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55問 • 2年前
  • 山下未誉
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    問題一覧

  • 1

    アウグスティヌスが原罪から人間を救う唯一のものも考えた

    恩寵(恩寵)

  • 2

    パウロの義認の考え ・罪深い人間が義とされるのは、イエスの(①)に示された(②)の信仰によるのみ

    ①贖罪 ②神の愛

  • 3

    三位一体説とは ①、②、③はそれぞれ別の意格を持つが、実態としては一緒

    ①神 ②イエス ③精霊

  • 4

    ムハンマドは622年にメッカから①へと移住したことを②という

    ①メディナ ②ヒジュラ

  • 5

    ムスリムの共同信仰体

    ウンマ

  • 6

    ムハンマドの死後、ムスリムを統一した

    カリフ

  • 7

    イスラム教における六信

    アッラー、天使、啓典、預言者、天命、来世

  • 8

    イスラム教における五行

    信仰告白、礼拝、断食、巡礼、喜捨

  • 9

    ①人におけるバラモン教の身分制度②

    ①アーリア ②ヴァルナ制

  • 10

    ヴァルナ制における4つの階級

    上から バラモン、クシャトリア、ヴァイシャ、シュードラ

  • 11

    ウパニシャッド哲学とは ①と宇宙的原理が同一であることを直観し、それによって②を獲得した境地

    ①アートマン(我) ②永遠性

  • 12

    ジャイナ教の開祖①は、 解説をめざして徹底した②に立つとともに、生き物に対する慈愛の行為として③を実践しなければならないと解いた。

    ①ヴァルダマーナ ②苦行主義 ③不殺生

  • 13

    仏教における四苦

    生、老、病、死

  • 14

    仏教における八苦

    生、老、病、死(四苦) 愛別離苦、怨憎会苦、苦不得苦、五蘊盛苦

  • 15

    八苦あわせたものを①という

    ①一切皆苦

  • 16

    仏教における四法印

    諸行無常、諸法無我、一切皆苦、涅槃寂静

  • 17

    仏教における四諦

    苦諦、集諦、減諦、道諦

  • 18

    バラモン教・ヒンドゥー教、ジャイナ教、仏教における共通点 →この世は①に満ちており、②からの③が究極の救いであると考える

    ①苦 ②輪廻 ③解説

  • 19

    アートマン=①する自己 を意味する。仏教はアートマンを認め②

    ①永続 ②(認め)ない

  • 20

    怨み憎んでいるものに会う苦しみ

    怨憎会苦

  • 21

    苦しんだり悩んだりする原因となる盲目的な欲望

    煩悩

  • 22

    四法印のなかで「苦を脱した心静かな境地」=① の状態に至るための正しい修行の方法で、快苦の両極端を捨てた8つの実践②

    ①涅槃寂静 ②八正道

  • 23

    諸行無常とは、 この世のあらゆるものは、その生起に一定の条件が①、絶えず変化・生滅し、とどまることがない

    あり

  • 24

    儒家:①と②による秩序をとく 道家:人為的なものを避け③に従う

    ①仁 ②礼 ③自然

  • 25

    格子の解く「仁」について ・孝:①が②に対して抱く③の情 ・悌(てい):①が②に対して③気持ち ・忠:常に自分を①こと ・恕(じょ):①を思いやること ・信:人を①こと ・克己(こっき):①をおさえること

    ①子 ②親 ③親愛 ①年少者 ②年長者 ③敬い慕う ①欺かない ①人の心 ①信じる ①私利私欲

  • 26

    孔子が考えたよい生き方 ・①の序列に基づいた秩序を尊重(=②)するとともに、己の欲望を制限し身を修めようとするいきかた

    ①上下 ②仁(の考え方)

  • 27

    孔子のいう「仁」とは、 誰でもがその肉親に対して自然にいだく親しみの①と②を、あまねく③に押し広めた愛

    ①念 ②情愛 ③人類全体

  • 28

    墨子の説く① →社会の構成員が自利に囚われず互いに利益を与え合う関係(=②)を作り上げることを伴うこと

    ①兼愛 ②交利

  • 29

    孟子の四端とは、また4つ答える →①を身につける際のきざしとなる②な感情のこと

    ①徳 ②道徳的 惻隠の心、羞悪の心、辞譲の心、是非の心

  • 30

    孟子は他人の苦しみや悲しみを見過ごすことが出来ない心を①と読んだ

    ①惻隠の心

  • 31

    仁義の徳をもって、民衆の幸福をはかる道徳的な政治

    王道政治

  • 32

    孟子の思想 →人間の心は①(善・悪)であるが、養い方を間違えればそれは②(得られる・失われる)

    ①善 ②失われる

  • 33

    中国の思想の移り変わり 孔子→①→②→③→④→⑤

    ①墨子 ②孟子 ③荀子 ④韓非子 ⑤老子

  • 34

    荀子の思想 →人間の本性は①だと考え(=②説)、③で人間の性質を矯正することが必要だと考えた④思想

    ①悪 ②性悪説 ③礼 ④礼治思想

  • 35

    韓非子の思想 →①主義・②主義、③主義、④厳守

    ①結果主義 ②能力主義 ③信賞必罰 ④職分厳守

  • 36

    人間の本性は悪なので、法や刑罰により人民を統治し国をおさめようとする法家の政治思想

    法治主義

  • 37

    韓非子は、①によって人民を統治する②を説いた(②主義)

    ①法律 ②法治(主義)

  • 38

    老子は、万物がそこから成長するもの、万物の存在を成り立たせている原理を①と呼ぶ。 ②の根源と考えた

    ①道(タオ)②天地万物

  • 39

    荘子は①を唱え、物事の区別も②なものに過ぎないと唱えた

    ①万物斉同 ②相対的

  • 40

    無為自然に基づく生き方で、常に人の下出に出て人と争わない態度

    柔弱謙下

  • 41

    イタリアの人文主義者 マキァヴェリは①をあらわにして、人間の本性は②的・③的なものでたるという現実認識の上に立って政治を考察した

    ①君主論 ②打算的 ③利己的

  • 42

    宗教改革を行ったカルヴァンは、すべての信者は協会の威厳や儀式から自由であり、それぞれが神の前で深く信仰に徹するべきだという①説を唱えた

    万人司祭説

  • 43

    ベーコンは、イギリスの経験論の基本となる①法を唱えた。また、デカルトは②法を提唱した。

    ①帰納法 ②演繹法

  • 44

    イドラについて ・①のイドラ:人間誰もが持ってしまいがちな先入観や勘ぐりによる誤り ・②のイドラ:個人的な立場にとらわれることによって生じる誤り ・③のイドラ:裏付けのない、いい加減な言葉を事実そのものと混同する誤り ・④のイドラ:伝統的な学説を無批判に受け入れることによる誤り

    ①種族のイドラ ②洞窟のイドラ ③市場のイドラ ④劇場のイドラ

  • 45

    ベーコンは、知識を得るために排除すべき先入観や偏見を4つの①(幻想、偶像)に分類した

    ①イドラ

  • 46

    国家の起源または王権の由来を直接・間接に神の摂理に求める学説

    王権神授説

  • 47

    国家は、主体的な自由平等の個人が自由意志に基づき契約関係を結ぶことによって成立するという考え

    社会契約説

  • 48

    ロックは、契約によって政府を設け、権力を特定の人に委ねることを①といった

    信託

  • 49

    ルソーは、私利私欲を求める個人の意志を①と呼んだ。また、個人の意志の総和を②と呼んだ

    ①特殊意思 ②全体意思

  • 50

    ルソーが理想としたもので、国民自らが直接に国家意志の決定と執行に参加するという考え

    直接民主主義

  • 51

    社会契約を唱えた思想家の共通点 →社会や政治の制度は、①で②な③で交わされる取り決めに由来すると考えられる

    (①自由)で(②平等)な(③個人間)

  • 52

    ルソーが良心を強調した背景には、文明社会に対する彼の考え方がある。 →未開人の社会と違って、文明社会は①、②、③で満ちているがその主な原因は④にあたる

    ①富の不平等 ②支配と服従 ③悪徳 ④財産の私有

  • 53

    ロックの国家や統治についての考え方 →統治は、人民の①に基づいて成立するのであり、政府が職権濫用するなら、人民はこれを②する権利をもつ

    ①信託 ②解体

  • 54

    ホッブズの著書

    リヴァイアサン

  • 55

    ロックの著書

    統治論

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    アウグスティヌスが原罪から人間を救う唯一のものも考えた

    恩寵(恩寵)

  • 2

    パウロの義認の考え ・罪深い人間が義とされるのは、イエスの(①)に示された(②)の信仰によるのみ

    ①贖罪 ②神の愛

  • 3

    三位一体説とは ①、②、③はそれぞれ別の意格を持つが、実態としては一緒

    ①神 ②イエス ③精霊

  • 4

    ムハンマドは622年にメッカから①へと移住したことを②という

    ①メディナ ②ヒジュラ

  • 5

    ムスリムの共同信仰体

    ウンマ

  • 6

    ムハンマドの死後、ムスリムを統一した

    カリフ

  • 7

    イスラム教における六信

    アッラー、天使、啓典、預言者、天命、来世

  • 8

    イスラム教における五行

    信仰告白、礼拝、断食、巡礼、喜捨

  • 9

    ①人におけるバラモン教の身分制度②

    ①アーリア ②ヴァルナ制

  • 10

    ヴァルナ制における4つの階級

    上から バラモン、クシャトリア、ヴァイシャ、シュードラ

  • 11

    ウパニシャッド哲学とは ①と宇宙的原理が同一であることを直観し、それによって②を獲得した境地

    ①アートマン(我) ②永遠性

  • 12

    ジャイナ教の開祖①は、 解説をめざして徹底した②に立つとともに、生き物に対する慈愛の行為として③を実践しなければならないと解いた。

    ①ヴァルダマーナ ②苦行主義 ③不殺生

  • 13

    仏教における四苦

    生、老、病、死

  • 14

    仏教における八苦

    生、老、病、死(四苦) 愛別離苦、怨憎会苦、苦不得苦、五蘊盛苦

  • 15

    八苦あわせたものを①という

    ①一切皆苦

  • 16

    仏教における四法印

    諸行無常、諸法無我、一切皆苦、涅槃寂静

  • 17

    仏教における四諦

    苦諦、集諦、減諦、道諦

  • 18

    バラモン教・ヒンドゥー教、ジャイナ教、仏教における共通点 →この世は①に満ちており、②からの③が究極の救いであると考える

    ①苦 ②輪廻 ③解説

  • 19

    アートマン=①する自己 を意味する。仏教はアートマンを認め②

    ①永続 ②(認め)ない

  • 20

    怨み憎んでいるものに会う苦しみ

    怨憎会苦

  • 21

    苦しんだり悩んだりする原因となる盲目的な欲望

    煩悩

  • 22

    四法印のなかで「苦を脱した心静かな境地」=① の状態に至るための正しい修行の方法で、快苦の両極端を捨てた8つの実践②

    ①涅槃寂静 ②八正道

  • 23

    諸行無常とは、 この世のあらゆるものは、その生起に一定の条件が①、絶えず変化・生滅し、とどまることがない

    あり

  • 24

    儒家:①と②による秩序をとく 道家:人為的なものを避け③に従う

    ①仁 ②礼 ③自然

  • 25

    格子の解く「仁」について ・孝:①が②に対して抱く③の情 ・悌(てい):①が②に対して③気持ち ・忠:常に自分を①こと ・恕(じょ):①を思いやること ・信:人を①こと ・克己(こっき):①をおさえること

    ①子 ②親 ③親愛 ①年少者 ②年長者 ③敬い慕う ①欺かない ①人の心 ①信じる ①私利私欲

  • 26

    孔子が考えたよい生き方 ・①の序列に基づいた秩序を尊重(=②)するとともに、己の欲望を制限し身を修めようとするいきかた

    ①上下 ②仁(の考え方)

  • 27

    孔子のいう「仁」とは、 誰でもがその肉親に対して自然にいだく親しみの①と②を、あまねく③に押し広めた愛

    ①念 ②情愛 ③人類全体

  • 28

    墨子の説く① →社会の構成員が自利に囚われず互いに利益を与え合う関係(=②)を作り上げることを伴うこと

    ①兼愛 ②交利

  • 29

    孟子の四端とは、また4つ答える →①を身につける際のきざしとなる②な感情のこと

    ①徳 ②道徳的 惻隠の心、羞悪の心、辞譲の心、是非の心

  • 30

    孟子は他人の苦しみや悲しみを見過ごすことが出来ない心を①と読んだ

    ①惻隠の心

  • 31

    仁義の徳をもって、民衆の幸福をはかる道徳的な政治

    王道政治

  • 32

    孟子の思想 →人間の心は①(善・悪)であるが、養い方を間違えればそれは②(得られる・失われる)

    ①善 ②失われる

  • 33

    中国の思想の移り変わり 孔子→①→②→③→④→⑤

    ①墨子 ②孟子 ③荀子 ④韓非子 ⑤老子

  • 34

    荀子の思想 →人間の本性は①だと考え(=②説)、③で人間の性質を矯正することが必要だと考えた④思想

    ①悪 ②性悪説 ③礼 ④礼治思想

  • 35

    韓非子の思想 →①主義・②主義、③主義、④厳守

    ①結果主義 ②能力主義 ③信賞必罰 ④職分厳守

  • 36

    人間の本性は悪なので、法や刑罰により人民を統治し国をおさめようとする法家の政治思想

    法治主義

  • 37

    韓非子は、①によって人民を統治する②を説いた(②主義)

    ①法律 ②法治(主義)

  • 38

    老子は、万物がそこから成長するもの、万物の存在を成り立たせている原理を①と呼ぶ。 ②の根源と考えた

    ①道(タオ)②天地万物

  • 39

    荘子は①を唱え、物事の区別も②なものに過ぎないと唱えた

    ①万物斉同 ②相対的

  • 40

    無為自然に基づく生き方で、常に人の下出に出て人と争わない態度

    柔弱謙下

  • 41

    イタリアの人文主義者 マキァヴェリは①をあらわにして、人間の本性は②的・③的なものでたるという現実認識の上に立って政治を考察した

    ①君主論 ②打算的 ③利己的

  • 42

    宗教改革を行ったカルヴァンは、すべての信者は協会の威厳や儀式から自由であり、それぞれが神の前で深く信仰に徹するべきだという①説を唱えた

    万人司祭説

  • 43

    ベーコンは、イギリスの経験論の基本となる①法を唱えた。また、デカルトは②法を提唱した。

    ①帰納法 ②演繹法

  • 44

    イドラについて ・①のイドラ:人間誰もが持ってしまいがちな先入観や勘ぐりによる誤り ・②のイドラ:個人的な立場にとらわれることによって生じる誤り ・③のイドラ:裏付けのない、いい加減な言葉を事実そのものと混同する誤り ・④のイドラ:伝統的な学説を無批判に受け入れることによる誤り

    ①種族のイドラ ②洞窟のイドラ ③市場のイドラ ④劇場のイドラ

  • 45

    ベーコンは、知識を得るために排除すべき先入観や偏見を4つの①(幻想、偶像)に分類した

    ①イドラ

  • 46

    国家の起源または王権の由来を直接・間接に神の摂理に求める学説

    王権神授説

  • 47

    国家は、主体的な自由平等の個人が自由意志に基づき契約関係を結ぶことによって成立するという考え

    社会契約説

  • 48

    ロックは、契約によって政府を設け、権力を特定の人に委ねることを①といった

    信託

  • 49

    ルソーは、私利私欲を求める個人の意志を①と呼んだ。また、個人の意志の総和を②と呼んだ

    ①特殊意思 ②全体意思

  • 50

    ルソーが理想としたもので、国民自らが直接に国家意志の決定と執行に参加するという考え

    直接民主主義

  • 51

    社会契約を唱えた思想家の共通点 →社会や政治の制度は、①で②な③で交わされる取り決めに由来すると考えられる

    (①自由)で(②平等)な(③個人間)

  • 52

    ルソーが良心を強調した背景には、文明社会に対する彼の考え方がある。 →未開人の社会と違って、文明社会は①、②、③で満ちているがその主な原因は④にあたる

    ①富の不平等 ②支配と服従 ③悪徳 ④財産の私有

  • 53

    ロックの国家や統治についての考え方 →統治は、人民の①に基づいて成立するのであり、政府が職権濫用するなら、人民はこれを②する権利をもつ

    ①信託 ②解体

  • 54

    ホッブズの著書

    リヴァイアサン

  • 55

    ロックの著書

    統治論