2つ回答してください。

    体重変化, 食事摂取量の変化

  • 6

    第8回 日本人の食事摂取基準(2020年版)において75歳以上男性と19~29歳男性が同じ値のものである。正しいのはどれか。1つ選べ。

    葉酸の推定平均必要量

  • 7

    第12回 ストレス応答の抵抗期に関する記述である。正しいのはどれか。

    糖新生は、亢進する。, 血清ビタミンC値は、低下する。

  • 8

    第13回 高温環境に関する記述である。誤っているものはどれか。1つ選べ。

    心拍出量は、増加する。

  • 9

    第13回 災害発生後24 時間以内の栄養士の活動に関する記述である。最も適当なものはどれか。2つ選べ。

    飲料水の確保, 災害弱者の把握

  • 10

    第14回 環境温度と身体機能の変化に関する記述である。正しいのはどれか。

    高温環境では、腎臓でのナトリウムの再吸収が増加する。, 低温環境では、ふるえ熱産生が起こる。, 低温環境では、血流が減少する。, 熱中症指数(WBGT)は、値が高くなるほど熱中症の危険が高まる。

  • 11

    糖尿病における高血糖に伴う5つの主症状に関する記述である。5つ何か

    1. 空腹感 2. 易疲労感 3. 体重減少 4. 多尿 5. 多飲

  • 12

    食事摂取基準における成人期の目標量、全部

    ・たんぱく質%エネルギー 13~20% (54歳~64歳のみ 14~20%) ・脂質%エネルギー    20~30% ・飽和脂肪酸%エネルギー 7%以下 ・炭水化物%エネルギー  50~65% ・食物繊維         ・ナトリウム       男7.5g未満 女6.5g未満 ・カリウム        男3000mg以上 女2600mg以上

  • 13

    耐容上限量のある栄養素

    脂溶性ビタミン ・ビタミンA ・ビタミンD ・ビタミンE 水溶性ビタミン ・ナイアシン ・ビタミンB6 ・葉酸  多量ミネラル  ・カルシウム (成人期以降)  ・リン    (成人期以降) 微量ミネラル ・鉄 ・亜鉛 (成人期以降) ・銅  (成人期以降) ・マンガン (成人期以降) ・ヨウ素 ・セレン ・クロム (成人期以降) ・モリブデン (成人期以

  • 14

    成人のメタボ診断基準

    腹囲 85以上男 90以上女 TG 150㎎/dl以上 HDL40mg/dl未満 血圧 130/85 BG 110mg/dl

  • 15

    高血圧 身体所見

    黄色腫、角膜輪、肝脾腫、動脈硬化

  • 16

    高血圧 高LDLコレステロール血症、境界域高コレステロール血症

    LDL 140㎎/dl以上、120~139㎎/dl

  • 17

    高血圧 高トリグリセライド 診断基準

    150㎎/dl以上

  • 18

    トリグリセライド「」mg/dL以上の場合は、「」を用いる

    400、Non-HDLコレステロール値

  • 19

    ・神経性食欲不振症(神経性やせ症) 診断基準 その他の症状

    診断基準 1. 標準体重の―20%以上のやせ 2. 食行動の異常 3. 体重や体型についての歪んだ認識 4. 30歳以下 5. 無月経  6. やせの原因となる器質性疾患がない その他の症状 ・産毛の密生 ・徐脈 ・便秘 ・低血圧  ・低体温  ・浮腫

  • 20

    健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    1. 高齢者の運動は、多要素な運動が推奨されている。, 4. 慢性疾患を有する人であっても、身体活動を制限する状態でな, 5. 座位行動に関する事項が、記載されている。

  • 21

    低温環境に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    5. アドレナリンの分泌は、増加する

  • 22

    低圧環境下に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    1. 肺換気量の増加

  • 23

    糖尿病3大合併症

    網膜症、腎症、神経障害

  • 24

    スポーツ性貧血には、タンパク質摂取が重要なのはなぜ

    フェリチンやトランスフェリンの材料になるから

  • 25

    高温環境の心臓の動きについて、「」は低下、「」は増加

    心拍出量は低下、心拍数は増加

  • 26

    災害発生後24時間以内にすること

    飲料水、食料の確保、災害弱者の把握

  • 27

    運動においてタンパク質は重要だが、多すぎもダメ、なんで

    筋肉の補修にタンパク質は必要であるが、過剰摂取により腎臓への負担や体脂肪としての蓄積が見られるため

  • 28

    日本人の食事摂取基準において老人と若者が同じ値

    葉酸

  • 29

    栄養スクリーニングにおいて共通して聞かれがちなものは

    体重減少、食事摂取量の変化

  • 30

    不定愁訴とは

    検査をしても原因は出ないが、何となく体調が悪いと訴えるもの

  • 31

    廃用症候群 主な症状

    筋力低下による、関節拘縮、筋・骨萎縮・起立性低血圧

  • 32

    高齢期スクリーニングツール

    簡易栄養状態評価法MNA

  • 33

    ADL診断ツール

    BIバーサルインデックス、FIM機能的自立度評価法、IADL手段的日常生活動作

  • 34

    フレイル5項目は?「」項目該当でフレイル

    体重減少、主観的疲労感、日常生活活動量の減少、身体能力(歩行速度)の減弱、筋力(握力)の低下

  • 35

    サルコペニア定義

    筋肉量の減少、握力の低下、身体機能の低下

  • 36

    ロコモ診断

    下肢筋力→立ち上がりテスト 歩幅→2ステップテスト 身体状態、生活状況評価→ロコモ25

  • 37

    歩行は何メッツ

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  • 1

    第1回 神経性食欲不振症の診断基準に関する記述である。正しいものはどれか。すべて選べ。

    標準体重の-20%以上のやせがある, 体型へのゆがんだ認識がある

  • 2

    第5回 脂質異常症のスクリーニングについての記述である。正しいのはどれか。

    高トリグリセライド血症は、150mg/dL以上である。, トリグリセライド400mg/dL以上の場合は、Non-HDLコレステロール値を用いる, 飽和脂肪酸の過剰摂取は、LDLコレステロール血症の発症および重症化に強く影響する。

  • 3

    第5回 「不定愁訴」について簡潔に説明しなさい

    何となく体調が悪いという自覚症状を訴えるもの。検査をしても原因が出ない。環境の変化、ストレスなど様々な要因で引き起こされると考えられている。

  • 4

    第7回 日本人の食事摂取基準(2020年版)に基づいた65~74歳の栄養に関する記述である。正しいのはどれか。

    カリウムの目標量が設定されている

  • 5

    第7回 栄養スクリーニング・アセスメントツールにおいて、多くのツールに共通している栄養評価項目はなにか。2つ回答してください。

    体重変化, 食事摂取量の変化

  • 6

    第8回 日本人の食事摂取基準(2020年版)において75歳以上男性と19~29歳男性が同じ値のものである。正しいのはどれか。1つ選べ。

    葉酸の推定平均必要量

  • 7

    第12回 ストレス応答の抵抗期に関する記述である。正しいのはどれか。

    糖新生は、亢進する。, 血清ビタミンC値は、低下する。

  • 8

    第13回 高温環境に関する記述である。誤っているものはどれか。1つ選べ。

    心拍出量は、増加する。

  • 9

    第13回 災害発生後24 時間以内の栄養士の活動に関する記述である。最も適当なものはどれか。2つ選べ。

    飲料水の確保, 災害弱者の把握

  • 10

    第14回 環境温度と身体機能の変化に関する記述である。正しいのはどれか。

    高温環境では、腎臓でのナトリウムの再吸収が増加する。, 低温環境では、ふるえ熱産生が起こる。, 低温環境では、血流が減少する。, 熱中症指数(WBGT)は、値が高くなるほど熱中症の危険が高まる。

  • 11

    糖尿病における高血糖に伴う5つの主症状に関する記述である。5つ何か

    1. 空腹感 2. 易疲労感 3. 体重減少 4. 多尿 5. 多飲

  • 12

    食事摂取基準における成人期の目標量、全部

    ・たんぱく質%エネルギー 13~20% (54歳~64歳のみ 14~20%) ・脂質%エネルギー    20~30% ・飽和脂肪酸%エネルギー 7%以下 ・炭水化物%エネルギー  50~65% ・食物繊維         ・ナトリウム       男7.5g未満 女6.5g未満 ・カリウム        男3000mg以上 女2600mg以上

  • 13

    耐容上限量のある栄養素

    脂溶性ビタミン ・ビタミンA ・ビタミンD ・ビタミンE 水溶性ビタミン ・ナイアシン ・ビタミンB6 ・葉酸  多量ミネラル  ・カルシウム (成人期以降)  ・リン    (成人期以降) 微量ミネラル ・鉄 ・亜鉛 (成人期以降) ・銅  (成人期以降) ・マンガン (成人期以降) ・ヨウ素 ・セレン ・クロム (成人期以降) ・モリブデン (成人期以

  • 14

    成人のメタボ診断基準

    腹囲 85以上男 90以上女 TG 150㎎/dl以上 HDL40mg/dl未満 血圧 130/85 BG 110mg/dl

  • 15

    高血圧 身体所見

    黄色腫、角膜輪、肝脾腫、動脈硬化

  • 16

    高血圧 高LDLコレステロール血症、境界域高コレステロール血症

    LDL 140㎎/dl以上、120~139㎎/dl

  • 17

    高血圧 高トリグリセライド 診断基準

    150㎎/dl以上

  • 18

    トリグリセライド「」mg/dL以上の場合は、「」を用いる

    400、Non-HDLコレステロール値

  • 19

    ・神経性食欲不振症(神経性やせ症) 診断基準 その他の症状

    診断基準 1. 標準体重の―20%以上のやせ 2. 食行動の異常 3. 体重や体型についての歪んだ認識 4. 30歳以下 5. 無月経  6. やせの原因となる器質性疾患がない その他の症状 ・産毛の密生 ・徐脈 ・便秘 ・低血圧  ・低体温  ・浮腫

  • 20

    健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    1. 高齢者の運動は、多要素な運動が推奨されている。, 4. 慢性疾患を有する人であっても、身体活動を制限する状態でな, 5. 座位行動に関する事項が、記載されている。

  • 21

    低温環境に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    5. アドレナリンの分泌は、増加する

  • 22

    低圧環境下に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    1. 肺換気量の増加

  • 23

    糖尿病3大合併症

    網膜症、腎症、神経障害

  • 24

    スポーツ性貧血には、タンパク質摂取が重要なのはなぜ

    フェリチンやトランスフェリンの材料になるから

  • 25

    高温環境の心臓の動きについて、「」は低下、「」は増加

    心拍出量は低下、心拍数は増加

  • 26

    災害発生後24時間以内にすること

    飲料水、食料の確保、災害弱者の把握

  • 27

    運動においてタンパク質は重要だが、多すぎもダメ、なんで

    筋肉の補修にタンパク質は必要であるが、過剰摂取により腎臓への負担や体脂肪としての蓄積が見られるため

  • 28

    日本人の食事摂取基準において老人と若者が同じ値

    葉酸

  • 29

    栄養スクリーニングにおいて共通して聞かれがちなものは

    体重減少、食事摂取量の変化

  • 30

    不定愁訴とは

    検査をしても原因は出ないが、何となく体調が悪いと訴えるもの

  • 31

    廃用症候群 主な症状

    筋力低下による、関節拘縮、筋・骨萎縮・起立性低血圧

  • 32

    高齢期スクリーニングツール

    簡易栄養状態評価法MNA

  • 33

    ADL診断ツール

    BIバーサルインデックス、FIM機能的自立度評価法、IADL手段的日常生活動作

  • 34

    フレイル5項目は?「」項目該当でフレイル

    体重減少、主観的疲労感、日常生活活動量の減少、身体能力(歩行速度)の減弱、筋力(握力)の低下

  • 35

    サルコペニア定義

    筋肉量の減少、握力の低下、身体機能の低下

  • 36

    ロコモ診断

    下肢筋力→立ち上がりテスト 歩幅→2ステップテスト 身体状態、生活状況評価→ロコモ25

  • 37

    歩行は何メッツ