微生物 演習問題⑤免疫学
微生物 演習問題⑤免疫学
A O · 30問 · 2年前微生物 演習問題⑤免疫学
微生物 演習問題⑤免疫学
30問 • 2年前微生物 演習問題⑥食中毒
微生物 演習問題⑥食中毒
A O · 18問 · 2年前微生物 演習問題⑥食中毒
微生物 演習問題⑥食中毒
18問 • 2年前微生物 演習問題⑧主な細菌感染症
微生物 演習問題⑧主な細菌感染症
A O · 15問 · 2年前微生物 演習問題⑧主な細菌感染症
微生物 演習問題⑧主な細菌感染症
15問 • 2年前微生物 演習問題⑨主なウイルス・真菌・原虫・蠕虫感染・疥癬症
微生物 演習問題⑨主なウイルス・真菌・原虫・蠕虫感染・疥癬症
A O · 26問 · 2年前微生物 演習問題⑨主なウイルス・真菌・原虫・蠕虫感染・疥癬症
微生物 演習問題⑨主なウイルス・真菌・原虫・蠕虫感染・疥癬症
26問 • 2年前微生物 演習問題⑩人畜共通・昆虫媒介感染症/ウイルス性肝炎/ウイルス性かぜ症候群
微生物 演習問題⑩人畜共通・昆虫媒介感染症/ウイルス性肝炎/ウイルス性かぜ症候群
A O · 18問 · 2年前微生物 演習問題⑩人畜共通・昆虫媒介感染症/ウイルス性肝炎/ウイルス性かぜ症候群
微生物 演習問題⑩人畜共通・昆虫媒介感染症/ウイルス性肝炎/ウイルス性かぜ症候群
18問 • 2年前第一回小テスト
第一回小テスト
A O · 21問 · 2年前第一回小テスト
第一回小テスト
21問 • 2年前第二回小テスト
第二回小テスト
A O · 20問 · 2年前第二回小テスト
第二回小テスト
20問 • 2年前第三回小テスト
第三回小テスト
A O · 20問 · 2年前第三回小テスト
第三回小テスト
20問 • 2年前第四回小テスト
第四回小テスト
A O · 50問 · 2年前第四回小テスト
第四回小テスト
50問 • 2年前教科書巻末問題
教科書巻末問題
A O · 84問 · 2年前教科書巻末問題
教科書巻末問題
84問 • 2年前問題一覧
1
性感染症を引き起こす病原体はすべて生殖器に病変を認める。, 日本では性感染予防教育の普及により性感染患者は減少傾向にある。
2
梅毒の第3期で皮膚や内臓などにゴム腫と呼ばれる腫瘤が形成され、大動脈瘤などをきたす。, 梅毒の第4期には脳障害や運動障害が起こる。
3
梅毒血清反応における生物的偽陽性の要因に妊娠がある。, コンドームの使用だけでは、梅毒の二次感染防止は困難である。
4
血清梅毒反応は感染後2週間以内に陽性になる。, 梅毒の予防に有効なワクチンが実用化されている。
5
女性患者は子宮頸管炎や尿道炎を起こすが軽いので、不妊や子宮外妊娠の原因にはならない。, 患者数は公衆衛生の向上により20年前に比べて激減しており、2020年以降感染の報告はない。
6
治癒後、免疫を獲得しないので再感染する。, 多種類の抗菌薬に対する耐性株が増加している。
7
胎盤感染で胎児に感染し、化膿性結膜炎を起こすことがある。, 患者数は性感染症の中で最も少ない。
8
不妊症の危険因子である。, 抗菌薬を1〜2週内服する。
9
性器感染の多くはHSV-2による。, 妊婦に潜伏しているHSV-1とHSV-2が再活性化して、産道にウイルスが排出されると新生児が感染する。
10
DNA型ウイルスである。, 唾液を介して感染する。
11
AIDSを発症すると日和見感染を起こすことが多い。, AIDSに有効なワクチンは開発されていない。
12
HIV感染後ウインドウ期が続き無症候期に移行する。, 無症状でも他者への感染の危険性がある。
13
抗体検査, CD4陽性リンパ球数検査
14
プリオン病
15
感染によって子宮頸癌のリスクが上がる。, 尖圭コンジローマは外陰部と肛門周囲に好発する。
16
HPVの感染によって子宮頸癌、男性に多い陰茎癌、中咽頭癌、肛門癌などを引き起こす。, 3種類のワクチンが使用可能である。
17
帯下は泡沫状である。, 抗ウイルス薬服用後に多い。
18
感染すると膣グリコーゲンが大量に消費され、腟内pHの酸性化機能が低下する。, 帯下は泡沫状である。
19
虫卵は衣類に付着している。, コンドームが感染予防になる。
20
淋菌感染症, 性器クラミジア感染症