微生物 演習問題⑤免疫学
微生物 演習問題⑤免疫学
A O · 30問 · 2年前微生物 演習問題⑤免疫学
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30問 • 2年前微生物 演習問題⑥食中毒
微生物 演習問題⑥食中毒
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18問 • 2年前微生物 演習問題⑦性感染症
微生物 演習問題⑦性感染症
A O · 20問 · 2年前微生物 演習問題⑦性感染症
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20問 • 2年前微生物 演習問題⑧主な細菌感染症
微生物 演習問題⑧主な細菌感染症
A O · 15問 · 2年前微生物 演習問題⑧主な細菌感染症
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15問 • 2年前微生物 演習問題⑩人畜共通・昆虫媒介感染症/ウイルス性肝炎/ウイルス性かぜ症候群
微生物 演習問題⑩人畜共通・昆虫媒介感染症/ウイルス性肝炎/ウイルス性かぜ症候群
A O · 18問 · 2年前微生物 演習問題⑩人畜共通・昆虫媒介感染症/ウイルス性肝炎/ウイルス性かぜ症候群
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18問 • 2年前第一回小テスト
第一回小テスト
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第二回小テスト
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第二回小テスト
20問 • 2年前第三回小テスト
第三回小テスト
A O · 20問 · 2年前第三回小テスト
第三回小テスト
20問 • 2年前第四回小テスト
第四回小テスト
A O · 50問 · 2年前第四回小テスト
第四回小テスト
50問 • 2年前教科書巻末問題
教科書巻末問題
A O · 84問 · 2年前教科書巻末問題
教科書巻末問題
84問 • 2年前問題一覧
1
HSV-1は初期感染後に仙骨経節に潜伏感染する。, HSV-2は初期感染後に三叉神経節に潜伏感染する。
2
水痘の発症率は低いが、発症時には体幹・顔面の両側に紅斑が出現する。, 帯状疱疹では、左右対称に肋間神経や顔面神経、三叉神経の支配領域に沿って帯状の発疹が出現する。
3
T細胞に感染する。, 伝染性単核症では末梢血で異型リンパ球が増加するが、EBウイルスの抗体価は下がる。
4
ウイルス保有者の唾液、尿、精液、子宮頚管分泌液などを介してヒトからヒトへ感染するが、不顕性感染が多い。, 移植患者や免疫不全者に感染すると間質性肺炎、網膜炎を引き起こすことがある。
5
ヒトヘルペスウイルス6,7は母親からの移行抗体が消失した生後6ヶ月以降の新生児に母親の唾液を介して感染する。, ヒトヘルペスウイルス-8はエイズ患者に見られるカポジ肉腫を起こすことがある。
6
咽頭結膜炎は重篤疾患で聴力障害を起こすが、流行性角結膜炎は軽疾患で予後は良い。, ヒトパルボウイルスB19は赤芽球前駆細胞に感染するため、赤芽球が増加する。
7
発症後、2週間は感染源になると説明する。, 目に直接触れないように説明する。
8
HAは増殖した子孫ウイルスが感染細胞から離脱するのを促進させる。, NAはウイルスが宿主細胞に感染する時に、細胞表面の受容体認識及び結合に関わる。
9
不連続抗原変異で季節性インフルエンザが生じ、大人数の人が有効な抗体を持つため、流行は小さい。, 連続抗原変異で新型インフルエンザが生じ、大多数のヒトが抗体を持たないため、流行が大きい。
10
A型の罹患率と致死率は15歳以下が最も高い。, B型はヒト、トリ、ブタなどに感染する。
11
高病原性鳥インフルエンザウイルスはヒトに強い病原性を示し、感染した人は死に至る。, 高病原性鳥インフルエンザのH5N1型とH7N9型はいずれも感染症法では4類感染症に分類されている。
12
感染した場合、必ず両側の耳下腺の膨脹と疼痛が出現する。, 予防として、不活化ワクチンによる予防接種が有効である。
13
一般的に「はしか」の病原体で、感染力が弱く不顕性感染が多い。, 発疹は病後に色素沈着を残さない。
14
麻疹・風疹混合(MR)ワクチンは体液性・細胞液性免疫の両方を誘導することができる。, MRワクチンは妊婦には接種禁忌である。
15
感染すると必ず小児麻痺(急性灰白髄炎)を発症する。, 世界中で多発している。
16
手足口病は夏季に乳幼児で流行、口腔内・手掌・足底に水疱を形成、ほとんど発熱はみられない。, ヘルパンギーナは夏季に乳幼児で流行、軟口蓋に水疱を形成、高熱がみられる。
17
潜伏期は2〜3日である。, 空気感染によって感染し、発疹は発熱とほぼ同時に現れ、顔から頸部、体幹、四肢へと広がる。
18
DNA型ウイルスによる感染である。, 風疹罹患後の児童の登校可能時期は色素沈着消失後である。
19
先天性風疹症候群の主要症状は心臓奇形、眼異常(白内障)、聴力障害(難聴)である。, 妊娠前に抗体価が基準値以下の同居家族に対しても風疹ワクチンを接種する。
20
「女性から男性への感染」と「男性から女性への感染」の比率は3:1程度である。, 遺伝する。
21
カンジダ症の多くは接触感染により伝播する。, ステロイド吸入患者、癌患者で罹患率が低い。
22
ヒトへの主な感染経路は接触感染である。, 健常人に感染することはない。
23
症状は痰の多い湿性咳嗽が出るようになる。, 高齢者に特徴的な肺炎である。
24
病原体は原虫で中間宿主であるネコの糞便中にオーシストが存在する。, トキソプラズマ感染による先天異常はワクチンによって防ぐことができる。
25
潜伏期間は約1ヶ月、掻痒感が非常に強いが、夜間には激減する。, 疥癬症患者はすべて隔離しなければならない。
26
肌と肌の直接接触を介してのみ感染し、はがれた角質層の飛散や付着により感染が広まることはない。, 患者の入浴はデイサービスを利用させ、リネンや衣類は50℃、10分間熱湯に浸し洗濯乾燥後、アイロン処理する。