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24問 • 1年前
  • 山下未誉
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    問題一覧

  • 1

    関数の中で仮引数sumやdiffの値を変更しても、オリジナルの関数の値に影響は及ばない。①による引数の受け渡しが②だからである。

    値渡し, 一方通行

  • 2

    住まいと動揺、場所を表すのが①である。①は②と呼ばれる。

    番地, アドレス

  • 3

    オブジェクトの①は、記憶域上のどこに格納されているのかを表す②のことである

    アドレス, 番地

  • 4

    オペランドのアドレス取得のために使っているのが、①と呼ばれる②である

    アドレス演算子, 単項&演算子

  • 5

    ①である&aは、aの②である。(aへの③を生成する)

    単項&演算子, アドレス, ポインタ

  • 6

    オブジェクトのアドレスは、①で取り出せる

    アドレス演算子&

  • 7

    変換指定の%pのpは①にゆらいする

    pointer

  • 8

    1⃣の宣言(int *p = &n ;)では、型名と変数名の間に*が置かれている。この宣言によって、変数pの型は『①への②』となる。なお型名が長いため「③」あるいは「④」と呼ばれる。 与えられている初期化子が⑤であるため、pは変数nのアドレスで初期化される。

    int型オブジェクト, ポインタ型, intへのポインタ型, int*型, &n

  • 9

    &演算子は「アドレスを取得する演算子」と考えてきたが、より正確に言うと「①」である。式&nは、nを指すポインタであり、その評価で得られるのが②である。

    ポインタを生成する演算子, nのアドレス

  • 10

    *a は①と呼ばれる②である。ポインタに間接演算子*を適用した③は、そのポインタが指すオブジェクトそのものを表す式である。

    間接演算子, 単項*演算子, 間接式

  • 11

    Type *型ポインタpがType型オブジェクトnを指すとき、①を適用した②*pは、nの③(別名)となる。

    間接演算子*, 間接式, エイリアス

  • 12

    ポインタに間接演算子を適用することで、ポインタが指すオブジェクトを間接的にアクセスすることは①と呼ばれる。

    参照外し

  • 13

    「*p = 999 ;」というコードからは、代入先は特定できない。アクセス先の決定が、プログラムのコンパイル時に①に行われるのではなく、プログラムの実行時にに②に行われるからである。

    静的, 動的

  • 14

    オブジェクトを指すポインタと明確に区別可能な、何も指さないことが保証されている①と呼ばれる特別なポインタがある。①を表すオブジェクト形式マクロが②という名称の③である。、

    空ポインタ, 空ポインタ定数, NULL

  • 15

    何も指さない特別なポインタが①であり、それを表すオブジェクト形式マクロ②は③である。

    空ポインタ, NULL, 空ポインタ定数

  • 16

    空ポインタ定数NULLは①ヘッダで定義されている。

    <stddef.h>

  • 17

    番地を表すポインタは、算術型とポインタ型をあわせて①と呼ぶ

    スカラ型

  • 18

    ①は、その配列の 先頭要素へのポインタ と解釈される

    配列名

  • 19

    ポインタpが配列中の要素eを指すとき、 要素eのi個だけ①の要素を指す *(p+i)は②と表記でき、 要素eのi個だけ③の要素を指す *(p-i)は④と表記できる

    後方, p[i], 前方, p[-i]

  • 20

    要素へのポインタ『p + i』は、①のことである

    &a[i]

  • 21

    Type型配列aの先頭要素a[0]を、Type*型ポインタpが指すとき、ポインタpはあたかも①であるかのように振る舞う

    配列aそのもの

  • 22

    配列の①は、先頭要素から何要素分だけ後方に位置するのかという②を表す値であり、必ず③から始まる

    添字, オフセット, 0

  • 23

    ①の②オペランドを配列とすることはできない

    代入演算子, 左

  • 24

    関数間での配列の受け渡しは、①として行う。 呼び出された関数では、②が、呼び出し側が渡した配列そのものであるかのように振る舞う。 やり取りするのが、配列そのものではなく単なるポインタであるため、算術は別の引数として受け渡しする必要がある。

    先頭要素へのポインタ, 受け取ったポインタ

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  • 1

    関数の中で仮引数sumやdiffの値を変更しても、オリジナルの関数の値に影響は及ばない。①による引数の受け渡しが②だからである。

    値渡し, 一方通行

  • 2

    住まいと動揺、場所を表すのが①である。①は②と呼ばれる。

    番地, アドレス

  • 3

    オブジェクトの①は、記憶域上のどこに格納されているのかを表す②のことである

    アドレス, 番地

  • 4

    オペランドのアドレス取得のために使っているのが、①と呼ばれる②である

    アドレス演算子, 単項&演算子

  • 5

    ①である&aは、aの②である。(aへの③を生成する)

    単項&演算子, アドレス, ポインタ

  • 6

    オブジェクトのアドレスは、①で取り出せる

    アドレス演算子&

  • 7

    変換指定の%pのpは①にゆらいする

    pointer

  • 8

    1⃣の宣言(int *p = &n ;)では、型名と変数名の間に*が置かれている。この宣言によって、変数pの型は『①への②』となる。なお型名が長いため「③」あるいは「④」と呼ばれる。 与えられている初期化子が⑤であるため、pは変数nのアドレスで初期化される。

    int型オブジェクト, ポインタ型, intへのポインタ型, int*型, &n

  • 9

    &演算子は「アドレスを取得する演算子」と考えてきたが、より正確に言うと「①」である。式&nは、nを指すポインタであり、その評価で得られるのが②である。

    ポインタを生成する演算子, nのアドレス

  • 10

    *a は①と呼ばれる②である。ポインタに間接演算子*を適用した③は、そのポインタが指すオブジェクトそのものを表す式である。

    間接演算子, 単項*演算子, 間接式

  • 11

    Type *型ポインタpがType型オブジェクトnを指すとき、①を適用した②*pは、nの③(別名)となる。

    間接演算子*, 間接式, エイリアス

  • 12

    ポインタに間接演算子を適用することで、ポインタが指すオブジェクトを間接的にアクセスすることは①と呼ばれる。

    参照外し

  • 13

    「*p = 999 ;」というコードからは、代入先は特定できない。アクセス先の決定が、プログラムのコンパイル時に①に行われるのではなく、プログラムの実行時にに②に行われるからである。

    静的, 動的

  • 14

    オブジェクトを指すポインタと明確に区別可能な、何も指さないことが保証されている①と呼ばれる特別なポインタがある。①を表すオブジェクト形式マクロが②という名称の③である。、

    空ポインタ, 空ポインタ定数, NULL

  • 15

    何も指さない特別なポインタが①であり、それを表すオブジェクト形式マクロ②は③である。

    空ポインタ, NULL, 空ポインタ定数

  • 16

    空ポインタ定数NULLは①ヘッダで定義されている。

    <stddef.h>

  • 17

    番地を表すポインタは、算術型とポインタ型をあわせて①と呼ぶ

    スカラ型

  • 18

    ①は、その配列の 先頭要素へのポインタ と解釈される

    配列名

  • 19

    ポインタpが配列中の要素eを指すとき、 要素eのi個だけ①の要素を指す *(p+i)は②と表記でき、 要素eのi個だけ③の要素を指す *(p-i)は④と表記できる

    後方, p[i], 前方, p[-i]

  • 20

    要素へのポインタ『p + i』は、①のことである

    &a[i]

  • 21

    Type型配列aの先頭要素a[0]を、Type*型ポインタpが指すとき、ポインタpはあたかも①であるかのように振る舞う

    配列aそのもの

  • 22

    配列の①は、先頭要素から何要素分だけ後方に位置するのかという②を表す値であり、必ず③から始まる

    添字, オフセット, 0

  • 23

    ①の②オペランドを配列とすることはできない

    代入演算子, 左

  • 24

    関数間での配列の受け渡しは、①として行う。 呼び出された関数では、②が、呼び出し側が渡した配列そのものであるかのように振る舞う。 やり取りするのが、配列そのものではなく単なるポインタであるため、算術は別の引数として受け渡しする必要がある。

    先頭要素へのポインタ, 受け取ったポインタ