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栄養学495051

栄養学495051
45問 • 1年前
  • 佐伯結菜
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    問題一覧

  • 1

    ・都合の良くない免疫機構が働く病態を _____と呼ぶ。 ・繰り返し刺激を受けることで反応が大きくなることを___と呼ぶ。 初めて侵入した異物に対してアレルギー反応は____。

    アレルギー, 感作, 起こらない

  • 2

    アレルギーの分類 I型アレルギー(__型、アナフィラキシー型) 代表疾患 ___、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、 _____、__________等 関与する主体:__が主に関与

    即時, 蕁麻疹, 気管支喘息, アナフィラキシーショック, IgE

  • 3

    IV型アレルギー(___型) 代表疾患 ___、接触性皮膚炎、________、食物アレルギー 関与する主体:主に___が関与

    遅延, 結核, アトピー性皮膚炎, T細胞

  • 4

    Ⅱ型アレルギー 代表疾患:_________、____ 不適合輸血等 関与する主体:__と__が主に関与

    免疫介在性溶血性貧血, 天疱瘡, IgG, IgM

  • 5

    Ⅲ型アレルギー 代表疾患:____、慢性間接リウマチ 全身性エリテマトーデス 関与する主体:IgGとIgMが主に関与

    糸球体腎炎

  • 6

    ・I型アレルギーはIgE抗体と____が中心となって引き起こされる。 ・I型アレルギー症状は___、腸管、__に現れやすい

    肥満細胞, 呼吸器, 皮膚

  • 7

    I型アレルギーの主な症状 ・呼吸器:__ ・消化器:下痢、糞便回数の__ ・皮膚:発赤、痒み

    咳, 増加

  • 8

    食物アレルギーの診断 _____ →それまで動物が口にした事がない食物を一定期間与えて、アレルギー症状が改善されるか確認 _____ →除去食で改善があった場合、再びはじめの食事に戻し症状がでるか確認することで確定

    除去食試験, 誘発試験

  • 9

    低アレルギー食の種類と選択 _______ ・今まで食べたことのないタンパク質を原材料に使用

    新奇タンパク質食

  • 10

    除去食試験の方法 ・除去食を与えている間は、それ以外のものは一切口に____ようにすることが重要 →最低でも___間は確実に。

    入れない, 2ヶ月

  • 11

    除去食試験の効果が見られる場合 皮膚症状の改善の目安→_〜___ 消化器症状の改善の目安→_〜___

    1, 2ヶ月, 1, 2週間

  • 12

    皮膚の構造 ・表面から__、__、__の3層で構成されている。 ・体重の約__〜__%を占める。 ・摂取したタンパク質の約__%ら皮膚と被毛に消費される

    表皮, 真皮, 皮下組織, 12, 20, 30

  • 13

    ○表皮の構造 ・表皮から___、___、___、___ ___の5層構造をとる。 _____ →基底層で細胞が分裂・増殖し、上に積み重なり角質層では死んだフケとなってはがれ落ちること。 犬と猫の表皮は人より___、ターンオーバーは約__日

    角質層, 淡明層, 顆粒層, 有棘層, ターンオーバー, 薄く, 21, 基底層

  • 14

    皮膚の働き ・__な物質の侵入防御機能 ・___としての機能 ・_____ ・体内環境の維持 ・____の生成 ・物質・付属構造物の合成(爪や汗など)

    有害, 感覚器, 体温調節, ビタミン

  • 15

    皮膚がでこぼこしないで、直径1cm以内の範囲で皮膚の色が変化した状態

    斑点

  • 16

    斑点の直径が1cm以上

  • 17

    皮膚の隆起を伴った直径1cm以内

    丘疹

  • 18

    真皮あるいは皮下の円形〜楕円形の病巣

    結節

  • 19

    化膿性の慘出物が内部に充満している皮膚の隆起

    膿疱

  • 20

    皮膚上に認められる大小の隆起で円形、あるいは頂上が扁平なもの

    膨疹

  • 21

    液体を充満させた隆起

    水疱

  • 22

    いわゆるフケのこと。 角質層の遊離破片の蓄積で角化異常を示唆。

    鱗屑

  • 23

    いわゆるカサブタ。 慘出物、血清、膿などが皮膚の表面で乾燥し、付着したもの

    痂皮

  • 24

    皮膚の正常な組織に置き換わった繊維組織の部分をなんというか

    瘢痕

  • 25

    表皮や真皮が破壊された状態

    潰瘍

  • 26

    皮膚が硬化、肥厚した状態

    苔癬化

  • 27

    角化層の厚さが増大した状態

    角化過剰

  • 28

    皮膚が湿ってわずかに陥没している状態

    びらん

  • 29

    膿が真皮や皮下組織に限局して貯留した状態

    膿瘍

  • 30

    液体あるいは半個体を包含した袋状構造物

    膿疱

  • 31

    毛包が拡張し、そこに角化した細胞 皮脂腺分泌物が充満したもの

    面皰

  • 32

    _______ 食品に含まれる成分(多くの場合は_____)に対する異常な反応のこと。

    食物有害反応, タンパク質

  • 33

    _____ 特定の栄養素に対する消化・吸収障害と薬理学的作用、代謝性、中毒性に病態の関与が疑われる反応。 _____が関与しない。

    食物不耐性, アレルギー

  • 34

    _____ ・食事中のアレルゲンに対する アレルギー反応 ・アレルゲンとなりやすいのは、 主に_____。 ・皮膚の症状は________と似ている ・____で発症することが多いが___でも発症する。 ・___、___、___などに出やすい

    食物アレルギー, タンパク質, アトピー性皮膚炎, 1歳未満, 高齢, 顔面, 四肢, わきの下

  • 35

    ○食物アレルギー ・犬では____、____、____、 ____、____に好発 ・アトピー性疾患の多い____や__でも多く見られる ・猫では好発品種は報告されていないが ___や___系の雑種に多い

    コッカー, ラブラドール, プードル, ダックス, チワワ, シーズー, 柴, シャム, シャム

  • 36

    ○食物アレルギー ・_____ ・____療法 →水温は○〜○℃ ・ステロイド薬等の投与

    除去食試験, シャンプー, 30, 35

  • 37

    ○ビタミンA反応性皮膚症 ・ビタミンAは皮膚での角化細胞の角化プロセス、‬__の成長に重要な役割 ・__、__どちらでも皮膚疾患が生じる →皮膚の角化亢進、__を伴う脱毛症、 状態の悪い被毛 ・総合栄養食を食べているのにもかかわらず、ビタミンの不足により____の成犬に好発 ・症状は角化異常、重度の___等 ・治療は_____を経口投与 →○〜○週間で改善がみられる

    被毛, 欠乏, 過剰, 鱗屑, コッカー, 外耳炎, ビタミンA, 5, 8

  • 38

    ○ビタミンE ・______含有量の多い食事を給与された猫で発症 ・治療は________への切り替え、 ビタミンEの補給

    不飽和脂肪酸, 総合栄養食

  • 39

    ○亜鉛反応性皮膚炎 I型 ・亜鉛の____により体内での必要量が満たせず発症。 ・____や____に好発する遺伝性疾患 ・症状は__、__、__等に角化異常、脱毛、紅斑、鱗屑

    吸収障害, ハスキー, マラミュート, 顔面, 耳介, 肉球

  • 40

    ○亜鉛反応性皮膚炎 Ⅱ型 ・大型犬の成長期に亜鉛が__した食事給与により起こる皮膚炎 ・_____を食べていない、亜鉛の吸収を阻害する成分を摂取していると発症

    不足, 総合栄養食

  • 41

    __________皮膚炎 ・多くの栄養素が必要量を満たない___なドックフードを給与し続けることによって起こる ・症状は口周囲の__、肉球や肛門周囲の ___等

    ジェネリックドックフード, 低品質, 鱗屑, びらん

  • 42

    ☆犬アトピー性皮膚炎 ・______が関与 ・___由来の炎症性の皮膚炎 ・___未満からはじまる ・___のかゆみがある ・症状がでるところ:_、_、_、__ 内股から陰部にかけて 四肢の先端→左右__ ・好発犬種は__、ウエスティ、_____ ___、シーズー、ブルドッグ等 ・確定診断検査はない為、_____を行う

    I型アレルギー, T細胞, 3歳, 季節性, 顔, 耳, 脇, 腹部, 対称, 柴, プードル, チワワ, 除外診断

  • 43

    亜鉛反応性皮膚炎 Ⅱ型 ・アレルゲンを知りたい場合には、アレルゲン特異性___血液検査を行う ・根治は___。 ・治療は___療法、保湿、___療法 内服薬(アポキル、ステロイド等) ・食事療法中は指定された食事以外は ____。

    IgE, 難しい, シャンプー, 食事, 食べない

  • 44

    ○______皮膚症候群 ・外部寄生虫、細菌、皮膚糸状菌の感染、ノミアレルギー性皮膚炎、皮膚食物有害反応が除外されている掻痒性皮膚疾患

    猫アトピー性

  • 45

    皮膚疾患に対応している療法食 ・丈夫な皮膚、被毛のための良質な____ ・角質層のバリア機能に必須な______ ・健康な皮膚の回復を助ける____と__ ・かゆみに配慮 ・アレルギーにも対応

    タンパク質, 必須脂肪酸, ビタミン, 亜鉛

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  • 1

    ・都合の良くない免疫機構が働く病態を _____と呼ぶ。 ・繰り返し刺激を受けることで反応が大きくなることを___と呼ぶ。 初めて侵入した異物に対してアレルギー反応は____。

    アレルギー, 感作, 起こらない

  • 2

    アレルギーの分類 I型アレルギー(__型、アナフィラキシー型) 代表疾患 ___、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、 _____、__________等 関与する主体:__が主に関与

    即時, 蕁麻疹, 気管支喘息, アナフィラキシーショック, IgE

  • 3

    IV型アレルギー(___型) 代表疾患 ___、接触性皮膚炎、________、食物アレルギー 関与する主体:主に___が関与

    遅延, 結核, アトピー性皮膚炎, T細胞

  • 4

    Ⅱ型アレルギー 代表疾患:_________、____ 不適合輸血等 関与する主体:__と__が主に関与

    免疫介在性溶血性貧血, 天疱瘡, IgG, IgM

  • 5

    Ⅲ型アレルギー 代表疾患:____、慢性間接リウマチ 全身性エリテマトーデス 関与する主体:IgGとIgMが主に関与

    糸球体腎炎

  • 6

    ・I型アレルギーはIgE抗体と____が中心となって引き起こされる。 ・I型アレルギー症状は___、腸管、__に現れやすい

    肥満細胞, 呼吸器, 皮膚

  • 7

    I型アレルギーの主な症状 ・呼吸器:__ ・消化器:下痢、糞便回数の__ ・皮膚:発赤、痒み

    咳, 増加

  • 8

    食物アレルギーの診断 _____ →それまで動物が口にした事がない食物を一定期間与えて、アレルギー症状が改善されるか確認 _____ →除去食で改善があった場合、再びはじめの食事に戻し症状がでるか確認することで確定

    除去食試験, 誘発試験

  • 9

    低アレルギー食の種類と選択 _______ ・今まで食べたことのないタンパク質を原材料に使用

    新奇タンパク質食

  • 10

    除去食試験の方法 ・除去食を与えている間は、それ以外のものは一切口に____ようにすることが重要 →最低でも___間は確実に。

    入れない, 2ヶ月

  • 11

    除去食試験の効果が見られる場合 皮膚症状の改善の目安→_〜___ 消化器症状の改善の目安→_〜___

    1, 2ヶ月, 1, 2週間

  • 12

    皮膚の構造 ・表面から__、__、__の3層で構成されている。 ・体重の約__〜__%を占める。 ・摂取したタンパク質の約__%ら皮膚と被毛に消費される

    表皮, 真皮, 皮下組織, 12, 20, 30

  • 13

    ○表皮の構造 ・表皮から___、___、___、___ ___の5層構造をとる。 _____ →基底層で細胞が分裂・増殖し、上に積み重なり角質層では死んだフケとなってはがれ落ちること。 犬と猫の表皮は人より___、ターンオーバーは約__日

    角質層, 淡明層, 顆粒層, 有棘層, ターンオーバー, 薄く, 21, 基底層

  • 14

    皮膚の働き ・__な物質の侵入防御機能 ・___としての機能 ・_____ ・体内環境の維持 ・____の生成 ・物質・付属構造物の合成(爪や汗など)

    有害, 感覚器, 体温調節, ビタミン

  • 15

    皮膚がでこぼこしないで、直径1cm以内の範囲で皮膚の色が変化した状態

    斑点

  • 16

    斑点の直径が1cm以上

  • 17

    皮膚の隆起を伴った直径1cm以内

    丘疹

  • 18

    真皮あるいは皮下の円形〜楕円形の病巣

    結節

  • 19

    化膿性の慘出物が内部に充満している皮膚の隆起

    膿疱

  • 20

    皮膚上に認められる大小の隆起で円形、あるいは頂上が扁平なもの

    膨疹

  • 21

    液体を充満させた隆起

    水疱

  • 22

    いわゆるフケのこと。 角質層の遊離破片の蓄積で角化異常を示唆。

    鱗屑

  • 23

    いわゆるカサブタ。 慘出物、血清、膿などが皮膚の表面で乾燥し、付着したもの

    痂皮

  • 24

    皮膚の正常な組織に置き換わった繊維組織の部分をなんというか

    瘢痕

  • 25

    表皮や真皮が破壊された状態

    潰瘍

  • 26

    皮膚が硬化、肥厚した状態

    苔癬化

  • 27

    角化層の厚さが増大した状態

    角化過剰

  • 28

    皮膚が湿ってわずかに陥没している状態

    びらん

  • 29

    膿が真皮や皮下組織に限局して貯留した状態

    膿瘍

  • 30

    液体あるいは半個体を包含した袋状構造物

    膿疱

  • 31

    毛包が拡張し、そこに角化した細胞 皮脂腺分泌物が充満したもの

    面皰

  • 32

    _______ 食品に含まれる成分(多くの場合は_____)に対する異常な反応のこと。

    食物有害反応, タンパク質

  • 33

    _____ 特定の栄養素に対する消化・吸収障害と薬理学的作用、代謝性、中毒性に病態の関与が疑われる反応。 _____が関与しない。

    食物不耐性, アレルギー

  • 34

    _____ ・食事中のアレルゲンに対する アレルギー反応 ・アレルゲンとなりやすいのは、 主に_____。 ・皮膚の症状は________と似ている ・____で発症することが多いが___でも発症する。 ・___、___、___などに出やすい

    食物アレルギー, タンパク質, アトピー性皮膚炎, 1歳未満, 高齢, 顔面, 四肢, わきの下

  • 35

    ○食物アレルギー ・犬では____、____、____、 ____、____に好発 ・アトピー性疾患の多い____や__でも多く見られる ・猫では好発品種は報告されていないが ___や___系の雑種に多い

    コッカー, ラブラドール, プードル, ダックス, チワワ, シーズー, 柴, シャム, シャム

  • 36

    ○食物アレルギー ・_____ ・____療法 →水温は○〜○℃ ・ステロイド薬等の投与

    除去食試験, シャンプー, 30, 35

  • 37

    ○ビタミンA反応性皮膚症 ・ビタミンAは皮膚での角化細胞の角化プロセス、‬__の成長に重要な役割 ・__、__どちらでも皮膚疾患が生じる →皮膚の角化亢進、__を伴う脱毛症、 状態の悪い被毛 ・総合栄養食を食べているのにもかかわらず、ビタミンの不足により____の成犬に好発 ・症状は角化異常、重度の___等 ・治療は_____を経口投与 →○〜○週間で改善がみられる

    被毛, 欠乏, 過剰, 鱗屑, コッカー, 外耳炎, ビタミンA, 5, 8

  • 38

    ○ビタミンE ・______含有量の多い食事を給与された猫で発症 ・治療は________への切り替え、 ビタミンEの補給

    不飽和脂肪酸, 総合栄養食

  • 39

    ○亜鉛反応性皮膚炎 I型 ・亜鉛の____により体内での必要量が満たせず発症。 ・____や____に好発する遺伝性疾患 ・症状は__、__、__等に角化異常、脱毛、紅斑、鱗屑

    吸収障害, ハスキー, マラミュート, 顔面, 耳介, 肉球

  • 40

    ○亜鉛反応性皮膚炎 Ⅱ型 ・大型犬の成長期に亜鉛が__した食事給与により起こる皮膚炎 ・_____を食べていない、亜鉛の吸収を阻害する成分を摂取していると発症

    不足, 総合栄養食

  • 41

    __________皮膚炎 ・多くの栄養素が必要量を満たない___なドックフードを給与し続けることによって起こる ・症状は口周囲の__、肉球や肛門周囲の ___等

    ジェネリックドックフード, 低品質, 鱗屑, びらん

  • 42

    ☆犬アトピー性皮膚炎 ・______が関与 ・___由来の炎症性の皮膚炎 ・___未満からはじまる ・___のかゆみがある ・症状がでるところ:_、_、_、__ 内股から陰部にかけて 四肢の先端→左右__ ・好発犬種は__、ウエスティ、_____ ___、シーズー、ブルドッグ等 ・確定診断検査はない為、_____を行う

    I型アレルギー, T細胞, 3歳, 季節性, 顔, 耳, 脇, 腹部, 対称, 柴, プードル, チワワ, 除外診断

  • 43

    亜鉛反応性皮膚炎 Ⅱ型 ・アレルゲンを知りたい場合には、アレルゲン特異性___血液検査を行う ・根治は___。 ・治療は___療法、保湿、___療法 内服薬(アポキル、ステロイド等) ・食事療法中は指定された食事以外は ____。

    IgE, 難しい, シャンプー, 食事, 食べない

  • 44

    ○______皮膚症候群 ・外部寄生虫、細菌、皮膚糸状菌の感染、ノミアレルギー性皮膚炎、皮膚食物有害反応が除外されている掻痒性皮膚疾患

    猫アトピー性

  • 45

    皮膚疾患に対応している療法食 ・丈夫な皮膚、被毛のための良質な____ ・角質層のバリア機能に必須な______ ・健康な皮膚の回復を助ける____と__ ・かゆみに配慮 ・アレルギーにも対応

    タンパク質, 必須脂肪酸, ビタミン, 亜鉛