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栄養学525354

栄養学525354
26問 • 1年前
  • 佐伯結菜
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    問題一覧

  • 1

    ○膵臓 ・消化酵素などの入った___を分泌するのが膵外分泌機能、____を分泌するのが膵内分泌機能 ・膵臓の腺房細胞は___を、 膵島(_______)は___を担当する

    膵液, ホルモン, 外分泌, ランゲルハンス島, 内分泌

  • 2

    単糖類は何か

    グルコース, フルクトース, ガラクトース

  • 3

    小糖類はなにか

    マルトース, ラクトース, スクロース, オリゴ糖

  • 4

    多糖類はなにか

    デンプン, グリコーゲン

  • 5

    膵臓の内分泌 ・膵α‬細胞は____、血糖値を___ ・膵B細胞は_____、血糖値を___ ・膵γ細胞は_____を分泌、2つの中間グルカゴン ・グルカゴンは全ての作用でインスリンと逆の作用を示す_____である。

    グルカゴン, あげる, インスリン, さげる, ソマトスタチン, 拮抗ホルモン

  • 6

    ・血糖値を下げるホルモンは____しかない ・インスリン不足は細胞のエネルギー源のブドウ糖が___の中には大量にあるにも関わらず、実際にブドウ糖を使う細胞の中では、 ブドウ糖が不足して飢餓状態になってしまう為に、体に複雑で病的な状態を引き起こす。 →____! ・__の中にもブドウ糖がでてくる。

    インスリン, 血液, 糖尿病, 尿

  • 7

    糖尿病の症状 ・_____ ・_____ →初期 ・_____ ・元気消失 ・食欲不振 ・嘔吐 →進行して長期の高血糖が ・下痢 続くと_____が起こる ・脱水 ・起立不能 ・虚脱 →_____が重度の状態 ・昏睡

    多飲多尿, 多食, 体重減少, ケトアシドーシス, ケトアシドーシス

  • 8

    糖尿病との合併症 ・____ ・________(_) ・____を引き起こしやすくなる

    白内障, 糖尿病性ニューロパチー, 猫, 感染症

  • 9

    検査 ○血液検査 ・血糖値の測定→___血糖値 基準範囲:80〜110mg/dl 犬:○〜○mg/dl以上 猫:○〜○mg/dl以上

    空腹時, 200, 250, 300, 350

  • 10

    尿検査 尿試験紙を使用 ・pH ・タンパク質 ・____ ・溶血 ・____→ケトアシドーシスだと「+」になる ・ビリルビン ・ウロビリノーゲン

    ブドウ糖, ケトン体

  • 11

    ○I型糖尿病 血糖値→__ 血中インスリン濃度→__ 病態生理→インスリンが__して高血糖 年齢→__ ○Ⅱ型糖尿病 血糖値→__ 血中インスリン濃度→異常 病態生理→インスリンは___使えずに高血糖 年齢→___

    上昇, 低下, 不足, 若齢, 上昇, あるが, 中高齢

  • 12

    犬の糖尿病 ・_型糖尿病が多い ・膵B細胞の破壊により____が欠乏する病態が多い ・インスリン抵抗性による病態もある ・犬では__が糖尿病の主因とはならない ・合併症として___や網膜症などの眼科疾患が多く認められる

    I, インスリン, 肥満, 白内障

  • 13

    猫の糖尿病 ・_型糖尿病が多い

  • 14

    ・__はインスリン抵抗性をもたらし糖尿病を発症させる主因の一つとなる。 ・その他インスリン抵抗性をもたらすもの →慢性膵炎や_____(CKD) 先端巨大症 副腎腫瘍 感染、口内炎等の基礎疾患や医原性等 ・合併症として_______が認められる

    肥満, 慢性腎臓病, 糖尿病性ニューロパチー

  • 15

    糖尿病の治療のポイント ・血糖値を目標血糖値内に収まるように コントロール ・_____や削痩の徴候を防ぐ ・___を起こさないように努める ・______にならないように努める

    多飲多尿, 合併症, ケトアシドーシス

  • 16

    糖尿病性アシドーシスとは ・糖尿病における急性の代謝異常 ・血中に____が増加することによって 起こる ・ケトン体は酸性物質であるため アシドーシスになる→重篤な状態

    ケトン体

  • 17

    犬の糖尿病の治療と栄養管理 ・外因性の_____療法を積極的に行うことが治療の主体 →インスリン投与から寛解することはほぼない ・血糖値が常時○〜○mg/dlの範囲に収まるようにコントロール →___や___の発症のリスクを低下 ・適度な__ ・未避妊の雌犬であれば_____の検討 ・__、特に____をこまめに評価

    インスリン, 100, 150, 低血糖, 白内障, 運動, 避妊手術, 体格, 筋肉量

  • 18

    犬の糖尿病 栄養管理 ・食事を食べなければ_____投与は できない ・1日_回、決まった時間に食事を与え、食事中か食後に_____を___注射 ・____に注意

    インスリン, 2, インスリン, 皮下, 低血糖

  • 19

    低血糖の進行フローチャート 血糖値が約○〜○mg/dL →低血糖への代謝機能が働く 血糖値が○〜○mg/dL →元気の低下、震え、ふらつき等の 低血糖状態が発現 血糖値が約○mg/dL以下 →痙攣や昏睡などの重度の障害

    50, 65, 40, 50, 40

  • 20

    ・低血糖に備えて___を素早く口の中に塗りこめるように常に用意しておく ・血糖値の上昇を穏やかにする →食物繊維、_______の低い材料

    砂糖水, Gl値

  • 21

    犬の糖尿病療法食 ・_タンパク質 ・_炭水化物 ・低〜中程度の脂肪 ・_〜_繊維

    高, 低, 中, 高

  • 22

    猫の糖尿病の治療と栄養管理 ・膵B細胞のインスリン分泌能が温存されていれば糖尿病から寛解できることが期待できる ・血糖値が常時○〜○mg/dLの範囲に収まるように____療法を行う ・肥満によるインスリン抵抗性は減量して ____に戻すことによって解消することができる。 ・積極的な__

    100, 300, インスリン, 適正体重, 運動

  • 23

    栄養管理 ・__炭水化物 ・__タンパク質 ・____採食者の為、長時間作用型インスリンを投与して、食事は自由に好きなタイミングで摂らせてあげるのが理想

    低, 高, 少量頻回数

  • 24

    猫の糖尿病療法食 ・__タンパク質 ・__炭水化物 ・低〜中程度の脂肪 ・__〜__繊維

    高, 低, 中, 高

  • 25

    猫の糖尿病(_型糖尿病)の厄介なところ ・環境因子が関わっている複雑な疾患 →____、_____

    ストレス, 生活習慣

  • 26

    犬と猫に共通な栄養管理 ・脂肪代謝を促進し、エネルギー代謝を増す →______ ・糖尿病による浸透圧利尿により ___、____、___等が失われる →_____又は___で欠乏しないようにする ・血糖値を__しやすい食べ物は控える

    L-カルニチン, ナトリウム, カリウム, マグネシウム, 総合栄養食, 療法食, 上昇

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  • 1

    ○膵臓 ・消化酵素などの入った___を分泌するのが膵外分泌機能、____を分泌するのが膵内分泌機能 ・膵臓の腺房細胞は___を、 膵島(_______)は___を担当する

    膵液, ホルモン, 外分泌, ランゲルハンス島, 内分泌

  • 2

    単糖類は何か

    グルコース, フルクトース, ガラクトース

  • 3

    小糖類はなにか

    マルトース, ラクトース, スクロース, オリゴ糖

  • 4

    多糖類はなにか

    デンプン, グリコーゲン

  • 5

    膵臓の内分泌 ・膵α‬細胞は____、血糖値を___ ・膵B細胞は_____、血糖値を___ ・膵γ細胞は_____を分泌、2つの中間グルカゴン ・グルカゴンは全ての作用でインスリンと逆の作用を示す_____である。

    グルカゴン, あげる, インスリン, さげる, ソマトスタチン, 拮抗ホルモン

  • 6

    ・血糖値を下げるホルモンは____しかない ・インスリン不足は細胞のエネルギー源のブドウ糖が___の中には大量にあるにも関わらず、実際にブドウ糖を使う細胞の中では、 ブドウ糖が不足して飢餓状態になってしまう為に、体に複雑で病的な状態を引き起こす。 →____! ・__の中にもブドウ糖がでてくる。

    インスリン, 血液, 糖尿病, 尿

  • 7

    糖尿病の症状 ・_____ ・_____ →初期 ・_____ ・元気消失 ・食欲不振 ・嘔吐 →進行して長期の高血糖が ・下痢 続くと_____が起こる ・脱水 ・起立不能 ・虚脱 →_____が重度の状態 ・昏睡

    多飲多尿, 多食, 体重減少, ケトアシドーシス, ケトアシドーシス

  • 8

    糖尿病との合併症 ・____ ・________(_) ・____を引き起こしやすくなる

    白内障, 糖尿病性ニューロパチー, 猫, 感染症

  • 9

    検査 ○血液検査 ・血糖値の測定→___血糖値 基準範囲:80〜110mg/dl 犬:○〜○mg/dl以上 猫:○〜○mg/dl以上

    空腹時, 200, 250, 300, 350

  • 10

    尿検査 尿試験紙を使用 ・pH ・タンパク質 ・____ ・溶血 ・____→ケトアシドーシスだと「+」になる ・ビリルビン ・ウロビリノーゲン

    ブドウ糖, ケトン体

  • 11

    ○I型糖尿病 血糖値→__ 血中インスリン濃度→__ 病態生理→インスリンが__して高血糖 年齢→__ ○Ⅱ型糖尿病 血糖値→__ 血中インスリン濃度→異常 病態生理→インスリンは___使えずに高血糖 年齢→___

    上昇, 低下, 不足, 若齢, 上昇, あるが, 中高齢

  • 12

    犬の糖尿病 ・_型糖尿病が多い ・膵B細胞の破壊により____が欠乏する病態が多い ・インスリン抵抗性による病態もある ・犬では__が糖尿病の主因とはならない ・合併症として___や網膜症などの眼科疾患が多く認められる

    I, インスリン, 肥満, 白内障

  • 13

    猫の糖尿病 ・_型糖尿病が多い

  • 14

    ・__はインスリン抵抗性をもたらし糖尿病を発症させる主因の一つとなる。 ・その他インスリン抵抗性をもたらすもの →慢性膵炎や_____(CKD) 先端巨大症 副腎腫瘍 感染、口内炎等の基礎疾患や医原性等 ・合併症として_______が認められる

    肥満, 慢性腎臓病, 糖尿病性ニューロパチー

  • 15

    糖尿病の治療のポイント ・血糖値を目標血糖値内に収まるように コントロール ・_____や削痩の徴候を防ぐ ・___を起こさないように努める ・______にならないように努める

    多飲多尿, 合併症, ケトアシドーシス

  • 16

    糖尿病性アシドーシスとは ・糖尿病における急性の代謝異常 ・血中に____が増加することによって 起こる ・ケトン体は酸性物質であるため アシドーシスになる→重篤な状態

    ケトン体

  • 17

    犬の糖尿病の治療と栄養管理 ・外因性の_____療法を積極的に行うことが治療の主体 →インスリン投与から寛解することはほぼない ・血糖値が常時○〜○mg/dlの範囲に収まるようにコントロール →___や___の発症のリスクを低下 ・適度な__ ・未避妊の雌犬であれば_____の検討 ・__、特に____をこまめに評価

    インスリン, 100, 150, 低血糖, 白内障, 運動, 避妊手術, 体格, 筋肉量

  • 18

    犬の糖尿病 栄養管理 ・食事を食べなければ_____投与は できない ・1日_回、決まった時間に食事を与え、食事中か食後に_____を___注射 ・____に注意

    インスリン, 2, インスリン, 皮下, 低血糖

  • 19

    低血糖の進行フローチャート 血糖値が約○〜○mg/dL →低血糖への代謝機能が働く 血糖値が○〜○mg/dL →元気の低下、震え、ふらつき等の 低血糖状態が発現 血糖値が約○mg/dL以下 →痙攣や昏睡などの重度の障害

    50, 65, 40, 50, 40

  • 20

    ・低血糖に備えて___を素早く口の中に塗りこめるように常に用意しておく ・血糖値の上昇を穏やかにする →食物繊維、_______の低い材料

    砂糖水, Gl値

  • 21

    犬の糖尿病療法食 ・_タンパク質 ・_炭水化物 ・低〜中程度の脂肪 ・_〜_繊維

    高, 低, 中, 高

  • 22

    猫の糖尿病の治療と栄養管理 ・膵B細胞のインスリン分泌能が温存されていれば糖尿病から寛解できることが期待できる ・血糖値が常時○〜○mg/dLの範囲に収まるように____療法を行う ・肥満によるインスリン抵抗性は減量して ____に戻すことによって解消することができる。 ・積極的な__

    100, 300, インスリン, 適正体重, 運動

  • 23

    栄養管理 ・__炭水化物 ・__タンパク質 ・____採食者の為、長時間作用型インスリンを投与して、食事は自由に好きなタイミングで摂らせてあげるのが理想

    低, 高, 少量頻回数

  • 24

    猫の糖尿病療法食 ・__タンパク質 ・__炭水化物 ・低〜中程度の脂肪 ・__〜__繊維

    高, 低, 中, 高

  • 25

    猫の糖尿病(_型糖尿病)の厄介なところ ・環境因子が関わっている複雑な疾患 →____、_____

    ストレス, 生活習慣

  • 26

    犬と猫に共通な栄養管理 ・脂肪代謝を促進し、エネルギー代謝を増す →______ ・糖尿病による浸透圧利尿により ___、____、___等が失われる →_____又は___で欠乏しないようにする ・血糖値を__しやすい食べ物は控える

    L-カルニチン, ナトリウム, カリウム, マグネシウム, 総合栄養食, 療法食, 上昇