知財検定3級第47回(202403)実技★
問題一覧
1
×
2
ア 新規性(特許法第29条第1項)の拒絶理由に該当するため
3
○
4
ア 出願人は,特許出願の願書に最初に添付した明細書,特許請求の範囲又は図面に記載されていない事項を追加する補正をすることができないため
5
×
6
ウ 著作権が制限される場合にあたるため
7
×
8
ウ 著作権を侵害する場合にあたるため
9
ア X社は,特許権Pについて,Y社に通常実施権を許諾した後に,さらにW社に対して,Y社の同意なく通常実施権を許諾することができる。
10
イ 2086年12月31日
11
ウ 「国際公開は,原則として優先日から18カ月経過後に,国際事務局によって行われます。」
12
イ 商標Aに係る商標権について通常使用権がY社に許諾され,商標AについてY社が使用している場合であっても,Y社は,存続期間の更新登録の申請をすることはできない。
13
イ 「電気自動車Aが,特許権Pの技術的範囲に属するかどうかは,特許請求の範囲の記載に基づいて確認する必要があります。」
14
イ 差止請求
15
イ Y社は,新品種の研究開発用育種素材として利用するために品種Aの種苗を増殖する場合,X社の許諾を得る必要はない。
16
ア ハンドバッグAについて意匠登録出願をした場合,出願後,当該意匠登録出願を商標登録出願へ出願変更をすることはできない。
17
ア 「創作Aと製造方法Bのいずれも,実用新案登録出願が可能です。」
18
イ 「特許出願Pに基づくパリ条約上の優先権を主張して,特許出願Pの出願日から12カ月以内にドイツに特許出願した場合,特許出願Pの出願後ドイツへの特許出願前に日本及びドイツにおいてⅩ社がタイヤAの販売を開始したことによって,ドイツの特許出願が拒絶されることはありません。」
19
ウ 路上ライブで演奏された即興の楽曲
20
ア 「製造方法Bにより製造した医薬品Aの販売は,製造方法Bに係る発明の実施に該当します。」
21
ウ 公然知られた「レインコートのボタン」を,意匠登録出願前に公然知られていない「背広のボタン」に置換した,レインコートの意匠
22
イ 駅の待合室に飾るため,著作者から購入した絵画の題号を駅の雰囲気に合うように変更する行為
23
ア 一組の筆記具セットについて意匠登録出願をした場合,筆記具セットに係る構成物品の形状等に全体として統一があっても,複数の物品を含むことを理由として意匠登録を受けることはできない。
24
ウ 万年筆Aは,X社が独自に技術開発し,Y社の特許権Pに係る特許出願より前に,実施の準備をしていたので,X社は先使用による通常実施権を有する旨を回答する。
25
ア 株式会社が「商標権に関する手続の代理」を指定役務として,商標登録出願をした場合には,商標登録を受けることができない。
26
ア 甲が描いたイラストAを,乙が親しい友人丙へ電子メールに添付して送信することは,イラストAに係る公衆送信権の侵害とならない。
27
2040
28
エ 商品の品質を記述的に表したにすぎないものである場合
29
ア 商品の品質の誤認を生じるおそれのあるものである場合
30
オ 特許庁長官から協議命令が出され,協議が不成立の場合,特許庁長官が行う「くじ」により,登録を受けられる一の出願人が選ばれます
知財検定2級第46回(202311)学科
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1
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2
ア 新規性(特許法第29条第1項)の拒絶理由に該当するため
3
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ア 出願人は,特許出願の願書に最初に添付した明細書,特許請求の範囲又は図面に記載されていない事項を追加する補正をすることができないため
5
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6
ウ 著作権が制限される場合にあたるため
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ウ 著作権を侵害する場合にあたるため
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ア X社は,特許権Pについて,Y社に通常実施権を許諾した後に,さらにW社に対して,Y社の同意なく通常実施権を許諾することができる。
10
イ 2086年12月31日
11
ウ 「国際公開は,原則として優先日から18カ月経過後に,国際事務局によって行われます。」
12
イ 商標Aに係る商標権について通常使用権がY社に許諾され,商標AについてY社が使用している場合であっても,Y社は,存続期間の更新登録の申請をすることはできない。
13
イ 「電気自動車Aが,特許権Pの技術的範囲に属するかどうかは,特許請求の範囲の記載に基づいて確認する必要があります。」
14
イ 差止請求
15
イ Y社は,新品種の研究開発用育種素材として利用するために品種Aの種苗を増殖する場合,X社の許諾を得る必要はない。
16
ア ハンドバッグAについて意匠登録出願をした場合,出願後,当該意匠登録出願を商標登録出願へ出願変更をすることはできない。
17
ア 「創作Aと製造方法Bのいずれも,実用新案登録出願が可能です。」
18
イ 「特許出願Pに基づくパリ条約上の優先権を主張して,特許出願Pの出願日から12カ月以内にドイツに特許出願した場合,特許出願Pの出願後ドイツへの特許出願前に日本及びドイツにおいてⅩ社がタイヤAの販売を開始したことによって,ドイツの特許出願が拒絶されることはありません。」
19
ウ 路上ライブで演奏された即興の楽曲
20
ア 「製造方法Bにより製造した医薬品Aの販売は,製造方法Bに係る発明の実施に該当します。」
21
ウ 公然知られた「レインコートのボタン」を,意匠登録出願前に公然知られていない「背広のボタン」に置換した,レインコートの意匠
22
イ 駅の待合室に飾るため,著作者から購入した絵画の題号を駅の雰囲気に合うように変更する行為
23
ア 一組の筆記具セットについて意匠登録出願をした場合,筆記具セットに係る構成物品の形状等に全体として統一があっても,複数の物品を含むことを理由として意匠登録を受けることはできない。
24
ウ 万年筆Aは,X社が独自に技術開発し,Y社の特許権Pに係る特許出願より前に,実施の準備をしていたので,X社は先使用による通常実施権を有する旨を回答する。
25
ア 株式会社が「商標権に関する手続の代理」を指定役務として,商標登録出願をした場合には,商標登録を受けることができない。
26
ア 甲が描いたイラストAを,乙が親しい友人丙へ電子メールに添付して送信することは,イラストAに係る公衆送信権の侵害とならない。
27
2040
28
エ 商品の品質を記述的に表したにすぎないものである場合
29
ア 商品の品質の誤認を生じるおそれのあるものである場合
30
オ 特許庁長官から協議命令が出され,協議が不成立の場合,特許庁長官が行う「くじ」により,登録を受けられる一の出願人が選ばれます