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リハ概論
57問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    一次予防はどれか

    健康増進

  • 2

    我が国の自殺の動向や対策について正しいのはどれか

    自殺予防についての啓発活動は一次予防に相当する

  • 3

    国際生活機能分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか

    歩行

  • 4

    国際生活機能分類(ICF)について正しいにはどれか

    参加とは生活場面への関わりのことである

  • 5

    国際生活機能分類(ICF)において、活動参加の第一評価点で示されるのはどれか

    実行状況

  • 6

    ICFの評価点とその内容の組み合わせとして正しいのはどれか

    身体構造の第二評価点-各身体部位における変化の性質

  • 7

    ICFで正しいのはどれか(2つ)

    全ての人に関する分類である, 分類された構成要素には評価点を付与できる

  • 8

    ICFの特徴で適切でないもの

    医学モデルと統計モデルの統合に基づいている

  • 9

    ノーマライゼーションの原理で誤っているのはどれか

    身体機能の正常化

  • 10

    ノーマライゼーションで正しいのはどれか

    障害により受ける差別解消

  • 11

    ノーマライゼーションとして誤っているのはどれか

    大規模収容施設の建設

  • 12

    ユニバーサルデザインについて正しいのはどれか

    対象は生活用品に限らない

  • 13

    Barthel indexについて正しいのはどれか

    ADLの簡便な評価法である

  • 14

    Barthel indexの各項目において満点をとるための条件で正しい→誤っているのはどれか

    歩行器を用いての歩行が45m以上可能

  • 15

    FIMについて正しいのはどれか

    更衣は上半身と下半身に分けられる

  • 16

    FIMの評定で修正自立となるのはどれか(2つ)

    パッドを用いての排尿管理が自立している, 装具を装着して300m程度の歩行が自立している

  • 17

    FIMの移動(歩行)項目の評定で6はどれか。

    時間は健常の3倍かかるが装具,杖なしで50m歩ける。

  • 18

    75 歳の男性。右利き。脳梗塞による右片麻痺。右短下肢裝具を装着し 四脚杖を 使用して介助なく 20 m までの歩行が可能である。 食事は左手で普通のスプーンや フォークを使用して介助なく可能だが 箸は使えない。 歩行と食事の FIM の点数の組合せで正しいのはどれか。

    歩行5点 食事7点

  • 19

    移動評価において「歩行は困難であるか、゙ 介護者の見守りの下、 車椅子で 50 m の移動が可能である」場合の FIM と Barthel Index の 評価点との組合せで正しいの はどれか。

    FIM 5点Barthel Index 5点

  • 20

    IADLの項目に含まれるのはどれか。

    バスの利用

  • 21

    IADLの項目に含まれるのはどれか。2つ選べ。

    買い物, 洗濯

  • 22

    介護予防における二次予防事業について正しいのはどれか。

    基本チェックリストによって対象者を決定する。

  • 23

    介護保険について正しいのはどれか。

    要介護認定には主治医意見書が必要である。

  • 24

    介護保険制度で正しいのはどれか。

    介護支援専門員は介護サービス計画を作成する。

  • 25

    介護保険法の特定疾病に含まれるのはどれか。

    Parkinson 病

  • 26

    要介護認定の審査で、要支援2と要介護1の違いを判定する要素 はどれか。

    状態の不安定性

  • 27

    介護保険を利用した福祉用具貸与の対象で正しいのはどれか。

    据置型トイレ用手すり

  • 28

    訪問リハビリテーションで正しいのはどれか。

    日常生活の自立支援を目的とする。

  • 29

    通所リハビリテーションについて正しいのはどれか。

    医療保険での利用はできない。

  • 30

    地域包括支援センターの説明で正しいのはどれか。

    業務内容には高齢者の権利擁護を含む。

  • 31

    地域包括支援センターへの配置が義務付けられている 職種はどれか。

    主任介護支援専門員

  • 32

    地域包括ケアシステムで正しいのはどれか。

    住まいや住まい方が構成要素に含まれている。

  • 33

    地域包括ケアシステムに関する説明で適切なのはどれか。2つ選べ。

    住まい・医療・介護・予防・生活支援の一体的な提供を目的としている。, NPO、ボランティア、民間企業等の多様な事業主体が参画するシステム である。

  • 34

    障害者総合支援法について、 各市町村で行う地域生活支援 事業に含まれるのはどれか。

    日常生活用具の給付・貸与

  • 35

    75歳以上の高齢者を( )高齢者という

    後期

  • 36

    高齢化率が7%を超えると( )社会という

    高齢化

  • 37

    高齢化率が21%を超えると( )社会という

    超高齢

  • 38

    ある年齢の人があと何歳生きられるかと予想される年数のことを( )という

    平均余命

  • 39

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のことを( )という

    健康寿命

  • 40

    2018年の調査によると、死亡原因の第一位は( )である

    がん

  • 41

    2016年の調査によると、要介護の原因の第一位は( )である

    認知症

  • 42

    加齢とともに現れてくる身体的・精神的諸症状・疾患のことを( )という

    老年症候群

  • 43

    理学療法士法及び作業療法士法の第2条によると、理学療法は主としてその( )動作能力の回復を図ることを目的とし、作業療法は主としてその( )動作能力又は社会 的適応能力の回復を図ることを目的とする。

    基本的応用的

  • 44

    男性と女性とでは( )の方が転倒率は高い

    女性

  • 45

    介護保険の第1号被保険者は65歳以上の者である

  • 46

    55歳のパーキンソン病患者が要支援状態になった場合は介護保険制度による サービスが受けられる

  • 47

    要介護認定では要介護は5段階、要支援は2段階になっている

  • 48

    要介護認定の一次判定では介護認定審査会が行われる

    ×

  • 49

    要介護認定等基準時間によって要支援2と要介護1との判別がされる

    ×

  • 50

    要介護者が利用できるサービスは介護給付という。

  • 51

    要支援者が利用できるサービスは予防給付という

  • 52

    要介護1の高齢者は特別養護老人ホームに入所できる

    ×

  • 53

    介護療養型医療施設(介護医療院)ではリハ専門職の配置が必須である

    ×

  • 54

    要介護認定で非該当であっても基本チェックリストで該当すればデイサービスを受けることができる

  • 55

    Friedによる身体的フレイルの診断基準は体重減少、筋力低下、疲労感、歩行速度低下、筋量減少のうち、3つ以上該当する場合である。

    ×

  • 56

    tDCS

    経頭蓋直流電気刺激

  • 57

    IVES

    随意運動介助型電気刺激装置

  • 前期

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  • 1

    一次予防はどれか

    健康増進

  • 2

    我が国の自殺の動向や対策について正しいのはどれか

    自殺予防についての啓発活動は一次予防に相当する

  • 3

    国際生活機能分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか

    歩行

  • 4

    国際生活機能分類(ICF)について正しいにはどれか

    参加とは生活場面への関わりのことである

  • 5

    国際生活機能分類(ICF)において、活動参加の第一評価点で示されるのはどれか

    実行状況

  • 6

    ICFの評価点とその内容の組み合わせとして正しいのはどれか

    身体構造の第二評価点-各身体部位における変化の性質

  • 7

    ICFで正しいのはどれか(2つ)

    全ての人に関する分類である, 分類された構成要素には評価点を付与できる

  • 8

    ICFの特徴で適切でないもの

    医学モデルと統計モデルの統合に基づいている

  • 9

    ノーマライゼーションの原理で誤っているのはどれか

    身体機能の正常化

  • 10

    ノーマライゼーションで正しいのはどれか

    障害により受ける差別解消

  • 11

    ノーマライゼーションとして誤っているのはどれか

    大規模収容施設の建設

  • 12

    ユニバーサルデザインについて正しいのはどれか

    対象は生活用品に限らない

  • 13

    Barthel indexについて正しいのはどれか

    ADLの簡便な評価法である

  • 14

    Barthel indexの各項目において満点をとるための条件で正しい→誤っているのはどれか

    歩行器を用いての歩行が45m以上可能

  • 15

    FIMについて正しいのはどれか

    更衣は上半身と下半身に分けられる

  • 16

    FIMの評定で修正自立となるのはどれか(2つ)

    パッドを用いての排尿管理が自立している, 装具を装着して300m程度の歩行が自立している

  • 17

    FIMの移動(歩行)項目の評定で6はどれか。

    時間は健常の3倍かかるが装具,杖なしで50m歩ける。

  • 18

    75 歳の男性。右利き。脳梗塞による右片麻痺。右短下肢裝具を装着し 四脚杖を 使用して介助なく 20 m までの歩行が可能である。 食事は左手で普通のスプーンや フォークを使用して介助なく可能だが 箸は使えない。 歩行と食事の FIM の点数の組合せで正しいのはどれか。

    歩行5点 食事7点

  • 19

    移動評価において「歩行は困難であるか、゙ 介護者の見守りの下、 車椅子で 50 m の移動が可能である」場合の FIM と Barthel Index の 評価点との組合せで正しいの はどれか。

    FIM 5点Barthel Index 5点

  • 20

    IADLの項目に含まれるのはどれか。

    バスの利用

  • 21

    IADLの項目に含まれるのはどれか。2つ選べ。

    買い物, 洗濯

  • 22

    介護予防における二次予防事業について正しいのはどれか。

    基本チェックリストによって対象者を決定する。

  • 23

    介護保険について正しいのはどれか。

    要介護認定には主治医意見書が必要である。

  • 24

    介護保険制度で正しいのはどれか。

    介護支援専門員は介護サービス計画を作成する。

  • 25

    介護保険法の特定疾病に含まれるのはどれか。

    Parkinson 病

  • 26

    要介護認定の審査で、要支援2と要介護1の違いを判定する要素 はどれか。

    状態の不安定性

  • 27

    介護保険を利用した福祉用具貸与の対象で正しいのはどれか。

    据置型トイレ用手すり

  • 28

    訪問リハビリテーションで正しいのはどれか。

    日常生活の自立支援を目的とする。

  • 29

    通所リハビリテーションについて正しいのはどれか。

    医療保険での利用はできない。

  • 30

    地域包括支援センターの説明で正しいのはどれか。

    業務内容には高齢者の権利擁護を含む。

  • 31

    地域包括支援センターへの配置が義務付けられている 職種はどれか。

    主任介護支援専門員

  • 32

    地域包括ケアシステムで正しいのはどれか。

    住まいや住まい方が構成要素に含まれている。

  • 33

    地域包括ケアシステムに関する説明で適切なのはどれか。2つ選べ。

    住まい・医療・介護・予防・生活支援の一体的な提供を目的としている。, NPO、ボランティア、民間企業等の多様な事業主体が参画するシステム である。

  • 34

    障害者総合支援法について、 各市町村で行う地域生活支援 事業に含まれるのはどれか。

    日常生活用具の給付・貸与

  • 35

    75歳以上の高齢者を( )高齢者という

    後期

  • 36

    高齢化率が7%を超えると( )社会という

    高齢化

  • 37

    高齢化率が21%を超えると( )社会という

    超高齢

  • 38

    ある年齢の人があと何歳生きられるかと予想される年数のことを( )という

    平均余命

  • 39

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のことを( )という

    健康寿命

  • 40

    2018年の調査によると、死亡原因の第一位は( )である

    がん

  • 41

    2016年の調査によると、要介護の原因の第一位は( )である

    認知症

  • 42

    加齢とともに現れてくる身体的・精神的諸症状・疾患のことを( )という

    老年症候群

  • 43

    理学療法士法及び作業療法士法の第2条によると、理学療法は主としてその( )動作能力の回復を図ることを目的とし、作業療法は主としてその( )動作能力又は社会 的適応能力の回復を図ることを目的とする。

    基本的応用的

  • 44

    男性と女性とでは( )の方が転倒率は高い

    女性

  • 45

    介護保険の第1号被保険者は65歳以上の者である

  • 46

    55歳のパーキンソン病患者が要支援状態になった場合は介護保険制度による サービスが受けられる

  • 47

    要介護認定では要介護は5段階、要支援は2段階になっている

  • 48

    要介護認定の一次判定では介護認定審査会が行われる

    ×

  • 49

    要介護認定等基準時間によって要支援2と要介護1との判別がされる

    ×

  • 50

    要介護者が利用できるサービスは介護給付という。

  • 51

    要支援者が利用できるサービスは予防給付という

  • 52

    要介護1の高齢者は特別養護老人ホームに入所できる

    ×

  • 53

    介護療養型医療施設(介護医療院)ではリハ専門職の配置が必須である

    ×

  • 54

    要介護認定で非該当であっても基本チェックリストで該当すればデイサービスを受けることができる

  • 55

    Friedによる身体的フレイルの診断基準は体重減少、筋力低下、疲労感、歩行速度低下、筋量減少のうち、3つ以上該当する場合である。

    ×

  • 56

    tDCS

    経頭蓋直流電気刺激

  • 57

    IVES

    随意運動介助型電気刺激装置