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心理学
87問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    心理学とは人間の()、()、考え、感じ、()する力とそのメカニズムを解明する学問

    心、精神、行動

  • 2

    研究対象は人の()、()、()

    行動、意識、脳

  • 3

    ()→目に見える、客観的測定可能

    行動

  • 4

    ()→目に見えない、主観的

    意識

  • 5

    ()→全体としての人の中枢

  • 6

    心理学を学ぶ 人の()、()、行動の背後にある()に対する理解

    性格、行動、動機

  • 7

    心理学を学ぶ 人と人の()の原理・原則の理解

    関わり

  • 8

    人の()の生理的背景の理解

    認知

  • 9

    心の()、()の解決の糸口の理解

    問題、悩み

  • 10

    こころ=()の働き

  • 11

    心理学を英語で

    psychology

  • 12

    「こころ」はどこにあるか解明しようとした古代ギリシャの哲学者2人

    プラトン、アリストテレス

  • 13

    1879年心理学実験室開設した心理学の父として知られている生理学者の名前

    W.ヴント

  • 14

    W.ヴントの5つの主義

    要素, 構成, 内観, 意識, 実験

  • 15

    () 記憶、衝動、願望の中にある、意識的に接近できない部分。言い間違いなどに現れる。

    無意識

  • 16

    () 意識には無い記憶や思考だが、意識にあげることができる。夢。

    前意識

  • 17

    心理学は行動を対象とすべきと主張し、行動主義心理学を提唱した人物の名前

    ワトソン,J

  • 18

    1848年()の事故が起こる

    フィニアスゲージ

  • 19

    ()のストレスから()の病気になる

    心身、体

  • 20

    ()の病気、障害から()になる

    身体、精神の病

  • 21

    ()と()は繋がっている

    こころ、からだ

  • 22

    ()(1935)によるとストレスとは非特異的な不快刺激によって生じる非特異的な生体反応のこと

    セリエ

  • 23

    セリエの想定したストレッサー4つ

    化学的, 物理的, 生物的, 心理的

  • 24

    ストレスに対する反応システムとして正しいもの2つ

    脳(視床下部)→交感神経系→副腎髄質→ノルエピネフリンとエピネフリン, 脳(視床下部)→下垂体前葉→副腎皮質→糖質コルチコイド

  • 25

    ストレスに対する反応3つ

    心理的反応, 行動的反応, 生理的反応

  • 26

    ストレスには()ストレス反応と()ストレス反応がある

    急性、慢性

  • 27

    ()のストレス理論の特徴 ・ストレス反応の強さは客観的なストレッサーの大きさできまるわけではない ・個人がストレッサーをどのように受け止めるかの影響が大きい ・ストレッサーの1次評価と2次評価の区別

    ラザルス

  • 28

    その状況、出来事は自分にとって脅威かどうかの評価は()評価

    1次

  • 29

    自分はその状況や出来事に対してどう対処できるかの評価を()評価という

    2次

  • 30

    ラザルスによる定義において「個人と環境とが影響し合った結果、個人の資源を脅かすと判断された場合に個人がとる認知行動的努力」と示されるものは()という

    ストレスコーピング

  • 31

    ラザルスによるストレスコーピングの分類3つ

    課題焦点型コーピング, 感情焦点型コーピング, 回避焦点型コーピング

  • 32

    エリスによるREBTにおいてABCの考え方のうちAに該当するもの

    きっかけとなる出来事

  • 33

    エリスによるREBTにおいてABCの考え方のうちBに該当するもの

    信念や思考

  • 34

    ストレスの要因となるものを()という

    ストレッサー

  • 35

    ストレスに対する反応を()という

    ストレス反応

  • 36

    ストレス管理。自分自身でストレス反応に気づき、ストレスを上手くコントロールすることを()という

    ストレスマネジメント

  • 37

    ストレスを解消するための方法やスキル。ストレスマネジメントのひとつを()という

    ストレスコーピング

  • 38

    内臓の感覚受容器からの信号が中枢に達して生じる感覚のことを()感覚という

    内臓

  • 39

    空間に対する身体の位置や運動についての感覚を()感覚という

    平衡

  • 40

    感覚が生じるために最低限必要な刺激量を()という

    絶対閾

  • 41

    感覚が生じる刺激の限界を()という

    刺激頂

  • 42

    刺激量の差の区別に最低限必要な刺激量のことを()という

    弁別域

  • 43

    心と身体の関数的関係についての精密化学、刺激と感覚の判断の関数を数式で表現し精神物理学を提唱した人物

    フェヒナー

  • 44

    基準となる標準刺激は固定し、比較刺激の強度を実験者が系列的・段階的に変化させて呈示する実験の名前

    極限法

  • 45

    強度の強いものから弱いものへ変化させることを()系列という

    下降

  • 46

    強度の弱いものから強いものへ変化させることを()系列という

    上昇

  • 47

    極限法のメリット

    予測が働きやすい

  • 48

    比較刺激をあらかじめ決めておいた強度変化の段階の中からランダムに呈示する実験の名前

    恒常法

  • 49

    恒常法のデメリット

    予測が働きにくくなる

  • 50

    被験者が自分でダイヤルなどを操作して刺激の強度を調整し、標準刺激と比較し主観的等価点を求める実験の名前

    調整法

  • 51

    ある感覚に対して、2つの刺激が等しく設定された時、一方の刺激を他方の()という

    主観的等価点

  • 52

    刺激の物理量を変えた時にその人の主観的感じ方がどう変わるかという感覚量のものさしのことを()という

    感覚尺度

  • 53

    弁別閾は基準となる刺激量の変化比例するという法則を()の法則という

    ウェーバー

  • 54

    感覚の大きさは刺激強度の対数に比例する法則を()の法則という

    フェヒナー

  • 55

    感覚の大きさは刺激強度のべき乗に比例する法則を()の法則という

    スティーブンス

  • 56

    選好注視法を用いて測る力を()という

    縞視力

  • 57

    視線の動きや注視時間などから視覚・色覚、興味関心などを測定する方法を()法という

    選好注視

  • 58

    色覚のスクリーニングに用いられる検査を()検査という

    石原式色覚

  • 59

    視覚情報の伝達の順序として正しいもの

    角膜→水晶体、硝子体→網膜の視細胞→視神経→視床→視覚野

  • 60

    暗所で働き、光を感知する細胞を()細胞という

    桿体

  • 61

    明所で働き、色覚や空間解像度の基礎を担う細胞を()細胞という

    錐体

  • 62

    大脳視覚野の右側に情報が入るもの2つ

    左目の左視野, 右目の左視野

  • 63

    大脳視覚野の左側に情報が入るもの2つ

    左目の右視野, 右目の右視野

  • 64

    視知覚で形として浮き出るものを()という

  • 65

    視知覚として背景になるものを()という

  • 66

    視知覚として図のまとまりを()という

    群化

  • 67

    奥行知覚の順序と次元で正しいもの

    刺激(3次元)→情報(2次元)→知覚(3次元)

  • 68

    両眼の内転を()という

    輻輳角

  • 69

    両眼の網膜像の差を()という

    両眼視差

  • 70

    水晶体の厚みの変化をを担う役割を()という

    水晶体の調整

  • 71

    観察者が移動する→対象物の位置が一定方向に変化する働きを()という

    運動視差

  • 72

    受容器に与えられる刺激は大きく変化してもその刺激に対して生じる知覚があまり変化せず、比較的安定している現象のことを()という

    知覚の恒常性

  • 73

    近くにいる人が遠くに行ったとき、その人の大きさが半分になったとは思わないという現象を()という

    大きさの恒常性

  • 74

    実際には静止しているもにが動いているように見える運動を()運動という

    誘導

  • 75

    静止した像を適度な感覚で呈示すると動いているように見える運動を()運動という

    仮現

  • 76

    水晶体の白濁により、眼球に取り入れられる光が乱反射する障害を()という

    白内障

  • 77

    眼圧の上昇によって視神経が傷害する障害を()という

    緑内障

  • 78

    音源の位置が、実際に音が出ている場所ではなく、映像に写っている物体の位置であるかのように聞こえる現象を()という

    腹話術効果

  • 79

    多様な情報が渦巻くような環境下で、その個人にとって重要と認識された情報を選択し、注意を向ける認知機能を()という

    選択的注意

  • 80

    音声の選択的聴取が起こる現象を()という

    カクテルパーティー効果

  • 81

    内耳、外耳が原因で症状として気道音が聞きづらくなる障害を()難聴という

    伝音性

  • 82

    内耳、聴神経、脳が原因で、症状として気道音も骨導音も障害される障害を()難聴という

    感音性

  • 83

    伝音性難聴と感音性難聴が混合された障害を()難聴という

    混合性

  • 84

    老人性難聴は()難聴に含まれる

    感音性

  • 85

    触覚の測定として用いられるもの

    スピアマン式触覚計

  • 86

    痛覚の測定として用いられる、継続的に使用することで主観的な痛みの変化がわかる方法を()という

    ビジュアルアナログスケール

  • 87

    痛覚の測定として用いられる、痛みを20に分類し、各カテゴリー毎に記述後で表現する方法を()という

    マギル疼痛質問票

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  • 1

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    心、精神、行動

  • 2

    研究対象は人の()、()、()

    行動、意識、脳

  • 3

    ()→目に見える、客観的測定可能

    行動

  • 4

    ()→目に見えない、主観的

    意識

  • 5

    ()→全体としての人の中枢

  • 6

    心理学を学ぶ 人の()、()、行動の背後にある()に対する理解

    性格、行動、動機

  • 7

    心理学を学ぶ 人と人の()の原理・原則の理解

    関わり

  • 8

    人の()の生理的背景の理解

    認知

  • 9

    心の()、()の解決の糸口の理解

    問題、悩み

  • 10

    こころ=()の働き

  • 11

    心理学を英語で

    psychology

  • 12

    「こころ」はどこにあるか解明しようとした古代ギリシャの哲学者2人

    プラトン、アリストテレス

  • 13

    1879年心理学実験室開設した心理学の父として知られている生理学者の名前

    W.ヴント

  • 14

    W.ヴントの5つの主義

    要素, 構成, 内観, 意識, 実験

  • 15

    () 記憶、衝動、願望の中にある、意識的に接近できない部分。言い間違いなどに現れる。

    無意識

  • 16

    () 意識には無い記憶や思考だが、意識にあげることができる。夢。

    前意識

  • 17

    心理学は行動を対象とすべきと主張し、行動主義心理学を提唱した人物の名前

    ワトソン,J

  • 18

    1848年()の事故が起こる

    フィニアスゲージ

  • 19

    ()のストレスから()の病気になる

    心身、体

  • 20

    ()の病気、障害から()になる

    身体、精神の病

  • 21

    ()と()は繋がっている

    こころ、からだ

  • 22

    ()(1935)によるとストレスとは非特異的な不快刺激によって生じる非特異的な生体反応のこと

    セリエ

  • 23

    セリエの想定したストレッサー4つ

    化学的, 物理的, 生物的, 心理的

  • 24

    ストレスに対する反応システムとして正しいもの2つ

    脳(視床下部)→交感神経系→副腎髄質→ノルエピネフリンとエピネフリン, 脳(視床下部)→下垂体前葉→副腎皮質→糖質コルチコイド

  • 25

    ストレスに対する反応3つ

    心理的反応, 行動的反応, 生理的反応

  • 26

    ストレスには()ストレス反応と()ストレス反応がある

    急性、慢性

  • 27

    ()のストレス理論の特徴 ・ストレス反応の強さは客観的なストレッサーの大きさできまるわけではない ・個人がストレッサーをどのように受け止めるかの影響が大きい ・ストレッサーの1次評価と2次評価の区別

    ラザルス

  • 28

    その状況、出来事は自分にとって脅威かどうかの評価は()評価

    1次

  • 29

    自分はその状況や出来事に対してどう対処できるかの評価を()評価という

    2次

  • 30

    ラザルスによる定義において「個人と環境とが影響し合った結果、個人の資源を脅かすと判断された場合に個人がとる認知行動的努力」と示されるものは()という

    ストレスコーピング

  • 31

    ラザルスによるストレスコーピングの分類3つ

    課題焦点型コーピング, 感情焦点型コーピング, 回避焦点型コーピング

  • 32

    エリスによるREBTにおいてABCの考え方のうちAに該当するもの

    きっかけとなる出来事

  • 33

    エリスによるREBTにおいてABCの考え方のうちBに該当するもの

    信念や思考

  • 34

    ストレスの要因となるものを()という

    ストレッサー

  • 35

    ストレスに対する反応を()という

    ストレス反応

  • 36

    ストレス管理。自分自身でストレス反応に気づき、ストレスを上手くコントロールすることを()という

    ストレスマネジメント

  • 37

    ストレスを解消するための方法やスキル。ストレスマネジメントのひとつを()という

    ストレスコーピング

  • 38

    内臓の感覚受容器からの信号が中枢に達して生じる感覚のことを()感覚という

    内臓

  • 39

    空間に対する身体の位置や運動についての感覚を()感覚という

    平衡

  • 40

    感覚が生じるために最低限必要な刺激量を()という

    絶対閾

  • 41

    感覚が生じる刺激の限界を()という

    刺激頂

  • 42

    刺激量の差の区別に最低限必要な刺激量のことを()という

    弁別域

  • 43

    心と身体の関数的関係についての精密化学、刺激と感覚の判断の関数を数式で表現し精神物理学を提唱した人物

    フェヒナー

  • 44

    基準となる標準刺激は固定し、比較刺激の強度を実験者が系列的・段階的に変化させて呈示する実験の名前

    極限法

  • 45

    強度の強いものから弱いものへ変化させることを()系列という

    下降

  • 46

    強度の弱いものから強いものへ変化させることを()系列という

    上昇

  • 47

    極限法のメリット

    予測が働きやすい

  • 48

    比較刺激をあらかじめ決めておいた強度変化の段階の中からランダムに呈示する実験の名前

    恒常法

  • 49

    恒常法のデメリット

    予測が働きにくくなる

  • 50

    被験者が自分でダイヤルなどを操作して刺激の強度を調整し、標準刺激と比較し主観的等価点を求める実験の名前

    調整法

  • 51

    ある感覚に対して、2つの刺激が等しく設定された時、一方の刺激を他方の()という

    主観的等価点

  • 52

    刺激の物理量を変えた時にその人の主観的感じ方がどう変わるかという感覚量のものさしのことを()という

    感覚尺度

  • 53

    弁別閾は基準となる刺激量の変化比例するという法則を()の法則という

    ウェーバー

  • 54

    感覚の大きさは刺激強度の対数に比例する法則を()の法則という

    フェヒナー

  • 55

    感覚の大きさは刺激強度のべき乗に比例する法則を()の法則という

    スティーブンス

  • 56

    選好注視法を用いて測る力を()という

    縞視力

  • 57

    視線の動きや注視時間などから視覚・色覚、興味関心などを測定する方法を()法という

    選好注視

  • 58

    色覚のスクリーニングに用いられる検査を()検査という

    石原式色覚

  • 59

    視覚情報の伝達の順序として正しいもの

    角膜→水晶体、硝子体→網膜の視細胞→視神経→視床→視覚野

  • 60

    暗所で働き、光を感知する細胞を()細胞という

    桿体

  • 61

    明所で働き、色覚や空間解像度の基礎を担う細胞を()細胞という

    錐体

  • 62

    大脳視覚野の右側に情報が入るもの2つ

    左目の左視野, 右目の左視野

  • 63

    大脳視覚野の左側に情報が入るもの2つ

    左目の右視野, 右目の右視野

  • 64

    視知覚で形として浮き出るものを()という

  • 65

    視知覚として背景になるものを()という

  • 66

    視知覚として図のまとまりを()という

    群化

  • 67

    奥行知覚の順序と次元で正しいもの

    刺激(3次元)→情報(2次元)→知覚(3次元)

  • 68

    両眼の内転を()という

    輻輳角

  • 69

    両眼の網膜像の差を()という

    両眼視差

  • 70

    水晶体の厚みの変化をを担う役割を()という

    水晶体の調整

  • 71

    観察者が移動する→対象物の位置が一定方向に変化する働きを()という

    運動視差

  • 72

    受容器に与えられる刺激は大きく変化してもその刺激に対して生じる知覚があまり変化せず、比較的安定している現象のことを()という

    知覚の恒常性

  • 73

    近くにいる人が遠くに行ったとき、その人の大きさが半分になったとは思わないという現象を()という

    大きさの恒常性

  • 74

    実際には静止しているもにが動いているように見える運動を()運動という

    誘導

  • 75

    静止した像を適度な感覚で呈示すると動いているように見える運動を()運動という

    仮現

  • 76

    水晶体の白濁により、眼球に取り入れられる光が乱反射する障害を()という

    白内障

  • 77

    眼圧の上昇によって視神経が傷害する障害を()という

    緑内障

  • 78

    音源の位置が、実際に音が出ている場所ではなく、映像に写っている物体の位置であるかのように聞こえる現象を()という

    腹話術効果

  • 79

    多様な情報が渦巻くような環境下で、その個人にとって重要と認識された情報を選択し、注意を向ける認知機能を()という

    選択的注意

  • 80

    音声の選択的聴取が起こる現象を()という

    カクテルパーティー効果

  • 81

    内耳、外耳が原因で症状として気道音が聞きづらくなる障害を()難聴という

    伝音性

  • 82

    内耳、聴神経、脳が原因で、症状として気道音も骨導音も障害される障害を()難聴という

    感音性

  • 83

    伝音性難聴と感音性難聴が混合された障害を()難聴という

    混合性

  • 84

    老人性難聴は()難聴に含まれる

    感音性

  • 85

    触覚の測定として用いられるもの

    スピアマン式触覚計

  • 86

    痛覚の測定として用いられる、継続的に使用することで主観的な痛みの変化がわかる方法を()という

    ビジュアルアナログスケール

  • 87

    痛覚の測定として用いられる、痛みを20に分類し、各カテゴリー毎に記述後で表現する方法を()という

    マギル疼痛質問票