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微生物

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52問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    アンビセンス鎖を持つのは

    豚サーコウイルス2型感染症, 嘴羽毛病, ラッサ熱, 南米出血熱, リフトバレー熱, 重症熱性血小板減少症

  • 2

    運動性がないのは

    Burkholderia mallei

  • 3

    芽胞が端に形成されるのは

    クロストリジウム

  • 4

    令和4年度の食中毒発生状況について ①件数②患者数それぞれ最も多い原因は

    アニサキス, ノロウイルス

  • 5

    犬で血小板減少症を起こすのは

    アナプラズマ

  • 6

    大腸菌群のうち44.5℃で発育可能な菌群をなんというか

    糞便系大腸菌群

  • 7

    3類感染症は

    腸チフス・パラチフス・コレラ・細菌性赤痢・腸管出血性大腸菌感染症

  • 8

    ノミが媒介するのは

    ペスト

  • 9

    プリオンの不活化に用いられるのは

    3%SDS溶液で5分間煮沸, 2N NaOHに1時間以上浸漬, 20,000ppmの次亜塩素酸に1時間以上浸漬, 134℃18分オートクレーブ, 焼却

  • 10

    グラム陰性菌に関する項目は

    外膜, ペリプラスム, リピドA, ポーリン, 伝達性(接合性)プラスミド

  • 11

    衛星現象が見られる感染症は

    グレーサー病, 伝染性コリーザ, 豚胸膜肺炎

  • 12

    マイコバクチン添加ハロルド培地で培養するのは

    Mycobacterium avium subsp.paratuberculosis

  • 13

    クラミジアが細胞内寄生する際の形態を順に

    基本小体, 網様体, 中間体

  • 14

    赤血球凝集抑制反応ができるのは

    Avibacterium paragalinarum, Bordetella bronchiseptica

  • 15

    鞭毛を持たないのは

    Salmonella Pullorum, Salmonella Gallinarum, Shigella属菌, Yersinia pestis, Klebsiella属菌, Burkholderia mallei, Bacillus anthracis

  • 16

    ①:医学の祖・ミアズマ説 ②:顕微鏡作成・細胞を観察 ③:より高度な顕微鏡作成 ④:天然痘 ⑤:ハクチョウの首型フラスコで自然発生説否定・低温殺菌法考案(パスツリザーション)・生ワクチン実用化(狂犬病・家禽コレラ・炭疽・豚丹毒) ⑥:⑥の4原則、純培養法発明、炭疽菌・結核菌・コレラ菌発見 ⑦:破傷風菌純培養(亀のこシャーレ)・ペスト菌発見 ⑧:赤痢菌発見 ⑨:梅毒で功績 ⑩:梅毒治療薬

    ヒポクラテス, フック, レーウェンフック, エドワードジェンナー, パスツール, コッホ, 北里柴三郎, 志賀潔, 野口英世, 秦佐八郎

  • 17

    日本SPF豚協会の排除対象疾病は

    豚赤痢, オーエスキー病, 萎縮性鼻炎, 豚マイコプラズマ肺炎

  • 18

    遺伝子の転写について ①:開始コドンから終始コドンの領域 ②:開始コドンの上流にあり、認識されることで転写が開始される ③:同一の②で転写される遺伝子の一群 ④:②配列を有するDNA鎖に結合してRNAポリメラーゼの転写を調整する ⑤:オペレーターに結合して転写を抑制する④ ⑥:転写を促進する④ ⑦:1 つの調節因子により制御される③群

    オープンリーディングフレーム, プロモーター, オペロン, 転写調節因子, リプレッサー, アクチベーター, レギュロン

  • 19

    細菌間の遺伝子の伝達 ①:細菌同士の接触を介した遺伝子の伝達と交換 ②:ファージを媒体として他細菌の遺伝子を取り込む ③:細菌がDNA分子を直接体内に取り込む ④:細菌がファージの遺伝子を獲得する

    接合, 形質導入, 形質転換, 溶原変換

  • 20

    DNA 上のある部位から塩基配列上相同性のない別な部位へ構造を保持したまま移動可能な遺伝因子をなんというか

    トランスポゾン

  • 21

    ①:細胞質内に存在し、遊離の状態と染色体図に組込まれた状態の二つの状態をとることのできる因子 ②:①のうち薬剤耐性遺伝子は

    エピソーム, R因子

  • 22

    ①:尿膜腔(10-11日) ②:羊膜腔(10-11日) ③:漿尿膜(10~13日) ④:卵黄嚢(5-10日)

    鳥インフルエンザ・ニューカッスル・伝染性気管支炎, 豚・人インフルエンザ, 伝染性喉頭気管炎・F嚢病・鶏痘, Q熱・マレック・鶏脳脊髄炎・クラミジア・リケッチア

  • 23

    エンベロープを持たないRNAウイルス(ウイルス略)

    ビルナ, レオ, ノダ, ピコルナ, カリシ

  • 24

    エンベロープを持つDNAウイルス(ウイルス略)

    ポックス, ヘルペス, ヘパドナ, アスファ

  • 25

    核内封入体を作るのは

    ヘルペス, アデノ, パルボ, サーコ, パラミクソ, ボルナ, 鉛

  • 26

    核内で転写・複製するのは

    オルトミクソ, ボルナ, レトロ

  • 27

    ヌカカが媒介するのは

    ブルータング, アカバネ病, 鶏痘, 牛流行熱, アイノウイルス感染症

  • 28

    正20面体ウイルスは

    アデノ, ヘルペス, アスファ, レオ

  • 29

    上から

    アカバネ病, アイノウイルス感染症, チュウザン病, イバラキ病, ブルータング, 牛ウイルス性下痢

  • 30

    日本で発生したのは

    コイヘルペスウイルス病, レッドマウス病

  • 31

    魚の感染症についてそれぞれ適当なのは ①筋節に沿った体側の V 字状出血 ②体表のびらん(体穴だらけ)・下顎骨の出血 ③えらぐされ・ひれぐされ、鰓の生鮮標本における円柱状の菌集塊 ④眼球の陥没 ⑤脾臓スタンプ標本内の異形肥大細胞 ⑥分離菌の黒色色素産生能 ⑦鰓弁上に大型シストを形成・コイのみ ⑧ブリ体表に寄生

    伝染性造血器壊死症, 細菌性冷水病, カラムナリス症, コイヘルペスウイルス病, マダイイリドウイルス病, エドワジエラ症, 鰓ミクソボルス症, ベネデニア症(ハダムシ症)

  • 32

    以下のグラム陽性菌による魚類の感染症のうち、海水魚の感染症は

    ミコバクテリア症, ノカルジア症, α/β溶血性レンサ球菌症

  • 33

    ニューカッスル病の病原性検査に用いられる方法は

    初生雛脳内摂取試験, F蛋白開裂部位アミノ酸配列

  • 34

    それぞれの原因ウイルスは ①マウス肝炎 ②エクトロメリア ③腎症候性出血熱・ハンタウイルス肺症候群 ④センダイウイルス病 ⑤マウスロタウイルス

    コロナウイルス, ポックスウイルス, ブニヤウイルス, パラミクソウイルス, レオウイルス

  • 35

    それぞれ適当なのは ①無菌動物 ②ノトバイオート動物 ③SPF動物 ④コンベンショナル動物

    検出可能な微生物がいない。帝王切開または子宮切断由来。, 持っている微生物叢が明確。無菌動物に既知の微生物を定着させる。, 持っていない微生物が明確。無菌動物やノトバイオート動物に微生物を自然定着させる。, 微生物叢が不明。通常の環境で繁殖維持。

  • 36

    ティザー病に関して適当なのは

    Clostridium pilifomeを原因とする, 免疫抑制時に発生する, 原因菌が人口培地で培養できない, 心臓や肝臓に壊死が見られる

  • 37

    パスツールが生ワクチンを実用化した感染症は

    狂犬病, 家禽コレラ, 炭疽, 豚丹毒

  • 38

    兎の届出伝染病である①兎ウイルス性出血病②兎粘液腫の原因ウイルスは(ウイルス省略)

    カリシ, ポックス

  • 39

    CAMP反応(黄色ブドウ球菌で増強):

    Listeria, Corynebacterium, Streptococcus, Actinobacillus

  • 40

    牛の家畜伝染病のうち、ワクチンがあるのは

    口蹄疫, 牛疫, リフトバレー熱, 小反芻獣疫, 炭疽, 出血性敗血症, バベシア病

  • 41

    馬の届出伝染病である仮性皮疽の原因は

    ヒストプラズマ

  • 42

    以下の馬の監視伝染病のうち届出伝染病は

    馬インフルエンザ, 馬鼻肺炎, 馬ウイルス性動脈炎(アルテリ), ヘンドラウイルス感染症, 馬痘, 破傷風, 馬パラチフス, 馬伝染性子宮炎, 類鼻疽, 仮性皮疽

  • 43

    コロナウイルス、アルテリウイルスは何目か

    ニド

  • 44

    以下の感染症を引き起こす原因偏性好気性菌はそれぞれ何属か(カタカナで) ①緑膿菌症 ②ブルセラ病 ③鼻疽 ④萎縮性鼻炎 ⑤野兎病 ⑥Q熱 ⑦猫ひっかき病

    シュードモナス, ブルセラ, バークホルデリア, ボルデテラ, フランシセラ, コクシエラ, バルトネラ

  • 45

    牛に伝染性血栓塞栓性髄膜脳炎を起こすのは(カタカナで)

    ヒストフィルスソムニ

  • 46

    悪性水腫やエンテロトキセミアの原因菌は(小文字)

    clostridium perfringens

  • 47

    抗酸菌の細胞壁に特異的に見られるのは

    ミコール酸

  • 48

    バタリー病の原因菌は

    staphylococcus aureus

  • 49

    病名

    伝染性コリーザ

  • 50

    鶏貧血ウイルス感染症

    サーコウイルス

  • 51

    レトロウイルス科 ①猫白血病ウイルス②牛白血病ウイルス③猫免疫不全ウイルス・馬伝染性貧血ウイルス

    ガンマレトロウイルス属, デルタレトロウイルス属, レンチウイルス属

  • 52

    コッホが発見した菌

    炭疽菌, コレラ菌, 結核菌

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  • 1

    アンビセンス鎖を持つのは

    豚サーコウイルス2型感染症, 嘴羽毛病, ラッサ熱, 南米出血熱, リフトバレー熱, 重症熱性血小板減少症

  • 2

    運動性がないのは

    Burkholderia mallei

  • 3

    芽胞が端に形成されるのは

    クロストリジウム

  • 4

    令和4年度の食中毒発生状況について ①件数②患者数それぞれ最も多い原因は

    アニサキス, ノロウイルス

  • 5

    犬で血小板減少症を起こすのは

    アナプラズマ

  • 6

    大腸菌群のうち44.5℃で発育可能な菌群をなんというか

    糞便系大腸菌群

  • 7

    3類感染症は

    腸チフス・パラチフス・コレラ・細菌性赤痢・腸管出血性大腸菌感染症

  • 8

    ノミが媒介するのは

    ペスト

  • 9

    プリオンの不活化に用いられるのは

    3%SDS溶液で5分間煮沸, 2N NaOHに1時間以上浸漬, 20,000ppmの次亜塩素酸に1時間以上浸漬, 134℃18分オートクレーブ, 焼却

  • 10

    グラム陰性菌に関する項目は

    外膜, ペリプラスム, リピドA, ポーリン, 伝達性(接合性)プラスミド

  • 11

    衛星現象が見られる感染症は

    グレーサー病, 伝染性コリーザ, 豚胸膜肺炎

  • 12

    マイコバクチン添加ハロルド培地で培養するのは

    Mycobacterium avium subsp.paratuberculosis

  • 13

    クラミジアが細胞内寄生する際の形態を順に

    基本小体, 網様体, 中間体

  • 14

    赤血球凝集抑制反応ができるのは

    Avibacterium paragalinarum, Bordetella bronchiseptica

  • 15

    鞭毛を持たないのは

    Salmonella Pullorum, Salmonella Gallinarum, Shigella属菌, Yersinia pestis, Klebsiella属菌, Burkholderia mallei, Bacillus anthracis

  • 16

    ①:医学の祖・ミアズマ説 ②:顕微鏡作成・細胞を観察 ③:より高度な顕微鏡作成 ④:天然痘 ⑤:ハクチョウの首型フラスコで自然発生説否定・低温殺菌法考案(パスツリザーション)・生ワクチン実用化(狂犬病・家禽コレラ・炭疽・豚丹毒) ⑥:⑥の4原則、純培養法発明、炭疽菌・結核菌・コレラ菌発見 ⑦:破傷風菌純培養(亀のこシャーレ)・ペスト菌発見 ⑧:赤痢菌発見 ⑨:梅毒で功績 ⑩:梅毒治療薬

    ヒポクラテス, フック, レーウェンフック, エドワードジェンナー, パスツール, コッホ, 北里柴三郎, 志賀潔, 野口英世, 秦佐八郎

  • 17

    日本SPF豚協会の排除対象疾病は

    豚赤痢, オーエスキー病, 萎縮性鼻炎, 豚マイコプラズマ肺炎

  • 18

    遺伝子の転写について ①:開始コドンから終始コドンの領域 ②:開始コドンの上流にあり、認識されることで転写が開始される ③:同一の②で転写される遺伝子の一群 ④:②配列を有するDNA鎖に結合してRNAポリメラーゼの転写を調整する ⑤:オペレーターに結合して転写を抑制する④ ⑥:転写を促進する④ ⑦:1 つの調節因子により制御される③群

    オープンリーディングフレーム, プロモーター, オペロン, 転写調節因子, リプレッサー, アクチベーター, レギュロン

  • 19

    細菌間の遺伝子の伝達 ①:細菌同士の接触を介した遺伝子の伝達と交換 ②:ファージを媒体として他細菌の遺伝子を取り込む ③:細菌がDNA分子を直接体内に取り込む ④:細菌がファージの遺伝子を獲得する

    接合, 形質導入, 形質転換, 溶原変換

  • 20

    DNA 上のある部位から塩基配列上相同性のない別な部位へ構造を保持したまま移動可能な遺伝因子をなんというか

    トランスポゾン

  • 21

    ①:細胞質内に存在し、遊離の状態と染色体図に組込まれた状態の二つの状態をとることのできる因子 ②:①のうち薬剤耐性遺伝子は

    エピソーム, R因子

  • 22

    ①:尿膜腔(10-11日) ②:羊膜腔(10-11日) ③:漿尿膜(10~13日) ④:卵黄嚢(5-10日)

    鳥インフルエンザ・ニューカッスル・伝染性気管支炎, 豚・人インフルエンザ, 伝染性喉頭気管炎・F嚢病・鶏痘, Q熱・マレック・鶏脳脊髄炎・クラミジア・リケッチア

  • 23

    エンベロープを持たないRNAウイルス(ウイルス略)

    ビルナ, レオ, ノダ, ピコルナ, カリシ

  • 24

    エンベロープを持つDNAウイルス(ウイルス略)

    ポックス, ヘルペス, ヘパドナ, アスファ

  • 25

    核内封入体を作るのは

    ヘルペス, アデノ, パルボ, サーコ, パラミクソ, ボルナ, 鉛

  • 26

    核内で転写・複製するのは

    オルトミクソ, ボルナ, レトロ

  • 27

    ヌカカが媒介するのは

    ブルータング, アカバネ病, 鶏痘, 牛流行熱, アイノウイルス感染症

  • 28

    正20面体ウイルスは

    アデノ, ヘルペス, アスファ, レオ

  • 29

    上から

    アカバネ病, アイノウイルス感染症, チュウザン病, イバラキ病, ブルータング, 牛ウイルス性下痢

  • 30

    日本で発生したのは

    コイヘルペスウイルス病, レッドマウス病

  • 31

    魚の感染症についてそれぞれ適当なのは ①筋節に沿った体側の V 字状出血 ②体表のびらん(体穴だらけ)・下顎骨の出血 ③えらぐされ・ひれぐされ、鰓の生鮮標本における円柱状の菌集塊 ④眼球の陥没 ⑤脾臓スタンプ標本内の異形肥大細胞 ⑥分離菌の黒色色素産生能 ⑦鰓弁上に大型シストを形成・コイのみ ⑧ブリ体表に寄生

    伝染性造血器壊死症, 細菌性冷水病, カラムナリス症, コイヘルペスウイルス病, マダイイリドウイルス病, エドワジエラ症, 鰓ミクソボルス症, ベネデニア症(ハダムシ症)

  • 32

    以下のグラム陽性菌による魚類の感染症のうち、海水魚の感染症は

    ミコバクテリア症, ノカルジア症, α/β溶血性レンサ球菌症

  • 33

    ニューカッスル病の病原性検査に用いられる方法は

    初生雛脳内摂取試験, F蛋白開裂部位アミノ酸配列

  • 34

    それぞれの原因ウイルスは ①マウス肝炎 ②エクトロメリア ③腎症候性出血熱・ハンタウイルス肺症候群 ④センダイウイルス病 ⑤マウスロタウイルス

    コロナウイルス, ポックスウイルス, ブニヤウイルス, パラミクソウイルス, レオウイルス

  • 35

    それぞれ適当なのは ①無菌動物 ②ノトバイオート動物 ③SPF動物 ④コンベンショナル動物

    検出可能な微生物がいない。帝王切開または子宮切断由来。, 持っている微生物叢が明確。無菌動物に既知の微生物を定着させる。, 持っていない微生物が明確。無菌動物やノトバイオート動物に微生物を自然定着させる。, 微生物叢が不明。通常の環境で繁殖維持。

  • 36

    ティザー病に関して適当なのは

    Clostridium pilifomeを原因とする, 免疫抑制時に発生する, 原因菌が人口培地で培養できない, 心臓や肝臓に壊死が見られる

  • 37

    パスツールが生ワクチンを実用化した感染症は

    狂犬病, 家禽コレラ, 炭疽, 豚丹毒

  • 38

    兎の届出伝染病である①兎ウイルス性出血病②兎粘液腫の原因ウイルスは(ウイルス省略)

    カリシ, ポックス

  • 39

    CAMP反応(黄色ブドウ球菌で増強):

    Listeria, Corynebacterium, Streptococcus, Actinobacillus

  • 40

    牛の家畜伝染病のうち、ワクチンがあるのは

    口蹄疫, 牛疫, リフトバレー熱, 小反芻獣疫, 炭疽, 出血性敗血症, バベシア病

  • 41

    馬の届出伝染病である仮性皮疽の原因は

    ヒストプラズマ

  • 42

    以下の馬の監視伝染病のうち届出伝染病は

    馬インフルエンザ, 馬鼻肺炎, 馬ウイルス性動脈炎(アルテリ), ヘンドラウイルス感染症, 馬痘, 破傷風, 馬パラチフス, 馬伝染性子宮炎, 類鼻疽, 仮性皮疽

  • 43

    コロナウイルス、アルテリウイルスは何目か

    ニド

  • 44

    以下の感染症を引き起こす原因偏性好気性菌はそれぞれ何属か(カタカナで) ①緑膿菌症 ②ブルセラ病 ③鼻疽 ④萎縮性鼻炎 ⑤野兎病 ⑥Q熱 ⑦猫ひっかき病

    シュードモナス, ブルセラ, バークホルデリア, ボルデテラ, フランシセラ, コクシエラ, バルトネラ

  • 45

    牛に伝染性血栓塞栓性髄膜脳炎を起こすのは(カタカナで)

    ヒストフィルスソムニ

  • 46

    悪性水腫やエンテロトキセミアの原因菌は(小文字)

    clostridium perfringens

  • 47

    抗酸菌の細胞壁に特異的に見られるのは

    ミコール酸

  • 48

    バタリー病の原因菌は

    staphylococcus aureus

  • 49

    病名

    伝染性コリーザ

  • 50

    鶏貧血ウイルス感染症

    サーコウイルス

  • 51

    レトロウイルス科 ①猫白血病ウイルス②牛白血病ウイルス③猫免疫不全ウイルス・馬伝染性貧血ウイルス

    ガンマレトロウイルス属, デルタレトロウイルス属, レンチウイルス属

  • 52

    コッホが発見した菌

    炭疽菌, コレラ菌, 結核菌