( )とは、取引見込先を確保するために、積極的に売り込みを行うことをいう。A.勧誘
取引相手の信用調査を行う上で、4Cといえば、3CであるCapital、Capacity、Characterに( )を加えた項目をいう。A.Conditions
信用状取引において、信用状の通知銀行と荷為替手形の買取銀行は、( )。B.同一でなくてもよい
現在貨物海上輸送に使用されているコンテナで最も標準的なものは( )と呼ばれるものである。A.ドライ・コンテナ
為替予約において将来の特定の月を引渡月とする方法を( )という。B.暦月オプション渡し
( )とは、有害廃棄物の国境を超えた移動及びその処分の規制をすることを目的として締結された、有害廃棄物の貿易問題を解決するための国際的取り決めのことをいう。B.バーゼル条約
船会社が不特定多数の荷主の貨物運送を引き受け、主として「定期船(Liner)」で運送する方式を( )という。B.個品運送契約
インコタームズとは、貿易取引上の紛争や摩擦を避けることを目的に( )によって定められた国際ルールである。A.国際商業会議所
船会社は、米国向けの輸出コンテナ貨物については、船積( )前までに米国の税関当局に対して、貨物情報を提供しなければならない。B.24時間
指定保税地域においては、外国貨物を入れた日から1ヶ月を超える長期蔵置をすることが( )。B.できない
取引交渉において契約が成立した場合、契約書式として注文請書を相手方に送付するのは( )である。B.売主側
貿易条件の表示が「CFR]となっている場合、運賃は( )負担となる。A.輸出者
信用状取引による航空貨物の場合、Air Waybillの荷受人は、通常( )となっている。A.信用状発行銀行
貨物海上保険の保険料率は( )である。A.自由料率
信用状なしの荷為替手形決済では、輸出者が銀行に持ち込んだ手形について( )が原則である。B.取立扱い
並行輸入とは、ブランド品と呼ばれる海外の商品の( )を、日本の一手販売代理店等を通さずに輸入することであるB.真正品
利用航空運送事業者が個々の荷主に対して発行するエア・ウェイビルを( )というA.ハウス・エア・ウェイビル
総揚げの場合には、D/Oは( )宛てに発行されるA.ランディング・エージェント
製品に欠陥があり、その欠陥が原因で第三者が損害を受けた場合、製造業者は過失がなくても、被害者に対して損害賠償責任を負うこと( )というA.無過失責任
使用上の通知方法のうち、初めにケーブルで信用状の主要な内容を伝える事前通知が届き、信用状本体が後日郵送される方法は( )であるA.プレリミナリー・ケーブル・アドバイス方式
信用状金額が手形支払いのたびに、あるいは一定期間後に自動的に復元される信用状は( )信用状であるB.回転
輸出の場合、コンテナ単位に満たない小口貨物は( )に持ち込まれ、他の小口貨物と混載されるA.CFS
自社の仕様書に基づいて海外の工場で委託生産や加工を行い、製品を輸入する輸入形態を( )というB.開発輸入
大量貨物の場合や、鉱石、石炭、穀物、木材等の輸入の際に利用されているのは、( )であるB.不定期船
関税を課すための課税価格等または納付すべき税額計算の基礎となる事実の全部または一部を隠ぺい、仮装して納税申告した場合には( )が課されるB.重加算税
用船契約の運賃の決め方のうち、積込費用が運賃に含まれているのは( )であるB.Free Out
保険金額は、売買契約等で特に定めがない場合には、貨物のCIF又はCIP価格の( )%と決められているA.110
輸出貿易管理令に規定された貨物に該当する場合、それぞれ( )の許可、又は承認がないと、輸出通関時に税関の輸出許可を受けることができないB.経済産業大臣
( )とは、事故の原因、損害の程度、内容を損害鑑定人が鑑定・調査した結果をまとめた報告書のことであるB.サーベイ・レポート
インコタームズにおいて、( )は海上および内陸水路輸送のための条件に使用され、船舶のみの海上運賃のことを指すA.運賃
一般にスペース・ブッキングは、( )で行われているA.口頭
船積書類と信用状の条件が一致しないことを、( )というB.ディスクレ
他人の著名な商品表示と同一若しくは類似のものを無断で使用する行為を( )というA.著名表示冒用行為
国内PL保険の保険期間は原則として( )であるB.1年間
輸入した貨物にFragileという表示があった場合( )という意味であるA.こわれもの注意
信用状取引で三大船積書類とは、インボイス、船荷証券、( )の総称であるB.保険証券
皮革関係の製品製造などの指定された加工を行うために輸出される加工原材料で、輸出価格が100万円を超えるものは、( )の輸出承認を取得しなければならないB.経済産業大臣
輸出手形保険を付保する場合、取引相手が株式会社「日本貿易保険」の公表している海外商社名簿で、一定の各付け以上に( )。B.登録されていなければならない
信用状取引で( )とは、輸出者を意味し、信用状の発行によって最も利益を受けるものをいうB.Beneficiary
タイプ条項と印刷条項との間に矛盾が生じた場合、個別に交渉し合意した( )が優先されることになるB.タイプ条項
信用状条件により貿易取引を行う場合、取引銀行等に信用状発行依頼をするのは、( )であるB.輸入者
( )とは、海外ブランド商品の真正品を日本の一手販売代理店等を通さずに輸入することをいうA.並行輸入
インボイスに記載されている価格が、FOB価格であった場合、輸入申告書へ記載すべき価格はこれと( )。B.異なる
2007年度版信用状統一規則の定めから、現在信用状はすべて( )として発行されているB.取消不能
インコタームズは、貿易取引上の紛争や摩擦を避けることを目的に( )によって定められたA.国際商工会議所
インコタームズの条件のうち、「指定船積み港に停泊中の、買主が指定した本船の船上に売主が貨物を置いたときに貨物の危険負担と費用負担が売主から買主に移転し、輸出通関手続きと船積みは売主の義務となる条件」を( )というB.FOB
船会社が荷主に対して船の一部または全部を貸し切って運送する契約を( )というA.用船契約
主に不法行為訴訟において、加害行為の悪性が高い場合に、加害者に対する懲罰および3一般的抑止効果を目的とされる損害賠償を( )というA.懲罰的損害賠償
市場調査の項目について、需要情報は( )に含まれるB.商品特有の情報
特例輸入者が行う納税申告と関税の納付は、( )までに行うB.輸入許可の日の翌月末日
商社等の本支店間取引でよく使われ、輸出入が相互に発生する場合に、帳簿上で輸出入額を相殺し、差額のみを決済する方法を( )というB.ネッティング
生産や輸出について国の補助金を受けたある貨物が、輸出国から輸入され、自国の生産者が損害を受けた場合、その補助金の額を限度として課する関税を( )というA.相殺関税
輸入代金を海外送金する場合で、銀行に海外の銀行を支払人とする小切手を振り出してもらい、これを輸出者に送付する方法を( )というA.Demand Draft
絶滅のおそれのある野生等植物の種の保存のために、国際協定として( )があるB.ワシントン条約
為替変動リスクを回避する方法で、前もって約定したレートで通貨を売ったり買ったりする、権利を売買する取引を( )というB.通貨オプション
取引相手の信用調査項目として挙げられる3Cとは、Capacity、Character、( )のことを指すA.Capital
銀行や為替ブローカー等の間を電話回線やコンピュータにより構成しているネットワークでの外国為替相場をインターバンク相場といい、その相場は( )であるB.変動相場
信用状条件と実際の書類の内容が一致しないことを、( )というB.ディスクレパンシー
( )とは、手形の支払人が手形を一致してから、一定期間その支払いが猶予される手形のことをいうB.ユーザンス手形
保険金額とは、保険会社が一回の事故について損害のてん補として支払う( )をいうB.最高限度額
先物為替の受渡時期について、( )とは、直物為替の引渡日から1ヶ月、2ヶ月目などの応答日に受渡しを役職する方法をいうB.順月確定日渡し
コンプライアンスの側面及びセキュリティ管理の側面から税関が審査し認定した通関業者を( )というA.認定通関業者
信用状にもとづく輸出為替手形の買取銀行が指定されている信用状を( )というB.Restricted L/C
在来船による自家積みの場合、海貨業者は、( )でShipping Order、Export Permitとともに貨物を船会社に引渡すB.本船
海外のメーカーが独自の仕様にもとづいて製造した製品に、ある企業が自社のブランドやロゴをつけて製造してもらい、自社ブランド品として販売するために輸入する形態を( )というA.OEM輸入
契約上の貿易条件が、CFRの場合の船荷証券や航空運送状の運賃表示は、( )となるA.FREIGHT PREPAID
外国送金は、資金移動の指図と資金の流れが同一方向になるので、( )というA.並為替
自ら国際輸送手段を持たない利用運送事業者を( )というA.NVOCC
用船契約で、輸入港における荷卸費用が運賃に含まれていることを( )というB.FI
通常、貿易取引の売買契約で取り交わす一般取引条件は、注文書型、注文請書型の契約書の場合は、( )に印刷されているA.裏面
貿易保険の対象となる海外取引で発生するリスクで、相手方にも責任が無い不可抗力な理由で起こる輸出不能または代金回収不能等の危険を( )というB.非常危険
先物為替の受渡時期について、例えば、10月渡し、12月渡しという将来の特定月を決めておき、その特定月を引渡月とする方法を( )というB.暦月オプション渡し
海外の受託者に原材料や部品を提供し、それを受託者に加工させたり、組み立てさせたりして、できた製品を輸入する形態を委託加工貿易というが、原材料や部品等を提供する委託者の側から見た委託加工貿易を( )というB.逆委託加工貿易
「TRIPS協定」とは、( )に関する協定であるA.知的財産権
在来船に船積みする場合、大口貨物を荷主の責任で本船船側まで持込んで引渡す方法を( )というB.自家(直)積み
WTOの原則で、相手国に対して、他の国に与えている条件よりも不利にならない条件を与えることを( )というB.最恵国待遇
輸入した商品に課される消費税は、原則として( )に対して徴収されるB.CIF価格+関税額
契約上の品質決定方法の一つである標準品売買とは、農産物・水産物・林産物あるいは畜産物等の自然条件等に左右される場合に、標準品を示す品質条件であるが、その中で農産物等、主に穀物類の売買に用いられる品質条件を( )というA.FAQ
海外のメーカーが独自の仕様にもとづいて製造した製品に、ある企業が自社のブランドのロゴをつけて製造してもらい、自社ブランド品として販売するために輸入する形態を( )というB.OEM輸入
1個当たりの容積が一定基準を超えた貨物に適用される割増料金のことを( )というA.Bulky Charge
信用状取引において三大船積書類と呼ばれているものは、インボイス、船荷証券、( )の3つを指すB.保険証券
コンテナ・ターミナルの中で、本船への積付図等に基づき、コンテナ・ヤード内においてコンテナの配列・整理整頓を行う場所を( )というB.マーシャリング・ヤード
取引見込先を確保するために、積極的に売り込みを行うことを( )というB.Proposal
貨物海上保険のWA条件で適用される条項で、3%や5%といった小損害は免責とし、それを超えた場合には損害の全額をカバーする引受けの仕方を( )と呼ぶB.フランチャイズ
信用状の条件を変更することを( )というB.アメンドメント
輸出手形保険を付保する場合、取引相手が「株式会社日本貿易保険」の公表している海外商社名簿で、一定の格付け以上に( )。A.登録されていなければならない
PL保険には、国内PL保険と輸出PL保険があるが、このうち国内PL保険は、PL法が対象とする製造物および加工品に( )。B.限定されていない
信用状取引でBeneficiaryとは、( )を意味し、信用状の発行によって最も利益を受ける者をいうB.輸出者
HACCPは、もともと( )で開発された安全衛生管理の手法で、現在では、世界で食品製造のシステムとして広まっているA.NASA
TPP11協定とは、アジア太平洋地域においてモノの関税だけでなく、サービス、投資の自由化を進め、幅広い分野で21世紀型のルールを構築する経済連携協定であるが、( )。A.電子商取引も含まれている
インコタームズは、貿易取引上の紛争や摩擦を避けることを目的に( )によって定められたA.ICC
信用状統一規則において、aboutまたはそれに類する語が「金額」「数量」「単価」についているときは±( )を超えない過不足が許容されるA.10%
国際複合一貫輸送におけるルートにおいて、( )とは北米西海岸を経由して日本と欧州航路を結ぶルートであるA.ALB
( )とは、オゾン層を破壊するおそれのある物質を、規制することを目的として、オゾン層を保護するための国際的取決めのことをいうB.ウィーン条約
貿易取引を行うときは、取引条件として必ず最新のインコタームズを( )。B.採用しなくてもよい
船積品質条件の場合には、輸出者が契約通りの品質で出荷したかどうかを確認するため、( )の提出を義務づけることがあるB.品質検査証明書
船会社は、米国向けの輸出コンテナ貨物については、船積( )までに米国の税関当局に対して、貨物情報を提供しなければならないA.24時間前
為替変動リスクを回避するため、輸出の場合も、輸入の場合も、( )を利用するB.先物相場
At 30days after B/L dateのように、ある確定日後に為替手形を決済する方法を( )というB.確定日後定期払い
在来船貨物の荷受けにおいて、船会社が貨物を全部一括して陸揚げすることを、( )というA.総揚げ
( )とは、取引見込先を確保するために、積極的に売り込みを行うことをいう。A.勧誘
取引相手の信用調査を行う上で、4Cといえば、3CであるCapital、Capacity、Characterに( )を加えた項目をいう。A.Conditions
信用状取引において、信用状の通知銀行と荷為替手形の買取銀行は、( )。B.同一でなくてもよい
現在貨物海上輸送に使用されているコンテナで最も標準的なものは( )と呼ばれるものである。A.ドライ・コンテナ
為替予約において将来の特定の月を引渡月とする方法を( )という。B.暦月オプション渡し
( )とは、有害廃棄物の国境を超えた移動及びその処分の規制をすることを目的として締結された、有害廃棄物の貿易問題を解決するための国際的取り決めのことをいう。B.バーゼル条約
船会社が不特定多数の荷主の貨物運送を引き受け、主として「定期船(Liner)」で運送する方式を( )という。B.個品運送契約
インコタームズとは、貿易取引上の紛争や摩擦を避けることを目的に( )によって定められた国際ルールである。A.国際商業会議所
船会社は、米国向けの輸出コンテナ貨物については、船積( )前までに米国の税関当局に対して、貨物情報を提供しなければならない。B.24時間
指定保税地域においては、外国貨物を入れた日から1ヶ月を超える長期蔵置をすることが( )。B.できない
取引交渉において契約が成立した場合、契約書式として注文請書を相手方に送付するのは( )である。B.売主側
貿易条件の表示が「CFR]となっている場合、運賃は( )負担となる。A.輸出者
信用状取引による航空貨物の場合、Air Waybillの荷受人は、通常( )となっている。A.信用状発行銀行
貨物海上保険の保険料率は( )である。A.自由料率
信用状なしの荷為替手形決済では、輸出者が銀行に持ち込んだ手形について( )が原則である。B.取立扱い
並行輸入とは、ブランド品と呼ばれる海外の商品の( )を、日本の一手販売代理店等を通さずに輸入することであるB.真正品
利用航空運送事業者が個々の荷主に対して発行するエア・ウェイビルを( )というA.ハウス・エア・ウェイビル
総揚げの場合には、D/Oは( )宛てに発行されるA.ランディング・エージェント
製品に欠陥があり、その欠陥が原因で第三者が損害を受けた場合、製造業者は過失がなくても、被害者に対して損害賠償責任を負うこと( )というA.無過失責任
使用上の通知方法のうち、初めにケーブルで信用状の主要な内容を伝える事前通知が届き、信用状本体が後日郵送される方法は( )であるA.プレリミナリー・ケーブル・アドバイス方式
信用状金額が手形支払いのたびに、あるいは一定期間後に自動的に復元される信用状は( )信用状であるB.回転
輸出の場合、コンテナ単位に満たない小口貨物は( )に持ち込まれ、他の小口貨物と混載されるA.CFS
自社の仕様書に基づいて海外の工場で委託生産や加工を行い、製品を輸入する輸入形態を( )というB.開発輸入
大量貨物の場合や、鉱石、石炭、穀物、木材等の輸入の際に利用されているのは、( )であるB.不定期船
関税を課すための課税価格等または納付すべき税額計算の基礎となる事実の全部または一部を隠ぺい、仮装して納税申告した場合には( )が課されるB.重加算税
用船契約の運賃の決め方のうち、積込費用が運賃に含まれているのは( )であるB.Free Out
保険金額は、売買契約等で特に定めがない場合には、貨物のCIF又はCIP価格の( )%と決められているA.110
輸出貿易管理令に規定された貨物に該当する場合、それぞれ( )の許可、又は承認がないと、輸出通関時に税関の輸出許可を受けることができないB.経済産業大臣
( )とは、事故の原因、損害の程度、内容を損害鑑定人が鑑定・調査した結果をまとめた報告書のことであるB.サーベイ・レポート
インコタームズにおいて、( )は海上および内陸水路輸送のための条件に使用され、船舶のみの海上運賃のことを指すA.運賃
一般にスペース・ブッキングは、( )で行われているA.口頭
船積書類と信用状の条件が一致しないことを、( )というB.ディスクレ
他人の著名な商品表示と同一若しくは類似のものを無断で使用する行為を( )というA.著名表示冒用行為
国内PL保険の保険期間は原則として( )であるB.1年間
輸入した貨物にFragileという表示があった場合( )という意味であるA.こわれもの注意
信用状取引で三大船積書類とは、インボイス、船荷証券、( )の総称であるB.保険証券
皮革関係の製品製造などの指定された加工を行うために輸出される加工原材料で、輸出価格が100万円を超えるものは、( )の輸出承認を取得しなければならないB.経済産業大臣
輸出手形保険を付保する場合、取引相手が株式会社「日本貿易保険」の公表している海外商社名簿で、一定の各付け以上に( )。B.登録されていなければならない
信用状取引で( )とは、輸出者を意味し、信用状の発行によって最も利益を受けるものをいうB.Beneficiary
タイプ条項と印刷条項との間に矛盾が生じた場合、個別に交渉し合意した( )が優先されることになるB.タイプ条項
信用状条件により貿易取引を行う場合、取引銀行等に信用状発行依頼をするのは、( )であるB.輸入者
( )とは、海外ブランド商品の真正品を日本の一手販売代理店等を通さずに輸入することをいうA.並行輸入
インボイスに記載されている価格が、FOB価格であった場合、輸入申告書へ記載すべき価格はこれと( )。B.異なる
2007年度版信用状統一規則の定めから、現在信用状はすべて( )として発行されているB.取消不能
インコタームズは、貿易取引上の紛争や摩擦を避けることを目的に( )によって定められたA.国際商工会議所
インコタームズの条件のうち、「指定船積み港に停泊中の、買主が指定した本船の船上に売主が貨物を置いたときに貨物の危険負担と費用負担が売主から買主に移転し、輸出通関手続きと船積みは売主の義務となる条件」を( )というB.FOB
船会社が荷主に対して船の一部または全部を貸し切って運送する契約を( )というA.用船契約
主に不法行為訴訟において、加害行為の悪性が高い場合に、加害者に対する懲罰および3一般的抑止効果を目的とされる損害賠償を( )というA.懲罰的損害賠償
市場調査の項目について、需要情報は( )に含まれるB.商品特有の情報
特例輸入者が行う納税申告と関税の納付は、( )までに行うB.輸入許可の日の翌月末日
商社等の本支店間取引でよく使われ、輸出入が相互に発生する場合に、帳簿上で輸出入額を相殺し、差額のみを決済する方法を( )というB.ネッティング
生産や輸出について国の補助金を受けたある貨物が、輸出国から輸入され、自国の生産者が損害を受けた場合、その補助金の額を限度として課する関税を( )というA.相殺関税
輸入代金を海外送金する場合で、銀行に海外の銀行を支払人とする小切手を振り出してもらい、これを輸出者に送付する方法を( )というA.Demand Draft
絶滅のおそれのある野生等植物の種の保存のために、国際協定として( )があるB.ワシントン条約
為替変動リスクを回避する方法で、前もって約定したレートで通貨を売ったり買ったりする、権利を売買する取引を( )というB.通貨オプション
取引相手の信用調査項目として挙げられる3Cとは、Capacity、Character、( )のことを指すA.Capital
銀行や為替ブローカー等の間を電話回線やコンピュータにより構成しているネットワークでの外国為替相場をインターバンク相場といい、その相場は( )であるB.変動相場
信用状条件と実際の書類の内容が一致しないことを、( )というB.ディスクレパンシー
( )とは、手形の支払人が手形を一致してから、一定期間その支払いが猶予される手形のことをいうB.ユーザンス手形
保険金額とは、保険会社が一回の事故について損害のてん補として支払う( )をいうB.最高限度額
先物為替の受渡時期について、( )とは、直物為替の引渡日から1ヶ月、2ヶ月目などの応答日に受渡しを役職する方法をいうB.順月確定日渡し
コンプライアンスの側面及びセキュリティ管理の側面から税関が審査し認定した通関業者を( )というA.認定通関業者
信用状にもとづく輸出為替手形の買取銀行が指定されている信用状を( )というB.Restricted L/C
在来船による自家積みの場合、海貨業者は、( )でShipping Order、Export Permitとともに貨物を船会社に引渡すB.本船
海外のメーカーが独自の仕様にもとづいて製造した製品に、ある企業が自社のブランドやロゴをつけて製造してもらい、自社ブランド品として販売するために輸入する形態を( )というA.OEM輸入
契約上の貿易条件が、CFRの場合の船荷証券や航空運送状の運賃表示は、( )となるA.FREIGHT PREPAID
外国送金は、資金移動の指図と資金の流れが同一方向になるので、( )というA.並為替
自ら国際輸送手段を持たない利用運送事業者を( )というA.NVOCC
用船契約で、輸入港における荷卸費用が運賃に含まれていることを( )というB.FI
通常、貿易取引の売買契約で取り交わす一般取引条件は、注文書型、注文請書型の契約書の場合は、( )に印刷されているA.裏面
貿易保険の対象となる海外取引で発生するリスクで、相手方にも責任が無い不可抗力な理由で起こる輸出不能または代金回収不能等の危険を( )というB.非常危険
先物為替の受渡時期について、例えば、10月渡し、12月渡しという将来の特定月を決めておき、その特定月を引渡月とする方法を( )というB.暦月オプション渡し
海外の受託者に原材料や部品を提供し、それを受託者に加工させたり、組み立てさせたりして、できた製品を輸入する形態を委託加工貿易というが、原材料や部品等を提供する委託者の側から見た委託加工貿易を( )というB.逆委託加工貿易
「TRIPS協定」とは、( )に関する協定であるA.知的財産権
在来船に船積みする場合、大口貨物を荷主の責任で本船船側まで持込んで引渡す方法を( )というB.自家(直)積み
WTOの原則で、相手国に対して、他の国に与えている条件よりも不利にならない条件を与えることを( )というB.最恵国待遇
輸入した商品に課される消費税は、原則として( )に対して徴収されるB.CIF価格+関税額
契約上の品質決定方法の一つである標準品売買とは、農産物・水産物・林産物あるいは畜産物等の自然条件等に左右される場合に、標準品を示す品質条件であるが、その中で農産物等、主に穀物類の売買に用いられる品質条件を( )というA.FAQ
海外のメーカーが独自の仕様にもとづいて製造した製品に、ある企業が自社のブランドのロゴをつけて製造してもらい、自社ブランド品として販売するために輸入する形態を( )というB.OEM輸入
1個当たりの容積が一定基準を超えた貨物に適用される割増料金のことを( )というA.Bulky Charge
信用状取引において三大船積書類と呼ばれているものは、インボイス、船荷証券、( )の3つを指すB.保険証券
コンテナ・ターミナルの中で、本船への積付図等に基づき、コンテナ・ヤード内においてコンテナの配列・整理整頓を行う場所を( )というB.マーシャリング・ヤード
取引見込先を確保するために、積極的に売り込みを行うことを( )というB.Proposal
貨物海上保険のWA条件で適用される条項で、3%や5%といった小損害は免責とし、それを超えた場合には損害の全額をカバーする引受けの仕方を( )と呼ぶB.フランチャイズ
信用状の条件を変更することを( )というB.アメンドメント
輸出手形保険を付保する場合、取引相手が「株式会社日本貿易保険」の公表している海外商社名簿で、一定の格付け以上に( )。A.登録されていなければならない
PL保険には、国内PL保険と輸出PL保険があるが、このうち国内PL保険は、PL法が対象とする製造物および加工品に( )。B.限定されていない
信用状取引でBeneficiaryとは、( )を意味し、信用状の発行によって最も利益を受ける者をいうB.輸出者
HACCPは、もともと( )で開発された安全衛生管理の手法で、現在では、世界で食品製造のシステムとして広まっているA.NASA
TPP11協定とは、アジア太平洋地域においてモノの関税だけでなく、サービス、投資の自由化を進め、幅広い分野で21世紀型のルールを構築する経済連携協定であるが、( )。A.電子商取引も含まれている
インコタームズは、貿易取引上の紛争や摩擦を避けることを目的に( )によって定められたA.ICC
信用状統一規則において、aboutまたはそれに類する語が「金額」「数量」「単価」についているときは±( )を超えない過不足が許容されるA.10%
国際複合一貫輸送におけるルートにおいて、( )とは北米西海岸を経由して日本と欧州航路を結ぶルートであるA.ALB
( )とは、オゾン層を破壊するおそれのある物質を、規制することを目的として、オゾン層を保護するための国際的取決めのことをいうB.ウィーン条約
貿易取引を行うときは、取引条件として必ず最新のインコタームズを( )。B.採用しなくてもよい
船積品質条件の場合には、輸出者が契約通りの品質で出荷したかどうかを確認するため、( )の提出を義務づけることがあるB.品質検査証明書
船会社は、米国向けの輸出コンテナ貨物については、船積( )までに米国の税関当局に対して、貨物情報を提供しなければならないA.24時間前
為替変動リスクを回避するため、輸出の場合も、輸入の場合も、( )を利用するB.先物相場
At 30days after B/L dateのように、ある確定日後に為替手形を決済する方法を( )というB.確定日後定期払い
在来船貨物の荷受けにおいて、船会社が貨物を全部一括して陸揚げすることを、( )というA.総揚げ