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問題一覧
1
重荷電粒子の相互作用について ・原子核との相互作用 (1)→重荷電粒子の主な相互作用→(2) (3)→制動放射
弾性散乱, ラザフォード散乱, 非弾性散乱
2
・軌道電子との相互作用 (1) (2) (3)・(4)
弾性散乱, 非弾性散乱, 電離, 励起
3
電子より重い荷電粒子を(1)という。
重荷電粒子
4
医療で扱う重荷電粒子の物質中での(1)はないに等しい。
制動放射
5
重荷電粒子に関してその粒子の(1)の2乗に比例し、(2)の二乗に反比例する。
原子番号, 速度
6
Scol∝(1)(2)/(3)
m, z^2, E
7
重荷電粒子の質量は、電子の静止質量の(1)倍である。
1800
8
重荷電粒子は飛跡の終端でこのような多数のイオン対を生成し急激にエネルギーを失うが、比電離曲線に表れるピークを(1)という。
ブラッグ・ピーク
9
重荷電粒子の阻止能と飛程について 荷電粒子の(1)に応じてある程度までは(2)は変化せず、ほぼ直線的に物質中を進むが、そのエネルギーを失うとその場で止まる。
エネルギー, 粒子数
10
一般に荷電粒子が止まる深さは(1)で表される統計的なゆらぎを生じる。 その平均的な深さを(2)という。 また、粒子数が急激に変化する傾斜部分の直線部分を延長して求めた値を(3)または(4)という。 粒子数が0になる深さを(5)という。
ガウス分布, 平均飛程, 外挿飛程, 実用飛程, 最大飛程
11
重荷電粒子の特徴である(1)は、すでに陽子線治療や炭素線を用いた(2)の分野で利用されている。 それらの放射線治療では、治療対象である腫瘍の大きさに合わせてピークを広げた(3)を用いて治療が行われている。
ブラッグ・ピーク, 重粒子線治療, 拡大ブラッグ・ピーク
12
X線は入り口の線量が(1)で、深くなるほど(2)する。 重粒子線はがん病巣への(3)が高い。
最大, 減弱, 線量集中性
13
陽子線以外の(1)では、停止する寸前に(2)が起こることがある。 これが起こると(2)はもとの重荷電粒子の飛程よりも(3)に到達することがあるその結果、非電離曲線は裾を引く現象が見られるがこれが原子核の(4)である。
重荷電粒子, 破砕反応, 破砕片(フラグメント), フラグメンテーション
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