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問題一覧
1
インバータ装置とは?
直流電力を交流電力に変換して高電圧を得る装置
2
インバータ装置のエネルギーの供給について (1)から供給されるものと(2)または(3)から供給されるものがある。
1.電源装置 2、3.コンデンサー、電池
3
変圧器の誘起起電力を表す式を述べよ。
e=K・f・B・A・n2
4
インバータ周波数を高くするほど何ができる?
高電圧変換器を小型化できる
5
インバータ周波数の高周波化によるデメリットは?
鉄損の増加と高電圧に対する絶縁
6
インバータ装置の動作原理(非共振型) まずAC-DCコンバータで交流電源を(1)(交流→直流)・(2)(微妙な電圧変動をなくす)して 次にチョッパという電圧を切る装置で(3)を作り出し、そこからDC-DCコンバータで(4)調整。 そしてフィルタで(5)された直流電流をフルブリッジインバータに供給して、これを方形波交流に変換して (6)へ加えられて巻き数比倍された方形波交流電圧の(7)が発生する。
1.静流 2.平滑化 3.方形波パルス 4.一次電圧 5.平均化 6.高電圧変圧器 7.2次電圧
7
非共振型インバータ装置の特徴は?
チョッパによるパルス幅変調制御を行う チョッパのパルス幅を変えることでデューティー比を変化させて直流一次電圧を変化させれる。
8
共振型インバータ装置(インバータ周波数変調制御)と非共振型の違いは?
非共振型:DC-DCコンバータで一時電圧調整 共振型:共振回路で一時電圧を調整
9
特徴について 一次側の(1)や(2)に対するフィードバック制御により(3)となる。 (4)を大きくすることによる高電圧変圧器の(5)化、(6)を低減。 フィードバック制御により(7)が短くなる。
1.DC-DCコンバータ 2.インバータ回路 3.高速・高精度の制御 4.インバータ周波数 5.小型 6.菅電圧リプル 7.立ち上り・立ち下がり時間
10
特徴について 交流電源を一度直流に変換したのちに高周波交流とするため(1)でも(2)の線質を持つX線出力を得られる。
1.単相電源 2.12ピーク形装置並
11
特徴について 最大容量は(1)や(2)に依存する
1.電源容量 2.インピーダンス
12
特徴について (1)と無関係にX線を発生・遮断できる
1.電源位相
13
特徴について インバータ回路は不要な(1)を発生しやすい傾向にあるため、(2)が多い。
1.電磁エネルギー 2,ノイズ
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