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公共 西洋思想2
23問 • 1年前
  • 木村彩重
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    問題一覧

  • 1

    世界を成り立たせ、その歴史を動かす。本質を自由とするという精神を何という

    絶対精神

  • 2

    次の①〜③に当てはまる言葉を書け

    主観的精神, 客観的精神, 絶対精神

  • 3

    自由が実現される共同体のことを何という

    人倫

  • 4

    次の⑧〜⑩に当てはまる言葉を書け

    人倫, 法, 道徳

  • 5

    次の11〜13に当てはまる言葉を書け

    国家, 家族, 市民社会

  • 6

    実存主義の先駆者であり、主体的真理について唱えたのは誰

    キルケゴール

  • 7

    それぞれに存在する真理のことで、これを重視。客観的真理なんて何の役にも立たないという考えを何という

    主体的真理

  • 8

    キルケゴールは何を直視することで自己の実存を深めるべきと考えたか

    絶望

  • 9

    実存の3段階の説明を読みそれぞれが何という実存が答えよ ①欲望のままに「あれも、これも」と好き勝手に生きる→ふと虚無感におそわれ、自己を見失って絶望に陥る ↓ ②「あれか、これか」と判断し、まじめに生きる→まじめを徹底できない自己の有限さに絶望に陥る ↓ ③単独者として神への情熱的な信仰に生きる →人間が本来の自己を回復し、絶望と罪の意識を克服

    美的実存, 論理的実存, 宗教的実存

  • 10

    限界状況や実存的交わりについて説いた「理性と実存」の著者は誰

    ヤスパース

  • 11

    死・苦悩・争い・責め(罪責)など、人間の力ではどうにもならないギリギリの状況をヤスパースは何と表現した

    限界状況

  • 12

    「超越者に出会い、実存に目覚めた人同士が愛しながらも必要なところでは対立する(愛の闘争)」ことをヤスパースは何と表現した

    実存的交わり

  • 13

    キリスト教批判やニヒリズムの克服などを行ったのは誰

    ニーチェ

  • 14

    キリスト教道徳は弱者の「強者に対する何に基づく奴隷道徳であるか

    ルサンチマン

  • 15

    キリスト教により築かれた価値観が崩壊し世界が無目的で無価値なもので あることが明らかになったと説く言葉は何

    神は死んだ

  • 16

    『何のために』への答えが欠けていることを①と言い、①には人生の意味と目的を見失ったまま生きる逃避的な態度を表す②と、無意味・無目的な世界を直視して、将来の価値を創造する態度を表す③がある

    ニヒリズム, 受動的ニヒリズム, 能動的ニヒリズム

  • 17

    能動的ニヒリズムの体現者であり、神なき時代を新たな価値の創造者として生きる理想的な実存の姿のことを何という

    超人

  • 18

    全てのものが永遠無限に同じことを繰り返す、ニヒリズムの極限形態を何という

    永劫回帰

  • 19

    自分の運命を愛を持って受け入れることを何という

    運命愛

  • 20

    アンガージュマンや実存は本質に先立つと唱えたのは誰

    サルトル

  • 21

    人間はモノとは違い、まずこの世に存在し、後から自分が何なのかという本質が決まっていく。 その際、自分を未来の可能性に向かって投げかけ(投企) 自分を作り上げていくという考えをサルトルは何と唱えた

    実存は本質に先立つ

  • 22

    「人間は自由であるが故に、自分の行動全てに完全に責任を負わなければならない。自由は自分だけでなく、社会全ての人に対する社会的責任をともなう」ということをサルトルは何と唱えたか

    人間は自由の刑に処されている

  • 23

    社会形成に参加することをサルトルは何と表したか

    アンガージュマン

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    絶対精神

  • 2

    次の①〜③に当てはまる言葉を書け

    主観的精神, 客観的精神, 絶対精神

  • 3

    自由が実現される共同体のことを何という

    人倫

  • 4

    次の⑧〜⑩に当てはまる言葉を書け

    人倫, 法, 道徳

  • 5

    次の11〜13に当てはまる言葉を書け

    国家, 家族, 市民社会

  • 6

    実存主義の先駆者であり、主体的真理について唱えたのは誰

    キルケゴール

  • 7

    それぞれに存在する真理のことで、これを重視。客観的真理なんて何の役にも立たないという考えを何という

    主体的真理

  • 8

    キルケゴールは何を直視することで自己の実存を深めるべきと考えたか

    絶望

  • 9

    実存の3段階の説明を読みそれぞれが何という実存が答えよ ①欲望のままに「あれも、これも」と好き勝手に生きる→ふと虚無感におそわれ、自己を見失って絶望に陥る ↓ ②「あれか、これか」と判断し、まじめに生きる→まじめを徹底できない自己の有限さに絶望に陥る ↓ ③単独者として神への情熱的な信仰に生きる →人間が本来の自己を回復し、絶望と罪の意識を克服

    美的実存, 論理的実存, 宗教的実存

  • 10

    限界状況や実存的交わりについて説いた「理性と実存」の著者は誰

    ヤスパース

  • 11

    死・苦悩・争い・責め(罪責)など、人間の力ではどうにもならないギリギリの状況をヤスパースは何と表現した

    限界状況

  • 12

    「超越者に出会い、実存に目覚めた人同士が愛しながらも必要なところでは対立する(愛の闘争)」ことをヤスパースは何と表現した

    実存的交わり

  • 13

    キリスト教批判やニヒリズムの克服などを行ったのは誰

    ニーチェ

  • 14

    キリスト教道徳は弱者の「強者に対する何に基づく奴隷道徳であるか

    ルサンチマン

  • 15

    キリスト教により築かれた価値観が崩壊し世界が無目的で無価値なもので あることが明らかになったと説く言葉は何

    神は死んだ

  • 16

    『何のために』への答えが欠けていることを①と言い、①には人生の意味と目的を見失ったまま生きる逃避的な態度を表す②と、無意味・無目的な世界を直視して、将来の価値を創造する態度を表す③がある

    ニヒリズム, 受動的ニヒリズム, 能動的ニヒリズム

  • 17

    能動的ニヒリズムの体現者であり、神なき時代を新たな価値の創造者として生きる理想的な実存の姿のことを何という

    超人

  • 18

    全てのものが永遠無限に同じことを繰り返す、ニヒリズムの極限形態を何という

    永劫回帰

  • 19

    自分の運命を愛を持って受け入れることを何という

    運命愛

  • 20

    アンガージュマンや実存は本質に先立つと唱えたのは誰

    サルトル

  • 21

    人間はモノとは違い、まずこの世に存在し、後から自分が何なのかという本質が決まっていく。 その際、自分を未来の可能性に向かって投げかけ(投企) 自分を作り上げていくという考えをサルトルは何と唱えた

    実存は本質に先立つ

  • 22

    「人間は自由であるが故に、自分の行動全てに完全に責任を負わなければならない。自由は自分だけでなく、社会全ての人に対する社会的責任をともなう」ということをサルトルは何と唱えたか

    人間は自由の刑に処されている

  • 23

    社会形成に参加することをサルトルは何と表したか

    アンガージュマン