知財検定2級第46回(202311)実技
問題一覧
1
×
2
丁は実質的に発明を完成させたといえないため
3
○
4
職務発明の帰属について就業規則で定められているので,特許を受ける権利の承継手続は不要であるため
5
×
6
Y社が単独で特許出願をし特許されても,特許無効の理由を有することとなるため
7
×
8
商品と役務との間で類似する場合があるため
9
×
10
称呼が同一であり,商標が類似し,問題があるため
11
×
12
期間の関係から商標登録無効審判を請求できるため
13
○
14
検討の過程における利用であるため
15
×
16
甲の著作権と著作者人格権を侵害するため
17
×
18
著作隣接権を侵害する可能性があるため
19
意匠権Dに係る意匠登録出願後,意匠登録前に,意匠権Dに係る意匠を知らないで,独自に,冷蔵庫Aを商品化していた場合には,意匠権の効力が及ばないので,X社が,冷蔵庫Aに関する資料の有無を確認する。
20
Y社の警告書に反論できないと考え,「コーヒー」への商標「ABC」の使用を中止し,Y社に商標権Mについての使用許諾を求めることとした。
21
「マニュアルAに記載されている塗料の失敗した製造方法については,営業秘密として保護されないので,管理しなくてよいでしょう。」
22
「他のメーカーにも同じような警告書が届いているようですので,他社と共同で特許権Pに対して特許無効審判を請求することができますね。」
23
品種登録の出願は,当該品種の育成を完了してから1年以内に行う必要がある。
24
意匠権Dの侵害が国内で発生していない段階でも,侵害のおそれがある掃除機Bが国内に輸入される見込みがあれば,輸入差止めの申立てができるので早急に対応するのが望ましい。
25
縦軸にマーケットにおける技術評価の高い順に技術を並べ,横軸にそれぞれの技術の出願件数をとった図を,X社とY社,X社とZ社のそれぞれの組合せについての件数を比較できるように作成して,技術の補完度を検討する。
26
「わが社は,Y社が既に別の会社に『タオル』に係る全範囲について専用使用権を許諾している場合でも,Y社との間で『タオル』について通常使用権の許諾契約を締結することができます。」
27
「甲は営業部に異動となる前に商品開発部で発明Pに関連する製品Aの開発業務に従事していたので,発明Pは職務発明であるといえます。」
28
「写生大会の様子をビデオカメラで撮影した際に参加者が口ずさんでいた楽曲が短時間録り込まれていた場合でも,撮影した映像をウェブサイトに掲載することについて,楽曲の著作権者の許諾が必要ではありません。」
29
特許権者から購入した部品を使って製品を製造販売する場合,当該部品について当該特許権者から許諾を受ける必要はない。
30
Y社が主担当,X社が副担当として共同開発をして得られた発明について共同出願をした場合,Y社は,X社の同意を得なくてもその共同出願に係る発明に関して他社に仮通常実施権を許諾することができる。
31
キーワードを用いた特許文献の調査はできるが,国際特許分類(IPC)やFIを用いた特許文献の調査はできない。
32
繊維Dの製造販売に対する差止請求をするにあたっては,繊維Bに係る特許権と,繊維Cに係る特許権のいずれの特許権に基づいて権利行使をしてもよい。
33
粉末を固めた固形のうまみ調味料
34
216000円
35
先行技術
36
請求の範囲
37
国際公開
38
批評
39
正当な範囲内で行われる
40
出所を明示する
知財検定2級第46回(202311)学科
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30問 • 1年前問題一覧
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丁は実質的に発明を完成させたといえないため
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職務発明の帰属について就業規則で定められているので,特許を受ける権利の承継手続は不要であるため
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Y社が単独で特許出願をし特許されても,特許無効の理由を有することとなるため
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商品と役務との間で類似する場合があるため
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10
称呼が同一であり,商標が類似し,問題があるため
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12
期間の関係から商標登録無効審判を請求できるため
13
○
14
検討の過程における利用であるため
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×
16
甲の著作権と著作者人格権を侵害するため
17
×
18
著作隣接権を侵害する可能性があるため
19
意匠権Dに係る意匠登録出願後,意匠登録前に,意匠権Dに係る意匠を知らないで,独自に,冷蔵庫Aを商品化していた場合には,意匠権の効力が及ばないので,X社が,冷蔵庫Aに関する資料の有無を確認する。
20
Y社の警告書に反論できないと考え,「コーヒー」への商標「ABC」の使用を中止し,Y社に商標権Mについての使用許諾を求めることとした。
21
「マニュアルAに記載されている塗料の失敗した製造方法については,営業秘密として保護されないので,管理しなくてよいでしょう。」
22
「他のメーカーにも同じような警告書が届いているようですので,他社と共同で特許権Pに対して特許無効審判を請求することができますね。」
23
品種登録の出願は,当該品種の育成を完了してから1年以内に行う必要がある。
24
意匠権Dの侵害が国内で発生していない段階でも,侵害のおそれがある掃除機Bが国内に輸入される見込みがあれば,輸入差止めの申立てができるので早急に対応するのが望ましい。
25
縦軸にマーケットにおける技術評価の高い順に技術を並べ,横軸にそれぞれの技術の出願件数をとった図を,X社とY社,X社とZ社のそれぞれの組合せについての件数を比較できるように作成して,技術の補完度を検討する。
26
「わが社は,Y社が既に別の会社に『タオル』に係る全範囲について専用使用権を許諾している場合でも,Y社との間で『タオル』について通常使用権の許諾契約を締結することができます。」
27
「甲は営業部に異動となる前に商品開発部で発明Pに関連する製品Aの開発業務に従事していたので,発明Pは職務発明であるといえます。」
28
「写生大会の様子をビデオカメラで撮影した際に参加者が口ずさんでいた楽曲が短時間録り込まれていた場合でも,撮影した映像をウェブサイトに掲載することについて,楽曲の著作権者の許諾が必要ではありません。」
29
特許権者から購入した部品を使って製品を製造販売する場合,当該部品について当該特許権者から許諾を受ける必要はない。
30
Y社が主担当,X社が副担当として共同開発をして得られた発明について共同出願をした場合,Y社は,X社の同意を得なくてもその共同出願に係る発明に関して他社に仮通常実施権を許諾することができる。
31
キーワードを用いた特許文献の調査はできるが,国際特許分類(IPC)やFIを用いた特許文献の調査はできない。
32
繊維Dの製造販売に対する差止請求をするにあたっては,繊維Bに係る特許権と,繊維Cに係る特許権のいずれの特許権に基づいて権利行使をしてもよい。
33
粉末を固めた固形のうまみ調味料
34
216000円
35
先行技術
36
請求の範囲
37
国際公開
38
批評
39
正当な範囲内で行われる
40
出所を明示する