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施工2
100問 • 1年前
  • arata ikeda
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    問題一覧

  • 1

    鉄筋のかぶり厚さの測り方は梁の鉄筋は(  )、柱の鉄筋は(  )とする

    あばら筋の外側, 帯筋の外側

  • 2

    梁主筋を柱内に定着させる場合、柱せいの(  )以上飲み込ませる

    3/4

  • 3

    径の異なる重ね継手の長さは(  )方の径による

    細い

  • 4

    鉄筋の継手の位置は重ね継手の場合(  )倍か(  )倍ずらす、ガス圧接継手は(  )mm以上ずらす

    0.5, 1.5, 400

  • 5

    ガス圧接継手: ふくらみの直径→鉄筋径の(  )倍以上 ふくらみの長さ→鉄筋径の(  )倍以上 中心軸の偏心量→鉄筋径の(  )倍以下 圧接面のずれ→鉄筋径(  )倍以下 降雨時などは作業(  ) 鉄筋相互の呼び径の差が(  )mm を超える場合、行えない

    1.4, 1.1, 1/5, 1/4, できない, 7

  • 6

    不良圧接の補正方法は 超える・ずれ→切り取って(  ) 満たない・曲がり→(  )

    再圧接, 再加熱

  • 7

    コンクリート型枠用合板は厚さ(  )mm以上で(  )避ける

    12, 直射日光

  • 8

    パイプサポートは(  )本以下で継ぎ、高さが(  )m超えの場合、高さ(  )m以内ごとに水平つなぎを2方向に設ける

    2, 3.5, 2

  • 9

    4, 6, 5, 支保工取外し, 12

  • 10

    コンクリートの調合 水セメント比→(  )%以下 単位水量→(  )kg/m3以上 単位セメント量→(  )kg/m3以上 スランプ→(  )cm以下 空気量→(  )% 塩化物イオン量→(  )kg/m3以下

    65, 185, 270, 18, 4.5, 0.3

  • 11

    コンクリートの練り混ぜから打ち込み終了までの時間は外気温25℃以下だと(  )分以内、外気温25℃超だと(  )分以内

    120, 90

  • 12

    コンクリートの打ち重ね時間は25℃未満は(  )分、25℃以上は(  )分

    150, 120

  • 13

    コンクリートの打ち継ぎは梁・床スラブ・屋根スラブは(  )または(  )から(  )付近で垂直に継ぐ

    端部, 中央部, 1/4

  • 14

    コンクリートの棒形振動機の打ち継ぎ間隔は(  )cm以下とし、垂直に挿入し、下層に先端が入るようにする。加振はコンクリート上面に(  )が浮き上がるでとする

    60, セメントペースト

  • 15

    3, 5, 7, 5, 7, 10

  • 16

    鉄筋のサポーター・スペーサーは梁・柱・基礎梁・壁の側面に限り(  )製でもいい

    プラスチック

  • 17

    梁の貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは(  )以上とする

    最小かぶり厚さ

  • 18

    鉄筋のスペーサーの配置間隔は(  )m、端部は(  )m程度、上端筋と下端筋のスペーサーの間隔は(  )m程度、端部は(  )m程度

    1.5, 0.5, 0.9, 0.1

  • 19

    床・屋根スラブの下端筋の異形鉄筋の定着長さは呼び径の(  )倍かつ(  )mm以上とする

    10, 150

  • 20

    早強ポルトランドセメントを使用したコンクリートのスラブ下の支柱の最小存置期間は15℃以上は(  )日、5℃以上は(  )日、0℃以上は(  )日

    8, 12, 15

  • 21

    型枠は(  )せき板の方が(  )せき板より先に取り外せるようにする

    垂直, 水平

  • 22

    梁の打ち込みは柱及び壁のコンクリートの沈みが(  )後に行う

    落ち着いた

  • 23

    梁や壁の打ち継ぎ部は(  )を張って仕切った

    メタルラス

  • 24

    片持ちスラブのはねだし部分には打ち継ぎを(  )、構造体部分と(  )になるように打ち込む

    設けず, 一体

  • 25

    コンクリートの打ち継ぎは(  )や(  )なコンクリートを取り除き、(  )に保つ

    レイタンス, 脆弱, 湿潤

  • 26

    寒冷地におけるコンクリートの養生打ち込み後、(  )日間以上コンクリートの温度を(  )℃以上に保つ

    5, 2

  • 27

    コンクリート供試体の養生方法は(  )養生または(  )養生とし、材齢が28~91日の場合(  )養生とする

    現場水中, 標準, 現場封かん

  • 28

    輸送管の径は粗骨材の最大寸法20mmmに対しては(  )A以上、40mmの場合は(  )A以上とする

    100, 125

  • 29

    コンクリート輸送管1系統につき、棒形振動機を(  )台配置する

    2

  • 30

    構造体強度補正値は(  )の種類、コンクリートの打ち込みから材齢28日までの予想(  )の範囲で定める。0℃~8℃未満の場合は(  )N/mm2とする

    セメント, 平均気温, 6

  • 31

    土に接する設計かぶり厚さは基礎が(  )mm、それ以外は(  )mmとする

    70, 50

  • 32

    調合管理強度の判定は(  )台の運搬車から(  )個の供試体で行う。 1回目の結果が調合管理強度の(  )%以上かつ、3回の試験結果の平均値が(  )強度以上の場合合格

    1, 3, 85, 調合管理

  • 33

    構造体コンクリート強度の判定は間隔を開けた(  )台の運搬車を選び、それぞれから(  )個ずつ選んだ

    3, 1

  • 34

    現場水中養生供試体の場合、平均気温が(  )℃以上の場合、(  )強度以上とし、平均気温が(  )℃未満の場合、設計基準強度+(  )N/mm2以上であること

    20, 調合管理, 3

  • 35

    調合管理強度はコンクリートの(  )と(  )の合計によって算出される

    品質基準強度, 構造体強度補正値

  • 36

    構造体コンクリートのひび割れやたわみの有無は支保工取外しの(  )に行う

  • 37

    鉄骨の切断には(  )切断機、板厚(  )mm以下の場合は(  )切断とする

    自動ガス, 13, せん断

  • 38

    鉄骨の加熱加工は(  )状態で行う

    赤熱

  • 39

    高力ボルト用の孔あけ加工は(  )あけで、ブラスト処理する場合はブラスト(  )に孔あけ

    ドリル, 前

  • 40

    開先加工は(  )切断か(  )加工とし、(  )は修正する

    自動ガス, 機械, 精度不良

  • 41

    鉄骨は気温が(  )℃を下回る場合は溶接(  )、(  )℃~(  )℃で溶接線より(  )mmの範囲の母材を加熱

    -5, -5, 5, 100

  • 42

    溶接欠陥の処理 ブローホール→削除して(  ) 割れ→全長にわたり削除して(  ) 補修用溶接棒の径→手溶接の場合(  )mm以下

    再溶接, 再溶接, 4

  • 43

    錆止め塗装をしない箇所 ・溶接を行う部分の両側(  )mm 程度の範囲 ・(  )接合部 ・コンクリートに埋め込まれる部分 ・鋼材表面温度が(  )℃以上のときは塗装を中止する

    100, 高力ボルト摩擦, 50

  • 44

    アンカーボルトの設置 ・特記がない場合、(  )工法 ・二重ナット及び座金を用い、先端はねじがナットの外に(  )以上出ること

    あと詰め中心塗り, 3山

  • 45

    仮ボルトの締め付け ・高力ボルト接合→1群の(  )かつ(  )本以上 ・混用接合、使用継手→1郡の(  )かつ(  )本以上 ・エレクションピース→高力ボルトを用いて(  )

    1/3, 2, 1/2, 2, 全数

  • 46

    建て入れ直しは本接合(  )に行う ・ワイヤーロープと兼用は(  ) ・ターンバックル付き筋交いは(  )

    前, できる, できない

  • 47

    高力ボルト接合 ・肌すきの処理→1mm超える場合、(  )挿入 ・ボルト頭部またはナットと接合部材の面が(  )以上傾斜の場合、勾配(  )を使用

    フィラープレート, 1/20, 座金

  • 48

    高力ボルト締め付けは (  )→(  )→(  ) 順序は郡の(  )部から( )部に向かって行う

    一次締め, マーキング, 本締め, 中央, 周辺

  • 49

    トルシア形高力ボルトは(  )の破断・マーキングのずれを確認 ボルトの余長は(  )~(  )

    ピンテール, 1山, 6山

  • 50

    スタッド溶接 ・著しい錆→軸径の(  )倍以上の範囲を処理 ・スタッドの仕上がり高さ→±(  )mm以内、傾き(  )℃以内 ・(  )度まで折り曲げたスタッドは欠陥のない場合、使用できる

    2, 2, 5, 15

  • 51

    隅肉溶接の溶接長さは有効溶接長さに隅肉サイズの(  )倍を加えたものとする

    2

  • 52

    完全溶け込み溶接の余盛りの高さは許容値の最小が(  )mm程度とし、母材表面から滑らかに(  )する形状とする

    3, 連続

  • 53

    高力六角ボルトの本締めは一次締め完了後を起点として、ナットを(  )℃回転させて行う

    120

  • 54

    デッキプレートの溶接は(  )溶接、(  )溶接とする

    アークスポット, 隅肉

  • 55

    ボルト頭部・座金の接触面にまくれ、ひずみがある場合、(  )掛けにより取り除く

    ディスクグラインダー

  • 56

    建方精度の柱の倒れの管理許容差は高さの(  )以下かつ(  )mm以下とする

    1/1000, 10

  • 57

    軽量形鋼の部材の切断は(  )とする

    機械切断

  • 58

    補強コンクリートブロック造 ・壁縦筋→重ね継手(  )、定着長さ(  )d ・壁横筋→重ね継手長さ(  )d、定着長さ(  )d、縦筋に(  )度フックによりかぎ掛け

    できない, 40, 45, 40, 180

  • 59

    補強コンクリートブロック造 ・フェイスシェルの厚い方を(  )とし、(  )部から(  )部に向かって積む ・モルタルと接するブロック面は(  )する ・1日の積み上げ高さ(  )m以下 ・設計かぶり厚さの最小値はフェイスシェルの厚さを含め( )、(  )mm とする ・塀の高さは(  )m以下とし、ブロック厚さは2m以下の場合は(  )cm以上、2mを超える場合は(  )cm以上とする

    上, 隅角, 中央, 水湿し, 1.6, ず, 20, 2.2, 12, 15

  • 60

    空洞部のモルタル・コンクリート充填 ・ブロック(  )~(  )段ごとに充填 ・打ち継ぎ位置→ブロック上端から(  )cm程度下げる

    2, 3, 5

  • 61

    ブロック塀の縦筋 ・上部は最上部の横筋に(  )度フックでかぎ掛け、又は(  )度フックで余長(  )d以上で定着

    135, 90, 10

  • 62

    ・補強コンクリートブロックの控壁で1.2mを超える塀は長さ(  )m以下ごと ・2mを超える補強コンクリートブロック造の塀には厚さ(  )cm以上の空洞ブロック用いる

    3.4, 15

  • 63

    ALCパネル ・パネル幅の最小限度は(  )mm とする ・接合部の目地は(  )目地とし、幅は(  )~(  )mm とする

    300, 伸縮, 10, 20

  • 64

    押出成形セメント板 ・長辺の目地幅は(  )mm以上、短辺の目地幅は(  )mm 以上とする

    8, 15

  • 65

    補強コンクリートブロック造の押し目地仕上げは目地モルタルが硬化する(  )に目地ごてによって行う

  • 66

    補強コンクリートブロックの耐力壁の縦筋は(  )を設ける

    振れ止め

  • 67

    ブロックの空洞部を通して電気配管を行う場合は空洞部の(  )に配管する

    片側

  • 68

    補強コンクリートブロックの臥梁の直下のブロックには(  )用ブロックを使用する

    横筋

  • 69

    縦壁ロッキング構法はモルタルとパネルの間に(  )を張り付ける

    絶縁材

  • 70

    鴨居、敷居は(  )に溝をつける

    木表

  • 71

    心持ち材の柱には(  )を入れる

    背割り

  • 72

    木材の継伸ばしに短材を使用する場合、桁は(  )m以下、土台は(  )m以下とする

    2, 1

  • 73

    大引の継手は床束心から(  )mm 程度持ち出し、(  )蟻継ぎ

    150, 腰掛け

  • 74

    和室の畳床の根太間隔は(  )mm とする

    450

  • 75

    床組の補強において、根太と床梁及び胴差しの上端高さが同じ場合、根太間隔は(  )mm 以下とする

    500

  • 76

    壁胴縁の間隔 ・せっこうボード張り用→(  )mm ・せっこうラスボード張り用→(  )mm

    300, 450

  • 77

    床板張りの下地材 ・構造用合板→厚さ(  )mm 以上(根太を設けない場合は(  )mm) ・パーティクルボード→厚さ(  )mm 以上

    12, 24, 15

  • 78

    木造基礎 ・布基礎立ち上がりの厚さ→(  )mm 以上 ・布基礎の底盤→厚さ(  )mm以上、幅(  )mm以上 ・布基礎の底盤部分の主筋→D(  )以上、間隔(  )mm以下 ・アンカーボルトの埋込み長さ→(  )mm以上 ・ホールダウン専用アンカーボルトの埋込み長さ→(  )mm以上 ・布基礎の根入れ深さ→地面より(  )mm以上

    150, 150, 450, 10, 300, 250, 360, 240

  • 79

    防湿フィルムによる床下防湿 ・床下断熱工法→重ね幅(  )mm以上 ・基礎断熱工法→重ね幅(  )mm以上

    150, 300

  • 80

    防湿コンクリートは床下地面全面に厚さ(  )mm以上のコンクリートを打ち込む

    60

  • 81

    ねこ土台を使用する場合は外周部の土台の全周にわたり、1mあたり有効面積(  )cm2以上の換気孔を設ける

    75

  • 82

    木工事に用いる釘の長さは打ち付ける板厚の(  )倍以上とする

    2.5

  • 83

    大壁造の面材耐力壁に構造用合板の厚さは(  )mm以上とし、釘の留付け間隔を(  )mm以下とする

    7.5, 150

  • 84

    棟木の継手は(  )より持ち出す

  • 85

    木造2階建ての通し柱の隅柱の断面寸法は(  )×(  )mm 以上とする

    135

  • 86

    見え掛かりの表面の仕上げは(  )かんな掛け仕上げとする

    自動機械

  • 87

    跳出しバルコニーの跳出し長さは屋内側の床梁スパンの(  )以下とし、外壁心から(  )m以下とする

    1/2, 1

  • 88

    床下地板を根太を用いず、留め付ける場合 (  )で、厚さは(  )mm以上とする

    構造用合板, 24

  • 89

    通気胴縁は厚さ(  )mm以上かつ、幅(  )mm以上とする

    18, 45

  • 90

    ・木材を製材した状態の断面寸法→(  )寸法 ・木材表面を仕上げたあとの断面寸法→(  )寸法 ・丸太の髄心を中心に平行する2平面のみを切削した材→(  )材 ・角度をもって接合する→(  ) ・双方に凹凸を付けたもの→(  )加工

    ひき立て, 仕上がり, たいこ, 仕口, 本ざね

  • 91

    布基礎の天端ならしで調合がセメント:砂=(  ):(  )

    1, 3

  • 92

    べた基礎において、地面から基礎の立ち上がり部分の上端までの高さは(  )mm以上とする

    400

  • 93

    普通ポルトランドセメントを用いる場合、15℃以上の場合は(  )日以上、5以上~15℃未満(  )日以上とする

    3, 5

  • 94

    土間コンクリートは厚さ(  )mm以上とし、ワイヤーメッシュ(縦横寸法(  )mm)を配する

    120, 150

  • 95

    ・コンクリート表面が打ち放し仕上げのとき、型枠緊張材に用いる→(  ) ・型枠締め付け用ボルト→(  ) ・独立柱の型枠の締め付け→(  )

    コーン, フォームタイ, コラムクランプ

  • 96

    床書きの現寸作業は(  )の作成で省略できる

    工作図

  • 97

    アンカーボルトの間隔は枠組工法で(  )m以内、軸組工法で(  )m以内とする

    2, 2.7

  • 98

    普通コンクリートの気乾単位体積重量は(  )を超え(  )t/m3以下とする

    2.1, 2.3

  • 99

    鉄筋の加工寸法の許容差

    ±15, ±20, ±5, ±20

  • 100

    型枠に設ける配管用スリーブに紙スリーブを使用できる条件として、 ・(  )及び(  )以外の部分で開口補強が不要で、径(  )mm 以下の部分

    柱, 梁, 200

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    問題一覧

  • 1

    鉄筋のかぶり厚さの測り方は梁の鉄筋は(  )、柱の鉄筋は(  )とする

    あばら筋の外側, 帯筋の外側

  • 2

    梁主筋を柱内に定着させる場合、柱せいの(  )以上飲み込ませる

    3/4

  • 3

    径の異なる重ね継手の長さは(  )方の径による

    細い

  • 4

    鉄筋の継手の位置は重ね継手の場合(  )倍か(  )倍ずらす、ガス圧接継手は(  )mm以上ずらす

    0.5, 1.5, 400

  • 5

    ガス圧接継手: ふくらみの直径→鉄筋径の(  )倍以上 ふくらみの長さ→鉄筋径の(  )倍以上 中心軸の偏心量→鉄筋径の(  )倍以下 圧接面のずれ→鉄筋径(  )倍以下 降雨時などは作業(  ) 鉄筋相互の呼び径の差が(  )mm を超える場合、行えない

    1.4, 1.1, 1/5, 1/4, できない, 7

  • 6

    不良圧接の補正方法は 超える・ずれ→切り取って(  ) 満たない・曲がり→(  )

    再圧接, 再加熱

  • 7

    コンクリート型枠用合板は厚さ(  )mm以上で(  )避ける

    12, 直射日光

  • 8

    パイプサポートは(  )本以下で継ぎ、高さが(  )m超えの場合、高さ(  )m以内ごとに水平つなぎを2方向に設ける

    2, 3.5, 2

  • 9

    4, 6, 5, 支保工取外し, 12

  • 10

    コンクリートの調合 水セメント比→(  )%以下 単位水量→(  )kg/m3以上 単位セメント量→(  )kg/m3以上 スランプ→(  )cm以下 空気量→(  )% 塩化物イオン量→(  )kg/m3以下

    65, 185, 270, 18, 4.5, 0.3

  • 11

    コンクリートの練り混ぜから打ち込み終了までの時間は外気温25℃以下だと(  )分以内、外気温25℃超だと(  )分以内

    120, 90

  • 12

    コンクリートの打ち重ね時間は25℃未満は(  )分、25℃以上は(  )分

    150, 120

  • 13

    コンクリートの打ち継ぎは梁・床スラブ・屋根スラブは(  )または(  )から(  )付近で垂直に継ぐ

    端部, 中央部, 1/4

  • 14

    コンクリートの棒形振動機の打ち継ぎ間隔は(  )cm以下とし、垂直に挿入し、下層に先端が入るようにする。加振はコンクリート上面に(  )が浮き上がるでとする

    60, セメントペースト

  • 15

    3, 5, 7, 5, 7, 10

  • 16

    鉄筋のサポーター・スペーサーは梁・柱・基礎梁・壁の側面に限り(  )製でもいい

    プラスチック

  • 17

    梁の貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは(  )以上とする

    最小かぶり厚さ

  • 18

    鉄筋のスペーサーの配置間隔は(  )m、端部は(  )m程度、上端筋と下端筋のスペーサーの間隔は(  )m程度、端部は(  )m程度

    1.5, 0.5, 0.9, 0.1

  • 19

    床・屋根スラブの下端筋の異形鉄筋の定着長さは呼び径の(  )倍かつ(  )mm以上とする

    10, 150

  • 20

    早強ポルトランドセメントを使用したコンクリートのスラブ下の支柱の最小存置期間は15℃以上は(  )日、5℃以上は(  )日、0℃以上は(  )日

    8, 12, 15

  • 21

    型枠は(  )せき板の方が(  )せき板より先に取り外せるようにする

    垂直, 水平

  • 22

    梁の打ち込みは柱及び壁のコンクリートの沈みが(  )後に行う

    落ち着いた

  • 23

    梁や壁の打ち継ぎ部は(  )を張って仕切った

    メタルラス

  • 24

    片持ちスラブのはねだし部分には打ち継ぎを(  )、構造体部分と(  )になるように打ち込む

    設けず, 一体

  • 25

    コンクリートの打ち継ぎは(  )や(  )なコンクリートを取り除き、(  )に保つ

    レイタンス, 脆弱, 湿潤

  • 26

    寒冷地におけるコンクリートの養生打ち込み後、(  )日間以上コンクリートの温度を(  )℃以上に保つ

    5, 2

  • 27

    コンクリート供試体の養生方法は(  )養生または(  )養生とし、材齢が28~91日の場合(  )養生とする

    現場水中, 標準, 現場封かん

  • 28

    輸送管の径は粗骨材の最大寸法20mmmに対しては(  )A以上、40mmの場合は(  )A以上とする

    100, 125

  • 29

    コンクリート輸送管1系統につき、棒形振動機を(  )台配置する

    2

  • 30

    構造体強度補正値は(  )の種類、コンクリートの打ち込みから材齢28日までの予想(  )の範囲で定める。0℃~8℃未満の場合は(  )N/mm2とする

    セメント, 平均気温, 6

  • 31

    土に接する設計かぶり厚さは基礎が(  )mm、それ以外は(  )mmとする

    70, 50

  • 32

    調合管理強度の判定は(  )台の運搬車から(  )個の供試体で行う。 1回目の結果が調合管理強度の(  )%以上かつ、3回の試験結果の平均値が(  )強度以上の場合合格

    1, 3, 85, 調合管理

  • 33

    構造体コンクリート強度の判定は間隔を開けた(  )台の運搬車を選び、それぞれから(  )個ずつ選んだ

    3, 1

  • 34

    現場水中養生供試体の場合、平均気温が(  )℃以上の場合、(  )強度以上とし、平均気温が(  )℃未満の場合、設計基準強度+(  )N/mm2以上であること

    20, 調合管理, 3

  • 35

    調合管理強度はコンクリートの(  )と(  )の合計によって算出される

    品質基準強度, 構造体強度補正値

  • 36

    構造体コンクリートのひび割れやたわみの有無は支保工取外しの(  )に行う

  • 37

    鉄骨の切断には(  )切断機、板厚(  )mm以下の場合は(  )切断とする

    自動ガス, 13, せん断

  • 38

    鉄骨の加熱加工は(  )状態で行う

    赤熱

  • 39

    高力ボルト用の孔あけ加工は(  )あけで、ブラスト処理する場合はブラスト(  )に孔あけ

    ドリル, 前

  • 40

    開先加工は(  )切断か(  )加工とし、(  )は修正する

    自動ガス, 機械, 精度不良

  • 41

    鉄骨は気温が(  )℃を下回る場合は溶接(  )、(  )℃~(  )℃で溶接線より(  )mmの範囲の母材を加熱

    -5, -5, 5, 100

  • 42

    溶接欠陥の処理 ブローホール→削除して(  ) 割れ→全長にわたり削除して(  ) 補修用溶接棒の径→手溶接の場合(  )mm以下

    再溶接, 再溶接, 4

  • 43

    錆止め塗装をしない箇所 ・溶接を行う部分の両側(  )mm 程度の範囲 ・(  )接合部 ・コンクリートに埋め込まれる部分 ・鋼材表面温度が(  )℃以上のときは塗装を中止する

    100, 高力ボルト摩擦, 50

  • 44

    アンカーボルトの設置 ・特記がない場合、(  )工法 ・二重ナット及び座金を用い、先端はねじがナットの外に(  )以上出ること

    あと詰め中心塗り, 3山

  • 45

    仮ボルトの締め付け ・高力ボルト接合→1群の(  )かつ(  )本以上 ・混用接合、使用継手→1郡の(  )かつ(  )本以上 ・エレクションピース→高力ボルトを用いて(  )

    1/3, 2, 1/2, 2, 全数

  • 46

    建て入れ直しは本接合(  )に行う ・ワイヤーロープと兼用は(  ) ・ターンバックル付き筋交いは(  )

    前, できる, できない

  • 47

    高力ボルト接合 ・肌すきの処理→1mm超える場合、(  )挿入 ・ボルト頭部またはナットと接合部材の面が(  )以上傾斜の場合、勾配(  )を使用

    フィラープレート, 1/20, 座金

  • 48

    高力ボルト締め付けは (  )→(  )→(  ) 順序は郡の(  )部から( )部に向かって行う

    一次締め, マーキング, 本締め, 中央, 周辺

  • 49

    トルシア形高力ボルトは(  )の破断・マーキングのずれを確認 ボルトの余長は(  )~(  )

    ピンテール, 1山, 6山

  • 50

    スタッド溶接 ・著しい錆→軸径の(  )倍以上の範囲を処理 ・スタッドの仕上がり高さ→±(  )mm以内、傾き(  )℃以内 ・(  )度まで折り曲げたスタッドは欠陥のない場合、使用できる

    2, 2, 5, 15

  • 51

    隅肉溶接の溶接長さは有効溶接長さに隅肉サイズの(  )倍を加えたものとする

    2

  • 52

    完全溶け込み溶接の余盛りの高さは許容値の最小が(  )mm程度とし、母材表面から滑らかに(  )する形状とする

    3, 連続

  • 53

    高力六角ボルトの本締めは一次締め完了後を起点として、ナットを(  )℃回転させて行う

    120

  • 54

    デッキプレートの溶接は(  )溶接、(  )溶接とする

    アークスポット, 隅肉

  • 55

    ボルト頭部・座金の接触面にまくれ、ひずみがある場合、(  )掛けにより取り除く

    ディスクグラインダー

  • 56

    建方精度の柱の倒れの管理許容差は高さの(  )以下かつ(  )mm以下とする

    1/1000, 10

  • 57

    軽量形鋼の部材の切断は(  )とする

    機械切断

  • 58

    補強コンクリートブロック造 ・壁縦筋→重ね継手(  )、定着長さ(  )d ・壁横筋→重ね継手長さ(  )d、定着長さ(  )d、縦筋に(  )度フックによりかぎ掛け

    できない, 40, 45, 40, 180

  • 59

    補強コンクリートブロック造 ・フェイスシェルの厚い方を(  )とし、(  )部から(  )部に向かって積む ・モルタルと接するブロック面は(  )する ・1日の積み上げ高さ(  )m以下 ・設計かぶり厚さの最小値はフェイスシェルの厚さを含め( )、(  )mm とする ・塀の高さは(  )m以下とし、ブロック厚さは2m以下の場合は(  )cm以上、2mを超える場合は(  )cm以上とする

    上, 隅角, 中央, 水湿し, 1.6, ず, 20, 2.2, 12, 15

  • 60

    空洞部のモルタル・コンクリート充填 ・ブロック(  )~(  )段ごとに充填 ・打ち継ぎ位置→ブロック上端から(  )cm程度下げる

    2, 3, 5

  • 61

    ブロック塀の縦筋 ・上部は最上部の横筋に(  )度フックでかぎ掛け、又は(  )度フックで余長(  )d以上で定着

    135, 90, 10

  • 62

    ・補強コンクリートブロックの控壁で1.2mを超える塀は長さ(  )m以下ごと ・2mを超える補強コンクリートブロック造の塀には厚さ(  )cm以上の空洞ブロック用いる

    3.4, 15

  • 63

    ALCパネル ・パネル幅の最小限度は(  )mm とする ・接合部の目地は(  )目地とし、幅は(  )~(  )mm とする

    300, 伸縮, 10, 20

  • 64

    押出成形セメント板 ・長辺の目地幅は(  )mm以上、短辺の目地幅は(  )mm 以上とする

    8, 15

  • 65

    補強コンクリートブロック造の押し目地仕上げは目地モルタルが硬化する(  )に目地ごてによって行う

  • 66

    補強コンクリートブロックの耐力壁の縦筋は(  )を設ける

    振れ止め

  • 67

    ブロックの空洞部を通して電気配管を行う場合は空洞部の(  )に配管する

    片側

  • 68

    補強コンクリートブロックの臥梁の直下のブロックには(  )用ブロックを使用する

    横筋

  • 69

    縦壁ロッキング構法はモルタルとパネルの間に(  )を張り付ける

    絶縁材

  • 70

    鴨居、敷居は(  )に溝をつける

    木表

  • 71

    心持ち材の柱には(  )を入れる

    背割り

  • 72

    木材の継伸ばしに短材を使用する場合、桁は(  )m以下、土台は(  )m以下とする

    2, 1

  • 73

    大引の継手は床束心から(  )mm 程度持ち出し、(  )蟻継ぎ

    150, 腰掛け

  • 74

    和室の畳床の根太間隔は(  )mm とする

    450

  • 75

    床組の補強において、根太と床梁及び胴差しの上端高さが同じ場合、根太間隔は(  )mm 以下とする

    500

  • 76

    壁胴縁の間隔 ・せっこうボード張り用→(  )mm ・せっこうラスボード張り用→(  )mm

    300, 450

  • 77

    床板張りの下地材 ・構造用合板→厚さ(  )mm 以上(根太を設けない場合は(  )mm) ・パーティクルボード→厚さ(  )mm 以上

    12, 24, 15

  • 78

    木造基礎 ・布基礎立ち上がりの厚さ→(  )mm 以上 ・布基礎の底盤→厚さ(  )mm以上、幅(  )mm以上 ・布基礎の底盤部分の主筋→D(  )以上、間隔(  )mm以下 ・アンカーボルトの埋込み長さ→(  )mm以上 ・ホールダウン専用アンカーボルトの埋込み長さ→(  )mm以上 ・布基礎の根入れ深さ→地面より(  )mm以上

    150, 150, 450, 10, 300, 250, 360, 240

  • 79

    防湿フィルムによる床下防湿 ・床下断熱工法→重ね幅(  )mm以上 ・基礎断熱工法→重ね幅(  )mm以上

    150, 300

  • 80

    防湿コンクリートは床下地面全面に厚さ(  )mm以上のコンクリートを打ち込む

    60

  • 81

    ねこ土台を使用する場合は外周部の土台の全周にわたり、1mあたり有効面積(  )cm2以上の換気孔を設ける

    75

  • 82

    木工事に用いる釘の長さは打ち付ける板厚の(  )倍以上とする

    2.5

  • 83

    大壁造の面材耐力壁に構造用合板の厚さは(  )mm以上とし、釘の留付け間隔を(  )mm以下とする

    7.5, 150

  • 84

    棟木の継手は(  )より持ち出す

  • 85

    木造2階建ての通し柱の隅柱の断面寸法は(  )×(  )mm 以上とする

    135

  • 86

    見え掛かりの表面の仕上げは(  )かんな掛け仕上げとする

    自動機械

  • 87

    跳出しバルコニーの跳出し長さは屋内側の床梁スパンの(  )以下とし、外壁心から(  )m以下とする

    1/2, 1

  • 88

    床下地板を根太を用いず、留め付ける場合 (  )で、厚さは(  )mm以上とする

    構造用合板, 24

  • 89

    通気胴縁は厚さ(  )mm以上かつ、幅(  )mm以上とする

    18, 45

  • 90

    ・木材を製材した状態の断面寸法→(  )寸法 ・木材表面を仕上げたあとの断面寸法→(  )寸法 ・丸太の髄心を中心に平行する2平面のみを切削した材→(  )材 ・角度をもって接合する→(  ) ・双方に凹凸を付けたもの→(  )加工

    ひき立て, 仕上がり, たいこ, 仕口, 本ざね

  • 91

    布基礎の天端ならしで調合がセメント:砂=(  ):(  )

    1, 3

  • 92

    べた基礎において、地面から基礎の立ち上がり部分の上端までの高さは(  )mm以上とする

    400

  • 93

    普通ポルトランドセメントを用いる場合、15℃以上の場合は(  )日以上、5以上~15℃未満(  )日以上とする

    3, 5

  • 94

    土間コンクリートは厚さ(  )mm以上とし、ワイヤーメッシュ(縦横寸法(  )mm)を配する

    120, 150

  • 95

    ・コンクリート表面が打ち放し仕上げのとき、型枠緊張材に用いる→(  ) ・型枠締め付け用ボルト→(  ) ・独立柱の型枠の締め付け→(  )

    コーン, フォームタイ, コラムクランプ

  • 96

    床書きの現寸作業は(  )の作成で省略できる

    工作図

  • 97

    アンカーボルトの間隔は枠組工法で(  )m以内、軸組工法で(  )m以内とする

    2, 2.7

  • 98

    普通コンクリートの気乾単位体積重量は(  )を超え(  )t/m3以下とする

    2.1, 2.3

  • 99

    鉄筋の加工寸法の許容差

    ±15, ±20, ±5, ±20

  • 100

    型枠に設ける配管用スリーブに紙スリーブを使用できる条件として、 ・(  )及び(  )以外の部分で開口補強が不要で、径(  )mm 以下の部分

    柱, 梁, 200