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人間発達学3
33問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎35週 統合時期→生後2ヶ月(視覚性台のせ反応にかわる) 反射中枢→脊髄、脳幹 誘発刺激→固有感覚(伸張)

    固有受容覚性・視覚性台のせ反射

  • 2

    小テ:モロー反射は相動性、緊張性どちらの原始反射か

    相動性

  • 3

    小テ:モロー反射の統合時期は

    3-6ヶ月

  • 4

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎34週 統合時期→生後3-5ヶ月 反射中枢→なし 誘発刺激→頭部の回旋

    新生児の頚の立ち直り反射

  • 5

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎32週 統合時期→生後2ヶ月 反射中枢→脊髄レベル 誘発刺激→触覚(こする)

    ガラント反射

  • 6

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後4-6ヶ月 反射中枢→延髄 誘発刺激→固有感覚

    非対称性緊張性頚反射

  • 7

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→生後0-4週、Milani生後6-7ヶ月 統合時期→生後3-4、8-12ヶ月 反射中枢→延髄 誘発刺激→固有感覚(頭部の屈曲・伸展)

    対称性緊張性頚反射

  • 8

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後4(6)ヶ月 反射中枢→ 誘発刺激→耳石器官への刺激(空間における頭部の位置)(腹臥位、背臥位)

    緊張性迷路反射

  • 9

    原始反射とその説明の組合せで正しいの はどれか。(第50回国家試験)

    Moro反射―両上肢の挙上

  • 10

    原始反射のうち消失する時期が最も遅い のはどれか。(第55回国家試験)

    足底把握反射

  • 11

    Apgarスコアの項目に含まれないのはどれか。 2つ選べ。

    体温, 酸素飽和度

  • 12

    正常新生児において自発的な動きのなかで観察 できる反射はどれか。

    非対称性緊張性頸反射

  • 13

    1歳3か月の女児。妊娠分娩歴には特に異常はなかった。2か月 であやすと声を出して笑うようになり、4か月で抱っこをしても 首がぐらつくことがなくなった。8か月で寝返りができ、10か 月時には一人で安定して座れるようになった。1歳2か月でハイ ハイをし始め、現在はつかまり立ちができるが伝い歩きはできな い。現在パパ・ママといった単語を言える。この女児の発達につ いて開始時期が遅れたのはどれか。3つ選べ。

    寝返り, 独座, ハイハイ

  • 14

    正常新生児で陰性な反射はどれか。

    パラシュート反射

  • 15

    小テ:新生児におけるATNRの誘発方法と臨床像について説明しなさい

    頚部を回旋し回旋した状態で保持する 顔側の上肢と下肢が伸展し、後頭側の上肢と下肢が屈曲する

  • 16

    頭部の間歇的伸展は()の短縮により行われる

    頚部、体幹

  • 17

    座位でも最初は()の支持が必要

  • 18

    頭部の正中位保持→身体が()上に集まる

    正中線

  • 19

    左右対称的な姿勢になる→()での安定性

    正中位指向、正中位

  • 20

    Midline stability→左右の()の基盤となる

    左右協調

  • 21

    手が色々なことをして くれることで成功・強化され,目 と手が協力するようになることを英語で

    eye-hand cooperation

  • 22

    赤ちゃんが自分の手をじっと見つめることを何というか

    hand regard

  • 23

    4ヶ月で()に手があっても手を伸ばすことができるようになる

    視野の外

  • 24

    視野の外に手があっても手を伸ばすことができることをなんというか(4ヶ月)

    視覚性の直接的リーチ

  • 25

    手と手を合わせるを動作を()という

    handhand

  • 26

    5-6ヶ月児の粗大運動として挙げられるもの

    on elbow,on hands,airplane,bottom lifting,bridging,roll over

  • 27

    手と手を合わせる→肩甲骨の外転→()機能、accidental rolling over、()の分離

    reach、手指

  • 28

    on elbows(puppy position)は何ヶ月で出るか

    3-4ヶ月

  • 29

    airplane は何ヶ月で出るか

    5-6ヶ月

  • 30

    新生児の腹臥位においての順番として正しいのはどれか

    on elbows→airplane→on hands→on elbow

  • 31

    新生児の背臥位においての順番として正しいのはどれか

    bridging→bottom lifting→bridging →roll over

  • 32

    抗重力伸展運動が()まで発達する

    下肢

  • 33

    対称性両側性の抗重力伸展運動→()反応+ (頭部・上部、下部体幹・股関節立ち直り反応)

    Landau

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    固有受容覚性・視覚性台のせ反射

  • 2

    小テ:モロー反射は相動性、緊張性どちらの原始反射か

    相動性

  • 3

    小テ:モロー反射の統合時期は

    3-6ヶ月

  • 4

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎34週 統合時期→生後3-5ヶ月 反射中枢→なし 誘発刺激→頭部の回旋

    新生児の頚の立ち直り反射

  • 5

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎32週 統合時期→生後2ヶ月 反射中枢→脊髄レベル 誘発刺激→触覚(こする)

    ガラント反射

  • 6

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後4-6ヶ月 反射中枢→延髄 誘発刺激→固有感覚

    非対称性緊張性頚反射

  • 7

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→生後0-4週、Milani生後6-7ヶ月 統合時期→生後3-4、8-12ヶ月 反射中枢→延髄 誘発刺激→固有感覚(頭部の屈曲・伸展)

    対称性緊張性頚反射

  • 8

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後4(6)ヶ月 反射中枢→ 誘発刺激→耳石器官への刺激(空間における頭部の位置)(腹臥位、背臥位)

    緊張性迷路反射

  • 9

    原始反射とその説明の組合せで正しいの はどれか。(第50回国家試験)

    Moro反射―両上肢の挙上

  • 10

    原始反射のうち消失する時期が最も遅い のはどれか。(第55回国家試験)

    足底把握反射

  • 11

    Apgarスコアの項目に含まれないのはどれか。 2つ選べ。

    体温, 酸素飽和度

  • 12

    正常新生児において自発的な動きのなかで観察 できる反射はどれか。

    非対称性緊張性頸反射

  • 13

    1歳3か月の女児。妊娠分娩歴には特に異常はなかった。2か月 であやすと声を出して笑うようになり、4か月で抱っこをしても 首がぐらつくことがなくなった。8か月で寝返りができ、10か 月時には一人で安定して座れるようになった。1歳2か月でハイ ハイをし始め、現在はつかまり立ちができるが伝い歩きはできな い。現在パパ・ママといった単語を言える。この女児の発達につ いて開始時期が遅れたのはどれか。3つ選べ。

    寝返り, 独座, ハイハイ

  • 14

    正常新生児で陰性な反射はどれか。

    パラシュート反射

  • 15

    小テ:新生児におけるATNRの誘発方法と臨床像について説明しなさい

    頚部を回旋し回旋した状態で保持する 顔側の上肢と下肢が伸展し、後頭側の上肢と下肢が屈曲する

  • 16

    頭部の間歇的伸展は()の短縮により行われる

    頚部、体幹

  • 17

    座位でも最初は()の支持が必要

  • 18

    頭部の正中位保持→身体が()上に集まる

    正中線

  • 19

    左右対称的な姿勢になる→()での安定性

    正中位指向、正中位

  • 20

    Midline stability→左右の()の基盤となる

    左右協調

  • 21

    手が色々なことをして くれることで成功・強化され,目 と手が協力するようになることを英語で

    eye-hand cooperation

  • 22

    赤ちゃんが自分の手をじっと見つめることを何というか

    hand regard

  • 23

    4ヶ月で()に手があっても手を伸ばすことができるようになる

    視野の外

  • 24

    視野の外に手があっても手を伸ばすことができることをなんというか(4ヶ月)

    視覚性の直接的リーチ

  • 25

    手と手を合わせるを動作を()という

    handhand

  • 26

    5-6ヶ月児の粗大運動として挙げられるもの

    on elbow,on hands,airplane,bottom lifting,bridging,roll over

  • 27

    手と手を合わせる→肩甲骨の外転→()機能、accidental rolling over、()の分離

    reach、手指

  • 28

    on elbows(puppy position)は何ヶ月で出るか

    3-4ヶ月

  • 29

    airplane は何ヶ月で出るか

    5-6ヶ月

  • 30

    新生児の腹臥位においての順番として正しいのはどれか

    on elbows→airplane→on hands→on elbow

  • 31

    新生児の背臥位においての順番として正しいのはどれか

    bridging→bottom lifting→bridging →roll over

  • 32

    抗重力伸展運動が()まで発達する

    下肢

  • 33

    対称性両側性の抗重力伸展運動→()反応+ (頭部・上部、下部体幹・股関節立ち直り反応)

    Landau